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【高評価】近所の奥様とのセックスその後

投稿:2025-12-12 00:07:25

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中井◆NnKBk5E(茨城県/30代)
前回の話

4年ほど前に小規模の分譲住宅で戸建てを買った。14棟ほどですぐに売れてほぼ同時期に入居。建売なので価格帯も遠くなく、年齢・家族構成も近い。2個隣の安藤さん(仮名)は年齢は1個上、子供1人のご家庭。30前半だが、夏場は少しおへそが見えるような恰好で、ママ友の輪に積極的にはいり友人も多そうな…

安藤さんと生はめして1か月。

お盆やら、子供夏休みで家庭持ちは家族サービス月間に。子供は休みだしと密会するチャンスは皆無。

安藤さんとは家族と一緒に道端で会釈した程度。少し気まずそうな顔していたが、おそらくばれていない。

むらむらはしたが、安藤さんと会う機会はなく、特に連絡しなかった。

9月末からは仕事も忙しくなるので、9月頭にメールしてみたら、2日後に返信が来た。

「会いたいです」

と来たので、水曜日に約束を取り付けた。

この日も同じショッピングセンターかと思い気や、実家に帰るから少し遠いがそっちで会えないかとのこと。

とりあえず、指定の場所で待ち合わせした。

髪の毛を染めて、ボディーラインがわかるようなTシャツにスキニーパンツできた。明らかに前回よりエロイ。

「実家こっちで…子供は両親が見ています。」

たまには息抜きで友達と遊ぶことにしたらしい。(友達と遊ぶ服装には見えないがw)旦那様は休みだが、家にいるだとかなんとか。仲は相変わらずみたいだが、特に踏み込まない。

今日も香水をつけており、やっぱり心配になる。が、前回より明らかに口数も多く、慣れた感があるw

とりあえず、ラブホテルへ。

前回はがっついてしまったが、今回はソファーへ。

「前回めっちゃよくて…」

「あれからしていないの?」

頷く安藤さん。持て余しているみたいだ。夏休みで子供もいて、発散もできなかったかな(普段からしているか知らないけどw)

