体験談(約 12 分で読了)
【高評価】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(4)~もう一度河川敷編~(1/2ページ目)
投稿:2025-10-28 07:02:04
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俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は1…
公園での事件があってから、旭を見ると柔らかい胸の感触と香り、バックの体勢の旭を思い出してしまう。それを思い出しては、家に帰って抜く日々が続いていた。しかし学校では旭がいい感じに俺をいじってくれるおかげで、気まずくなることはなかった。公園での事件から1週間後、その日も俺の部活がオフだったの…
前回の学校の出来事から数週間後。
俺と旭はこの期間も学校の周辺巡りをしていた。
旭と一緒にいるだけで、プールサイドでの記憶がよみがえるようになってしまっていた。
旭の胸の感触、そして下のほうの感触も。
学校の周辺巡りをしているときは、いつも旭にもう一度そういう行為をしたいと思っていた。
しかし俺はこの期間、旭に対して一切手を出すことがなかった。
すべてこの日のためだった。この日旭にエロいことをするために、数週間旭の欲求を溜めていたのだ。
この日学校では懇談があり、授業は昼まで。そして俺の部活もなかった。
そのため、旭が前から行きたがっていた展望台に行くことになっていた。
事の発端はプールサイドでの出来事があってから数日後のことだった。
俺は外部でいろいろな活動に参加していて、その日はそのうちの一つの活動の発表会がその展望台の近くであった。
俺はその発表会の会場の写真を旭に送った。
するとLINEが返ってきた。
旭「私、前からその近くの展望台に行ってみたかったんだよねー」
俺「学校からそんな遠くないんだし、行ったらいいのに」
旭「一人で行っても意味ないの。友達と行くからいいの」
俺「なるほど」
旭「そういえばもうすぐで懇談期間だから、そのときだったら余裕もって行けるかも」
俺「あれ、俺と行くことになってる?」
旭「もちろんそのつもりです」
俺「w了解です」
ということで行くことになった。
友達と行きたかったなら、旭の女友達を誘えばいいではないかと思ったが、俺はだんだん旭が俺に好意を持っていることに気づいてきたので、変なことは言わないでおいた。
まあいつも学校周辺巡りをしているから、目的地が決まっているだけでいつもと何ら変わりはない。
そして当日になった。
いつも通り門で待ち合わせた。
「おまたせ」
「うぃっす」
「だんだん適当になってきてるね」
「たしかにw?スマホは大丈夫?」
「ちゃんと持ってまーすw」
軽い会話を交わして、俺たちは歩き出した。
展望台は学校から歩いて15分ほどの場所にあるが、まだ昼頃というのもあり、寄り道してから展望台に行くことにした。
近くの定食屋さんで昼ご飯をまったりと食べ、2時間ほど近くを散策し、展望台のグッズ屋さんでお土産を選んだ。
学校周辺巡りという名目の下ではあったが、実質デートのようなものだった。
そしてあたりが夕焼けのオレンジ色に染まってきたころ、俺たちは展望台に上がった。
「さすがに人多いねー」
「まあ、まだ平日だからマシな方なのかな」
そう言って、俺たちは展望台からの景色を見た。
展望台から見える景色は壮大で、オレンジ色に染まっている町がキラキラして見えた。
しかしそれよりも、夕日に目を奪われている旭の横顔に俺は心を奪われた。夕日に照らされた旭の横顔は反則級にかわいかった。
2人で夕日が沈むまであと何分か予想するという勝負をした。
かなり僅差だったが、ギリギリ俺が勝った。
夕日が沈むと旭が言った。
「マジックアワーだね」
