体験談(約 13 分で読了)
【高評価】嫁友No.1美女の紗奈と浮気SEX!生意気ナースを泥酔連続絶頂させたらハメ撮りに中出しOKの従順スケベ女になりました!(1/2ページ目)
投稿:2025-12-12 04:34:17
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過去のトラウマで女性との真剣なお付き合いから遠ざかっていた僕(三嶋優介)が久々に恋愛モードになった話です。35歳頃、脚の怪我で3週間ほど入院したことがあります。そこでの運命的な出会い。相手は担当してくれた森村由佳さんというナースです。(エッチシーンは『ココからエロ』へ)当時、僕は地方都市…
高評価ありがとうございます。前回、結婚まで到達したので終了しようかと思いましたが、御評価頂きましたのでもう少し続けることにします。ココからは結婚後の秘密の切り売りになりますけど、、、(笑)。さて、複数の女性たちとカラダだけの関係を持ってきた僕(三嶋優介)が三十代後半で結婚したいほど好きな女性…
「ンン、、ジュプジュプ、、ンン〜、チュピ♡、」
嫁友加代の部屋で中出しSEXをしまくった後、お掃除フェラをさせながら2人でテレビを見ていました。
ソファに座る僕の腹に頭を乗せてチンポを咥える加代、フェラする顔は見えません。
前話で浮気SEXしてから、加代は毎週金曜の夜に来ては嫁の代わりに僕の性処理をしてくれるようになっていました。
「チュ、チュチュ、、ン、優介くん満足した?今日はもう打ち止め?チュプ、、」
一回り年下の加代に優介くんと呼ばれるのも新鮮でそそりました。
「うーん、、最後に口でイキたいな、、、CM中にフェラしてくんない、、」
「ん、もう、、、フフッ、、いいよ♡、、」
一昔前の映画を見ながらCMの合間にピストンフェラで楽しみました。
「シュプッ、ジュプッ、、ンン、ジュッ、ジュッ、」
「はあぁ、、あぁ、、気持ちい、、こっち見て、、」
激しく頭を振る加代の顔を見るためにスマホを回して撮影、嫌がらずカメラ目線でフェラを続けます。
映画の最中はピストン停止。加代は一休みして亀頭に口をつけながら映画鑑賞です(笑)。
さて3回目のCMが始まりました。
「さぁ、そろそろ、出しちゃおう、、」
「もう、、疲れたぁ、、早くイッてね、、、」
そう言って体勢を整えてチンポを吸い、手も使い出す加代。
「ジュ!ジュ!ジュ!ジュ!ジュ!、、」
加代はバキュームフェラで頭を激ピスしながら片手で肉棒をシゴきます。
(うわ、、スッゴイ速さ、、マシーンだわ、、、ヤバ、)込み上げてくる射精感、、僕の腰が浮いて来ました。
「あ、、あぁ〜、、出るよ、、、飲んでね、グッ、」
「(ウンッ、、)ンン、、ンッ、、ンフッ、、」
加代の口に発射、、、当然のように飲精、仕事みたいにテキパキと精子を搾り取ります。
由佳への裏切りを正当化するためか、加代の中では僕が他でオイタしないように性欲処理や性的願望を叶えるのが使命のつもりみたいです(笑)。
「レロ、、、チュ、、チュ、、、、」
肉棒を根元からシゴき、出てきた精子を舌ですくう加代。
「フフッ、あんがと。飲んだ?」
「うん、だいたい、もう、出たかな、、チュ、」
最後に亀頭にキスする加代。お仕事終わりって合図でした。
、、、、、、、、、、、、、、、、、
前話で2年ぶりにシテしまった由佳以外との浮気SEX。嫁の親友加代とハメてしまったことで僕の中で押さえつけていたものがハジけ飛んだ気がしました。
(他の女ともヤリたいな、、、)やっぱ一途になれないサガなんですね(涙)。
僕は加代にチンポを愛撫させながら違う女とのSEXを想像していました。
その時に1番ヤリたかったのは僕らの結婚式に来てくれた嫁の友達、ナースの紗奈です。来賓でNo.1の美人(嫁の次?)。
見るからに賢そうで女子アナにいそうなタイプ。若い時の真木よう子さんぽいです。女子アナじゃないけど。
話も上手くて結婚式の二次会では司会をしてくれました。
プライドが高そうですがそれが逆に僕の性欲をそそったのです。
