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【評価が高め】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(6)~合唱祭編~(1/2ページ目)

投稿:2025-11-22 09:45:31

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QziTgJA
最初の話

俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は1…

前回の話

河川敷で本番直前までいってから、俺は学校→部活→家でオナニーという生活が続いた。旭と顔を合わせてはそのときの情景がまじまじと浮かぶ日々だった。(早くセックスがしたい。)その気持ちが日に日に強くなっていった。旭とセックスするためには告白をしなければいけない。セックス関係なく、旭と付き合…

前のデートで俺と旭は付き合うことになったのだが、旭が付き合っていることがバレると恥ずかしいということで、付き合っていることを隠すことになった。

付き合っていることが皆に知れ渡ったら学校でも少しはイチャイチャできるし、手をつないで登下校とかもできたのだろうが、そういうことはしないでおこうということになった。

あくまで以前までの2人、仲のいい友達というスタンスを維持しなくてはならない。会話の内容も恋人のようなものではなく、以前までと同じく勉強関係が中心になってくる。

せっかく付き合うことができたのに、以前と変わった部分がほとんどなかった。

俺は徐々に不満が溜まっていった。

しかし、その不満が解消できる行事が近づいてきた。

合唱祭だ。

俺たちの学校の合唱祭は他の学校とおそらく同じで、各クラスで曲を決めて歌い、最優秀と優秀を決めるものだ。

他の学校と違うところがあるとすれば、毎年2年生が学年全員でミュージカルをやることだが、俺たちは1年生だったので関係がなかった。

あともう1つ他の学校と違うところを挙げるとすると、男子の方が人数が多いので「ちょっと男子~!」ということにはならず、「女子もっと声出して!」となることだ。

しかし、これも俺と旭には関係がなかった。

なぜなら、旭はピアニスト、そして俺は指揮者だったからだ。俺も旭も指示を出す側だった。

ピアニストと指揮者が決まったのはかなり前のことだった。もちろん俺たちが付き合うよりも前だ。

まさか旭と付き合うことになるとは思っていなかったから、この偶然を利用して皆にばれないようにイチャイチャしようと思った。

ただ、それと同じくらい最優秀賞を取りたいという気持ちも大きかった。

それは旭も同じだったらしく、目がガチになっていた。

――

合唱祭が約1か月後に迫った日、そろそろ全体練習も本格的に始めようと思ったので、俺と旭は合唱について話し合うことにした。

俺たちは放課後教室に残り、机を向かい合わせて座った。

俺たちの話し合いというのは、何をイメージしてピアノを弾くのか、どの場所でどのように指揮を振るのか、どこをどういうふうに歌ってもらうのかというものだった。

このようにピアニストと指揮者がイメージを共有して、そのイメージを全体に下ろすことで同じ方向を向いて歌うことができる。本質的かつ効率的な方法だ。

「私たちの解釈だけじゃ深さが足りないかもだから、プロのやつ聞こう」

旭は「いい動画があるの」といってスマホを取り出し、YouTubeをひらいた。

「この合唱はすごい良いよ」

そう言って旭はイヤホンを取り出し、スマホに挿した。

そして片方を自分の耳につけて、もう片方を俺のほうに差し出してきた。

「これ付けて」

旭の顔は少し赤くなっていて、恥ずかしがっていることが分かった。

なんだかんだ旭も俺といちゃつきたいのだなと思って、少しうれしくなった。

「はいはい」

俺は差し出されたイヤホンを耳につけた。必然的に旭と顔が近くなった。

イヤホンからは合唱が流れていたが、集中できるわけもなく旭の顔を見ていた。

旭は途中まで合唱を聞いていたが、俺の視線に気づくと俺のほうをじっと見てきた。

俺は旭の唇へ顔を近づけていくと、旭は俺の頬を手でつかんで動きを止めた。

「だめ、それは見られたとき言い訳できない」

「えー」

イヤホン半分こ状態も見られたら言い訳できないような気がするが言わないでおいた。

さて、キスをお預けされた俺なのだが、可愛い恋人と顔を接近させた状態で何もしないということができるはずもなかった。

俺は机の下で足を伸ばし、旭の股にツンっと触れた。

「きゃっ!」

