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【評価が高め】ハロウィンにやってきた瑠花ちゃん2
投稿:2023-11-01 16:15:22
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我が家のお隣りに住む瑠花ちゃんは、小学校5年生。出会うと、「おはよう」「行ってきます」「ただいま」などと挨拶もしっかりとしてくれます。友だちもそれなりに多い様に見受けていました。ただ、瑠花ちゃんは少し放置子。母子家庭のお母さんは、ほとんど瑠花ちゃんに興味を示さない。ご飯他はきっちりと用意…
我が家のお隣りに住む瑠花ちゃんは、小学校5年生。
あのハロウィン以来、我が家に毎日ほどやってきます。
夜もお母さんが帰ってこない日は、我が家に泊まりにくることが増えてきました。
11月のある日、インターフォンが鳴り、出て行くと、お隣さん、すなわち瑠花ちゃんとそのお母さんが立っていました。
私の中では、いろいろとヤバイことが頭に浮かびました。
バレてしまったか。これで終わりやね。
と、思っていると、全く違う事を言ってきました。
「こんにちは。隣の〇〇です。いつもお世話になっています。最近は、うちの瑠花にも御指導頂いている様でありがとうございます。」
「で、いきなり申し訳ないのですが、明日から2週間ほど、仕事で留守をするんです。
瑠花を私の母のところにでも預けようと考えていたのですが、瑠花が学校に行けないのは嫌だって言い出して。」
「そこで、相談なのですが、瑠花を泊めて欲しいと迄は申しませんが、費用をお支払致しますので、食事だけ食べさせて頂けませんか。」
「もちろん、いいですよ。瑠花ちゃん、いい子ですし、ご飯了解しました。」
「ねぇねぇ、お母さん、お風呂も。」
「すいません、お風呂もお願いしてもいいですか。最近、1人で居るのが怖いらしくて。もちろん1人でも入れますから、その辺は大丈夫です。合わせてお願いしてもいいですが。」
「全然OKですよ。了解致しました。」
「別にいつでもいいですよ。遅くなる日とかもね。」
「ありがとうございます。宜しくお願いします。とりあえず、費用を少しだけ置かせてもらいます。足りなかったら、言って下さい。あと、瑠花でできることなら何でもさせてもらえばいいですからね。」
そう言うと、お隣さんは瑠花ちゃんを連れて帰って行きました。
封筒を確認すると、100、000円が入っていました。
翌日、学校が終わるとさっそく、瑠花ちゃんはやってきました。
「瑠花、来たよ〜!」
これが瑠花ちゃんが来る時のお決まりの第一声です。
「今日から宜しくお願いします。」
「どうするの、毎日帰るの?」
「お泊りしたいです。ダメですか?」
「いいよ。それなら、パジャマとか着替えの服を取ってきておかないといけないね。」
「一緒に取りに行ってくれます?」
「全然OKだよ。」
瑠花ちゃんと一緒に、お隣さんに荷物を取りに行きます。
お隣さんの部屋に入るのは、初めてですが、瑠花ちゃんにお願いされて入りました。
「こっち、こっち。ここに瑠花の下着が入っているんだよ。」
そう言って開けた棚には、瑠花ちゃんの下着と共に、お母さんの下着も入っていました。
お母さんの下着はなかなかお盛んそうな下着が入っています。
瑠花ちゃんの下着は、アニメ柄を卒業したジュニア用の下着ばかりでした。
「パンツだけなの?」
「ブラは?」
「だって瑠花にはまだ必要無いんだって。」
「そうなんだ。マッサージすると大きくなるらしいから、毎日マッサージしてあげようか。」
「お願いします。」
こんな話をしながら、瑠花ちゃんの服や下着を袋に詰めました。
「こんなものだね。また、何か必要だったら、取りに戻ればいいだけだしね。」
「うん。」
私たちは、自宅に戻りました。
そして、一緒に夕食の準備をしました。
夕食まで、時間があったので、瑠花ちゃんに言いました。
「さっき言ってた、胸のマッサージでもする?」
「お願いします。」
