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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】美人派遣研究員の中村さんはドスケベ才媛!カズノコ名器に勃起チンポを突っ込んだら何度もイキ狂って中出し懇願♪(1/2ページ目)

投稿:2025-12-28 07:39:11

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

過去のトラウマで女性との真剣なお付き合いから遠ざかっていた僕(三嶋優介)が久々に恋愛モードになった話です。35歳頃、脚の怪我で3週間ほど入院したことがあります。そこでの運命的な出会い。相手は担当してくれた森村由佳さんというナースです。(エッチシーンは『ココからエロ』へ)当時、僕は地方都市…

前回の話

(ああぁ、、気持ちいぃ、、はぁ〜由佳ぁ、上手ぃ〜、)ソファに座って股を拡げる僕(三嶋優介)を絶品フェラで楽しませてくれる嫁。「ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!ンン、ジュプッ!」#ピンク唇をすぼめて肉棒をバキュームしながら口の中では舌を横に振って裏スジ、尿道を刺激してくれる、、最高に気持ち良…

今回は僕(三嶋優介)が名器カズノコ天井を体験した話。相手はスレンダー美人の派遣研究員です。

(前置きが長いのですぐにエッチシーンに行きたい方は『ココからエロ』へ)

前話にてSEXレス嫁の代わりに僕の性欲を処理してくれることになった派遣社員の山本さん。

嫁とは違う魅力と上司部下で人妻の背徳感に盛り上がり、充実したSEXライフを送ってたのに、、終わりは早く来ました。それからすぐに例の感染症が流行したのです。

出社禁止となり、派遣社員は殆どが解雇。残念ながら山本さんもその対象で彼女との関係も半年で終わりとなりました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

それから5年が経ち、40半ばになった僕(三嶋優介)は部署でのポストは上がっていました。

肩書きはチーフマネージャーとなるのですが名ばかりで設備や予算の管理、業務計画立案に人事的な揉め事対応など好きな現場業務からは遠ざかってしまい、ストレスの多い毎日。

一回り年下の嫁の由佳はまだ30前半でしが、相変わらずSEXレス。3ヶ月に一回あればいい方でした。その頃の嫁は子育てに夢中で、子供を私立幼稚園に入れたいと教育ママになっていました。

由佳に対する愛情は変わらないのですが貯まる性欲は如何ともし難い。結局、僕は40を過ぎてもオナニー生活の毎日でした(笑)。

さて、パンデミックが明けて業務量が戻って来ると足りない部分は派遣社員で賄うことになりました。

単純作業だけでなく、研究員も派遣を雇うことになり新しい顔ぶれが増えました。

その中で僕と同じ大学を出たスレンダーで美人な派遣研究員がいました。女優の中村ゆりさんに似ているのでそのまま「中村ゆり(仮名)」とします。綺麗だけど何となく不幸せ?薄幸の美女?そんな顔立ちでした。

博士号を持ってる才媛で堅そうな美人ということもあり、周囲からは少し近寄りがたい存在と思われていました。そんな中、僕は同じ大学だったのでよく話せて皆から羨ましがられてたと思います。

中村さんは29歳で独身ですが同い年の内縁の夫と同棲していました。彼もドクターの研究者カップルです。大学の研究員なので給料は少なく、生活費は中村さんが負担していたようです。

一度、満員電車の中で旦那さんと寄り添う中村さんに遭遇したことがあります。混んでるのもありましたが必要以上に抱き合う2人(羨ましい、、、)。僕と目が合い、恥ずかしそうに彼を紹介されました。至ってマジメな青年でした。

中村さんとは楽しく話せて出張のときなど流れで一緒に食事することもありました。

(健全に食事だけ(笑)。中村さんはお酒は飲めないといつも乾杯の一杯だけでした。)