旭は驚いて声を出した。すぐに旭は自分の手で口をふさいでいた。

俺は続けて足先で股をぐりぐりとした。

旭は腰を引いてなんとか避けようとしていたが、イヤホンを半分こしているせいで、足が届かない場所まで腰を引くことができていなかった。

「ふっ、、うん、っ、、」

旭は机に頭を伏せて声が出るのを我慢していた。

これ以上俺の足が進まないように旭は脚ををぎゅっと閉じたが、ほとんど意味がなかった。

俺はより強く旭の股に足を押し付けた。

「んあっ、、んっ、、、」

旭は伏せていた頭をあげた。

唇をぎゅっと閉じて、目もうつろだった。

たまに体をビクッビクッと跳ねさせて感じていた。

「も、、ダメっ、、」

旭はイヤホンを外して、俺のぐりぐり攻撃から逃げた。

「はぁ、、はぁ、、」

旭は息を切らしながら、少し怒ったような目でこっちを見ていた。

「もう。そういうのいいから、話し合いの続きしよ」

「ごめんごめんw」

その後は何も変なことは起こらず、結構真面目に話し合いをした。

途中クラスメイトが入ってきたときはさすがにヒヤヒヤした。

――

合唱祭まで1週間を切った頃、旭がピアノと指揮の最終確認をしようと提案してきた。

もちろん俺はすぐにOKした。

最初は旭の家でやろうということになっていて、初めての旭の家ということでワクワクしていたが、旭の親の許可が下りず結局学校でやることになった。

約束の日、俺と旭は放課後音楽室に向かった。音楽室のピアノを使わせてもらおうと思ったのだ。

無論、音楽教師の許可も取ってある。

しかし、音楽室の扉を開くと、驚いたことにたくさんの人がいた。ピアノを使うつもりだったのに使えそうにない。

近くにいた音楽教師に聞くと、2年の学年全体ミュージカルのオーケストラ練習をしているらしかった。

俺たちが使おうと思っていたピアノはというと、俺たちの学校の音楽室には2つほど小部屋があり、各小部屋にピアノがあるので、それを使えということだった。

俺と旭は言われた通り1つの小部屋に入った。

その小部屋は人が7人入ってぎゅうぎゅうになりそうなくらいの狭さだった。

その狭さにも驚いたが、いちばん驚いたのはその防音性だ。さすが音楽室なだけあって、さっきまでのうるさいミュージカル練習もほとんど聞こえてこなかった。

となると――と変な妄想が働きそうになったが、あくまでここには練習しに来ているので、練習に集中することにした。

練習はいい感じに進んでいった。

本番でもしテンポが速くなってしまったときにどこで修正するかとか、ここはこういう感情でピアノを弾くから指揮もそういうふうに振ってほしいとかを小1時間話した。

そして、通しで練習をしようとしたときだった。

「この部屋寒くて、手が動きにくいからあっためないと」

旭は手を擦り合わせながら、上目づかいでこっちを見た。

その瞬間、誘ってきたのは旭だから別にムラムラを我慢する必要もないかという謎理論に至った。

なにせ教室でいちゃついてから2、3週間旭となにもできていなかったのだ。かなりムラムラはたまっていた。

俺は密室に旭と2人きりという状態に興奮したちんぽをズボンから出した。

「ちょっ、、なにしてるの//!」

旭は俺の謎行動に驚きながらも笑っていた。

「これを握れば冷たい手もあったかくなるかなーと」

「いや、さすがにここでやるのは危なくない?」

「大丈夫大丈夫。ここ結構な防音室だし、外はオーケストラの練習中だから気にしてないだろうし」

「えー、、、」

言葉では拒絶していたものの、旭も防音室という状況にテンションが上がっているのか少し乗り気に見えた。

ほら、というふうに大きくなったちんぽを旭の方に突き出すと、旭はしぶしぶといった様子でしゃがみ、両手でちんぽを擦り始めた。

旭の手はひんやりとしていて気持ちよかった。

「きもちいよ、旭」

「もー。早く出してね」

「いやいや、手をあったかくするまでは我慢するから」

「えー」

我慢するとは言ったものの、ここ最近抜いていなかったこともあって、かなり早く射精感が高まってきた。

「ヤバいかも……」

「えっもう?」

旭はびっくりした後、ニシシといたずらっぽく笑った。

そして旭は、俺の敏感になった先っぽをペロッと舐めてきた。

「うわっ。それヤバい」

「ほんとに?w」

旭は俺の反応に味をしめたのか、片手でちんぽを擦りながら、先っぽを口に入れて舐めだした。

それだけでも射精を我慢できそうになかったのだが、旭は唇をすぼめてカリの部分にフィットさせ、その状態で首をかしげるように頭をまわして唇でカリをグリグリやってきたので、もう耐えられなかった。

