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【高評価】雪山で遭難したら美女2人と3Pになった(1/2ページ目)
投稿:2026-06-28 10:18:52
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山小屋の扉を押し開けた瞬間、吹雪の轟音が背中から一気に流れ込んできました。
私は澪さんと香奈さんを先に入れ、最後に自分の体を滑り込ませて、重い扉を閉めました。
社会人アウトドアサークルの冬合宿中に天候が急変し、私たち三人だけが本隊とはぐれてしまったのです。
短い救助要請はスマホから送れましたが、返信はまだありません。
夜まで救助隊が来ない可能性もありました。
中は薄暗く、冷たい空気が澱んでいましたが、薪と古い毛布、簡易ストーブが残っていました。
服は雪でびしょ濡れになり、肌に冷たく張り付いています。
澪さんの頰は赤く腫れ、香奈さんの細い肩も小刻みに震えていました。
私は濡れた服の重みを感じながら、薪ストーブに火を入れました。
扉の向こうでは、まだ吹雪が壁を叩き続けています。
「このままだと体温が奪われます。濡れた服は全部脱いで、毛布の中で体を寄せ合いましょう。ストーブの近くに干せば、少しは乾くはずです」
澪さんが小さく息を吐きました。
香奈さんは俯いて、肩を震わせています。
二人とも濡れたインナーが肌に張り付いていて、寒さで唇が青白く見えました。
私は背を向けて、まずは二人が脱げるように毛布を手元へ寄せました。
「私が向こうを向いていますので、急いで脱いでください。毛布はここにあります」
澪さんが小さく笑うような声を上げました。
「はは……こんなことになるなんてね。でも、わかった。香奈ちゃん、先に脱ごうか」
香奈さんが服を脱ぐ音がしました。
澪さんが手伝っているようで、二人の息が重なります。
濡れた服が床に落ちる音が、静かな小屋に響きました。
澪さんの声が少し震えています。
「ん……冷たい。手が思うように動かないよ」
「大丈夫、澪さん。私が……」
香奈さんの声は小さくて、寒さで歯が鳴っているのがわかりました。
脱いだ服をストーブの近くに干す音がします。
私はまだ背を向けたままです。
自分の服も脱がなければなりません。
濡れた上着とインナーを脱ぎ、下着だけになったところで、寒さが一気に肌に刺さるように感じました。
「私も脱ぎます。毛布に入ってください」
毛布は古いものでしたが、厚みはあります。
三人でどうにか包み込む形になるよう、私は二人を毛布の中に招きました。
最初は背中合わせで、腕だけが触れ合う程度でした。
でも小屋の冷気は容赦なくて、すぐに澪さんが小さく震えるのが伝わってきました。
「はぁ……もっと近くに寄らないと、寒いかも」
澪さんの声に、香奈さんが小さく頷くのがわかりました。
私はゆっくりと体を入れ替えるようにして、毛布の中で向き合う形になりました。
澪さんの胸が、私の胸に柔らかく押し当たります。
香奈さんの細い体は私の横に寄り添い、胸元が腕に触れます。
太もも同士が重なり、腹の熱が伝わり合いました。
「これは……体温を戻すためです。嫌だったら、すぐに言ってください。本当に、命に関わるので」
私の声が少し掠れました。
澪さんが息を吐くのが、すぐ近くで聞こえました。
「わかってる。でも……こんなの、普通に恥ずかしいって。はぁ……」
香奈さんの声が、震えながらも届きました。
「あったかいです……すみません、もう少し近くてもいいですか」
私は二人を抱き寄せるように腕を回しました。
澪さんの腰には丸みがあり、香奈さんの肌は驚くほど白くて滑らかでした。
濡れた髪が頰に触れ、冷たい水滴が落ちてきます。
吐息が重なり、鼓動が伝わり合いました。
澪さんの胸の柔らかさが、私の胸板に押しつけられるたびに、熱が少しずつ戻ってくるのがわかりました。
最初はただ震えを抑えるためでした。
澪さんの太ももが私の脚に絡み、香奈さんの細い腕が私の背中に回ります。
毛布の中で体が密着し、冷え切った肌同士が触れ合う感触が、徐々に変わっていきました。
澪さんの息が私の首筋にかかりました。
「ん……ちょっと、くすぐったい」
香奈さんの体がびくりと震えました。
私の手が彼女の背中に触れたまま動かせません。
寒さで硬くなっていた乳首が、私の胸に当たるのがはっきりわかりました。
澪さんも同じように、Eカップの重みが揺れるたびに、柔らかい感触を伝えてきます。
体温が少しずつ戻ってくるにつれ、別の感覚が混じり始めました。
澪さんの腰が私の下半身に近い位置にあり、香奈さんの脚が私の太ももに絡みつきます。
自分の体が反応していることに気づき、罪悪感が胸を締めつけました。
