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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(3)~夜の学校編~(1/2ページ目)

投稿:2025-10-26 05:30:47

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QziTgJA
最初の話

俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は1…

前回の話

前に書いた河川敷での出来事からたぶん1週間後くらいだったと思う。俺は河川敷で見た旭の下着姿を思い出しては性欲を吐き出していた。学校で旭を見てもできるだけ普段通りを心がけていたが、実際に普段通りに接することができていたか自信がない。そのくらい旭のあの姿は扇情的で衝撃的だった。おそらく俺…

公園での事件があってから、旭を見ると柔らかい胸の感触と香り、バックの体勢の旭を思い出してしまう。

それを思い出しては、家に帰って抜く日々が続いていた。

しかし学校では旭がいい感じに俺をいじってくれるおかげで、気まずくなることはなかった。

公園での事件から1週間後、その日も俺の部活がオフだったので、旭から公園巡りに誘われた。

「修一、今日公園巡りしない?」

「なんで?」

「前のブランコ実験が楽しかったから、今日もまたやろうかなと思って」

一瞬で俺の頭に、ブランコからジャンプしてスカートがめくれる旭の姿が浮かんだ。

「それと学校周りのこと意外と知らないなーと思って。自分の高校なんだし周りのことも知っときたいじゃん」

「たしかにね」

「じゃあまた放課後に」

今回は、学校の周辺調査というスタンスでいこうと思った。

前回からもわかると思うが、俺は結構恥ずかしがりなのでこういう大義名分がないと女子と一緒に歩くことすらできない。

そして放課後が来た。

いつもなら俺の方が先に門に到着しているのだが、今日は旭の方が先だった。

「楽しみで早く来ちゃった」

「じゃあ行こうか。今日はどの方向に行く?」

「あっち」

そういって旭は歩き出した。

俺も旭についていった。

前回言った公園とは逆方向だったが、20分くらい歩くと公園があった。

やっぱり強運だなーと思った。

しかしその公園には子供が多く、ブランコもなかったので、結局前に行った公園に行くことにした。

その公園につくと、ブランコや他の遊具で遊び始めた。

そこでも旭のパンツが見えたが、今回はそこが重点ではないので飛ばさせてもらう。

ちなみにパンツは柄のない白のシンプルなものだった。

もちろんその姿も頭の中にしっかり記憶しておいた。かなりエロかったのを覚えている。

俺は旭のパンチラをしっかり堪能して、旭が帰ろうと言い出した。

そのとき事件が起こった。

「……あれ?……」

「どうかした?」

「いや、スマホがカバンになくて、、」

「え……。とりあえず電話かけてみる」

俺は旭の携帯に電話をかけたが、カバンから音は聞こえなかった。

「どうしよう……」

「ないとマズい?」

「結構マズい。親に連絡ができないから」

「なるほど。じゃあ学校に行ってみよっか」

「ありがとう!たぶん急いで門に行ったから、忘れちゃったんだとと思う」

聞くと、今日こそは俺より早く門につくために急いで教室を出たらしい。

とりあえず俺たちは学校に行ってみることにした。

――

学校についたときには、もう街灯がないと危ないくらいの暗さになっていた。

運よく学校の門は開いていた。

旭はなんの躊躇もなく入っていった。

「なにしてるの?修一も一緒にきてよ」

俺はというと門の前で突っ立っていた。

2人一緒に夜の学校に入っているのを教師に見られたら、間違いなく誤解されると思ったからだ。

しかし、そんなことまで考えない旭が俺の腕を引っ張る。

旭は俺の腕を脇に挟んだので、旭の二の腕の感触と少し膨らんだおっぱいの感触が腕から伝わってきた。

やわらかい。

「わかったから。離してくれ」

もう少し味わっていたかったが、この光景こそ見られたら誤解どころじゃなかったのですぐに腕をほどいた。

「とりあえず職員室に先に行こう」

「わかった!」

俺はまず教師に誤解されないように、職員室に行くことを提案した。

本当は教師にばれそうになり、ロッカーに急いで隠れてエッチな展開になることを期待していたが、実際の俺は世間体を気にして冷静だった。

旭はスマホを忘れたという罪悪感を忘れて、夜の学校という状況を思い切り楽しんでいるようだった。

