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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】結婚前の最後の浮気SEX!社内コンパで何故かモテモテ、美人受付嬢の綾菜とラッキー〇〇・・・(1/2ページ目)

投稿:2025-11-29 12:51:31

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

過去のトラウマで女性との真剣なお付き合いから遠ざかっていた僕(三嶋優介)が久々に恋愛モードになった話です。35歳頃、脚の怪我で3週間ほど入院したことがあります。そこでの運命的な出会い。相手は担当してくれた森村由佳さんというナースです。(エッチシーンは『ココからエロ』へ)当時、僕は地方都市…

前回の話

由佳との初SEX後の週明け月曜日、僕(三嶋優介)は今後の関係をどうしようか、、、モヤモヤと悩んでいました。病室での印象は一目惚れに近いもの、、、「清楚で上品な三十路手前のスレンダーな看護師」勝手に結婚も視野に入れて妄想してましたが本当の由佳は、「テク抜群で中年医師と不倫中の隠れ巨乳ナ…

35歳の僕(三嶋優介)に久々に好きな女性が出来ました。膝の手術でお世話になった。由佳さんという24歳のナースです。

第一印象で真面目で清楚な和風美人?かと思いきや、退院時にダメ元で食事に誘えばなんとベッドまですんなりOK!

口の中で舌が暴れまくるローリングフェラ!隠れ巨乳のEカップとクビれた腰を見ながら、中でよくシマる名器マンコでタマタマがスッカラカンになるまで上下の口で精子を搾り取られました(前々回)。

ところが由佳には不倫中の中年医師がいることが分かり、落ち込んでいるところに僕も酒の勢いで由佳の友達ナースの加代とヤッちゃって(前回)、、、、もうぐちゃぐちゃ。

加代との一夜から2週間が経ち、バレないかドキドキしながらも由佳との関係は続いていました。

これまで由佳とは4回SEXしてました。加代とは一切会ってなく、複数いた他のセフレとも疎遠になり、僕の性のはけ口は由佳だけになっていました。

このような書き方をするのは由佳は中年医師との不倫をやめる気配がなかったからです。

由佳にとって僕は「性欲対象」であり、医師が「恋愛対象」なのだと勝手に思っていました。苦々しく、、、。自分にも他にセフレがいたり、加代との一件を棚に上げて、、、。

それでも僕の方から由佳に「好きだ」とか「愛してる」とか口にすることはなく、淡々と会ってはカラダを重ねてました。

由佳の方は僕を心身ともに大事にしてくれます。

「今夜はすき焼きだよー、優ちゃんが来るから奮発しちゃったぁ、、、」

「優ちゃんが一緒に寝てくれる日は癒されるよー♪」

由佳は僕を「優ちゃん」と呼ぶようになってました。僕は「由佳」「由佳ちゃん」です。

一緒にベタベタしてると由佳の方から僕のパンツを脱がし、

「優ちゃん、舐め舐めシテあげるね♪ペロペロ♡」

「優ちゃんのおっきいオチンチン大好き♡チュプッ」

「優ちゃんのザーメン♡美味しい、ン、ングッ、、ゴクッ、、、エヘヘ、飲んだ♡」

卑猥なワードをストレートに口にする由佳。僕のチンポを咥えると文句も言わずに何時間でもフェラしてくれました。

膣への挿入もいつでもOKなので悪ノリして、

「勃ったらすぐにイレたいから俺が来たらノーパンでいてくれ、、、」

「エ〜、、もう、、利かん坊さん、、ウフッ、イイよ♡」と言って部屋着のマキシワンピの下はノーパンで僕を迎えてくれるようになりました。

会うと喜んでくれるし、極上のセックスと料理を振る舞い、僕に尽くしてくれるのです。ただ、中年医師とは別れる気配はなく、僕もそれについて何か言うことは出来ませんでした。