でも、寒さで震える二人を抱きしめる手は、離せません。
私は自分の下半身の反応を、必死に隠そうとしていました。
勃起が17センチ近くまで硬くなって、毛布の中で澪さんの太ももに当たってしまいそうで、焦りが募ります。
でも、密着したこの距離では、隠しきれないのが現実でした。
澪さんがふっと体をずらした瞬間、私の硬くなったものを、彼女の太ももが軽く擦ってしまいました。
「……んっ」
澪さんが、短く息を飲みました。
すぐに視線が私の顔に上がり、薄暗いストーブの明かりの中で、彼女の目が少し大きく見開かれます。
私は反射的に謝ろうとして、口を開きました。
「す、すみません……。これは、えっと……」
「仕方ないよね」
澪さんが、意外とあっさりした口調で言いました。
笑みは浮かんでいませんが、責めるような感じでもありません。
「寒さで、体が勝手に……ってことだよね。私たちも、さっきから気づいてたけど」
香奈さんが、私の胸に顔を寄せたまま、小さな声で囁きました。
「……嫌じゃないです」
その言葉に、私は一瞬、言葉を失いました。
香奈さんの吐息が、私の首筋にかかって、ぞわりと背筋が震えます。
「これは、救命のための密着とは別のことです。嫌なら、すぐに距離を取ります。無理はしないでください」
澪さんが、ゆっくりと頷きました。
「ちゃんと、私たちも大人だから。嫌なら、ちゃんとそう言うよ」
香奈さんが、私のシャツの端を指で摘みながら、震える声で続けました。
「私も……嫌じゃないです。むしろ、さっきから……変になってます」
「……いいんですか?」
「うん」
「はい……」
澪さんが、先に動きました。
彼女の顔がゆっくりと近づいてきて、柔らかい唇が私の唇に触れました。
ちゅっ、という小さな音が、毛布の中で響きます。
澪さんの舌が、ためらいがちに私の唇をなぞり、ぬるっとした感触が広がりました。
私は思わず息を飲み、彼女の背中を優しく抱き寄せました。
Eカップの胸が、私の胸板に潰れるように当たって、その重みと弾力がはっきりと伝わってきます。
香奈さんは最初、ただその場で見ていましたが、澪さんに手を引かれるようにして、私たちのキスに近づいてきました。
澪さんが香奈さんの頬に軽くキスを落とすと、香奈さんも小さく
「ん……」
と声を漏らしました。
三人で顔を寄せ合う形になり、澪さんの舌が私の口の中に滑り込んできました。
ぬるぬるとした感触が絡み合い、澪さんの甘い息が混じります。
山小屋の中は、薪ストーブの弱い火と毛布の熱で少しずつ暖かさを取り戻していました。
外ではまだ猛烈な吹雪が吹き荒れていて、木々が軋む音や雪が壁を叩く音が時折聞こえてきます。
でもその音は遠く感じられて、毛布の中で私たちが作っている熱だけが現実のように濃くなっていました。
澪さんと香奈さんの体が私の左右に密着していて、肌の感触がはっきり伝わってきます。
私は澪さんの背中を撫でながら、もう片方の手で香奈さんの肩に触れました。
香奈さんの肌は、澪さんより少し冷たかったですが、触れた瞬間に熱が戻ってくるのがわかりました。
澪さんは積極的に、私の手を自分の胸へ導きました。
Eカップの柔らかい膨らみを、手のひらで包み込むと、澪さんが
「はぁっ……」
と吐息を漏らします。
「ん……もっと、触って」
澪さんの声が、耳元で甘く響きました。
澪さんのEカップの胸を両手で包み込むと、その重みと柔らかさが手に溢れました。
乳首はもう硬く尖っていて、指で優しく摘むと澪さんが小さく体を震わせます。
「んっ……あっ、優しく……」
という声が漏れて、彼女の腕が私の首に回ってきました。
澪さんは照れ笑いを浮かべながらも、腰を少し押しつけてくるのが伝わります。
指で乳輪を円を描くように撫でると、彼女の息が荒くなって
「はぁ、はぁ……こんなに敏感になっちゃってる……」
と甘えた吐息を私の耳に吹きかけてきました。
香奈さんは最初、私が澪さんの胸を触っているのを見て顔を赤くしていました。
でも澪さんが
「香奈ちゃんも、いいよ……私だけじゃかわいそう」
と促すと、香奈さんは小さく頷いて、私の手を自分の胸へ導いてくれました。
Cカップの小ぶりな胸は、澪さんとは違う弾力で、肌がとても滑らかです。
乳首を指で優しく転がすと、香奈さんの体がびくりと跳ねて
「はっ……ん……」
と短い声を上げました。
彼女は恥ずかしそうに目を逸らしながらも、胸をこちらに押しつけてくるのが可愛らしいです。
私は交互に二人を愛撫しました。
澪さんには少し強めに指を沈めて揉みしだき、香奈さんには丁寧に乳首を転がしたり、優しく吸い上げたり。
澪さんは
「んっ、あっ、ちゅっ……」
と声を抑えきれず、香奈さんは
「はぁ……んっ……」
と小さく喘ぎながら毛布を握りしめます。
