官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
妹の友達、鈴〇〇〇ちゃんが家に遊びに来たあの日(1/2ページ目)
投稿:2022-01-29 11:14:40
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私は「伊藤裕也」現在20歳で大学生、私には2歳下に妹の「久美」がいる。
あの出来事が起きたのは1年前、久美は高校2年生で普段から家に友達が遊びに来ては泊っていくような我が家だった、当然私は当時17歳の女性には興味はあったが、特に久美の友達が来ても手を出したら犯罪なのでわきまえていたつもりだった・・しかしあの日・・まさかの子が家に泊りに来た。
そう・・歌う番組の話題のあの子である・・
名前は偽名で「環奈」とする。
俺はその番組の放送がある日は必ず録画をして、最低でも5回は見直すほどファンであり、環奈ちゃんも昔からよく出ていた子で特に大ファンだったので、そのことを一番知っている妹が突然言って来た。
「お兄!・・今日さ~友達が遊びに来て泊っていくんだけどさ・・邪魔だからどっか友達の家に泊りに行ってくれない?w」
「んなっ!・・なんだよいきなり出て行けとは!・・いつも友達泊ってるじゃないか?」
「今日は駄目なんだってw・・お兄が見ちゃいけない人だからさ・・ね?なにも文句言わずにどっか行って家に帰って来ないでw」
「なんだよ見ちゃいけない人ってw・・まさか男か!」
「んなわけないでしょ!・・男ならまず親が許さんわw」
「ま・・まぁそうだな・・いやでも・・そう言われると気になるw」
「いいから・・お願い!」
「なんだよ・・ったく・・わかったよ!裕二のところにでも行ってくるわ」
「さすがお兄様!・・もう~大好き!」
「いや・・妹に好きと言われてもな・・」
その日、俺は裕二の家に向かったが、事前に連絡していなかったので、家に着く直前に連絡したら実家に帰っており居ないとのことだった・・
「なんだよ~前もって連絡くれよ!」
「はは・・だよな・・ごめん帰るわ」
俺はどうしても遊びにくる子が気になっており、もともと行く気なかったので都合よかった。
「ただいま~」
「(タタタタ)ちょ!お兄!なに?・・」
「いや何?って言われてもな・・裕二実家に行っていてだな・・簡単に言うと居なかったw」
「なに居なかったって?・・そんな前もって確認してよ!」
「裕二と同じことを・・まぁ~いいじゃんか・・ってことで・・ただいま~~」
「だ・・だめ!!・今すぐ出てけw」
「いいじゃんかよ・・別に誰が(こんばんは~)・・・・はぁっ!?」
「おじゃましてます~」
「あちゃ~~~」
「え!?・・はい!?・・えっとまさか・・環奈ちゃん?」
「はい!そうです~はじめまして」
「え?はじめましてって・・お・・おい久美!!」
「んもう~だから言ったのにな~・・」
「いやいや・・なんで環奈ちゃんが家に!?」
「なんでって言われましても・・久美ちゃんとは小学校のときからの馴染みで・・」
「しょ・・小学校!!・・小学校って最初にあれに出てたときから!?」
「あ!・・そうですね」
「そうって久美!・・おまえなんで今まで#%&$!?#・・」
「はは・・お兄何を言ってるかわからん・・」
「お兄は昔から環奈ちゃん歌上手いとかすっごく可愛いとか言ってるから、来るなんて言うと危ないと思ってさ・・泊りも断ってたんだw」
「いやだっておま・・そりゃ~ね~~だろ!」
「今回も家は断ったんだけど一度はって言うもんでさ~だからお兄邪魔で」
「い・・いや・・俺はもう出てかんぞ!!」
「はは・・お兄鼻息が荒い・・環奈ちゃんやっぱ今日は・・」
「あはは・・いいよ~お兄さん面白そうだし~私のファンみたいで嬉しいです」
「ファンもなにも・・いつも応援してます!!」
「お兄・・危ない・・それ以上近づくなw」