「なにそれ?」
「知らない?太陽が沈んでからほんの少しの間だけ、空が明るいままの時間があって、その時間はいい写真がたくさん撮れるらしくて、で、それをマジックアワーっていうらしい」
「へぇー」
「え、じゃああれは?三谷幸喜のザ・マジックアワーっていう映画は知ってる?」
「いや、知らない」
「えー!あの映画面白いから絶対見た方がいいよ!」
そう言った後、旭は「このシーン知らない?」と言って、舌を出して何かを舐めているふりをした。
後で映画を見て分かったが、そのシーンとは、主演の佐藤浩市がナイフを舐めるシーンだったらしい。
しかし、そんなことを知らないそのときの俺からは、舌を出してペロペロしている旭の姿は、フェラをしているときの顔に見えるのだ。
エロっと感じてしまい、息子が熱くなるのを感じた。
しかし、俺はまだ自分の欲求を抑える必要があった。
なぜなら、俺はこの日旭にエロいことをするための作戦を考えていたからだ。
その作戦はこうだ。
まず辺りが暗くなってきたら、旭の脇腹をくすぐる。旭は後ろの席から肩をたたかれるだけでビクッとするくらい敏感だから、これだけでもエロい反応を見られるだろう。
くすぐられた旭はきっと俺のことをくすぐり返してくる。そしてくすぐりあいに発展するだろう。俺はそのくすぐりあいのときに旭の胸をツンとする。間隔をあけてもう一度胸をツンとする。だんだんとツンツンの間隔を短くしていき、旭をエロい気分にさせる。展望台ではここまでだ。うれしいことに、俺たちの周りはカップルばかりなのでじゃれあっているとしか見られないだろう。
次に、エロい気分になった旭を連れて展望台から近くの公園に移動する。そこには周りから目線を隠せるいい東屋(柱と屋根だけの簡単な小屋みたいなやつ)があるのだ。そこでくすぐり対決の続きを始める。徐々に旭の下の秘部にも触っていき、押し倒す。そして、前回できなかったところまでやる。
ここまでが今回の作戦だ。
そのため、エロい気持ちになりすぎてここでやらかしてはいけなった。
マジックアワーも終わり、周りが見えにくくなってきた。
俺はあともう少ししたら作戦を始めようと思った。
しかし、そのとき雨が降り始めてしまった。
(これはまずい……)
雨が降ってしまっては、ここでくすぐりあいができず作戦がくるってしまう。
どうしようか考えている間にも、雨はどんどん強くなっていった。ゲリラ豪雨のような感じだった。
たまらず俺たちは展望台のお土産屋さんに避難する。
しかし、明るい店内に入って分かったが、旭の服が濡れてブラジャーが透けてしまっている。
旭でエロいことを考える俺だったが、他の人に旭のその姿が見られるのは嫌だった。
「旭、雨降ってるけど、走って近くの公園の東屋に行こう」
俺の意図が旭に伝わったのかは分からないが、旭は目を輝かせて了承してくれた。
「私、人生で一回は雨の中を走ってみたかったんだよね!」
俺たちはお土産屋さんを飛び出し、近くの公園まで全力で走った。
俺は走っている最中に、東屋まで行けばほぼ密室だから、エロいことができるのではないか、という淡い期待を抱き始めた。
しかしその期待は公園に着いてすぐになくなった。
すでに東屋には人が何人かいたのだ。
今さら別の場所に行こうとは言い出せず、そのまま東屋に駆け込む。
「楽しかったー!」
「うん……」
旭は、雨の中を走るというやりたかったことをできて満足げだったが、俺はエロいことができそうになくてかなり落ち込んでいた。
俺は今日のために一週間ほどオナ禁をしていたのだ。それがおあずけされたのは、精神的にも身体的にもかなりくるものがあった。
5分ほどすると雨足が弱まり、東屋から出ても問題ないくらいになった。
ここで東屋にいる他の人たちが出て行ってくれたらよかったのだが、何人かはスマホに夢中で変える様子がない。
(しかたない、家に帰って抜くか……)
