体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】道端で出会った人懐っこいJSに甘えられて…4(1/2ページ目)
投稿:2025-09-06 20:51:26
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俺の名前は翔。小2の頃から訳あって父親と二人で暮らしている。父親は月曜日から土曜日まで仕事で、日曜日も出掛ける事が多く、俺は基本的にいつも家で1人だった。高校生になってからは部活には入らず、バイトを始めた。平日はアルバイトに明け暮れ、土日は遊び呆けている。そんな俺はと…
今回、文章長めです。。1週間後。みゆと会う約束の日。相変わらず梅雨ではあるが、7月に入り蒸し暑さが増していた。待ち合わせ場所に行くと、この日、みゆは白いTシャツに黒のミニスカート姿だった。Tシャツは生地が薄く、やはり膨らみ掛けの果実がツンと浮き上がっている。相変わらずブラを着…
あれから1週間後…
前回の反省を踏まえ、俺は事前にローションを仕入れていた。
いつもなら出会った緑道で待ち合わすのだが、この日からみゆには直接家に来てもらうようにしていた。
ピンポーン…
扉を開けるとみゆが立っていた。
この日の出で立ちは、丈の短いグレーのTシャツで、袖は黒く縁取られている。
下は2回目にあった時と同じデニムショーパンだった。
(今日のショーツは何色だろう…)
みゆを部屋に招き入れる。
みゆ「この前、お兄ちゃんとエッチ?したじゃん?」
俺「う、うん」
みゆ「なんかあれからしばらく、みゆのまんまんにお兄ちゃんのおちんちんがずっと入ってる感じがしてた…(笑)」
俺「えー?大丈夫なのそれ?」
みゆ「いや、別に何も入ってないんだけど…でもなんか…ずっとおちんちんが入ってる感覚が残ってて…」
(なんだそりゃ…そんなことあるのか??)
俺「なんだろう…(笑)怪我してなかった?血とか…」
みゆ「うんっ、それは平気!」
その言葉に安堵した。
俺「ちなみに…誰にも言ってないよね?」
みゆ「もちろん!……今日も…する?」
俺「え?!」
みゆ「嫌だ?」
みゆは俺の腕にしがみつき、ねだるような表情を浮かべている。
(あれ…なんかエッチな子になっちゃった?)
俺「じゃあ…しようか…(笑)でも、また痛くなるかもしれないから、ちょっとずつ慣れていこう?」
みゆ「うんっ」
というわけで、この日は早々にそういう流れに…
早速ベッドに移動する。
正座をするみゆの背後に回り込み、シャツを脱がした。
相変わらずツンとした乳房のお目見えだ。
俺は後ろから両手でみゆの胸を撫でる。
みゆ「んはっ…んっ…へへへ(笑)」
(あれ?この間よりも柔らかい気がする…)
俺は少し揉んでみた。
ムニュっ…
(柔らかい……え?マシュマロ?)