本当は会うたびに好きな気持ちは募って行ったのですが、感情を押し殺してドライにその場を楽しむようにしていたのです。

会うのは全て由佳の部屋。土日には入り浸って一日中、何度でもSEXしてました。

由佳が土日夜勤の時は僕1人で寝て帰ってきたらSEXです。彼女の疲れた身体に鞭打つようですが、本人も仕事のストレスをSEXでスッキリしてから寝たいと言ってました。

それに、、、不倫中の中年医師は家庭を持っていたため、土日に会うのが都合が良かったのです。

その中年医師は週に一回以上は由佳の部屋に寄っては深夜に帰って行くそうです。鉢合わせすることはありませんでした。

詳しいことはあまり聞きたくないので詮索しませんでしたが、彼が来ると一緒に風呂に入り、風呂から出たら食事をして由佳とテレビで野球観戦するとのこと。

「エッチは、、、スルんでしょ?」と平静を装い聞くと

「うん。でも、最近はあまり(先生の)オチンチン硬くならなくて、、私が口でするばっかり」

あっけらかんと答える由佳。グサっとくる僕。

彼からは入浴中や野球観戦中にもフェラを命じられ、たまに行く外食の日も帰りの車内で口唇奉仕してると言ってました。

僕は中年医師と面識がありました。由佳の職場で治療を受けたのです。

、、、あの醜い中年が由佳の、この可愛いお口を慰みものにしてるなんて、、、想像するといたたまれない。

「さ、最後まで行くの?、、、毎回」

「う〜ん、大抵は口に出して終わり。ちゃんと勃起したらイレたがるけど、私が上になるばっかなんだぁ(笑)」

「で、、中でイッちゃうんだ、、、」

苦笑いしながらうなずく由佳。

由佳は避妊のためにピルを飲んでいる、、、僕もそれにあやかっているけど元々は中年医師のためです。

中年医師の汚い精子を口と性器で受け止めている美しい由佳、、、想像すると鬱になりそうです。

(由佳は僕にこんなこと話してなぜ平気なんだろう)

僕が聞けば中年医師との性行為を事細かく話す由佳。平静を装い笑顔で聞くのがつらい、、、、。

その行為はハタから聞いたら性処理便器のような扱い、、、でも由佳は不満がないように感じました。

だからか由佳に対する想いが日に日に募っても「先生と会わないで、、俺だけの由佳になって、、」とは言えませんでした。

僕にない何かを中年医師は持っていてそれには僕は勝てない気がしたのです。

由佳は僕に「いつでも来てね」とは言いませんでしたし、合鍵も渡されませんでした。

僕とも、会うと殆どがSEXだけの生活でしたが、由佳は特に不満も言わず、私はそれでいいものと思っていました。

ところがある日、

2人でベッドにいながらテレビを見ていると近場の森林公園で桜が咲いているとのニュースで流れていました。

「わあぁ、、、綺麗、、、」

「冬桜だね、、、。今度、あの辺にドライブでも行こっか?」

「え?ホント?行く行く〜、、、」

予想外に喜んでくれて、(由佳も普通にデートしたかったんだぁ、、、)と改めました。

一週間後にそのドライブ、、、楽しそうな由佳。僕らは冬桜がよく見えるところに駐車しました。

ところが数分もすると雨が降って来ました。それもかなり激しく、気温も低くて車を降りて歩く雰囲気はありません。

「あぁーん、、、、せっかくお弁当作ったのにぃ〜、、」

雨の降る中、車内で由佳の手作り弁当を頂く。

相変わらず料理は(も)美味い。

「ホント、美味しい、、、。由佳ちゃんと結婚した男は弁当でも美味いメシが食えるんだなぁ、、羨ましい、、」

ワザと意地悪く言ってしまいました。

「私みたいな女は結婚出来ないですよ、笑笑」

と少し暗めの笑い。

不倫中の由佳、僕との未来は考えていないのだろうと少し悲しく思いました。

さて、食欲の次は性欲、、

外は明るかったですが、雨で誰も歩いてません。

「ね、、飲み物、、どう?」

「え?お茶、、ありますよ、、、」

ペットボトルを置かせて由佳の手首を掴み、僕の股間に誘導しました。

「そうじゃなくて、、食後のザーメンは?」

この冗談はウケず、一瞬、眉をひそめ、ムッとした顔になった由佳。でもすぐに笑顔になって、

「もう、、利かん棒ですね、、、」と僕のズボンに手をかける由佳。自分が性便器扱いされてるのに抵抗ない様子。

「かたじけない、、、ハハハ」と腰を浮かしました。

由佳は助手席から身を乗り出して僕のパンツを脱がすと勢い良く、勃起がビチン!と腹に当たります

「すごいなぁ、、もう、優ちゃん若モノみたい❤️」

由佳は笑顔で肉棒を握り締めます。少し手コキした後

「もう、カッチカチ♡、舐めるよ♡、エヘヘ」

と言って亀頭をペロペロしてくれました。、

裏スジ、カリ、、尿道をレロレロしながらタマタマまで、、

「あ、あああ、気持ちいい、、、咥えて、、、」

「ん、、ちょっと待って、、体勢が、、、」

由佳はシャブリやすいように助手席で四つん這いになり、頭をピストンし始めました。

「んっ、、んん、、、ジュッップ、、ジュプッ、」

首をピストンさせながら頭を横に振るトルネードフェラ、、チンポがトロけるような由佳のフェラテク。

鼻筋の通った綺麗な横顔の由佳が僕の肉棒に吸い付き、僕の精子をネダるように首を振るのです。

「ジュ、、ジュルル、、、ジュルル、、」

冬桜をバックにチンポを咥える由佳、、、快感に身を委ねてボーっと眺めていました。

(あぁ、、、このフェラが俺だけのものならないかなぁ、、、やっぱり、、、どうしても、、、この女とずっと一緒にいたい、、)