実は二次会の間、僕にとっては過ぎた美人の由佳が横に座っているのに(あの女、、紗奈とヤリたい、、、)なんて願望を心の奥底に抱えていました。
、、、、、、、、、、、、、、、
「ねぇ、紗奈ちゃんでどんな子?」
帰り支度をする加代に聞きます。
「よく知らな〜い。めっちゃキレイな子だよね。由佳とはタイプ違うけど、、、。」
由佳と加代は職場仲間、由佳と紗奈は学生時代の友達でした。
「アレ?なに?興味あんの?」
「いやいや、結婚式で目立ってたなと思って」
「ちょっと、ヤメときなって!貯まったらアタシがまた抜いてあげるから、、、」
まだ数回ですが、実は加代とのSEXには少し飽きを感じていました。
(まだまだ、いろんな女とヤリて、、、)
嫁の由佳とのSEXは性格も少し含めて、清楚な見た目で色とりどりの技を持つ和食懐石、加代は油っぽく濃厚な中華料理とすると紗奈は派手で高級なフレンチ、そんな感じをイメージしてました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、
(どうしたら紗奈とヤレるかな、、、)とアレコレ考える日々。紗奈と会ったのはこれまで2回だけです。僕らの新居に来てくれたことがありした。
めちゃくちゃ綺麗だけど高飛車な話し方が少し鼻につく女でした。由佳が言うには紗奈は魔性の女。学生時代からの友達で、学生時代は教授と就職してからは勤め先の副院長と不倫しているそうです。
(まずはどうしたら紗奈と会えるか、、、、)
タイムリミットは嫁の出産。その時は予定日の1ヶ月前。
何とか出来ないか考えてると、、、何とか出来ちゃうんですね〜笑笑。
ある週末に嫁の実家に帰ると、、、何と、紗奈が遊びに来ていたのです!相変わらずの美人顔で、、、
「え、と、、優介君?お久しぶりです。」
紗奈の方は僕に興味なし!の雰囲気でしたが、僕は心の中でガッツポーズ!何食わぬ顔でその場ではとにかくいい旦那を演じました。
その甲斐あって帰りは自然に僕の車で紗奈を送って行くことになったのです。
「それじゃ、お言葉に甘えて、、、」
助手席に座る美人ナース、、、。嫁公認の紗奈との2人だけの空間時間でした。
紳士に振る舞いながらもあの手この手で楽しませて紗奈の家に着く頃には友達のように打ち解けあってました。紗奈の趣味趣向も聞き出しました。
そしてその二週間後の週末、いろいろと考えてなんとか紗奈と2人で会うことに成功します。それも嫁に内緒で。お土産を渡すと言う言い訳でした。そして、
「この後、軽く食事しませんか?近くにいいフレンチがあるんですよ。」
紗奈がフランス料理好きだと嫁に事前に聞いてました。そしてワインも、、、。最高の人気店を予約していたのです。
ヤルためにはめっちゃ頑張る僕(笑)。
「その店、知ってます♪、、ん〜、、、どうしよ、、」
「帰っても、、1人だし、、誰かと食事したいなと思ってさ、、、良かったら、だけど、、」
「ん〜、ホントに軽くですよ。後で由佳にちゃんと言いましょうね」
そう言って店に入りました。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
「美味し〜い♪、スゴイこのお店!」
「あぁ、、何か有名店みたいだからね。ワインもどうぞ」
事前準備は抜かりない(笑)。飲みやすくて酔いやすいワインも調査済みです。
話の内容は紗奈の自慢話ばかりでしたがフンフン聞き入ることでその場は盛り上がって気持ち良く酒が進みます。
「私と由佳は学生時代からコンパでもサークルでもよく告白されてて、コンビでよく活動してたの」
「へぇ、やっぱ。綺麗だからなぁ。なんか、武勇伝聞かせてよ笑笑」
「優介君に会う少し前だって、由佳と一流商社とか銀行マンのコンパに呼ばれて、、イケメンたちから沢山連絡きてダブルデートしたり、、、」
(由佳とか、、、、ふーん)
「楽しくて楽しくて。まだまだ由佳も結婚しなくて良かったのに、、、」
旦那の前でよくそんなこと言うなぁ、、、と思いながらも
「紗奈ちゃんは綺麗だからまだまだ絞る必要はなさそうだね」
と暗に由佳よりも上だと匂わせてやりました(由佳、ゴメン!)。
