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本屋で参考書を探していたセーラー服姿の女子高生に数学を教えて、セックスした。

投稿:2024-07-31 10:28:50

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名無し◆MlBWIjA

俺は、期末試験前の6月下旬、母校の近くにある本屋で参考書を探している女子高生を見つけて「どういった参考書を探しているの?」と声を掛けた。

その女子高生は「あっ、佐多先輩…ですか?」と俺を見て驚いた。

そう俺は、母校では数年に1人しか合格できない県内ではトップクラスで有名な○○大学生で、母校で知っている人は多い。

そして俺は「何が分からないの?もし良ければ、俺が教えてあげようか?」と優しく言うと、

その女子高生は「数学の公式が理解できなくて…。まさか佐多先輩に教えて頂けるなんて、夢のようです」と笑顔で答えてくれた。

俺は、母校のセーラー服の夏服を着た女子高生を見た。可愛い。

下心を隠して「じゃあ数学を教えてあげるから、近くの喫茶店に行こうか?」と誘った。

女子高生は「私、藤本芳美です。よろしくお願いします!」と言って、俺の誘いに応えた。

喫茶店に着いた。

そして俺は数学の公式の意味などを分かり易く、芳美に教えた。

芳美は「さすっが、佐多先輩!分かり易くてバカな私でも理解することができました」と、納得していた。

俺はワザと「そろそろ用事があるから、もう終わりで良いかな?」と、芳美に告げた。

すると芳美は「もっと教えてくれませんか?」と懇願してきた。

俺は、内心ではヨシっと思いつつ、予定をキャンセルするのを装って喫茶店の外に出て電話するフリをした。

そして芳美に「予定はキャンセルしたから、もっと芳美に数学を教えてあげようか?」と確認した。

芳美「ぜひ、お願いします!」

「ここに長居すると迷惑だと思うから、俺の部屋に来ない?」

芳美「いいですよ」

セーラー服姿が可愛い女子高生は、俺の誘いにハマった。

俺は芳美を車に乗せて、俺の部屋に連れて行った。

そして俺は、他に誰も居ない部屋に女子高生の芳美を入れた。

「喉が渇いた?」

芳美「はい、佐多先輩の部屋ってきれいですね!そして、さすが○○大学生なので難しそうな本がたくさんありますね」

「そう、勉強しないとね」と言いながら、睡〇薬が入ったアイスコーヒーを芳美に出した。

それを芳美は、美味しそうに飲み干した。

芳美「ありがとうございます!では続きを教えて下さい」

「はいよ!ちょっと待っていてね。そこの机の前にある椅子に座っていてね」

芳美「分かりました」

「では教科書を開いて」

芳美「これは、どのように考えればいいのですか?」

「これは…と考えれば?」

しばらく俺は、芳美に数学を教えた。

そして、

芳美「すみません、トイレに行かせて下さい」

「イイよ。その先にあるから、使って」

俺が芳美に対して優しかったのは、その時まで。

トイレから出てきた芳美は、眠そうだった。睡〇薬が効いてきたようだ。

俺は本能を剝き出しにして、トイレから戻ってきた芳美を抱きしめた。

そして芳美を押し倒した。

芳美は「やめて下さい!」と言って、必死に抵抗した。足をバタバタさせている。

セーラー服姿の女子高生が抵抗する姿は、興奮させられる。

俺は芳美が着ているセーラー服越に芳美のおっぱいを揉んだ。

おっぱいを揉むたびに「サーっ」といったセーラー服が擦れる音、そして芳美の「アっつ」といった声が聞こえる。

芳美のおっぱいは、やや大きめ。

俺は、芳美が着ているセーラー服のファスナーを外して、ブラジャーを外した。

芳美のおっぱいが露わとなった。

女子高生のハリがあって美しいおっぱい。

そしてピンク色の乳首。

その時、なぜか芳美は「ごめんなさい。いろいろと教えて貰っているのに抵抗して…。優しくして」と言って、抵抗をやめた。

そして芳美は俺にキスしてきた。

俺は芳美のキスに応じた。

俺と芳美は、互いの唇を重ねて密着させた。

俺は、芳美の舌に俺の舌を絡ませた。

芳美は応じた。

芳美の甘酸っぱい香りがする息は、芳美の奥のほうからディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、俺は芳美の息を思いっ切り感じた。

俺は芳美とキスしながら、芳美のおっぱいを揉んだ。

脱がし切っていないセーラー服が女子高生を感じる。

興奮させられる。

おっぱいを揉むたびに芳美の「アッつ」という声が何回も出た。

俺は、芳美のピンク色の乳首を舌で吸うようにして舐めた。

右のおっぱいを揉んで、左のおっぱいの乳首を舐めた。

芳美は「アーん」と言って、気持ち良さそうだった。

俺はズボンを脱いだ。

そして芳美に俺のチンポを銜えさせた。

芳美は、口の中にあるチンポを舐めた。

僕は女子高生の芳美にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

セーラー服姿の芳美は、俺のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良さそうにしゃぶって、舐めた。

僕は、芳美を再び強く抱いた。

そして芳美のスカート、パンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、芳美のマンコが露わとなった。

女子高生の芳美のマンコは美しい。

輝いているが、ちょっと臭い。

そのマンコを摩るように触る。

そして芳美の臭いマンカスを摘まんで、芳美に見せた。

すると芳美は恥ずかしそうな顔をした。

芳美のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

芳美は、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と大声を出した。

俺は、芳美に「生で挿入してイイ?」と聞いた。

芳美は「ウン」と言って、軽く頷いた。

俺は、上半身はセーラー服を着ている芳美のおっぱいを後ろから揉んだ。

セーラー服の襟が女子高生を感じる。

芳美にキスした。

そしてバックから芳美に生挿入した。

優しくユックリと芳美に挿入する。

芳美は、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

その動きに合わせて、セーラー服の青色のタイも揺れていた。

芳美は声を出し続けた。

俺は挿入したチンポの動きを止めなかった。

俺は、芳美を仰向けにした。

芳美のセーラー服が似合う可愛い顔が女子高生を感じさせた。

そして再び芳美に俺のチンポを生挿入した。

俺はセーラー服を着ている芳美を抱きながら、挿入したチンポの動きを止めなかった。

やがて僕の精子は、芳美が着ていたセーラー服に放出された。

芳美のセーラー服には、俺の精子が染み込んだ。

そんな芳美のことを俺は抱きしめた。そして芳美にキスした。

芳美も「佐多先輩…」と言って、抱き返して俺にキスしてきた。

芳美は「また、数学とか教えて下さい。だって佐多先輩って、すごく分かり易く教えてくれるから」と言ってくれた。

俺が「分かった、いいよ」と答えると、

芳美は「今度は、数学が苦手な友人も連れてきていいですか?」と言ってきた。

俺は「いいけど、今日みたいなことをしちゃうけど、いい?」と冗談を交えながら軽く言った。

すると驚いたことに芳美は「佐多先輩にだったらいいですよ」と言ってきた。

改めて芳美のことを見た。

セーラー服を着た女子高生の芳美は可愛かった。

数日後、芳美は友人を連れて俺の部屋に来た。

この話の続き

大学生の俺は、本屋で参考書を探していた女子高生(藤本芳美)に声を掛けて、俺の部屋で数学を教えた後にセーラー服の制服を着せたままでセックスした。==================俺は、セックスを終えて自宅に帰る芳美を車で送ることになったが、芳美に何か恥ずかしい思いをさせたくなったので…

-終わり-
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