ここ何年も感じたことのない猛烈な恋愛感情が湧いてきたのです。

それどころか(結婚したい、、、な、、、、)そう思うと、、、もう、、なんかヤバくて、、射精感が、、

「ああ、イク、、出すよ、、」

「(ウン)、ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!、、」

スパートをかけてくれる由佳、、、タマらず、そのまま口内で爆発、射精すると亀頭を口で包んで尿道口をチューチュー刺激してくれます。

チンポが痛いくらいに気持ちいい、、、身体が硬直しました。

「くくっ、、ああ、、、ありがと。全部飲んで、、、」

うなずく由佳は亀頭を吸いながら肉棒をシゴいて僕の精子を美味しそうに飲み干してくれました。

「ん、、、、んふ♡、、(飲んだよ♪)」

三日月目で笑う由佳、、、

(ああ、、愛おしい、、、)

「あの、由佳ちゃん、、、あの、良かったら、、俺と、、」

何とこのタイミングで告白したくなってしまったのです。

由佳にチンポを咥えさせたタイミングで(笑)、、、。

キョトンと僕を見る由佳、、、。

ところがその時、『ピロリン♪』と会社の後輩からメールが入りました。

フェラされながらメールを読むと、、、

『今夜の社内コンパに欠員が出ました。すんません。三嶋さんヘルプお願いできますか?』

何と8つ下の後輩から合コンの誘いです。急遽欠員が出たのでしょう。

部下では無い、飲み仲間の後輩でした。

『スマン!今夜は無理』

とだけ書いて送ります。すぐに告白の続きをしようとするとスマホ電話が鳴りました。後輩です。

由佳は笑顔で「(出ていいよ)」と仕草、、、。仕方なく電話に出たのです。

『ん、、どうした?』

『三嶋さ〜ん、、お願いしますよー、、、人数足りないと流れちゃうんすよぉ、、』

(ヤバい、、、)スマホなんで声はダダ漏れ、合コンの誘いだと由佳にも分かったと思います。

『だから、俺はいいから他探してくれ、、、いないのか?』

と敢えて大きな声で断ると、、、

『流石に今日の今夜なんでキツいんすよぉ、、、。それに、、三嶋さん!相手は本社の受付の子たちなんですよぉ!マジで綺麗な子揃いっす♪』

全て由佳に聞こえています、、、。確かに惜しい案件、、、コンマ数秒だけ迷いましたが、

『ごめん、、折角だけど、、、』

と言ってスマホを切りました。

すると、由佳は、、、笑顔のままで

「楽しそうなお誘いだったね〜、、、行かなくていいのぉ?」

「うん、、いいわ、、別に、、」

明確な意思表示をして、告白の続きをしたいと思ってました。ところが、、、

「なんか受付の人たちって綺麗そう、、、。絶対に行った方がいいよ。運命の出会いがあるかもよぉ、、、」

笑顔で話す由佳に少しカチンときました。

僕の気持ちを突き放すように感じ、、告白する気も徐々にトーンダウン、、、

「ん、、やっぱそうかなぁ、、、。でも、由佳ちゃんとの約束あるし、、、」

「そんなん、私、今夜は準夜勤だし、、、行ってあげなよぉ、、お友達、、困ってたし、、、」

この晩は由佳は夕方から深夜の準夜勤だったので僕1人で由佳の部屋で待ってて夜に二人でSEXする予定でした。

僕のコンパ参加を後押しする由佳に、、つい、、

「そうだね。ウチの受付(嬢)ってマジレベル高いしな、、、。じゃあ、お言葉に甘えて、、、ハハハ」

後輩にやっぱり参加する意思をメールで送りました。

(由佳は俺のことどう思ってんだ、、、、、、)

複雑な気持ちで由佳の家に戻ってからコンパに向かうことになりました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