瑠花ちゃんは急いで私のそばにやってきました。
服を脱ぐ様に指示しました。
瑠花ちゃんは、上半身、裸になりました。
そして、ソファーに寝転ぶ様にいいました。
「よし、今から瑠花ちゃんのおっぱいが大きくなる為のマッサージを行います。」
「はい」
「では、手を上に上げて下さい。」
瑠花ちゃんは、両手を上に挙げました。
私は脇を見ました。
予想外に産毛の様な、脇毛を少し発見しました。
瑠花ちゃんの第二次性徴も近そうです。
私は、ほとんどペタンコの胸を両手で優しく触りながら、脇を舐めてみました。
少し塩辛い味がします。
続けて、乳首を舐めてみます。
「マッサージだけじゃ無いの?」
「舌は嫌かな?」
「嫌じゃないけど、何だか体がムズムズするの。」
「それだよ。それがマッサージの効いている証拠だよ。」
「それなら、舐めて下さい。お願いします。」
私は、ゆっくりとしつこく瑠花ちゃんの乳首を舐めました。
瑠花ちゃんは感じ始めました。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ〜。」
「気持ちいいのかな。」
コクンと頷きます。
さらに続けて舐めてみました。
「あっ、あぁぁぁ〜。」
瑠花ちゃんは、腰をビクンビクンと跳ね上げています。
さらに乳首を甘噛みすると、ついに
「あぁぁぁ〜。」
と声を上げ絶頂を迎えました。
私はクールダウンさせるかの如く、優しく胸を舐め続けてやりました。
瑠花ちゃんは、少し絶頂を続けたあと、肩で息をしていました。
落ち着いてきた瑠花ちゃんに、
「どう、凄かったかな?」
と聞くと、
「嫌だぁ〜。もう頭が真っ白になっちゃったよ。何なのこれ?」
「今のがね、いくって言うやつだよ。」
「SEXをしていて、最高のやつだよ。」
「でも、SEXしてないよね。」
「SEXしてなくても、アソコにチンチンを入れてなくてもね、SEXと同様に気持ち良くなれるんだよ。」
「瑠花、何だか怖いよー。」
「大丈夫、僕がコントロールしてあげるからね。」
「私のおっぱい、これで大きくなるの?」
「さすがに、これだけでは大きくならないよ。でも、こういったことを続けると、そのうちに大きくなるよ。」
「一緒に頑張ろうね。」
瑠花ちゃんは頷いていました。
夕食後、瑠花ちゃんに聞いてみました。
「この前、やったみたいに久しぶりにSEXしてみる?」
「もちろん、嫌だったらいいよ。」
「もう、痛くないかなぁ。」
「たぶんね。この前ほどは痛くないと思うよ。」
「この前は瑠花ちゃん、痛いのを耐えて頑張ったからね。」
「あれからね。瑠花はもう1人じゃ無いんだと思ったら、何でもがんばれたんだよ。嫌な事を言った友達とも普通にできたし。」
「何なら、あの子たちはまだまだ、子どもじゃんって思えたんだ。だからね、今日もやってみる、頑張ってみるね。」
「そうなんだ。僕の方は、できるだけ瑠花ちゃんが頑張らないでいい様に、痛くない様に作戦を考えたよ。」
「私のためにありがとうございます。」
「だって、一緒に気持ち良くなった方がいいからね。」
「ベッドに移動します?」
「いや、ソファーにしようか。この前みたいに瑠花ちゃん、お漏らししたら今度は、寝るところが無くなっちゃうからね。」
「そこは、言わないで下さい。」
「恥ずかしいの、オシッコを漏らした事?」
「それとも、その瑠花ちゃんが漏らしたオシッコを僕が飲んじゃったこと?」
「どっちも恥ずかしいです。」
「瑠花、拗ねちゃいますよ。」
「別に拗ねてもいいよ。どうせ、SEXを始めたら、目がトロンとして、エッチな子になっちゃうんだからね。」
「もういいです。ソファーに行きますよ。」
「ソファーに行く前に確認させて。」
「瑠花ちゃんは、どこが1番気持ちいいの?」
「キス?」
「脇?」
「おっぱい?」
「乳首?」
「おへそ?」
「アソコの表面?」
「アソコの中?」
「クリトリス?」
「どこなの?」
「1番ですか?」
「1番気持ち良かったのは、今まではクリトリスでした。でも、さっき乳首も気持ち良かったし、まだ分かりません。」
「分かった、とりあえず、全部気持ちいいって事でいいね。」
