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【評価が高め】大学時代に憧れの大先輩を輪姦した話(1/3ページ目)

投稿:2025-08-14 09:37:45

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名無し◆iUiXQnA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大学生のころ学園祭の企画を担当するようなイベントサークルに所属していた。

人数は少数だったが俺たちの時はメンバーに恵まれていた。

特に女性メンバー(笑)

4年生の先輩から1年生まで本当に美人揃いだった。

基本的には真面目なサークルだったが俺達にはすごくグレーな繋がりがあった。

学園祭の時に絡む別のイベントサークル。

そこも普段は真面目に活動するサークルだったが非常に女癖の悪い集団がいるサークルだ。

そのヤリチン軍団のリーダー的存在と俺たちは1年生の時に黒い取引を交わした。

学園祭の打ち上げ飲み会を一緒にやること、そこに俺たちのサークルのターゲットを必ず参加させること。

あとは邪魔しなければ必ずそのターゲットのエロい動画を撮って共有するという提案を受けたのだ。

俺はサークルメンバーは好きだったが当時別に彼女がおり、どちらかというとこの提案に興味を持ってしまった。

そんなうまくいくのか?という軽い気持ちもあった。

当然俺以外にも先輩の男は複数人いたが「一緒に飲むくらいいいんじゃねー」くらいの軽いノリだったため思った以上に軽く物事が進んでいった。

そんな軽い気持ちでセッティングした初めての飲み会で俺たちは頭から稲妻を落とされるような経験をした。

それなりに楽しく飲み、ヤリチン集団も目立って変な絡みをしてきたわけでもなく、やっぱなんだかんだ何も起きなかったなーくらいに感じていた。

ある程度飲んでからは別にそいつらの動向も気にせず普通の飲み会として楽しみ、帰ったのだが、翌日ヤリチン集団のリーダー的存在から連絡がきた。

「昨日はありがとう!約束通りどうそ!」

ん?何か容量の重い動画(?)を送ってきている?

