成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,814話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【高評価】ユキエと僕の日常~元セフレ登場~(1/2ページ目)

投稿:2019-09-02 13:48:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

「混浴?」「そう、卒業旅行に2人でどうかなって」ユキエに混浴温泉に行かないかと誘われたのは、卒業式を一週間後に控えたときでした。その頃、僕らはすでに進路を決めていて、ユキエは県内の私立大学。僕は首都圏の国立大学に入学を決めていました。離れ離れになってしまう。…

前回の話

ユキエ「うわ~かわいい」ユキエはユウの腕に抱かれた赤ちゃんのほっぺをつんつんとします。ユウ「へへへ、自分の子供って想像してるよりも100倍かわいいわ」ユウは完全に母親の顔になっています。ユウが子供を産んだとユキエから聞いて、ユウの家におめでとうを言いにやってきまし…

ユキエ「あんっ!ユウジ、すごい、奥、奥…ああああ!」

四つん這いになって大きな桃尻を高々と上げるユキエに興奮が止まらず、ガチンガチン

に勃起した巨根をユキエの奥へと叩きつけます。

先っぽが子宮に当たるたびにユキエは大きな喘ぎ声をあげ、それがさらに興奮を呼びます。

ユキエ「あああ!き、きもち…はぁん!ユ、ユウジ…ああああああ!奥ダメ!ダメだって!気持ちよすぎるからダメだってえ!!」

ユウジ「ユキエ…締め付けがすごいよ…」

ユキエ「だってぇ…」

ユウジ「上になってくれる?」

ユキエ「…分かった」

僕が寝ころぶとユキエはガッチガチに勃起したアソコをつかみ、またがるようにしてずぼずぼとアソコへと入れていきます。

ユキエ「あっ…すごい、ユウジの奥まで…」

ユウジ「僕の何が入ってるの?」

ユキエ「ユウジの…おきっ過ぎる…おちんちんが…奥まで…ああん!」

腰を動かすとユキエは体をビクンとふるわせ、プルプルと巨乳が揺れてきます。

ユキエ「ダメ…私が動くから…」

ユキエは最初ゆっくりと動いてきましたが、だんだんと腰の動きが激しくなっていき、バウンドするように体を動かしてきます。

体が上下に動くたびに下乳が体に当たりパチン!パチン!という音が部屋の中に響きます。

その卑猥な動き方に僕も興奮が抑えきれずに腰を動かしてしまいます。

ユキエ「あああああん!ダメ、ダメだって!動いちゃ…ああ!気持ちい、ああん!ああん!あん!あん!す、すご…おっきい!ユウジのおちんちんおっきすぎるってえ!」

ユウジ「ユキエ!ユキエ!エロいよ!おっぱい揺れすぎ!」

ユキエ「エロい?私、エロい?」

ユウジ「めっちゃエロい。エロすぎ!」

ユキエ「ユウジも…ああああああ!」

僕は我慢の限界を迎え腰をマックスのスピードで動かします。部屋中にパンパンパン!という音とジュボジュボという卑猥な音がない響きます。

ユキエ「ダメえ!死ぬ!死ぬ!死んじゃうって!ユウジ!ああああああ!」

ユウジ「ユキエ!ユキエ!」

僕は体を起こし、対面座位になって抱きしめあいキスをしながらお互い激しく体を動かし続けます。

ユキエ「ユウジ!最高!もう…ああああ!あん!あああ、あっ!あっ!あっ!イク!イク!逝っちゃう!おっきいので!ユウジのおっきいの…あああああ!」

ユキエを押し倒し、正常位から足を持ち上げて奥の奥まで届くようにあそこの奥の子宮に叩きつけるように腰を動かす。

ユキエ「ああああ!イク!イク!もう、我慢…ああっ!あああああああ!イク!ユウジ!ユウジ!あああああ!