職員室について状況を説明すると、残っていた教師が階段のカギを開けてくれた。

いかにせよ、職員室に行く必要はあったみたいだった。

教師が教室までついてきたので、教室でもエロい展開になることはなく、かなり残念だった。

しかし、ここからは運が良かった。

教師は、旭がスマホを見つけたことを確認して、「じゃあ気を付けて帰れよー」と言ってすぐに去って行ったのだ。

つまり、ここからは教師の監視の目がないということだ。

しかし、俺は下心があるとバレたくなかったので「帰ろっか」といって階段を降り始めた。

「修一ありがとね」

「いや、俺も楽しかったからいいよ」

「……じゃあさ、もっと楽しいことしたくない?」

「えっ?!」

突然何を言い出すんだと驚いた。

俺の頭の中は、一瞬でエロい妄想に支配された。

教室まで戻って旭を押し倒し、服を無理やり脱がしてそういう行為をしようかなとか。

教師が行かなそうな場所で旭にキスをしまくって、旭をヘロヘロにしたいなぁとか。

とりあえずエロいことがたくさん思い浮かんだ。

誰が聞いてもここでの“楽しいこと”は、エロいことのはずだ。

しかし旭はそういうことを全く考えていなかったらしい。

「ちょっと夜の学校冒険してみない?夜の学校とかこれから来ることもないだろうし」

「……ふふっ」

旭の何も考えていないアホさが逆に面白くなってきた。

しかし、俺の頭の中にはやっぱりエロいことをしたいという気持ちがあった。

教師の目が届かない場所に行ったら、そういう感じになるのではないかと思った。

そこで思いついたのは旧校舎だった。

旧校舎は昔授業で使われていたらしかったが、今では演劇部や卓球部の活動場所としてしか機能していない。教師も生徒も関心のない場所なので、エロいことをするにはうってつけだと思った。

「旭、旧校舎まで行ってみない?」

「ん?どうせカギかかってるでしょ」

「……たしかに」

カギがかかっていることを忘れていた。

しかし、旧校舎でなくても夜の学校ならばどこでも大丈夫だろうと思い、気持ちを切り替えた。

「じゃあどこに行く?」

「んー。とりあえずぶらぶら歩こ」

「了解」

そうして俺たちは校舎を巡った。

俺は歩きながら旭にエロいことができそうな場所を探したが、どこもエロいことをしている最中に教師がやってきそうな気がした。

どこかいい場所がないかなと思って歩いていると、突然旭が「フフッ//」と笑って走り出した。

マジで旭は何を考えているのかわからない。

旭が走り出した方向にはプールがあった。

しかしプールにはフェンスがあり、しっかりと施錠されていた。

何をするのかなと思っていると、俺が追い付くより先に旭はフェンスに手をかけて飛び越えた。

マジで何を考えているのかわからない。

「修一も早く来なよ」

「さすがにマズくない?」

そのときの俺には、夜の学校で許可を得ず遊んでいるという罪悪感があったから、これ以上悪いことをするのは気が引けた。

そのため、旭を連れ戻さないといけないと思った。

しかし、ここで新しい考えが浮かんだ。プール→水着→エロ。最高じゃね、と。

そこで俺はしぶしぶというスタンスで旭に付き合うことにした。

「バレない?」

「職員室にそんなに先生残ってなかったし大丈夫だと思うよ」

それの何が大丈夫なのかはわからないが、とりあえず話を合わせることにした。

しかし、旭のこの大胆さは本当にすごいと思う。

「しょうがないな。よいしょ」

「おおー。さすが修一。人生の楽しみ方わかってるね」

俺もフェンスを越え、旭とプールサイドに行った。

旭はキャッキャというふうに純粋に夜の学校のプールという状況を楽しんでいた。

「ねえ修一。プール入らない?」

「え?なんでそうなるの?」

「だって、今日水泳の授業あったから、プールの用意持ってるじゃん。こんな運がいいことないよ」

「うーん。たしかに……?」

俺もちょっとずつ旭に毒されていた。

「ちょっとだけならいっか」

「うん。ちょっとだけでも入ろ!」

「よっしゃ。じゃあ着替えよ」

そう言って俺が更衣室に向かおうとすると、旭が俺を止めた。

「ちょっと待って修一。ここで着替えたら良くない?」

「へ?」

急に何を言い出すんだと驚いて旭の顔を見た。

旭も少しやってしまったという顔で、みるみるうちに夜でもわかるくらい顔が赤くなっていった。

なんでこんなことを言い出したのかはわからないが、おそらく河川敷の一件があって、着替えるところを俺に見せれば面白いことが起こるとかそんなことを思っていたのではないかと思う。もしくは、俺のことが好きで、自分のことをアピールしたかったのかもしれない。そんなことせずとも、俺はもう旭に夢中だったのだが。