そういえば、、と約束を思い出した俺は少し胸がどきどきしてきた。

なんだかんだ10分ほど経ってから開けたその動画には衝撃の映像が残っていた。

それは酔いがかなり回った3年生の水野さんがヤリチンたちとカラオケにいるところだった。

気づかなかった、、

ちなみに水野さんは2番目にサークルで人気のある先輩で同じ学年に彼氏もいた。

性格は真面目で、浮気なんて絶対しないタイプだ。

見た目は松岡茉優に似ているショートカットで目がクリっとしている。

個室の奥、黒い革張りのソファ席に並んで座る水野とヤリチン組の真島。

動画はまさに“喰われた”瞬間の記録だった。

映像は、モニターの青白い光に照らされた水野の横顔から始まる。

真島が肩に腕を回し、ゆっくりと胸元へ降ろしていく。

水野は肩をすくめて体をよじり、両手で押し返していた。

「やだって…」

小さく呟く声に、真島が低く笑う。

「いいだろ?誰にも言わねぇから」

そのままブラの上から胸を撫で、カップの縁をなぞる。

水野の動きが一瞬止まり、呼吸が浅くなる。

「ほら…もう感じてんじゃん」

真島の囁きに、否定の言葉は返ってこなかった。

「ほんとやめ…」と口にした瞬間、真島の指がカップの中へ滑り込み、

淡いピンク色の突起を軽くつまみ上げる。

「っ…!」水野の肩がびくんと震え、押し返していた手の力が抜けた。

「ほら、硬くなってきた」

真島は突起を指で転がし、時折爪で軽く弾く。

水野は首を振って目を閉じるが、吐息は甘く、長くなっていく。

真島は胸を揉みながら首筋に唇を押し付け、舌で肌をなぞる。

そして流れのままに下も責め始めた。

「ん…あ…」と漏れる声。

「気持ちよくなっちゃったじゃん」

その一言に、水野の体からさらに力が抜けた。

頬は紅潮し、瞳は半開きで焦点が定まっていない。

そして――

「――あぁっ!」と高い声を上げ、全身を大きく震わせた。

その直後、真島が低く笑いながら、

「あーあー、イッちゃった…いい子だな、水野」

と呟く声が、しっかりと録音されていた。

だが映像は終わらない。

パンッ、パンッと規則的な音がマイクに乗り、

それに重なるように、水野のもう抵抗の色を失った声が漏れ続ける。

「…あっ…ん…っ…」

その時には水野さんの抵抗はほぼなくなり、リズムに合わせて喘ぐばかりになっていた。

その時、真島が耳元で低く囁いた。

「なあ、水野…“気持ちいいです”は?」

一瞬の沈黙のあと、

「…気持ちいいです…」

と言ってしまい、再び大きく体を反らせて果てた。

最終的には「イク!」と大きな声で叫んでしまっていた。

普段すごくお世話になっている水野さんがまさに喰われた瞬間。

俺はどきどきが止まらなかった。

「まじなんだな、、」と返したラインには

「水野さんは余裕だった!押したらすぐ!笑見ての通り堕ちちゃったし笑ごちそうさまでした!次は白石さん頼む!」

白石さんは4年生の絶対的エース。

櫻井優衣に似ている、ザ可愛い人だ。

白石さんは彼氏はいないと噂だが、みんなの憧れ的存在で性格も4年生なだけあって大人な感じ。一歩引いてみんなに目を配るようなタイプだ。

お酒があまり強くないこともあってそもそもあまり飲まず、浮いた話も全く聞かなかった。

水野さんの動画を見た俺は、いいのか?という不安とともに本当にやりかねないという若干の期待も持ってしまっていた。

学祭2日目が終わり、昨日は不参加だった白石さんも最後ということで参加してくれた。

ちなみに水野さんは一応学祭自体には平常を装って参加していたがどことなく元気はなかった。打ち上げは体調が悪いからという理由で不参加となった。

打ち上げ会場は居酒屋の貸し切りスペース。

俺たちは事前の約束通り、ヤリチン組の真島たちを同席させた。

4年の白石美沙は、相変わらず落ち着いた笑顔で席に座っていた。

年下の後輩たちに囲まれても堂々としており、年上としての余裕が漂っている。

リーダーの真島が、丁寧な笑みを浮かべてグラスを差し出す。

「白石先輩、本日は本当にお疲れさまでした。先輩がいなかったら、この学祭は回りませんでしたよ」

「そんなことないって。みんな頑張ってたじゃん」白石はため口で笑う。

森下が甘いカクテルをテーブルに置く。

「先輩、これジュースみたいで飲みやすいですよ」

「え〜、私ほんと弱いんだって」

「じゃあ、一口だけでも。僕らの気持ちですから」

押し付けがましさはなく、あくまで礼儀正しく。白石も断りきれず、

「…じゃあ一口ね」とグラスを口に運んだ。

「ほら、美味しいでしょ?」

「ん…確かに。甘くて飲みやすいね」

そこへ真島がすかさずおかわりを注ぐ。

「先輩が楽しんでくれると、僕らも嬉しいです」

「調子いいなぁ、あんたたち」

白石さんは笑いながらも、すでに2杯目を空けていた。

この時点でいつもの白石さんではなかった。

こう見るとこいつらやっぱり上手いんだと思う。

一次会がお開きになり、白石は鞄を持って立ち上がる。

「そろそろ帰ろっかな」

すかさず真島が柔らかい声で、しかし一歩踏み出して道を塞ぐ。

「先輩、ここで帰られたら寂しいですよ。今日で最後の打ち上げなんですし」

森下も隣から被せる。

「カラオケ、みんなで行きましょう。先輩が来てくださらないと盛り上がりません」

「いやでも…」

「30分だけでも。もう最後なんですから、、」

礼儀正しい言葉と笑顔に押され、白石は肩をすくめて、

「…じゃあ、ちょっとだけね。ちょっと言ったら帰るよー」と頷いた。

道中、真島が俺の耳元で「白石さんいけるぞ、、今日は一緒に喰おう、、俺らからのお礼だよ。その代わり変に止めたり、邪魔だけはしないでくれ。絶対にいい思いさせるから。」と呟いてきた。