俺「痛くない…?」
みゆ「うん、平気っ」
モニュッモニュッモニュモニュモニュ
(堪らんなぁコレ…)
みゆ「ひゃん…んんっ…。ねぇ…みゆ、おっぱい大きくなるかな?」
俺「ん?どうだろうね、大きくなるんじゃない?でも今くらいでも十分だよ?」
みゆ「そーかなぁ…」
モニュモニュモニュ…
続いて陥没している乳首の辺りを指先で触れてみる。
ゴニュゴニュゴニュ…
みゆ「はうんっ…くっ…擽ったい…やはあんっ…」
相変わらず、みゆは擽ったいと言いながら気持ち良くて喘いでるような声を出す。
俺としてはみゆが擽ったかろうが気持ち良かろうが、この可愛い声を聞くだけで興奮してしまうわけだが。
俺「擽ったいだろうけど、気持ち良いって心の中で言い聞かせれば気持ち良く感じるかもよ?」
みゆ「えぇ…でも…あふん…擽った…あぁい…ん」
(はぁ…可愛い…)
俺の勃起したペニスがムクッムクッと動きみゆの背中を叩く。
みゆ「お兄ちゃんのおちんちん…硬くなってる…?」
俺「うん(笑)」
(そうだ…今日はフェラしてもらおう…してくれるかな…?その前に俺がクンニするか…)
俺はみゆをそのまま立たせた。
そして、俺は座ったままみゆのショーパンとショーツをずり下ろした。
みゆ「わぁ…恥ずかしいよぉ…」
プリンとしたお尻が目の前にある。
(あ、アナル見ちゃお…)
クイッ
俺はみゆのお尻を鷲掴みにして広げた。
みゆ「やぁん…」
みゆは恥ずかしがり、すぐに俺と距離を取り、お尻を隠した。
でも、一瞬ではあったが、しっかりとアナルは確認できた。
肛門はまだ色素が薄い。
ピンク色ではないが、肌の色より少し濃い目の色をしている。
舐めたくなるような綺麗なアナルだった。
俺はみゆを寝かせ、キスを3回程したあと、股に潜り込みクンニを開始。
みゆ「ひゃっ…うぅん……はぁん…ぁぁっ」
(これは喘ぎだよな…やっぱココは気持ちいいんだな…)
控えめながらも可愛い声で喘いでいる。
(ちょっとクリちゃん吸ってみるか…)
チュウッチュウウッ
みゆ「やぁんっ…吸わないでぇ…」
みゆは腰をガクガクっと揺らした。
(気持ち良いのか?刺激が強くて痛いのか?吸うのはやめておくか…)
チュロチュロチュロチュロ
みゆ「あうぅん…はぁっ…はぁっ…気持ち良い…」
(やっぱ気持ち良いのか…さすがクリちゃんだな…)
チュロロ…チュロロ…チュルッ…
みゆ「うぅぅ…あぁぁ…ああんっ」
レロレロレロレロレロレロ…レロレロレロレロレロ…
みゆ「あぁん…んーっ…んーっ…んーっ…お兄ちゃんっ…なんか頭が変になっちゃうぅ…」
レロレロレロレロレロ…
みゆ「ストップぅぅ…あああぁ…んあああんっ」
ビクンッ…ビクビクッ
みゆの腰が跳ね上がった。
(なんだ!?まさかイッたのか?!)
みゆ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
俺「大丈夫?!」
みゆ「うん…なんか今…電気が流れたような……頭がボーッとする…」
(んんん?イッたってこと?小学生ってイケるの?)
俺「ごめんごめんっ!」
みゆ「ううん、平気…凄い気持ちよかった…(笑)」
俺「良かった…」
みゆ「もしかして…そのぉ…おちんちんも…舐めたら気持ち良いの?」
俺「え、あぁ…多分気持ちいいと思うよっ(照)」
みゆ「お兄ちゃんの…な、舐めても良い?(照)」
(まさかのみゆからー?!)
願ってもいない展開に気持ちが昂る。
俺「え、じゃ、じゃあ…(照)」
ボロンッ
俺はズボンをそそくさと脱いで、みゆの目の前にペニスを差し出す。
そして、みゆは俺の前で膝を付き、ペニスを掴み口を近づける。
ペロっ
(おおっ…)
ペロっペロっ…
(おおおおっ…)
みゆは舌先を横に振り、亀頭を舐めている。
俺「おほほ…気持ちいい…」
人妻のバキュームフェラほどではないが、シチュエーションも相俟って、これはこれで気持ちが良い。
ペロペロ…ペロっペロっ
俺「みゆ…パクってして?」
みゆ「…??」
パクっ
みゆはキョトンとした表情をしつつも、ペニスを口の中に含む。
そして、口のなかで舌をゴニョゴニョと動かしている。
れろん…れろん…れろんれろん
尚もキョトンとした表情をし、俺を上目遣いで見つめながらフェラチオをする小5のみゆ。
(俺はなんつーことをやらせているんだ…)
その背徳感も相俟って興奮する。
(そんな見つめられたら…困っちゃうよ…)
俺「ああぁ…みゆ…上手だね…気持ち良いよ…」
(ヤバい…イッちゃいそうだな…でも口の中はやばいよな…)
俺「みゆ…気持ち良くて精子出ちゃいそう…」
れろんれろんれろんれろん…
俺「みゆ?口の中に精子でちゃうよ?」
みゆ「コクン」
みゆは舐めたまま小さく頷く。
(え?大丈夫なの?大丈夫じゃないでしょ?!)