旭は言ってから恥ずかしくなったらしかった。

「だめ?」

そう旭は上目づかい聞いてきた。

旭の上目づかいはたまらなくかわいかった。

普通だったら、俺は笑っていなすだろうが、この夜のプールという状況、旭の着替え姿が見れるという期待、そしてこの旭の普段からは想像できない上目づかいに拒否できなかった。

「わかった。じゃあここで着替えるわ」

「やった」

旭はそう言った後、何かを思いついた顔で言った。

「ちなみにここで着替えるのはあれね。更衣室って自動で電気ついちゃうから、仕方なくね」

いかにも嘘という感じだった。

俺は、旭の頭の回転の速さに驚きながらも、恥ずかしくてずっと理由を探していたんだろうなーとか、嘘をつくのが苦手なんだろうなーとか考えて、旭のことが一段かわいく見えた。

俺はその嘘に対して「じゃああっちの物陰で着替えてくる」と言うこともできたが、旭の着替えがまた見れるかもしれないチャンスを逃したくなかったので、言葉を飲み込んだ。

「じゃあ着替えよっか」

「まって、じゃんけんして負けた人から着替えよ」

「おっけー!」

その提案はうれしかった。

順番で着替えるということは、着替えをまじまじと見れるということだ。

この際、俺の着替え時間は我慢しようと思った。

「じゃあいくよー。じゃんけんぽん」

負けたのは俺だった。

さすがの強運・旭。

しぶしぶ俺は自分のカバンから水泳バックを取り出し、さらにその中から水着とタオルを取り出した。

俺はタオルを腰に巻いて制服を脱いだ。

この特殊な状態に息子も興奮状態だったので少し手間取った。

そしてタオル以外をすべて脱いで、水着を穿こうと足をあげた、そのときだった。

俺が腰に巻いていたタオルを、旭が思い切り引っ張って取ったのだ。

「ちょっ!!」

後ろから近づかれたので全く気付かなかった。

俺はとっさに両手と持っていた水着でアソコを隠す。

その時、俺のアソコは完全に勃起状態だった。

「いひひ//修一のおしり見ーちゃった//」

「わっ!ちょっと!」

旭は俺のうしろにいたので俺のケツを見たのだろう。

ケツは見られてもよかったが、その後がマズかった。

俺は、旭の言葉を聞いてとっさにおしりを両手で隠したのだ。

つまり、俺のアソコを隠すものはすべてなくなったということだ。

そして、旭の言葉に驚いてすぐに振り返ってしまったことで、俺の完全勃起したアソコがしゃがんでいる旭の顔に当たってしまったのだ。

ぺちっ

「きゃっ!!」

旭から可愛い悲鳴が漏れる。

「ごめん!」

すぐに俺も前を隠す。

少しの間気まずい空気が流れた。

最初に動いたのは旭だった。

「ふふっ。やったー!修一のちんちん見たぞー!」

完全にテンションがおかしくなっていた。

俺はまだ混乱していた。

「ちょっ!タオル返せって!」

前を隠しながら旭に近づく。

「あははははw。やだー返さないー。しゅーいちのへんたーい」

「マジで返してって」

旭を追いかけるが両手がふさがっているので動きにくい。

そしてようやく旭につかめる距離まで近づいた。

しかし、

「えいっ」

旭が俺のタオルをプールの中に放り込みやがった。

「おい!マジか!!」

「あははははww」

「マジかー……」

何もしゃべることができなかった。

俺が呆然としていると旭が俺の方を見た。

「ねえ修一、前私の着替え見たんだから修一のも見せてよ」

「でも下着だったじゃん。裸は見てない」

「それは後で見せるから」

後で見せる?!

俺の息子は完全勃起を通り越して120%にまで膨らんだ。痛いくらいだった。

「それにいままでいっぱいエッチなことしてきたでしょ」

「……」

俺は何とも言えず、着替えを見せることになった。

前を隠していた水着を下ろす。

「……!これが修一のおちんちんなんだ//さっきも見えたけど、おっきくない//?」

「うるさい。恥ずかしいから黙ってて」

「はいはーい//」

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(2020年05月28日)

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