口数は多くないけど笑顔で話を聞いてくれて、程よいコメントをくれる中村さん。日頃は激務の僕にとって中村さんとの時間は憩いの時間となっていました。

毎朝僕の近くに来て、「おはようございます」と言ってくれる彼女の声に活力をもらってました。

浮気者の僕は軽い疑似恋愛をしていたのかもしれません。

中村さんの少し影のある美しさに惹かれて、いつも目で追っていました。

嫁子供がいて、管理職という立場もあるのであくまでも疑似で、気持ちを抑えていたのです。

ところがあることでそれが一気に崩れました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

男性社員の一部で、中村さんが千田という若手社員と寝たという噂が流れました。にわかに信じられない話。でも千田という男はヤリチンで知られていたのです。

(若い頃の僕ほどではないけど、、笑笑)

独身者同士の話ですが派遣会社との関係もあり、変に広まると中村さんが働きづらくなると思ったので千田を呼び出して真意を確かめました。

マネージャーとしてではなく、元女好きの先輩が最近の遊びを聞く態(てい)で、、休憩室で世間話風に切り出しました。

「中村さんと何んか噂になってるみたいだけど実際どうなんだ?…その、、、最後まで行ったのか?」

「んな訳無いじゃないですかぁ。派遣さん相手に、、。」

頑なに否定する千田でしたがニヤニヤは隠せません。

結局、僕は聞き出せなかったのですが、別の日に休憩室で他の若手社員とY談する千田を後ろからそっと聴きました。

「ゆりちゃん(中村さんの名前)、テキーラ飲ませたら乱れまくっちゃって笑笑、」「イレたらすんごい気持ち良くて、、多分名器だよ、あのマンコ。」「腰使いもすんごいの!ヨガリまくっちゃてさぁ、、感度も抜群だったよ」

千田が自慢気に話すのを聞いて悶々としていました。

僕は嫁がいるのに自分の女でもない中村さんに対してNTR感を抱いたのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

そんな中、部署の忘年会が開催されました。千田たちのほか中村さんも参加して総勢50人ほどで盛り上がりました。

二次会に店を移すと中村さんは千田と千田の大学の先輩の上田に挟まれて盛んに酒を勧められてました。

上田は30歳半ばで独身、千田とよくナンパしてはヤッたとかヤレなかったとか飲み会で話すタイプでした。

この晩の2人の魂胆は見え見えでした。

千田「ねぇ、中村さん、これから3人でカラオケ行こうよ」

中村「カラオケ?最近の歌知らないんですよぉ〜、、」

千田「古い歌縛りで行こう♪ねぇ、ゆりちゃん、行こうよ〜。上田さんの奢りだって、、」

上田「うん、休めるとこがいいねぇ〜笑笑」

(マジか、コイツら中村さんをマワす気?、、、)

自分の若い頃を棚に上げて怒りを感じる僕。

(例えば、「大学の同窓会で元クラス人気No.1だった秀才内山さんを囲んでまさかの6P!」とか、「同僚の嫌がらせは奥さんの唯のカラダにお返し!内緒で呼んで変態プレイで出しまくって心も身体もスッキリ♪」をご覧下さい)

僕は中村さんを助けるために、

「何か楽しそうな話だねぇ。僕も混ぜてよ、、、」

上田「ココ、若者の話だから!三嶋さんはダメー!」

「オマエ、俺とそんな変わらんだろ〜。冷たいこと言わんで。何話してたの?」

恨まれるのを覚悟で無理矢理中に入りました。

上田「あ、、まぁ、、たわいも無い話っすよ、、、チッ」と上司の前で舌打ち。(ホントにヤリたかったんだなぁ、コイツ。笑笑)

仕事の話を織り交ぜて世間話をする僕。中村さんだけ反応してくれます。

上田も千田も悪巧みに無言になりました。

(イラついてんだろうなぁ笑笑)