ユウジ「ユキエ!僕も、もう、逝っちゃう!逝っちゃいそう!」

ユキエ「いいよ、もっと、もっと激しくしてぇ!ユキエの中で…中で…」

ユウジ「おおおおおお!イク!もう!もう…!!!!!」

ユキエ「あっ!スゴイ!スゴイよユウジ!奥で!奥で!逝っちゃう!ああああああ!イク!イク!ああああああああああ!!!」

僕は最後の力を振り絞って腰を振りまくり、ゴム越しにユキエの中へと射精をしました。

本日3回目とは思えないほど大量の精子が出ていくのがわかります。

全部出切ると、僕はゆっくりとユキエのアソコから自分のモノを抜いていきます。

出る瞬間に『ぬぽっ』卑猥な音がなりました。

さすがに元気はなくなっていましたが、ゴムの中には大量の精子が。

ユキエは息を荒くしており、呼吸をするたびにプルプルと自慢のGカップが揺れています。谷間にたらーっと流れる汗が絶妙にエロい。

この谷間に挟まれて何百回射精したことか。僕はその大好きな巨乳をまたぐようにしてだらんとなったアソコをユキエの顔の前に持って行きます。

ユウジ「飲む?」

ユキエ「…もちろん」

ユキエはクスっと笑って言ってきます。

僕はゴムを外すと、ユキエの口の中に溜まっていた大量の精子を流し込んでいきます。

ユキエは舌をだしてそれを受け止めており、全部入るとゴクンと飲み込みました。

ユキエ「へへへ、すっごい美味しい」

ユキエはなんとか体を起こすと、元気のなくなった僕のアソコを丁寧にお掃除を始めました。

舌先で竿の部分の精子をなめとり、最後に唇でさきっぽに溜まった精子をじゅじゅっと吸い込みました。

気持ちよさに腰が一瞬引けると、ユキエはクスクスと笑いながら何回も先っぽにキスをしてきました。

シャワーは朝起きてから浴びようということになって、裸のままベッドに寝ころびます。ラブホテルのベッドはあまり上等とは言えませんが、ユキエと一緒ならばどこだって天国になります。

ユキエと付き合い始めて、ひと月に何度からユキエが上京してきて一緒に時間を過ごしてきました。

最初は僕の部屋でセックスを楽しんでいたのですが、さすがに激しくやりすぎたのか隣の部屋の人からクレームが来てしまい、それからはラブホテルで一夜を過ごすことが定番になっていました。