会場であるダイニングバーの入り口に着くと綺麗どころの秘書や受付嬢が3人いました。3人とも背が高くて僕とほぼ同じ目線。どれも見たことのある顔です。

他の男性陣はまだ二十代の若者2人。笑顔が止まらずにウキウキが滲み出てます。

(もう、開き直って楽しむかぁ、、、)そう思ってると、

多分一番人気だった綾菜が僕の隣に座って来たのです。

綾菜はスラッとした人当たりのいい美人受付嬢。出張で本社に行くと笑顔で挨拶してくれるので良く覚えてます。

男連中の話題にもよく上がっていました。

見た目は、、、殆ど芸能人かモデル並みに綺麗です、、。

「三嶋さんて丁寧な挨拶してくれますよね。いつも言葉遣いキッチリされてるし、、、なんかデキそうって感じがしてましたよぉ」

雲の上の人だなと思っていた子が僕を認識してくれてたことに驚きました。愛想良く、それも話し上手で僕を気持ち良くさせてくれます。

「いえいえ、、、そんなことないです、、ハハハ、」

「三嶋さんて、、、モテそう、、。ホントに彼女さん、いないんですか?」

(俺なんて眼中にないだろうな、、、)と思ってた子に、、、どんどんテンションが上がります笑笑。

綺麗ですが年齢は28とのこと。少し焦って結婚相手を探してる雰囲気がありました。

それで、まるで僕に興味津々かのように質問してくるのです。

昔取った杵柄、ギャグを混ぜて答えてると

「三嶋さんて、やっぱりモテそう、、、」

美人にこう言われて悪い気はしません、、、

ところが僕は部屋に残してきた由佳が急に気になり出したのです。コンパなのにイヤな顔せずに送り出してくれた姿が、、、

(俺試されてんのかなぁ、、、、)と心配ごとのように頭を駆け巡ります。

コンパの後半になり、それがより強く、、集中出来なくなってきたのです。

「何か気もそぞろって感じですね、、、」

僕の気がそこにないことに綾菜は気づきます。

「そんなことないです。いつもこんな感じ、、、すみません。」

適当に、誤魔化してると、、、なんと、、

「私、三嶋さん結構いいなと思ってたんですけどね、、」と耳元で囁く綾菜。

(え?何?俺、モテてんの?何で?)

横目で見る綾菜の顔、、、、マジ綺麗。

清楚系で和風な由佳とは違い、派手で女王様のような綾菜の美人顔。

流石に嬉しくなってコンパ終了までは盛り上がりました。

コンパ終了は21時頃。まだ早かったのですが、皆んな連絡先やデートの約束が出来たみたいで満足そう。お開きとなりました。

帰りの駅に向かうと綾菜も同じ路線でした。

調子に乗って僕は、

「まだ早いし、もう少し飲みますか?」と口が滑ると、

「え〜♪誘ってくれるんです?行きましょ行きましょ」

と喜ぶ綾菜。駅の中で僕の腕を組んできたのです。

周りの男たちが振り返ります。モデルみたいな女と歩いて悪い気はしません。

そのまま流れで駅の逆側出口に降りました。コンパ会場と反対側です。

こっちはお洒落なバーが多いのですが、ラブホも沢山あるのです。

僕は冗談にもとれる感じで、

「あれ?何だここ?イイ感じの店だね」

なんて言ってラブホテルの入り口に少し入るとスンナリと付いてくる綾菜。

これだけの上玉と何の労せずホテルにイン!エレベーターの中で綾菜はしなだれかかってきました。

こうなるともう止まりません!怪しく笑う綾菜の口をキスで塞ぎ、ベッドに押し倒しました。

高そうなスーツを脱がすとレースの下着姿の綾菜。密かに憧れてた美人受付嬢が、、、もう心臓バクバクです。

由佳のことが頭をよぎりましたが、据え膳食わぬは、、、で下着に手をかけました。

(Cカップあるかな、、、)小ぶりですが形の整った乳房にピンクの乳首が顕になりました。僕は両手でチュパチュパ吸いながら堪能、

「ハッ、、、ア、、アアァ、、、ハァッ、、」

こんな声出すんだ、、、感度がいい綾菜。

股間に手を伸ばしてレースのパンツを脱がし、、指を滑り込ませます。ワレメはもうグチョグチョでした。でも、

(あれ?ちょっとユルいかも、、、)

膣穴に指をイレると一本、二本はすんなりニュルリ。三本、四本も入り、仕舞いには僕の手を全部飲み込んだのです。

(うわ、、フィストファック???)拳まで入り、、親指で、クリトリスを刺激しました。

「アァ、、、ハアァ、アァン、、、、アハァ、」

こんなにユルい(広い?)マンコは初めてでした。痛くないのか、、、。

興味本位でホントに手首までイレてしまいました。

「アアァ、、ア、、アッ、、、アア、、、」

腕を突っ込まれてヨガる美人受付嬢、、、

この後も両手の4本指をイレてみたり、、中を開いて見たり、、オモチャにして遊んでしまいました。

(そろそろイレるか、、)パンツを脱ぐと半勃ちの肉棒。

「口でシテ、、、」綾菜の口元にチンポを持って行きました。

「え〜、、、口でするのはちゃんと付き合ってからですよ、、、」

と言いながらも口に含んでくれました。

性体験は豊富なようですがフェラはあまりしないらしく、テクはイマイチ。

それでも、普段の受付嬢姿を思い出して徐々に硬くなるチンポに綾菜は、、

「チュプッ、、三嶋さん、結構大っきいね♪日本人なら1番かも、、、」

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