「雨も弱くなったし、帰ろっか」
「……うん」
俺があきらめて帰ろうとすると、旭がなにか言いたげの様子だった。
「どうした?」
「あの……服が透けてて、このままじゃ電車乗れないかも」
たしかに、暗くてあまり意識していなかったが、旭の服はブラジャーの色すら見えそうなほど透けていた。
ここで俺に妙案が舞い降りた。このときだけは、自分のことをすごく褒めてやりたい気持ちになった。
「前に行った河川敷に行く?あそこなら風通しもいいし、すぐ乾くはず」
「それいいかも!」
前に行った河川敷はかなりいい場所だった。人通りはほぼなく、周りからもさえぎられているので安心して大胆なことができる。公園からは歩いて10分ほどで河川敷に行けるので、それも選んだ理由の一つだった。
河川敷に向かう道中、旭はテンションが上がっていた。旭も、人が多かった展望台や東屋でははしゃげなかったのだろう。
2人で少しふざけながら移動し、この前の河川敷に到着した。そして、旭の着替えを見たあの草むらの中の場所へ向かった。
地面がまだ濡れていたので体操服やジャージを敷いた。
「ここに来るとやっぱり思い出すね」
「あー。旭が俺に着替えを見せつけてきたことでしょ」
「それは言い方が悪いよ//修一だって目をおっきくしてみてたでしょ////」
「それは否定できない」
「ほらー。修一のえっち//」
えっちという単語を使う旭は冗談かと思うくらいかわいかった。
それにしても旭からそういう話題を振ってくるとは思っていなかったので驚いた。俺の期待感が高まる。
そして、少し間をあけて旭が言った。
「でも、あのとき下着姿見られてるんだよね。ならいっか」
そう言い終わった後、旭は突然服を脱ぎだした。
「ちょっ!!」
「あのとき見られたからもういいかなーと思って///それに脱いだ方が早く乾くでしょ。濡れた服着るのも気持ち悪いし」
(なんだこいつ、女神か?!)
旭からそういう展開にしてくれるのは願ったりかなったりだ。
「ほら、修一も脱いで」
「えっ!……わかった」
自分も脱ぐというのが予想外だったが、流れを崩したくなかったので受け入れた。
俺は立ち上がって服を脱ぎ始めた。
俺は服を脱ぎながら、横目で旭の着替えを見ていた。旭は服のボタンをはずしていた。
やはり何度見ても旭の着替えるところは、興奮のレベルが違った。
この状況ですでに起っていた俺の息子は、旭の着替えを見たことで限界を突破した。
俺がパンツ姿になったとき、旭も下着姿になっていた。
旭が身にまとっていたのは黒色のスポーツブラと黒色のパンツだった。まだ見たことのない色に俺は目を奪われた。
旭は身を縮めながら言った。
「さすがにちょっと寒いね」
「たしかに」
「ジャージとか貸してくれない?」
「ごめん。ジャージは地面に置いちゃったから濡れてる」
ここでまた俺に妙案が降りてきた。
俺は地面に座り、足を広げた。ちょうど小さい開脚みたいな感じになった。
そして股の間の地面をポンポンとたたいて言った。
「じゃあさ、ここくる?」
「――――!!」
前までの俺だったらこんなこと絶対にやらなかっただろう。
しかし、プールでの事件があってから俺の理性はなくなりやすくなっていた。
旭は俺の行動に驚いて言葉が出ない様子だったが、恥ずかしながら俺に近づいてきて、股の間にちょこんと座った。
俺もまさかこんなことになるとは思っていなかったので驚いて声が出なくなった。
俺の理性はすでになくなっていた。
俺は何もしゃべらず、後ろから旭に抱き着いた。
「きゃっ//!」
旭の柔らかい体と密着する。
旭の体温が伝わってくる。
旭のいい匂いが鼻をくすぐる。
もう大きくならないはずのアソコもムクムクと大きくなった。
俺は脚を閉じて、旭の脚を挟んだ。お互いの脚の全体が触れ合った。旭のぷにぷにとした太ももや、すべすべしたふくらはぎを感じる。