環奈ちゃんはテレビでみたまんまの髪型で、小柄で脚も細い、胸はCぐらい?意外とあるように見えたが・・なんせ無茶苦茶可愛すぎる。
「えっと・・環奈ちゃんも17歳か・・」
「私と同い年だから当たり前でしょ!・・半径1m以内に近づかないでね!!・・匂いも嗅ぐなw」
「な・・久美そりゃ~ね~~だろ!・・せ・・せめて握手w」
「ブゥー・・ソーシャルディスタンス!!・・あっち行けw」
「ソ・・ソーシャ・・」
なんだかんだコロナ対策って言われれば致し方ない・・母親が夕食用意できたと言って来たのでとりあえず食卓へ・・
「お・・おい久美・・環奈ちゃんは今日泊まるんだよな?」
「そのつもりだったけどさ~野獣が一匹家に居るんだよね~危なくてさ~」
「おいおい久美くん・・野獣って何言いだすのかな~こんな真面目青年のお兄様に向かって」
「クスクス・・私は全然気にしませんので今日は久美ちゃんの家に泊まらせて頂きます~」
「や・・やったぜ」
「でも環奈ちゃんよく来れたね~今いろいろオファーあったり〇優の仕事もあったりで忙しいでしょ?」
「ほんとにちゃんと見てくれてるんですね♡・・ん~とりあえずコロナの関係もあって1週間ほど休暇貰ってます。だから久しぶりに久美ちゃんに電話したらいいよ~ってことに」
「久美に電話!・・あ・・あのさ・・俺ともその電(駄目!)」
「駄目!!・・ほら来たw・・お兄のアホ!なに考えてるのよ!・・そんな駄目に決まってるでしょ!」
「まだ最後まで言ってないのに・・」
「あはは・・えっと・・ラインならいいですよ」
「え?うそ!まじかよ?・・や・・やったぜ」
「もう~環奈ちゃん甘いよ~お兄とライン交換したら鬼のように来るよ!やめとこ?」
「こらこら久美お代官様・・なにを言いだすんだね・・頼むよ~」
なんだかんだ久美を説得してライン交換してもらった。
「あ!やだ!箸を落としちゃった」
「あ~俺取ってあげるよ」
「お兄!!・・箸取って舐めるなよw」
「(鋭いなあいつ・・)ば・・ばかか!そんなことするか!(くそw)」
「よいしょっと・・箸は・・チラッ(え?・・うおお!!・・お・・おいおい・・環奈ちゃん脚開いて・・黄色の下着が丸見えじゃね~~~かw・・しかもクロッチ部分に染み?濡れて?)ゴンッ!!痛!」
「何?お兄どうしたの?」
「あ・・いや箸持って起き上がってしまった」
「(クスクス)大丈夫ですか?」
「(え?その笑ってまさかワザと?)あ・・あ~大丈夫」
まさかの環奈ちゃんの生下着・・テレビで学生服着て歌っていたまんまの姿からのパンチラ・・もうその時点で俺の息子が飛びでそうなぐらいそそり立った。
それにしてもあのほほ笑みって・・まさか環奈ちゃんエロ?・・まさかな~
でも思えば小学校の時から見ていて今は17歳の高校生・・いつ初体験したんだろ・・変に気になってきた・・環奈ちゃんのアソコに誰のチンコが・・
それにしても黄色の下着・・エロかった・・写真とればよかったよ・・あ!俺が落として写真撮ればいいんだ。
「あ!ごめ・・ちょっとお手洗い」
「なによもう~食事前に行ってよ~」
「はは・・ごめん」
俺は急いでトイレに行き、携帯で動画を録画モードにして戻った。
「ふぅ~あ!ごめ!座った振動で箸おちたw」
「(クスクス)」
「よいしょっと・・(う・・うお・・やっぱまた脚開いてる・・しかもさっきより開いて・・うああ~あ!携帯携帯・・)」
俺はひたすら環奈ちゃんのスカートの中を盗撮し続けた・・さっきより染みも濃くなったような気がした。
「(これレアすぎだろ・・もう我慢できん!今すぐオナしたい!)あ・・ごめん」
その後、夕食を終え急いで部屋に行き、さっき盗撮した動画を見たら鮮明に映っていた。この動画が環奈ちゃんと分かるように、胸ポケットに携帯を入れて環奈ちゃんの姿と服装まで盗撮した。
よく見ると、環奈ちゃんはチラチラ俺の方を見ていたので、もしや俺に気が・・って男はすぐ勘違いをする生き物である・・・・