「ウフッ♪、、ウン、そうかな、、、まだまだ、男選びは慎重にしてるの。色んな男の人を知りたいな、、」
(綺麗な顔して、、、この女も相当なスケベだな、、)
2人でワインを2ボトル空けてホロ良い気分の紗奈。
タイミングを見計らって会計を済ませます。
少しフラつく紗奈、、さりげなく、ホテル街に誘い込みます。
「大丈夫?少し休んで行こうか?」
「えぇ、、どこで〜、、、う〜ん、、座りたい、、」
「うん、じゃあ、休むだけだがら、、ここにしよ、」
紗奈の手を握って品の良さそうなラブホに引き込みました。
「え〜、、、ここホテルじゃん、、ダメだよ、、」
「うん、お茶飲んで帰るだけだから、少し休もう。俺も疲れちゃったし、、」
「うん、、紗奈も、、疲れた、、、」
紗奈の香水の匂いに心臓バクバク。細いカラダを抱き抱えてエレベーターに乗ります。
部屋に入ると備え付けのボットでお茶を入れました。
「さ、温かいよ、、」、「ん、、、んん、、、ゴク、、ゴクッ、、」
「ねぇ、、、」、「なに?、、」
「エッチはしないからね、。私、彼氏いますから、」、「(少しギク、、、でも不倫だろ、、)シないよ、、当たり前じゃん」
「うん、エッチしない、、。由佳に悪いよ、、」
(少しグサッ、、、)
「紗奈ちゃん、、もう少し飲もうか、、」
僕はさっきの店でそっと買ったワインを出しました。
備え付けのグラスに入れて紗奈と僕の前に置きます。
「えぇ、、、紗奈もう、飲めない、、、」
「せっかく買ったんだし、、、、飲も、さ、」
僕は自分のワインを口に含み、紗奈に口移しで飲ませました。
「ウ、、ンン、、ヤ、、、ラメ、、ンン、」
少しこぼしたけどなんとか飲ませることに成功。そのまま唇の周りを吸いました。
「ラメ〜!、、、優介くん、、エッチしようとしてるぅ!由佳に言うよ〜!」
「エッチしないよ、、飲ませてあげただけ。だって紗奈ちゃん、自分で飲めないんだもん、、、さ、飲も、美味しいよ、、」
僕は二口目も飲ませました。そのまま舌をイレて、、紗奈の口の中を舐め回します。
「ン〜、、、ンフ、、ン〜、、ハァ、ハァ、、ラメ」
嫌がりながらもそんなに抵抗はなし♪
僕は調子に乗って紗奈のスカートの中に手を入れてパンツの上から股間を撫でました。そしたら、、
「んー!んー!ダメ、ダメだってヤメて、声出すよ!」
とキスを離して僕の身体を何度も叩きました。
もう強行突破、僕はパンツを下ろして硬くなったチンポを見せます。
「えぇ!もう、ヤメテ!しまって!そんなもの!」
「いいから握って、、握ってくれたら大人しくするから、、」
僕は無理矢理紗奈に握らせ、上下にシコシコさせました。
「エッ、、なんか、スゴイ太い、、、コレ、ホント、オチンチン?」
紗奈は自分から両手で僕の肉棒を握り始めました。
「ウン、、このチンチン、、、イレてみたくない?」
「ヤ、ヤダ、、、紗奈、そんなに軽くない、、」
「じゃ、、ちょっと咥えて、、先っちょ舐めて、、フェラなら浮気じゃないから、、」
紗奈の頭を僕の股間に押さえつけようとした時です。
「ん、、気持ち悪い、、、んん、、モドしそう、、」と具合い悪そうにふせる紗奈。最悪、、
(あぁ、、、何と、、飲ませ過ぎたかな?)
僕は仕方なしに紗奈をトイレに連れて行きました。
便器に顔を乗せてゲェゲェ始める紗奈、、、。
(うわぁ、ゲロ、、、今夜は無理かぁ、、、)僕のテンションも下がります。
ところが四つん這いになる紗奈のお尻を後ろから見るとやっぱりムラムラと性欲が沸き起こったのです。
僕はコップで水を飲ませて紗奈にうがいさせました。さすがにゲロ臭い女は無理です。
何度もうがいさせてから、、、
「キレイになったか確認するね」とキスをして紗奈の口内に舌をイレました。
「ンン、、ンー、、ダメ、、まだ、気持ち悪い、、、」と便器に顔を乗せました。
もう吐けないけど気分は悪そう、、、でも、もう我慢出来ません。
僕は四つん這いの紗奈のスカートを捲り上げてパンツをずらしました。意外と毛が濃い紗奈の恥部周辺。
(この顔でこのマンコかぁ、、、)
毛を掻き分けて膣穴に到達するとしっかり濡れてます。
指を一本、二本イレるけど中々進まない、、キツマンです!
