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引退前の部活の先輩とエッチなことをした(1)~無人の音楽室編~

投稿:2025-11-01 21:34:15

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ころ◆EimDBIc(千葉県/10代)

あらすじ

この話は僕が体験した実話です。

僕は中○二年の男子で吹奏楽部でフルートを吹いている。

吹奏楽部ではそろそろ先輩が引退してしまい新組織に移っていく頃だ。

また、僕は今年の後期から委員長になるため先輩方だけでなく僕も忙しい。

そして今日が先輩方の引退日、多くの部活が夏の大会後に引退するが、吹奏楽部は文化祭の後、そして今日が文化祭当日だった。

登場人物

僕(斎川 順)中○二年生、吹奏楽部フルートパート、ある委員会の新委員長になった。

先輩(添田 桃果)中○三年生、吹奏楽部フルートパート、身長は高め、スタイルもよくてパイの大きさもまぁまぁある、性格はお姉さんタイプ僕の部活の先輩であり委員会の先輩でもある。

(名前は本人とは関係ありません)

ついに文化祭がおわってしまった、ついに先輩が引退する、僕は不安と悲しみでいっぱいだった。

そんな中僕は先輩と友人1、友人2とエレベーターで運ばれてくる楽器を音楽室の棚と音楽準備室に入れていた

友人1「まじで、なんで音楽室って上のほうの階にあるんだろう?」

友人2「それな~」

「下のほうにあったらいいのになぁ」

友人2「わかる!」

友人1「それな!」

先輩「ほれ3人とも!口動かしてないで手を動かしなさい!こっちたいへんなの手伝って!」

3人「はぁ~い」

このいつも通りの会話も今日までかもしれないと思うともっと悲しくなってくる。

少し時間がたち

先輩「一通り終わったから二人戻っていいよ、下の人にも伝えておいて」

友人1「はーい」

友人2「了解っす!」

二人がいなくなり先輩と二人っきりになった。

先輩「ぼーっとしてないで早く!まだ楽器あるよ」

「あ、はい」

楽器を一通り運び終えて

「先輩、委員会のことなんですけど…」

先輩「あ、新委員長あとはお願いよ!」

「ちょっと質問があって」

先輩「ん?斎川くんが?めずらしいね。」

「ちょっとここが…」

先輩「あーこれね!これはね、…」

その時先輩のワイシャツのボタンの隙間からブラが見えた

僕(これブラだよな、先輩ってこーゆーブラなんだ)

先輩「斎田くん、聞いてる?」

「あ、はい聞いてます」

先輩「絶対聞いてなかったでしょ、いいやあとでRine話そう、楽器もまだ少し残ってるし。」

「はい」

先輩が立ち上がった

「先輩、あの…スカート」

先輩「ん?」

「め、めくれてますよ」

先輩「え?!ごめん!」

「…」

先輩「…」

少しの沈黙が続いた

「なんかすいません…」

先輩「…斎川くんってさ、こういうの興味あるの?」

「まぁ僕は男子ですから」

先輩「…こういうことなんかやりたい?」

「え?」

先輩「ここは2、3年生の教室からは離れてるし1年生は今集会だから誰も来ないと思うし」

「でもそろそろ授業が…」

先輩「楽器の片付けって言えば大丈夫だよ、それともこういうのやだ?」

「お言葉に甘えさせていただきます…」

先輩「わかった、何したい?」

「胸を触らせてください」

先輩「ふつうにおっぱいって言いなよ、いいよ」

夢にまで見た先輩のおっぱい、予想通り大きい年下の僕が言うのも変だが中○生とは思えない

先輩「そんな急いで揉まなくても逃げないよ」

「ちょっと大きいなって思って」

先輩「ホントに?ちょっとうれしいかも?服脱ごうか?」

「お願いします」

さっきボタンの隙間から見えたブラが今堂々と目の前にあるそしてそのブラが無くなった瞬間にさっきまで服の下だったおっぱいが目の前にある

先輩「ちょっと恥ずかしいかも、」

「お、おぉ」

先輩「なによその反応w」

「ほんとに大きいなって思って」

僕は無心におっぱいを揉んだ

「上のこれって」

先輩「あぁジャンパースカート?これ脱ぐとパンツだけになっちゃうから、普段は体操服着るんだけど今日は制服ぬぐことが無いから」

「無理ですかね…」

先輩「うーん時間も時間だし」

「そうだ、昼休みに4階のフリースペース来れます?あそこなら人いないしトイレもあるし、体育館みたいにトイレ汚くないし」

先輩「そんな見たいの?まあいいけど、昼休みね、わかった」

先輩と約束して僕は急いで授業に戻った

ってなところで第一話は終わりにしたいと思います

第二話も楽しみに待ってくれていたらうれしいです

この話の続き

この物語は『引退前の部活の先輩とエッチなことをした(1)~無人の音楽室編~』の続編となっております、そちらを先に読んでもらえるとより楽しんでもらえると思います。あらすじ、登場人物前回作をご覧ください。2・約束の昼休み僕「本当に来たんですね」#グリーン先輩「うん、約束しちゃった…

-終わり-
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