毛布の中で体温が上がってきて、肌が少し汗ばんできました。
澪さんの太ももが私の脚に絡みつくように動き、香奈さんの細い指が私の胸に触れてきます。
澪さんが私の下半身に手を伸ばしてきました。
勃起した17cmほどの長さと、少し太めの肉棒を握られると、熱い感触が一気に走ります。
「わあ……こんなに硬くなってる……」
と澪さんがからかうように囁き、ゆっくりと上下に扱き始めました。
香奈さんもおずおずと手を伸ばしてきて、二人の手が私の性器を挟むように触れ合います。
香奈さんの小さな掌が亀頭の先を優しく撫でる感触に、思わず腰が浮きそうになりました。
「あっ……二人とも、すごい……」
と私は声を漏らします。
澪さんが身を起こして、私の性器に口を近づけてきました。
香奈さんもそれを見て、反対側から顔を寄せます。
澪さんの舌が肉棒の裏筋を舐め上げ、香奈さんが先端を小さく吸いました。
ぬちゃっ、ちゅっ、という湿った音が毛布の中で響きます。
私は興奮で頭がぼうっとして、すぐにでも射精しそうになりました。
「んっ……待って、二人とも……もう限界……」
と声を上げると、澪さんがくすくす笑って
「え、こんなに早く?まだ我慢してね」
と囁きながら、舌をさらに激しく動かしてきます。
香奈さんは恥ずかしそうに顔を赤らめつつも、懸命に口を動かしていました。
今度は私が二人の下半身に手を伸ばしました。
澪さんの太ももを撫で上げると、すでに濡れて熱を帯びた秘部が指に触れます。
指を滑らせるとぬちゃっという音がして、澪さんが腰をくねらせて
「んあっ……触らないで……」
と甘く訴えてきます。
香奈さんのほうはもっと敏感で、私の指が陰唇に触れただけで体を震わせ、
「はっ……んっ……」
と声を我慢しきれず、毛布を強く握りしめました。
香奈さんの秘部はまだ少しだけ濡れていて、指を優しく動かすと彼女の太ももが小刻みに震えます。
澪さんが私の耳元で息を荒くしながら囁きました。
「こんな時にこんなことしてるの、ほんと最低だけど……止めたくない」
香奈さんも顔を赤らめたまま、小さな声で
「私にも、ちゃんとしてほしいです……」
と続きます。
私は二人の顔を交互に見つめて、改めて確認しました。
「二人とも、本当にいいんですか?無理はしません」
二人が揃って頷くのを見て、私は覚悟を決めました。
外の吹雪はまだ止む気配もなく、山小屋の中だけが熱く、ねっとりと湿った空気に包まれていました。
澪さんが先に跨るように体を起こしました。
Eカップの胸が揺れて、私の上に跨がった彼女の秘部が私の先端に触れます。
ぬちゃっと湿った音がして、澪さんが小さく息を吞みました。
「入ってる……こんな場所なのに、すごい、気持ちいい」
と彼女が漏らすと、腰をゆっくり下ろしてきます。
熱い肉壁が肉棒を締め付ける感触が一気に走り、私は思わず腰を浮かせました。
澪さんはEカップの胸を揺らしながら、ぐちゅっ、ぐちゅっと音を立てて腰を動かし始めます。
「あっ、あっ……んっ、奥まで……はぁっ」
と甘い声が続き、彼女の内壁がきつく収縮するのが伝わってきます。
香奈さんは最初、少し離れた位置で私たちを見つめていました。
でも澪さんが手を伸ばして香奈さんの手を引き、
「香奈ちゃんも……一緒に」
と促すと、香奈さんはCカップの胸を寄せて近づいてきました。
澪さんが香奈さんの胸を優しく揉みながらキスをすると、香奈さんの吐息が荒くなります。
私は澪さんの腰を掴んで、ぱんっ、ぱんっと音を立てて突き上げました。
澪さんの太ももが震えて
「んあっ……!もっと、激しく……」
と懇願する声が聞こえて、結合部からぬちゃぬちゃと愛液が溢れてくるのがわかりました。
澪さんとの動きを少し続けていると、彼女の体がびくびくと痙攣し始めました。
「あっ、あっ、ああっ……!」
と高く声を上げて、澪さんは絶頂を迎えました。
内壁が激しく締め付けてきて、私も限界が近づくのを感じました。
でもまだ香奈さんの番です。
一度ゆっくり抜くと、澪さんが香奈さんを抱き寄せて
「今度は香奈ちゃん……優しくしてあげて」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]誰にも言えない、静かに胸にしまわれている出来事を投稿してよかったんですか?
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2026-07-11 00:22:38
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(2020年05月28日)
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