そのまま俺は、腕を旭の膝を抱えるようにして、お互いの体がすべて触れ合っている状態にした。
旭の心臓の音が聞こえる。
俺はたまらず旭の首筋にキスをした。
「ひゃんっ//もぅ……//」
旭は体をビクッとさせた。
その後、旭は体の力を抜き、俺に体重を預けた。
俺は旭のうなじに鼻をあて、スーッと息を吸った。
旭は体を震えさせる。
俺の息子もたまらずまた大きくなった。
「しゅーいちのおちんちん当たってるよ//えっち///」
もう何も考えられなかった。
俺は旭の耳を甘噛みし、ブラのホックを外した。
ブラを取ろうとすると、旭も抵抗することなく、むしろ腕を伸ばしたりと協力してくれた。
あらわになった胸に、旭の後ろから手をまわして触れた。
俺は旭のおっぱいをやさしくゆっくり揉んだ。
「、、っん、、、んんっ、、」
普段の声よりも少し高い、旭の喘ぎ声が聞こえる。
旭のおっぱいはハリがありつつも、やわらかい。最高のおっぱいだ。
おっぱいの下側をくすぐるようになでる。
「あっ、、、んっ、、っん、、」
感触を楽しみながらまた全体を揉む。
次に俺は旭のきれいなピンク色をした乳首に人差し指を伸ばし、軽く触れた。
「んんっ、、、、はぁ、、んっ、、、、」
旭の声が大きくなる。
俺は旭の耳の裏側をなめ、乳首をいじった。
乳首の周りをまわるようになぞり、旭をじらす。
そして旭が耐えられなくなったところで乳首をつまむ。
これを繰り返していった。
「はぁはぁ、、、んんっ、、あっ、、、んっ、、はぁ、、、やっ、、んっ」
俺は旭の乳首を指でクニクニとしてやった。
そして俺の興奮も最高潮に達し、俺は旭の股の間に手を伸ばした。
パンツの上から旭のまんこに触れた。
旭のパンツは愛液ですでに濡れていた。
旭は脚を閉じて俺の手を拒んだが、俺は旭の脚の間に足を入れてむりやり脚を広げさせた。
そしてまんこをいじり始めた。
旭は乳首をいじったときよりも激しく感じた。
そのことに俺は興奮し、まんこを下からなぞるようになでた。
「、、だめっ、、、んっ、、あぁ、、やっ、、、、、めっ、、んんっ、、、」
パンツの上からでも旭のクリトリスが大きくなっていることが分かった。
俺はクリトリスをパンツの上からこすった。
「だめだめっ、、、んっんんっ、、、、あんっ、、、、、やだやだ、、んんっ、、、、、っん、、、」
旭は身をくねらせてもだえる。
旭は俺の腕をつかんだが、その手に力はこもっておらず、俺の自由に動かせた。
俺は旭のパンツに手をかけて、脱がせようとした。
旭は腰を浮かして、パンツを脱がせやすいようにしてくれた。
プールで見たときと同じ、薄くきれいな陰毛に、川の対岸の光が反射して光るまんこが俺をおかしくさせた。
俺は左手で旭のおっぱいを揉みながら乳首をいじり、右手であらわになったクリトリスをいじった。
旭の声ははっきりとした声になっていった。
「、、っん、、あんっ、、ダメっ!ぁぁああああんっ!ああんっ!あんっ!、、、、あんっ!いやっ、、あんっ!ああぁん!あっ!あっ!あっ!」
俺の腕をつかむ旭の手の力が強くなっていった。
俺は手の動きを激しくしていった。
「いっ、、、、やっ!ぁあんっ!また、、、、、ダメっ!ダメっ!ぁああああああんっ!はぁんっ!あっ!あっ!んんんんんんんんっ!」
旭の腰が浮いてきた。
俺はさらに手の動きを速める。
「ぁああああああああんっ!それダメっ!そ、、、ダメっ!ああんっ!あっ!あっ!あんっ!ダメダメっ!ああ!だめっ!あああああああんっ!やばいっ!、、、イクっ、、、、、イクっ、、イクっ、、、、、、、あっ!イクっ、、イクっ!だめえええええええっ――!!」
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(2020年05月28日)
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