部下にどう思われようと中村さんを救い出すことに決めたのです。

時間は来て会はお開き、バラバラになって駅に向かってると中村さんが逃げるように僕の側に来ました。千田たちから次を誘われてたみたいです。

ヤツらからガードして駅に進みますが、、、他と逸れて2人だけになると

「三嶋さん、時間ありますか?もう一軒行きません?」

「(マジ、、)え、、、ん、、いいよ。」

適当に雑居ビルのバーに入りました。

「三嶋さぁん、選んで下さぁ〜い、、」

既にホロ酔い気味の中村さん。話し方が普段と違います。

「じゃあ、飲みやすいので、、マルガリータは?僕はマティーニにするよ」

つい、テキーラベースのカクテルを選んでしまいました。千田のセリフを思い出して、、。

「へぇ、お詳しいんですね、、、、、ん、美味しい」

「若い頃、バーで飲み回っていたからね。」

少し昔の話をしました。他愛のないことですが、、、。

僕の話を上目遣いで見る中村さん。切れ長の目を見開いて僕の話を聞く、、筋の通った鼻の形が綺麗でした。

(うっ、わあぁ、、すげぇ美人、、)

僕も酔ったせいか5割り増しに美人に見えました。

「ねぇ、、三嶋さぁん。今日はホントにありがとうございました、、、」

「ん?、何で、、」白々しく返す僕。

「上田さんと、、、千田くん。しつこくお酒勧めてきて、イヤらしく絡んできてたんです、、、」

「、、、、ん、そうだね。なんかあってからだと困ると思ってね。いらん事したかな?ハハハ」

「フフッ、、、でも、、、実はなんかあったんですよぉ。聞いてません?」

「ん?何のこと?」と惚けましたが、

「嘘、本当は知ってますよね?千田くんとのこと」

僕はドキッとしました。聞きたくない、、とも思いました。

でも僕の仕草が知ってると思わせたのか、勝手に話し始める中村さん。

「でも、、、一回だけなんですよ、、。ご飯に誘われて、、愚痴聞いてもらってたら、、つい、、お酒飲んじゃって、、。」

元々、同世代の千田と中村さんは仲が良い方でした。

この後、内縁の旦那の話もしました。どうも上手くいってないようです。さらに、

「私ダメなんですよ。お酒飲むと甘えん坊さんになっちゃうんです。彼には一杯だけにしとけって言われてるんですけどね、、、最近はもう知らないっ!て、、、」

少し黙り込む中村さん。

「、、、で?」先を聞きたい衝動に駆られました。

「気づいたらホテルにいて、、あぁん、もう、信じられない、、。でも千田くんのせいだけじゃないんです。私からも、、、」

(浮気)SEXに積極的だった、、、と自分の恥部をあっさりと話す中村さん。

「私、ホント、ダメなんですよぉ、、。いつも気を張って頑張ってるんですけど、、、」

そう言って僕の肩に頭を寄せてきたのです♪

普段は真面目で賢くて近寄りがたい雰囲気を放ってる彼女とのギャップがスゴい、、、タマりません(笑)。さらに、

「三嶋さん、、素敵ですよね。優しくて、、、フフフッ、、口硬そうだし、、」

「こんなオジさん、からかわないでよ笑笑」

「三嶋さんはオジさんじゃないですよぉ、、」

上目遣いで僕を見つめました。カワイイ♡。

「場所変えようか?」に大人しく店を出る中村さん。

時計を見ました。

(23時か、、、終電まで1時間、、、ワンプレイして最悪タクシーで帰るか、、、)

ここまで来るともう止まりません。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

『ココからエロ』

店からラブホテルゾーンまでは歩いて5分。中村さんの肩を抱いて歩くと胸元に顔を擦り付けて甘えてきました。

(ううう〜、ギャップ萌え〜笑笑)

1番近いホテルに連れ込む、、、僕お得意の自分棚上げです(笑)。

(上田、千田、ゴメン!)