その動画を見ながらすぐ下半身を露出してオナをし始めた・・その時、母親が久美と環奈ちゃんにお風呂を先入るように言うのが聞こえた。
「え?風呂?・・環奈ちゃんが風呂・・ま・・待て待て逝くの待て!・・繊細一隅のチャンスじゃないかw」
「環奈ちゃん~一緒に入ろうか~」
「ウフフ・・そうだね~久しぶりだよね~あ!変えの下着持ってくるね」
俺は部屋のドア越しに耳をあて・・会話を聞いていた。
「なに?変えの下着だと・・ってことはだ・・」
久美の部屋は俺の隣、環奈ちゃんが駆け足で部屋に入って出て行くのがわかった。恐らく一泊だから今久美の部屋に行ってバックをあさっても環奈ちゃんの下着はでてこない・・でも脱衣所に行けば・・
「・・よし5分経った・・行くか」
俺はそ~と忍び足で脱衣所に向かったら、風呂の中でキャッキャ話している二人がいた。
「(うおお・・環奈ちゃんの全裸見て~~突撃したろうかなw・・いやいかんいかん・・えっとこれは環奈ちゃんの来ていた制服・・下着は・・)あ・・あった!」
「(うお・・ブラも黄色・・やっぱCぐらいか?・・そしてさっき見た黄色の下着・・間違いない環奈ちゃんの下着だ・・うおおおおおクロッチ部分・・むっちゃ濡れてスゥ~うああ・・あ・・ツゥ~とした匂い)」
「(ほしい・・でも持って行ったらバレる・・でも・・あ~~行けw)」
俺は環奈ちゃんの下着を持って部屋に戻り、全裸になってオナった。
「うああ・・すげ・・環奈ちゃんのジュルジュルうほっ♡濃い味・・あ~もうだめだわ!逝くっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!うあすっげ~出たw」
その頃脱衣所では・・
「あ~サッパリした~(あれ?私の履いていた下着がない・・)」
「ん?どうかした?」
「え?・・いやなんでもない(お兄さんまさか私の下着を?)」
「スゥ~すげ~いい匂い・・あの環奈ちゃんの下着の匂いをまさか嗅ぐ時が来るなんて・・全裸を想像したらまた立ってきたw・・抜くかw」
もう一回環奈ちゃんの下着の匂いを嗅ぎながらオナり射精した。
「おおお!!逝くっ!!ドビュドビュドビュ~」
「(コン!コン!)すみませ~~ん!」
「うおお!な・・なに?え?環奈ちゃん?」
「はい・・あのいいですか?開けますね・・」
「いいや!待った!今はだめ!絶対だ(ガチャ)あ・・・・」
「えっ!?・・・・・・・・・あ・・・・・そのごめんなさい!!(ガチャ)タタタタ・・」
「お・・おわった・・・思いっきり射精した後の精子まみれを見られた・・・・・」
俺は急いでティッシュで綺麗にしていたらラインが来た。
「(ピコーン)え?ん?ライン?・・え!環奈ちゃん?」
ライン「その・・いきなり開けちゃってすみませんでした」
ライン「いや・・俺のほうこそなんか」
ライン「あの・・変なことを聞いてもいいですか?」
ライン「え?変な・・はい」
ライン「言いにくいんですが、お兄さん私の下着持ってたりしませんか?」
ライン「(はは・・そうなるわな・・無くなったら真っ先に俺だよな普通に)あの・・その・・ごめんなさい!夕食の時、箸をとった時に環奈ちゃんの下着が見えちゃって・・ムラムラしちゃって取っちゃいました。ごめんなさい!」
ライン「やっぱりそうですか・・もしか私の下着でその・・さっきしてたんですか?」
ライン「はい・・正直に言うとそうです。ちょうど射精したときに開けられたので・・」
ライン「はは・・・」
ライン「(こりゃ~だめだな・・思いっきし嫌われたな・・まぁ~そうだわな)あの・・下着返します」
ライン「今から取りに行きます」
「え?今から?・・ちょっw・・まだ全裸・・(コンコン!開けます)ああ~~」
俺はとっさに毛布をかぶせた
「え?・・ひょっとしてまだ・・」
「は・・はは・・」
「あ・・あの・・まだしてたんですか?・・さっき白いの・・」
「(あの一瞬で精子みたのかいw)あ・・はは・・めんぼくない・・」
「し・・下着は結構です・・よろしかったらどぞ」