キスを仕掛けると、シャワーを浴びたいとのこと。夏だし、パンツスタイルだしね。

各々シャワーを浴びて、ベッドに。

早速と押し倒す。

「見た目に反してSですよね…」

バスローブを脱がして、下着にご対面。今日は黒のセクシーランジェリー。

相変わらずブラが固いが谷間をなめながら背中に手をまわして何とか外す。

少し茶色い可愛い乳首にむしゃぶりつく。

「あんっ…気持ちいいっ」

とすぐにあえぎだした。

片胸をもみ、もう一方をなめる。

乳首はすぐに尖り、こりこり転がす。

あえぎながらも、恥ずかしさからか顔を逸らしていた。

「乳首…びんびんじゃん」

と弾くと、言葉は発しないが声だけ漏らしていた。

そのまま、胸から腹部をリップして下半身へ。

黒のちょっと透けた紐パン。割れ目をこすると今日も染み出すほどの勢いで濡れていた。

「ん…はぁぁ…」

足をМ時に開かせて下着をずし中指を入れる。

「あんっ…きもちいっ」

くちゅっと音を立ててかきまわして引き抜いた。正直、もうすぐ入るぐらい濡れている。

紐パンをほどき全裸に。

足を再度開かせ顔を近づけると恥ずかしいようなもの欲しいような顔の安藤さんと目が合う。

「舐めてほしい…?クンニ好きなんだ?」

と聞くと、無言で頷いていた。

自ら大きく開いてくれたので、今日はいきなり剥いてピンクの突起をなめる。

もう濡れすぎて光っていたw

「ああああっ…そこそこっ」

と、シーツをつかみながらあえぐ。やっぱり、クリトリスが好きらしい。

舌先でペロペロ舐めて、あふれる汁を時折すう。ついつい卑猥な音が漏れてしまう。強くなりすぎないようにほぐす様になめる。

10分も経たないうちに

「だめっ…いくくいくっ」

足を抑えながら舐めるとそのままビクビクしながら果てた。

「クリ弱いね…?」

「そ、そんなことない…」

敬語もすっかり減ってきた。公園で会ったときは気を付けないと…

クリは弱くないとのことなので、そのまま再度口をつけ舐めると手が伸びてきて頭を抑えられる。

「いったばっかりっ…」

もちろん、関係なく舐めて強く吸う。今度は激しめになめてあげた。

弱弱しい手首をつかみクンニ

「またいくっ…ダメダメっ…おかしくなるっ」

と声が大きくなり2度目の絶頂を迎えた。

顔を上げ、口元をぬぐうと息を荒げ全裸で足を広げたままの安藤さん。パイパンならさらにエロイかも。

結婚して旦那としかしていないならどんなセックスをしてきたのか、途端に興味がわいた。聞かないけど…

「安藤さん、なめて?」

こちらも脱ぎ捨て、おまんこから汁垂らす安藤さんの顔にちんぽを近づける。果てるたびにいい顔になるなーと思いながら、前回堪能できなかったフェラチオをしてもらう。

「ん…おおきっ」

顔をこちらに向けて舐めてくれる。そのまま、なめながら起き上がり四つん這いに近い形でしゃぶる。歯が足らなくて気持ちいい。

そのまま倒れて、フェラチオを続けてくれる。唾液をためて絡ませてくれたりとテクニックもあった。

唾液で光る肉棒をしごきながら、乳首舐めもしてくる。

「上手だね」

「んっ…そんなことないっ」

「めっちゃ大きい…というか太い」

搾り取るようにゆっくりしごいてくる。

なんとなく胸に手を伸ばして柔らかさを堪能するとひくひくさせている。

それを嫌がるように跨ってきた

「もうほしいかも」

と恥ずかしそうに安藤さん。どうやら結構発情しているみたい…結構舐められたし、さすがに生はやばいと思い、ゴムをとってもらう。

手早く装着している間も乳首舐めをしてくる。

「騎乗位好きなの?」

と聞くと、うなずいて、ピンク色の帽子をかぶった肉棒の先端を入り口にこすりつけそのまま中に吸い込まれた。

濡れすぎていて滑りはいいけど、かなりきつい…

少し苦しそうな表情をしながら、あえぐ安藤さん。

暫くすると動きが遅くなってきたので、こちも体を上げて「こたつ隠れ」で出し入れする。顔も近いし挿入部も見れて興奮する。

「あんあんあんっきもちいのっ」

と目の前で完全に女の顔になった安藤さんが喘ぎ続ける。いい匂い

そのまま正常位に移行して激しく出し入れ、さらに少し角度をつけると

「だめだめっいくいくっ」

と果ててしまった。きゅっと肉棒を締め付けられ、その余韻が終わるとゆっくり腰を引き半ばで止めて、クリトリスをいじってみると再度締め付けてくる。

「あんっ…刺激強すぎっだめっ」

クリトリスを離し再度奥に押し込み、先ほどより激しくピストン

「あっっ…いったばかりだらダメだってんあああっっ」

とより大きな声で喘いでくれた。

こちらは出せなかったが、引き抜きゴムをとり休憩

背中を向けて息を整える安藤さん

背後から手を伸ばして胸をもむ。

「あっ…激しすぎ」

と、ビクンとだけ反応した。

しばらくすると自らこっちを向いてきて、こちらの乳首に手を伸ばしてきた。

「いきにくいんですか?」

こちらが果てなかったことを気にしているらしいw

「体調とかによるよw意外とナイーブなのよ」

と笑ってごまかすけど、乳首をなめながら

「ここ緩いかなって」

「いや、搾り取られるみたいにきついよ」

ゴムが取り外された肉棒を扱いてくる。

「ゴムつけているといかないとか?」

あながち間違いないが、さすがにご近所人妻に生はめは避けたい(前回したけどw)

こちらも果てないといけないという変なプレッシャーを感じると息子はセンシティブに反応してしまうので、胸に手を伸ばし乳首をはじく。強制攻守交代w

ベッドに倒し乳首をなめながら手マン。

さすがにさっき入れたから指できつさを感じることはない。中はぐちょぐちょ状態でゆっくりかき回すと控えめにあえぐ。

「指じゃ満足できない?」

「そんなことないっ」

avみたいな水音をたてかき回しながら、乳首をなめる。

そのまま、下半身に移動し、少しゴムのにおいがするアソコに顔を近づけ、指を入れたままクリトリスをなめまわす。

「あっっ・・・・同時だめっ」

とシーツをつかみながらあえぎだす。

もちろん無視して、舐め続けると

「あっっ…だめいくっ」

とびくびくさせて果てた。同時攻めにはめっぽう弱いらしい。

ヌルヌルのクリトリスを触りながら、顔に顔を近づけると余裕はなさそうだけど、股間に手を伸ばしてきた。

「ねぇ…ほしいっ」

発情に拍車がかかっているようなw

ラストゴムなので、変に意識しないようにしながら装着して正常位で押し込む。

「ああああっ」

のけ反る安藤さん。

ゆっくり出しいれして次第に早めていく。

刺激を与え続け、あえぎ続ける安藤さん

乳首をはじきながら出しいれすると

「はぁつ…奥気持ちいのっ」

と視線をそらしながら訴えてきた。

それならばと角度をつけてリズムよく出し入れ

「あっっ…すごいすごいっ」

とまた果てた。

こちらも気持ちよかったので、その角度のまま出し入れする。

「あっっ…いきそっ」

「きてっっ」

と最後は覆いかぶさり、きょう初のディープキスしながら安藤さんの中で果てた(もちろんゴムだし)

くちゅっと引き抜きそのまま、ゴムを処理してベッドに。

セックスのあとって眠くなるwそのまま安藤さんもうたたね。

時間も限りがあるので、シャワーを浴びてホテルを出た。

集合した場所まで車で移動。いつの間にか香水をつけなおしたのか、香った。

(帰りは窓全開だな・・・w)

「すごいよかったです。また会えますか?」

「またタイミング合えばぜひ。旦那様とはしないの?」

「レスって長引く程きっかけがないんですよ…」

とこちらを向いてきた。

車を降りて少しえしゃくして去っていった。

近所の奥様との行為ということに興奮するが、なんとなく危なっかしい感じもした。

なにより、子持ちの奥様だし、平日は仕事、土日は家族サービスしているリーマンでは予定が合わせにくい。近所だしね。

無駄なメールはするつもりはないので、特に送ってもいないし見てもいない。

-終わり-
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