「そうじゃないんですけど。」
「よし、始めるよ。今回もしっかりと舐めて、瑠花ちゃんの頭を真っ白にしてあげるよ。仕方がない。頑張るよ。」
瑠花ちゃんは、裸になりました。
私は瑠花ちゃんにキスをすると、いきなり瑠花ちゃんのアソコに指先を入れ、激しく手マンで攻めてみました。
突然のことに驚いた瑠花ちゃんではありましたが、凄く感じだしました。
「何で、いきなりなの。うわー、すごく気持ちいい、わー。」
と叫びました。
直ぐにグチョグチョに濡れてきます。
さらに連続して、手を動かしていると、
「うっ、うわー、あー」
の声ととも、腰を跳ね上げ、瑠花ちゃんは絶頂を迎えていました。
私のペニスも準備万端となっていたので、まだ息も整っていない瑠花ちゃんのアソコにローションを垂らし、挿入しました。
瑠花ちゃんの出す愛液とローションの賜物で、ペニスもスムーズに入りました。
やはり、膣自体は中が狭く、私を押し返そうとしていますが、今日は滑りが格別です。
よく滑り、よく奥にあたります。
「あー、気持ちいいー」
これが瑠花ちゃんの膣挿入に対する第一声でした。
リズム良く腰を動かすと、瑠花ちゃんの声もリズム良く、
「あっ、あっ、あっ、あっ。」
と聞こえてきます。
「気持ちいいの?」
声を掛けると、瑠花ちゃんは首を縦に振ってくれました。
私も調子に乗って、瑠花ちゃんのボルチオを突き上げ、刺激し続けていると、いきなりの射精感に襲われました。
瑠花ちゃんが、私の腰をぐっと捕まえてきた時、私は瑠花ちゃんの中に果てました。
瑠花ちゃんもほぼ同時に絶頂を迎えた様で、身体をビクンビクンと、弾ませていました。
SEXを終えてなお、ピクピク動く瑠花ちゃんのアソコを眺めていると、産毛の様な毛が薄っすら生えてきているのが確認できました。
落ち着いてきた瑠花ちゃんに伝えました。
「瑠花ちゃんの脇にも、そしてお股にも薄っすらと産毛が生えだしてきたね。」
「えっ、私にも毛が生えてきたのですか?」
「そう、ほんのちょっとだけだけどね。」
「友達も皆んな生え出していたの。良かった。」
「そうなんだ。」
「そう、良くここにウサギを見に来る〇〇ちゃんなんて、もうボーボーだからね。」
「そうなの。」
「そう、多すぎて剃りたいって言ってたくらいだよ。」
「言ってくれたら、剃ってあげるのにねー。」
「ダメダメ、この話をしたらダメだし、絶対に言ったらダメですよ。」
「分かったよ。」
この日は、このあと私のベッドで一緒に寝ました。
夜中に、瑠花ちゃんがモゾモゾ動き、起き出しました。
気がついた私も起きました。
「お漏らししたかも。」
瑠花ちゃんは言ってきました。
私は部屋の電気を常夜灯から全点灯に切り替えました。
瑠花ちゃんを見ると、パジャマのズボンのお股が真っ赤になっていました。
瑠花ちゃんは、焦っていましたが、私は初潮だと気づきました。
瑠花ちゃんに
「ズボンとパンツ脱いでみて。」
と声をかけると、素直に脱ぎます。
やはりアソコから出血していました。
「おめでとう。初潮だよ。」
と、声をかけると、瑠花ちゃんは、はにかんでいました。
拭き取ろうとする瑠花ちゃんに、
「待って、舐め取ってあげるよ。」
と言うと、
「それは恥ずかしいですよ。」
と言ってきましたが、私はお構いなく瑠花ちゃんのお股に顔をつけ、舐め取りました。
もちろん、血の味しかしない、もちろん美味しいものではありませんでしたが、たぶん瑠花ちゃんの記憶には残ったと思います。
生理用品を当てましたが、生理用ショーツはありません。
生理用品も一般用しかありません(しかも学校配布の1個のみ)でしたので、翌日買いに行く事にしました。
翌朝、瑠花ちゃんのお母さんに電話で連絡すると、何ら心配ない様子で、
「分かりました。ご連絡ありがとうございます。」
だけの反応でした。
翌日は、念のため小学校は休み、色々と買い物に行きました。
お読み頂きありがとうございました。
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