「もう無理っ、出るっ……!」

俺は旭の顔を抑えて口の中に射精した。

すべてを出し切ると、旭は顔を離して口を開けた。

口の中には俺の精液があって、旭はこぼれそうな精液を手で押さえていた。

「ひゅーいひ、あひふひ(修一、だしすぎ)」

旭のその姿に俺のちんぽはまた勃起してしまった。

旭はその後、んーっと言いながらコクンと精液を飲んだ。

「にがーw」

旭は達成感で笑っていた。

恋人のそんな姿を見て我慢できる男子などこの世にいるはずがないだろう。

俺は旭の肩をつかんで、壁に押しやった。

「きゃっ//」

旭のスカートの中に手を入れ、股の間に手をやる。

ぷにぷにした感触が手に伝わってくる。そして、

「めっちゃ濡れてるじゃん」

「~~~///!」

俺は旭のスカートを持ち上げた。

旭のパンツにはシミができていた。

「俺の舐めただけで興奮したの?」

「そういうの恥ずかしいからやめて」

「へ~w」

一気に旭と俺の立場が逆転した。今度は俺が攻める側だ。

俺はパンツをゆっくりと下ろした。

もう旭は抵抗しなかった。

ゆっくりと旭の秘部があらわになっていった。いつも通りの薄い毛が旭の愛液に濡れて、肌にはりついていた。

パンツから片足を抜かせ、足をひらかせて旭のまんこに口をつけた。

愛液に濡れて肌にはりついている毛を舐めて、今度は俺の唾液で濡らした。

そして旭の羞恥心を煽るように、ぴちゃぴちゃと少し音を立てながらまんこをなめた。

俺は旭のスカートの中に潜り込むような形になっており、視界は真っ暗だった。しかし、旭のエロいにおいがスカート中に充満していて、俺の興奮値はMAXになっていた。

「ひゃっ、、んんっ、、、」

旭はスカートの上から俺の頭を押さえつけて快感から逃げようとしていたが、俺は旭のおしりをしっかりとつかんで頭を固定して舐め続けた。

次第に旭のまんこはひくひくとしていった。

「んっ、、んんあっ、、、あっ、、イクっ、、イっちゃう、、あっ、、イ、、、クっ、、あっ」

ピタッ

「え……?」

旭がイク寸前で俺は舐めるのを止めた。

旭は欲しい刺激を得られずに困惑したような声を出した。

そして俺はまた舐め始めた。

「あっ、、また、やばっ、、、あああんっ、、イクっ、、イクっ、、、あっああっ」

ピタッ

「~~っ!」

旭は脚に力が入りにくくなっているようで、膝をがくがくさせていた。

旭のはぁはぁという息も荒くなっていた。

「修一、いぢわるやめて」

そんなことを言われるともっとやりたくなってしまう。可愛い彼女だ。

俺は今までより強く舐め始めた。

「ああああっ、、ああんっ、、あっ、、っ、、んんっ、、イクっ、、、イっちゃ、、っ、、、ああああっ」

ピタッ

「もうやめて、しゅういち、、」

旭はもう自分からまんこを俺の口に押し付けていた。

俺はそろそろかと思い、スカートから頭を出した。

そして旭の身体を回転させて、壁に手をつかせた。バックの状態だ。

俺は旭のスカートをめくった。

スカートの中ではまんこが愛液であふれていた。俺はそこにフル勃起したちんぽをズンっと突っ込んだ。

「ああんっ!!」

「旭っ、静かに」

いきなりのことでびっくりしたのか、旭は大きい声を出した。俺はすぐに旭の口を手でふさいだ。

旭は俺の声が届いているのかどうかわからないほど感じていた。

「ん~~んんっん~んっん~~!!」

手で口をふさいでなお、声が漏れ出ていた。

一度動きを止め、旭の口から手を離す。

「、はぁ、、はぁ、、」

荒い息をしながら快楽に身をゆだねている旭の顔はとてもエロかった。

俺は音に気を付けながら、また動き始めた。

音に気を付けているとはいいながら、我慢できずにかなり激しく腰を打ち付けた。

「、、っ、、、っ、、んっ、、はぁ、、んうっ、、」

旭は口を堅く結んで声が出ないようにしていた。

形がキレイでハリのある旭の尻を撫でながら、俺は腰を振り続けた。

「んっ、、んんっ、、、ああっ、、っ、だめっ、、」

旭は脚をがくがくさせて倒れそうになった。

俺はすかさず脇腹をつかんで、体勢を維持しようとした。

「ひゃん!脇腹はダメっ!くすぐったい!」

旭は脇腹が弱かったらしく、そのまま倒れてしまった。

旭が俺の下敷きになって、寝バックのようになっている状態。

下の旭のやわらかい体を感じながら、俺は腰を振り続けた。

「旭、きもちいよ」

「、、やあっ!んっ、、んんっ、、、んあっ、、も、、だめ、、」

旭は完全に力が抜けていて、快楽に身をゆだねていた。

「ああっ、、んっ、、イク、、イっ、、っ、、んんん~~!!」

旭は足先までピンッと伸びながらイった。

イった後は「はぁはぁ」と息を切らしながら呆けていたが、俺はまだイっていなかったので腰を振り続けた。

「やめて、イった後、、、つらいの、、んっ、、ああっ」

「もうイキそうだから……」

俺が旭を突くたびに旭の身体がぴくっと跳ねる。

もう少しでイキそうだったので腰の動きを速めた。

「ああっ、、んっ、、んっ、、っ、、、ダメっ」

「もうイク……。出すよ……」

「!!それはダメ、、今日危険日なの!」

「え!?」

俺はギリギリのところで膣内から出し、旭の身体にぶちまけた。

「ごめん、とっさのことで体に出しちゃった……」

「、、いいよ、、、どうせ服着るし、、」

旭は息が切れ切れになりながらも返事をしてくれた。

この部屋にはティッシュがなくて、内心俺はかなり焦っていたが、旭はあまり気にする様子もなく服を着ていった。

「大丈夫?気持ち悪くない?」

「だいじょぶだいじょぶ。家で洗うから」

そのまま俺たちは音楽室を後にした。

返っている途中、こんな真面目そうに見える旭の身体に俺の精液がついているのだと思うと、また興奮してしまった。

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(2020年05月28日)

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