ユウジ「今回はいつまでいれるの?」

ユキエ「明後日までは大丈夫。金曜日まで大事な講義ないし。だから明日と明後日で…いっぱいエッチしようね」

ユウジ「今日も十分したとおもうけどなぁ」

ユキエ「ふふふ、ユウジとだったら何百回、何千回したってあきないもん。あっ!もしかして…」

ユウジ「ぼ、僕だってユキエとだったら何億回したって飽きないから!」

ユキエ「よかった。ユウジ、大好き」

ユキエはぎゅっと僕に抱き着いてきます。

肩にふにゃふにゃに柔らかいながらも張りのある奇跡の巨乳があたってきます。

こんな美少女で巨乳でエロい子が僕の彼女なんて…立派な巨根を与えてくれた両親に感謝をしないといけませんね。

ユウジ「どっかさ、行きたいとことかある?」

ユキエ「う~ん…ちょっとね、気になることはあるんだけど…お願い聞いてくれる?」

ユウジ「もちろん。ユキエのお願いだもん」

ユキエ「じゃあね、会いたい人がいるの」

ユウジ「会いたい人?」

ユキエ「その…ユウジがこっち来てエッチした人」

ユウジ「ええ?」

ユキエ「ほら、前に言ってじゃん。こっちでもパイズリしてくれた子いたって」

たしかに、大学の後輩で一時期セフレ関係になっていた子がいました。その子は大学の後輩で、バイト先も偶然一緒になって親交を深めたのです。

ユウジ「で、でもさ、会ってどうするわけ?」

ユキエ「ただ見たいだけ。だってさ…どんな子か気になるじゃん。キャラ被ってるっていうか」

ユウジ「キャラって…」

ユキエ「とにかく見てみたいの!ダメなの?あっ、もしかしてその子の方がおっぱいおっきいんだ。それに可愛くてパイズリも上手いんだ!」

ユウジ「そんなわけないじゃん。全部、ぜ~んぶユキエのほうが上だもん」

ユキエ「じゃあ会わせてくれるよね?」

ユウジ「…わかった。連絡とってみるよ」

まさかの彼女とセフレが対面するなんて。普通なら修羅場ですが、ユキエはそこらへんの人とは一味違いました。

もしかして事件に…悪い想像はしておかないことにしました。

翌朝、ユキエがシャワーを浴びている間に僕はセフレだったミツキちゃんに連絡をとりました。

実はミツキちゃんにはユキエの存在を前から教えていて、会いたいと言っていると伝えるとノリノリでいいですよ、と言ってきました。

それをシャワーを上がってきたユキエに伝えると。

ユキエ「よし、じゃあ戦闘態勢に入んないとね」

と言って、気合を入れていました。もちろん戦闘態勢ってなんだよ、とは突っ込みませんでした。

ミツキちゃんはファミレスの夜勤明けで近くの喫茶店にいるということなので歩いて行くことに。

ユキエはいつもより体のラインが出る服を着ていて、少し前かがみになると谷間が見えていました。

ユウジ「…戦闘態勢ってそれ?」

ユキエ「だってセクシーさで負けたくないんだもん」

ユウジ「でもさ…」

すれ違う男の人の視線がユキエに刺さるのが分かります。それは結構彼氏としては複雑で…。

ユキエもそれに気づいたのか僕の耳元に顔を寄せてきて。

ユキエ「ごめんね。今晩死ぬほどパイズリしてあげるから」

ユウジ「…それなら…許す」

ユキエ「へへへ、ユウジがスケベでよかった」

ユキエはそう言うと僕の股間をぽんぽんと叩いてきました。…それはこっちのセリフです。

待ち合わせの喫茶店の前につくと、ユキエは少し緊張しているのか息を吐きました。

ユウジ「大丈夫。ミツキちゃん、明るい子だから」

ユキエ「ふ~ん。彼女の前でセフレ褒めちゃうんだ」

ユウジ「それは…とにかく行くよ」

僕はユキエの手を引いて店の中へと入っていきました。

店内はモダンな雰囲気でジャズがかかっていました。店内の奥の席からミツキちゃんがこっちに手を振っています。

ミツキ「お~い先輩こっちこっち~!」

ミツキちゃんはショートカットでボーイッシュな服装をしています。

一見すると美少年に見えるのですが、Tシャツからパンパンに張りだしているおっぱいが女性であることを表していました。

ユウジ「ごめんごめん。急に」

ユキエは少し目をそらして緊張しているようでした。

ミツキ「あっ!もしかしてユキエさんですか!なんだ~、先輩が言ってるより100倍可愛いじゃないですか」

ユキエ「え?」

ミツキ「しかも…めちゃめちゃ爆乳だし!このこの~」

ミツキちゃんは僕をニヤニヤ見ながら肘で突いてきます。

ユキエは状況がいまいち飲み込めないのか少し戸惑っていて。

ミツキ「初めまして、私ミツキっていいます。お噂は先輩からかねがね、伺っておりま~す」

ユキエ「う、噂って?」

ミツキ「先輩酷いんですよ。私とエッチしてるのにず~っとユキエさんのこと話すんです。ユキエの喘ぎ声可愛かったな~とか、あんな最高なエッチユキエ以外とは出来ないんだろうな~とかって」

ユキエは僕の顔を見て、恥ずかしくなったのか太ももをぺちんと叩いてきます。

ユウジ「だ、だって事実だから…」

ユキエ「で、でもマナー違反でしょ」

ミツキ「ですよねえ。エッチしてる女の前で別の女褒めるなんてねえ。最初はちょっとイラっときてましたけど、でも先輩本当にその人のこと好きなんだな~って思ったらほっこりしてきちゃって。後半からは私からねだってましたよね。だからいっぱい聞いちゃいましたよ~。二人のめちゃくちゃ…ふふふ」

ユキエ「もう!」

ユウジ「それも…事実だから」

ミツキ「だからお二人が付き合うって聞いた時マジでうれしかったんです。心配はご無用。たしかに先輩とのエッチはよかったけど、恋愛感情とかゼロですから。私はお二人の恋を応援いたします!」

ユキエ「…あ、ありがとう。こちらこそ…ユウジの相手してくれてありがとう」

ミツキ「へへへ。どういたしまして」

ユキエ「乱暴なこととかされなかった?」

ミツキ「全然。先輩紳士ですから。ただ…スイッチ入っちゃうとエッチすぎるっていうか…」

ユキエ「分かる!マジ性欲魔人だよね」

二人はニヤニヤとしながら僕を見てきます。いつのまにか形勢逆転。女子の友情は脆いといいますが、結び付けば最強となるのを忘れてました。

それからミツキちゃんの提案で飲みに行くことになりました。

ミツキちゃん知り合いの昼からやっている居酒屋でビールを飲むことに。ミツキちゃんもユキエもお酒は強く、飲めば飲むほどに話は弾んで1時間半が立つ頃には二人は親友のように意気投合していました。

ユキエ「二人はさ、どんな流れでエッチすることになったの?」

ミツキ「飲み会があって、二次会のカラオケの時に隣になってそれでそのままお酒の勢いでって感じですかね。まあ、私は前から先輩のこと狙ってたんですけどね~」

 