部屋に入ると互いに抱きしめ合ってキスをしまくり、、。

「チュ、、チュチュ、、んん、、三嶋さぁ〜ん、チュプッ、、、」

キスをしながら互いの服を脱がせて、中村さんも僕もパンツ一枚になってベッドに倒れ込みました。

小さめの中村さんの胸はBカップくらい。でも腰は引き締まり、腕と脚はスラっと伸びてました。小さな乳房をよせ集めて二つの乳首を交互に吸います。

「フフッ、硬くなってる、、チュ、ペロペロ、」

「はぁ、はぁ、、三嶋さんに、はぁ、、うぅ〜、、信じられない♡、、」

(俺も信じられないよ、、笑笑)上司に愛撫される状況に感じてるのかカラダを震わせて喘いでいます。

僕も、、と腰を上げてチンポを出すと、、、

「あぁ〜ん♡、ウソぉ、、三嶋さんの大っきい♪」

今度は中村さんが両手で僕の肉棒握り、嬉しそうに亀頭をペロペロ舐めまわしました。

カワイイ舌でレロレロしながら上目遣い、、、。

僕は体位を変えて中村さんの腰を回して69のカタチになります。

お互いの性器を貪るように吸い付きました。

中村さんのワレメは意外に毛が濃くて、無味無臭。膣内は既にトロットロで愛液が溢れ出ていました。

「ジュ、、ジュル、ジュルル、、ヂュッ、、中村さんの液スゴいことになってる、、、」

舌で愛液を掻き出します。

「アァン、、、気持ちいけど、、恥ずかしい、、ジュプッ、、ジュプッ、、あぁ、、スゴい、逞しい、、ジュプ、ジュプッ、、」

咥えながらカリに舌を這わす、頭をピストンしながらタマタマを手で撫でる、、、。フェラテクは上々です♪

そして、僕も中村さんを気持ち良くさせようと膣内に指をイレたときです。

(アレ?ザラザラしてね?)Gスポット付近のザラザラ感が半端ないのです!指のシメ付けもこれまでの女性にはないものでした。

「多分、名器だよ、、、」)と言ってた千田の言葉を思い出しました。

(コレ気持ちよさそっ、、、あぁ、早くイレたい、、)

すぐに中村さんを寝かせて僕は上に乗りました。

自分から脚を開いて受け入れ体制万端の中村さん。

(千田ともこうだったのかな、、、)

なんてNTR感でも興奮しながら中村さんの中に侵入したのです。

(ンッ、、、コレは、、カズノコ天井?)

Gスポット付近のザラザラが膣奥に広がり、僕の亀頭を刺激する。こんな経験は初めてでした!

(ちなみに嫁は多分タコ壺の持ち主です。)

「ンッンン、、、はぁはぁ、スッゴイィ〜、、三嶋さん、、大っきい♡」

さらに感度も良し!

「痛くない?」「はぃ、、大丈夫、、です。でも少し、、苦しいかも、、アァン♡」

中村さんに全部入った我がチンポ。カズノコマンコでギュンギュン締め付けます。

(超気持ちい〜、)ヤバくて、、タマらない、、激しく動かしたらすぐ出そうです。

ゆっくり前後させながら上から中村さんの顔を眺めて、

「中村さんの、、、名器っ言われない?中、すっごい気持ちい、、」

「フフッ、、はい♡、、ンン、、私の中、、三嶋さんでいっぱいになりました。なんか、、ふっとい杭が入ったみたいです、、」

キスをして腰のピストンを速めます。

「アァッ、アァン、、アッアッ、、コワれる、スゴィ」

すぐに感じまくる中村さん。喘ぎ声はこれまでの女でピカイチに大きかったかもしれません。

「アッ、、アァ〜、アァ〜、気持ち良すぎ、アッアー!」

さらにギューンっとシメ付ける膣穴、綺麗な顔をグチャグチャにして感じまくってます。そして、、

「アー!アァー!、、イグー!イグー!」

イレて数分、、中村さんはアクメを迎えたのです♪

(ヨシ!俺も、、、)呆然とする中村さんを抱きしめて奥へ奥へ突きまくりました。

「アッアアァ、もう、、イッてます、、もうイッてるってばぁ〜」

絶頂の余韻に浸らせることなく、激ピスでスパート、、

「はっ、はっ、そろそろ、イクよ、、」

「ハッ、、アァー、中に出して下さい、、アッ、中に出して〜!」

「え?!いいの!♪、、、クッ、、ん〜、、出る、、」

中出し懇願する中村さんが少し怖かったけど性欲に勝てずにそのままマンコに射精してしまいました。

(ああああ〜、、すげぇ、、気持ちい、、)