(んん〜、、、コレ、気持ちよさそう、、、)
何とか手マン開始。クチュクチュと、愛液が垂れ流されます。
「ンン、、ヤダヤダ、、へんなことしないで、、」
「え、でも、、スゴイ濡れてんだけど、、マンコよだれ垂らしてるよ笑笑、チンポ欲しがってない?しっかりほぐしてあげるからね。気持ちいい?」
「そんな、ことない、、ヤメテ、、アアァ、ン〜、」
(感じてる、、、ヨシ、いけそうだ、、、、)
僕は便器にうつ伏せる紗奈を犯すことにしました。パンツの脇からバックで挿入を試みます。
「アグッ、、、え、ヤダ、、嘘、、ググッ、、」
チンポを小刻みな前後させて馴染ませます。
「優しくするからね、、、あぁ、、シマる、、。紗奈ちゃんのマンコ小さっ、めっちゃキツマンだね、、」
由佳はユルマン気味だけど中でシメつける名器
加代は包み込んで気持ちいい肉圧マンコ
紗奈はギッチギチのキツマン
(これから、、、三者三様のマンコを楽しめるのかぁ、、、)
「ヤダッ、、ダメだって、、抜いてよ〜、、」
構わず刺す、、。何とかチンポを全部飲み込ませました。結婚式で司会をしてくれたあの高ビー女、、、紗奈にハメた達成感は半端ありませんでした。
「フフッ、、全部入ったよ、、、大丈夫?痛くない?」
「ンン、、ハァッ、ハァッ、痛くない、、痛くないけど、、抜いてぇ、、やっぱりダメだよぉ。由佳に言えないよぉ、、」
僕はゆっくり腰を前後させながら、、
「うん、、由佳には内緒にしよ、、2人で楽しもっ♪、、あぁ、マジ気持ちっ」
僕はスマホを取り出して上から肛門と結合部を撮影しました。
(あぁ、紗奈のマンコ撮れたぜ、、、、)
スマホを置いて腰持って突きまくります、、筋肉質のマッスルマンコ、、キッチキチ、、、気持ちい、
「ヤダ、、ハァ、、、アアァ、、ハァ、、アッ、、イヤ、、抜いて、、、」
抵抗しながらも感じまくる紗奈に大興奮♪
「ああ、紗奈ちゃん、綺麗なのにマンコも気持ちくて最高!紗奈ちゃんも気持ちぃでしょ?」
「イヤァアン、、そんなことないぃ〜、、アァ〜、大っきすぎるうぅ、、、、」
僕は紗奈のブラを外して後ろからオッパイを揉みました。BとCの間くらい?乳首をつねりながら揉みしだきます。
「アッ!ヤダ、、アァッ、、ハアア〜、、イ、イヤァ、」
「ヘヘッ、、俺のチンポ気持ちい?」
紗奈の尻に腰を打ち付ける音がパンパン鳴り響きます。
「アアァア、気持ちぃ、、気持ちいけど、ヤダァア、、由佳とは親友だもん、、」
「親友なんだから、同じチンチンでSEX出来ていいじゃん♪、、あぁ、、気持ちい〜」
(あぁ、気持ちいぃ、、この穴、、)
「ヤダッ、ヤダよ〜、、アァー、コワレちゃう〜、」
「オリャ!オリャ!コワレちゃえ!コワレちゃえ!」
オッパイを掴んでチンポを奥に刺すと紗奈の膣がキュ〜ってとシマって来ました、、。
(やべ、、あぁ、出そう、、、、)
「アアァ、イヤ、、ウゥ〜、、ァァ、ァア、、、、」
腰をガクガクさせて先に絶頂に達する紗奈。
「?紗奈ちゃん、イッちゃった?俺をおいて、、ヨシ、俺も、、ああぁ、、気持ちっ、、出すよっ、中に出してイイ?」
(多分、不倫相手のためにピルを飲んでるはず、、)
「エェ、、アアァ、、ウン、、、ハァ、ハァ、」
僕は紗奈の腰を持って奥へ奥へパンパン突きまくります。
「アッアアァ、、また、コワレる、、もダメ、、」
腰を浮かせる紗奈、、また絶頂を迎える?連続絶頂♪?
「え?、またイクの?よし、出すぞ!あぁ、、ん!、、」
(ヨッシャー中出し成功!ああぁ、出てる、出てる、、)
また果てる紗奈の膣にドピュドピュ発射しました、、、。
「さぁ、はぁ、スッゴイ良かった、、、紗奈ちゃんとヤレたなんて夢みたいだよ、、記念に、、」
僕はチンポを抜いて垂れてくるザーメンとマンコをスマホで動画撮影しました。
「はぁ、、はぁ、、撮ってる、の?撮らないでぇ、」
「大丈夫、顔写してないし、、記念だから、、」
僕は動画に顔が写ってないことを見せて一応安心させた後、紗奈を抱き抱えてベッドに運びます。
「ヘヘッ、まだシタいよね?続きしよ」
仰向けの紗奈に硬いままのチンポを当てがいました。
「えぇ、、今、ダメェ、、、イッたばかりなの、、」
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(2020年05月28日)
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