カラオケの個室に入ると、岡部がマイクを握って提案した。

「じゃあチーム分けして、曲ごとの得点勝負しません?負けたチームはショット一気で」

「えー、私もう飲めないって!あんまり強くないの!」

「じゃあ白石さんのショットは俺が半分飲む!」

笑いながら、若干戸惑いながら白石は酔いと勢いで仕方なく参加を了承した。

その頃ははまだ余裕があるように見えた。

チームは白石+森下+もう一人のヤリチン・西谷。

もちろん、この組み合わせは最初から仕組まれていた。

先攻は相手チーム。

ヤリチン側の岡部がわざと数点だけ平均を上回るスコアを出す。

白石のチームは、森下が全力で高得点を叩き出すが――

トリの西谷が、声量もリズムも完璧なのに、なぜかギリギリでミスを入れ、得点を数点下げた。

「うわー、ちょっと負けちゃいましたね」

「え、私頑張ったのに!」

白石が笑いながら抗議するが、森下が用意していたショットグラスが目の前に差し出される。

「いやいや、私ほんと弱いからムリだって」

両手を振る白石に、西谷がすかさず優しい声で被せる。

「僕も一緒に飲みますよ、半分ずつにしましょう」

「ほんと?それはそれで申し訳ないけど笑」

「もちろん。約束ですから!」

そのやりとりに白石は少し頬を緩め、「じゃあ…」とグラスを持ち上げ、乾杯のように西谷のグラスに軽く当てた。

今度は森下がわざと少し点数を落とし、また負け。

「ちょっと!また私たちじゃん!」

「偶然ですよ、先輩」

岡部が笑って次のショットを差し出す。

白石は「だから弱いんだって…」と渋るが、また西谷が「じゃあまた僕が一緒に飲みますから」と割って入り、半分を飲み干す。

少しずつグラスの数は増え、白石の頬は確実に赤く染まり、声のトーンが柔らかくなっていく。

年下の後輩たちに冗談を言いながらも、その目はだんだん焦点を失いはじめ、明らかに余裕がなくなっていた。

白石以外にも、1年や2年の女子たちが数人いて、マイクを回しながら歌い、飲み、笑っている。

点数勝負の罰ゲームも、わざと負けさせる作戦が白石だけでなく他の女子にも向けられ、場は完全に「わいわい楽しい会」に見えていた。

この辺りはやはりうまい。

白石も、年下の女子たちの歌やはしゃぎっぷりに「元気だなあ」と笑いながらグラスを傾けていた。

そんな中、森下が立ち上がる。

「ちょっと思ったんですけど、もっと盛り上がるグッズ欲しくないですか?クラッカーとかサイリウムとか」

「いいねー!」と1年女子たちが即反応する。

「じゃあ近くのコンビニで買ってきます。誰か一緒に行きません?」

「行く行く!」と数人が手を上げ、森下はその女子たちを引き連れて部屋を出て行った。

「白石さんは一旦休んでてください!」

個室には白石と俺を含む数人の男子だけが残った。

「…なんか急に静かになったな笑」

白石が笑って言うと、真島がソファの隣に腰を下ろす。

「静かなのも、たまにはいいでしょ」

西谷も反対側に座り、自然な流れで両側を囲む形になる。

「先輩、結構飲まれましたよね」

「いやー、あんたたちが飲ませすぎなんだって」

ため口で笑いながらも、白石は少し身体を預けるようになっている。

買いだし組が出て行って数分。

カラオケの個室は急に静かになり、モニターの映像と曲のイントロだけが流れていた。

ソファの中央、白石美沙は背もたれに身体を預け、頬は赤く、瞳は半分閉じかけている。

あの凛とした女王の面影は薄れ、まぶたの奥に熱を溜め込んだような、完全に“トロン”とした表情――

俺たち後輩が今まで見たことのない、力の抜けた白石さんがそこにいた。

「…先輩、酔ってます?」

西谷が穏やかに問いかける。

「ん〜…ちょっとだけね」

声もゆるく、語尾がほどけている。

真島が隣に腰を寄せ、肘を背もたれに置いて距離を詰める。

「先輩、こんなリラックスしてるの、初めて見ますよ」

「そう?」

白石さんはふっと笑い、視線を逸らす。

その頬の赤みと焦点の合わない瞳に、場にいる全員が「今だ」と直感した。

西谷がさりげなく反対側から腕を回し、

「疲れたでしょ、今日はずっと動きっぱなしでしたもんね」と言いながら、白石さんの肩を軽く抱く。

真島はそのまま前屈みになり、耳元に低く囁いた。

「先輩、もうちょっとだけ新しい一面見せてくださいよ、、」

白石さんは一瞬笑って「やだ〜」と首を振ったが、声は弱く、逃げる素振りもない。

両側からの温度と距離感に包まれ、彼女の体は完全に包囲の中にあった。

部屋の出口側には、岡部が何食わぬ顔で立ち、

もし外から誰か戻ってきてもすぐに合図できる体勢を取っている。

誰もが役割を理解し、無言の連携で女王を逃さない。

モニターから流れる曲のサビにかき消されながら、

真島の指がゆっくりと白石の太ももに触れた――。

白石の左右には真島と西谷、入口には岡部がスタンバイし、完全に逃げ道を塞いでいた。

俺ともう一人同じサークルの山田は大人しく何もせずそれを見ていた。道中、山田も俺と同じことを吹き込まれたのだろう。

酔いがあったのにも関わらず、これから行われようとしていることに俺の心臓はバクバクしていた。

白石さんは頬は赤く、瞳はとろんと揺れているが、さすがに拒絶の声は出る。

「いやいやいや、それは無理…無理だって」

肩を押そうとするが、酔いで力が入らない。

真島がその手首をやんわり押さえ、低く笑った。

「大丈夫です、先輩…ちゃんと気持ちよくしますから」

西谷が反対側から腕を回し、腰を引き寄せる。

岡部は前から身を屈め、視線を塞ぐように近づいた。

「もう逃げられませんよ、先輩」

「だから無理だって…っ」

その言葉を遮るように、真島が強引に唇を重ねた。

「…んっ…!」

押し返そうとした手が空を切り、酔った体は背もたれに沈む。

「先輩、キスしちゃいましたね、、」

キスが離れると同時に、西谷が白石の耳に舌を這わせた。

「――っん!」

短い声が漏れ、肩が小さく震える。

「おっ、先輩ちょっと感じちゃいました?」

「ねぇ、ほんとだめ、もうやめて、、」

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(2020年05月28日)

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