思いを遂げた僕、中村さんと性器で繋がりながら、我に帰ります。恐る恐る、

「はぁ、はぁ、、、あの、、生理はいつ頃、、かな?」

なんて勝手なことを聞く僕。

「フフッ、、大丈夫ですよ、、。私、不順で、いつも中にされちゃうけどなかなか出来ないんです。」

(いつも中出し、、、千田もこの穴に出したんかぁ、、)と思いました。

「ところで、、あの、、カタいままですね♡。、、、まだ、シマすよね?」

上目遣いで笑顔の中村さん、、、カワイイ。

僕は時計を見た12時を回っていました。タクシー確実でした。

「こんな、気持ちいいオマンコ、何度でも出来そうだよ。中村さんは、家の方は大丈夫?」

「家は誰もいません。旦那は今夜も大学に泊まり込みです」

(こんな名器持ちのいい女、放ったらかしにしたら他の男に取られても仕方ないな、、、)

「今度は中村さんが上乗ってくれる?」「ハイ♡!」

中村さんを持ち上げて騎乗位になりました。

「フフッ、すごぉい、、アァ〜奥まで入る♡、ンン、子宮が疼くぅ〜、気持ちい♡」

腰だけクイクイ動かします。

「ねぇ?杭打ちって出来る?両膝立ててさ、、、うん、そう、」

僕の言う通りの体勢で腰を振り始めました。

「ハァッ、アァー!、気持ちい、気持ちいコレ、また、イキそう、、アッアー!コワれるぅ!、、、」

中村さんは結合部を湿らせながらパンパン腰を打ち付けます!

「アアァ〜、アッ!チンチン大っきい!チンチン大っきい!、もダメ、イグ、また、イグ、、アッアアァ〜」

(この女、変態だぁ笑笑、、、)

卑猥な言葉でヨガリながら狂ったように腰振り暴れまくります!

(俺もヤバいかも、、、、)

マンコのザラザラが肉棒全体に擦れて、、気持ち良く気持ち良くて、、頭に電気が流れたようになり、、硬直して仰け反りました。

「はぁあ!気持ち、、ね、、、イク、、一緒にイコ、」

「ハァッ、アァ〜!、アァ〜!、アンアァ〜!イグ!イグッ!、ンアァ、」

この後も僕の上で乱れまくる姿に僕も彼女も何度も何度も絶頂を迎えていつの間にか眠りに落ちたのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

翌朝、下半身がモゾモゾとして目が覚める。

(あぁ、、寝ちゃった、、、)朝5時でした。嫁に何て言おう、、、。ショックを、受けてても下半身の違和感は感じました。

中村さんです。隣にはいなくて布団に潜ってました。

チンポがまったりと、暖かく包まれます。

「ジュルル、、、、チュポッ、、チュポッ、」

掛け布団を開いてフェラチオ中の中村さんを見つけました。

「エヘ、、おはようございまぁす♡、ジュプッ、、」

「ん、おはよ。チンポ舐めてんの、、、?」

「ンフ♡、、だって朝起きたら硬くなってるんですもの。(昨夜)あんなにシタのに、、、パクッ♡」

普段からは想像出来ない中村さんのエロアホっぷりがタマらん。

「フフッ、、まだまだ、元気なんだね。コイツ。ねぇタマタマ吸って、、」

「ん、、、ンン〜〜チュポッ、、、ンン〜チュポッ」

僕のタマに吸い付き、袋のシワを伸ばして吸い上げる女ドクターの中村さん。

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