「え?まじw・・」
「そのかわりその・・見てもいいですか?」
「(え?なにこの展開・・環奈ちゃんもしか好きなのか?)え?・・あの何をw」
「何ってお兄さんがその・・してるところです」
「え?オナを?・・か・・環奈ちゃんもしか興味ありあり?」
「まぁ~なんというかその・・」
「まじで!!・・俺してるところをあの環奈ちゃんが見るの?」
「はは・・」
「あの・・いやらしいことをお聞きしますが・・環奈ちゃんはもう?」
「え?もう?ってその・・初体験ですか?・・はい・・中学3年に」
「あ~~やっぱそうか~~3年の時のテレビで見てたら一気に大人になったって感じだったから・・正直環奈ちゃんとした男・・羨ましすぎるぞww」
「はは・・やっぱ外見?雰囲気?から変わるのわかるんだ・・」
「うん最近なんて色っぽさも出てきたよ」
「はは・・その全裸姿で言われても」
「だな・・じゃ・・(バサッ)」
「う・・ああ・・すごく太くて大きい・・」
「そうか?・・まだ立ってないけどこの環奈ちゃんの下着の匂いを嗅ぐともっと(ビ~~~~ン)」
「い・・いやだ~~そんなところの匂い嗅かかないでよ」
「(スゥ~~~)環奈ちゃんのこのマンコ臭・・すっごくエロ(シコシコ)」
「うあ・・すっご・・男の人ってこうやってするんだ・・」
「見たことないかw・・ところで環奈ちゃんはどうやってするの?w」
「どうやってって・・オナですか?・・いやだそんなの恥ずかしい」
「その反応・・環奈ちゃんもするんだ・・想像しただけで逝きそう!」
「そんなの想像しないでください」
「ね・・ねぇ環奈ちゃんも俺の見ながらしてみてよ・・もう濡れてるんでしょ?」
「そ・・そんなこと・・ないよ・・」
「だって、夕食の時だってもうあんなに濡れてたじゃん・・見られてるって知って感じたんでしょ?」
「・・・そ・・そんなこと」
「環奈ちゃんエッチだな~ねぇ!少しだけ・・お願い!」
「・・でも誰にも言わないでくださいね」
「まじw・・やったw・・誰も言わん!」
パジャマ姿の環奈ちゃんは上を脱ぎ、ズボンを脱いで下着姿になった。
「お・・おお・・おおおおお~か・・環奈ちゃんが目の前で脱いでる・・しかも上下赤!・・あ・・あかんそれだけで逝きそう(シコシコ)」
「恥ずかしい・・そんなに見ないでください」
環奈ちゃんがM字開脚して俺のチンコを見ながらオナってる・・
「んっ♡んっ♡・・ん・・・はぁ・・はぁ・・」
「おお・・環奈ちゃんエロい・・あ!マン筋の辺りがもう湿ってる」
「いや・・みないでくださいあん♡」
「声我慢しなくていいんだよ」
「いやだはずかしい・・でもお兄さんのそれ・・ほんと大きい」
「大きい?・・じゃさ・・触ってみる?」
「え?・・(そんな大きなの触ったら私)」
「少しでいいから触ってみてよ・・お願い!」
「う・・うん(ぎゅっ)うあ・・あ・・太くて固い」
「おチンチン触ったことある?」
「え・・いやその・・少し」
「じゃ~触ったらどうするかわかるよね?」
「え?・・(シコシコ)こ・・こうですか?」
「おおふっ!・・お・・すご・・環奈ちゃんに手コキされてるよ俺」
「すごい!・・手の中でどんどん固くなってる」
「だって気持ちいいからさ・・ね・・ねぇ!・・口で」
「え?ええ~~」
「彼とかのおチンチンをフェラしたことある?」
「・・・・少し」
「お願い!!俺のもして」
「・・少しですよ(んぐっ!うあ・・大きすぎw)ん!んん~~ジュル」
「お・・おおお・・環奈ちゃんが俺のを・・しかもネットリ上手い!おおふっ!」
「こんな感じですか?ん!ん!ん!」
「お・・お・・すげ・・も・・もう~我慢できん!環奈ちゃんのも舐めたい!」
「え?ちょっ!それは!・・あ!ああ~ちょっと待って!あっあああ~~~」
「うあ・・あ・・環奈ちゃんのマンコ綺麗・・綺麗すぎだぞ・・しかも俺の好きな剛毛w」
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