ユウジ「そうなの?」

ミツキ「だって先輩噂になってたんですよ。めっちゃおちんちんおっきいって」

ユウジ「マジで?」

ミツキ「サークルで泊まりだった時に見たって人がいて、もう見たことないくらいおっきかったって」

ユキエ「やっぱ見せびらかしてんじゃん」

ユウジ「見せびらかしてはないから」

ミツキ「でもビックリしたな~。先輩のあれ最初にみたとき、マジでアナコンダかと思ったもん」

ユキエ「だよね~。ホント、ヒョロヒョロなくせにアソコだけはねえ」

ミツキ「しかもバッキバキの…」

ユキエ「カッチカチ!」

二人は大笑いをします。

ユウジ「…人のアソコで笑わないでくれるかな」

ミツキ「スケベデカチンさんは黙っててくださ~い」

ユキエ「だめだめ。そこにおっぱい星人まで足さないと」

もう酔っ払った二人には対抗できそうにありません。

ミツキ「たしかに。エッチの時の先輩おっぱいへの執着心半端じゃないですもんね~」

ユウジ「お、男なら全員好きだろ、おっぱいは」

ユキエ「だけど、あんな赤ちゃんみたいにしゃぶりついてこないよね~」

ミツキ「あ~!私もしゃぶりつかれました!」

ユキエ「完全におっぱい星人だ。ふふふふふ」

ミツキ「背中にタトゥー彫ったらどうですか『我おっぱい星人也』って」

ユウジ「どんなタトゥーだよ」

ミツキ「あはははは。そうだ、ユキエさんに質問あるんですけど一ついいですか?」

ユキエ「なに?」

ミツキ「ユキエさんって…何カップなんですか?」

ユキエ「私?今はGカップだけど」

ミツキ「うひゃ~。Gって。めっちゃ爆乳じゃないですか」

ユキエ「ミツキちゃんも相当おっきそうだけど?」

ミツキ「一応Fあるんですけど、ちょっと鳩胸ぎみっていうか…あれ上手くできないんですよ、あれ」

ユキエ「あれって…もしかしてユウジの大好きな?」

ミツキ「そうなんです。先輩とか前の彼氏とかに頼まれてやってはみるんですけど上手く出来なくて…」

ユキエ「そうだったの?」

ユウジ「いや、十分気持ちよかったよ。だけどまあ…ユキエよりは全然格が違うっていうか…」

ミツキ「先輩言ってましたもん。ユキエさんはパイズリマスターだって」

ユキエ「変なあだ名つけないでよね」

ミツキ「そんなパイズリマスターさんにお頼み申し上げます!私に、私にパイズリを教えて下さい!」

ユウジ「どんなお願い…」

ユキエ「うん、いいよ」

ユウジ「いいの!?」

ユキエ「だってユウジがお世話になったんだもんねえ。それにミツキちゃんのこと大好きになっちゃったし。よし、私が最高のパイズリ教えてあげる!」

ミツキ「ありがとうございます!」

ユウジ「でも教えるってどうやって…」

ユキエ「大丈夫。立派な実験台がここにあるでしょ?」

と言って、ユキエは僕のアソコをズボンの上からもみもみしてきました。

二人は顔見合わせてクスクスと笑ってきました。

なるほど…そういうことか。

居酒屋を出て近くのラブホテルに3人ではいることに。

 

部屋に入ると早速シャワーを浴びさせられ、出てくるとユキエとミツキちゃんは二人でシャワールームに入っていきました。

シャワーの音越しに二人の会話が聞こえてきます。

ミツキ「うわ~!ユキエさんのおっぱいすご!デカいし形もいいし!てか、柔らか!」

ユキエ「形ならミツキちゃんのほうがよくない?ほらほら」

ミツキ「やん!ダメですって、乳首よわいんですから。えい、反撃だ!」

ユキエ「やっ、ダメ、そんな激しく揉んだら。私もやっちゃうぞ~」

二人がおっぱいを揉み合っている光景が浮かんできて、完全に勃起状態になってしまう僕は完璧なおっぱい星人なのでしょう。

ユキエとミツキちゃんは体にバスタオル1枚を巻いて出てきました。

二人ともグラマラスな体系がバスタオルによって強調されていて、かなりクラクラっとする光景でした。

ユキエ「やっぱり。ほら、見てみて」

ミツキ「ははは!本当だ」

ユウジ「え?なにが?」

ユキエ「絶対に声聞いておっきくなってるよって話してたんだよね~」

ミツキ「そしたらもう、完全にビンビンじゃないですか」

たしかに、巻いたタオルからエッフェル塔のように股間が付きあがっています。

僕はちょっと恥ずかしくなって前かがみなりました。

ユキエ「もう隠しても無駄無駄。さっそく行っちゃおっか?」

ミツキ「行っちゃいますか」

二人はバスタオルを脱ぎ捨てました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユキエちゃんと一日中セックスしまくりの話とか聞きたいです

    2

    2021-01-21 00:59:29

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き読みたいです!!

    4

    2020-06-21 01:08:09

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    結局ユキエさんは受精したのか気になります

    4

    2020-05-18 18:18:56

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ユウちゃんとの話をお願いします!

    7

    2020-01-18 00:16:50

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    一日中パイズリ三昧の話もあれば聞きたいです

    9

    2019-10-17 20:51:23

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    中出ししまくりの話もあれば是非お願いします

    11

    2019-09-18 17:07:09

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミツキちゃんとのエピソードもっと読みたい

    12

    2019-09-12 05:53:20

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!