俺「え?みゆ?早く口から出さないと…」
みゆ「………」
れろんれろんれろんれろんれろん
みゆは舌をぐるぐると回し亀頭を責める。
(や、ヤバいぞ?出るぞ?出しちゃうぞ?)
俺「で、出ちゃうよ?みゆ?ちょっ…出るよ…ああっ」
俺はしがみつくように思わずみゆの頭を掴んだ。
ドピュンドピュンドピュンドピュンドピュン…
みゆ「ッッッ!?」
おそらく精子はみゆの口の中に大量に放出されている。
俺「あうぅっ…ああっ…うぐぐっ……みゆっ、大丈夫か?!」
みゆは尚も咥えたままで、苦しそうな表情を浮かべながらも飲み込んでいるようだ。
(この子…マジか…)
ゴクンッ…ゴク…ゴク…ゴクン…
チュポン
みゆ「はああっ…はあっ…はあっ…ふぅ……気持ち良かった?お兄ちゃん?」
俺「いや、めちゃくちゃ気持ち良かったけど、大丈夫?」
みゆ「え?飲んでも平気なんでしょ??」
俺「いや、そうだけど…量、凄くなかった?」
みゆ「うん、たっくさん出たね!(笑)」
その笑顔で俺の不安も吹き飛んだ。
それどころか、愛おしいくて堪らなかった。
俺「みゆ…凄いね…(笑)」
そういってみゆの頭を撫でた。
(でもどうしよ…回復にはしばらく時間が掛かる…)
とはいえ、どうせまだキツいオマンコへの挿入には時間が掛かるだろう。
(ローションも買ったし、指マンでほぐしながら時間稼ぐか。)
俺「今日はアイテム用意したんだー」
みゆ「アイテム?」
俺「コレっ!」
俺はローションのボトルをみゆに見せた。
(まぁ、当然なにか分からないだろうけど…)
みゆ「ん?化粧水?」
俺「ああ…化粧水もローションだな…。でもこれは、みゆのマンマンに塗るやつ。ヌルヌルしてて滑りが良くなるから痛みも無いかなぁと思って。」
みゆ「へーぇ!」
みゆも興味津々の表情だ。
小さな子に使うから、一応弱酸性と書いてあるものを購入した。
みゆを仰向けにし、ローションを指に取りマンコに塗りたくる。
みゆ「ひやあっ…なんか冷たい…(笑)」
そして、今回は薬指を入れてみた。
ツルンっ
(え?すんなり!)
みゆ「んんっ…」
俺「どお?痛くない?」
みゆ「うん……うんっ!痛くない!すごーい!」
クニュクニュクニュクニュ
みゆ「はうっ…はあん…んっ…はぁ…はぁ…」
(痛みがないお陰か、前より感じている気がする…)
クニュクニュクニュクニュ
クニュンクニュンクニュン
みゆ「んーっ…んーっ…はぁん…はぁ…はぁ…気持ち良い」
コリ…コリ…
みゆ「はあんっ…そこは…はうっ」
(流石にポルチオは痛いか?)
コリ…コリ…
みゆ「ふうんっ…あはっ…んにゃっ…はあんっ」
俺「どお?ココは?」
みゆ「はうぅ…うん…平気かも…ああんにゃっ!」
コリコリコリコリ
みゆ「うにゅぅぅ…んにゃぁああ…はあっ…はうっ」
ガシッ!
みゆは俺の腕をギュッと握りしめてきた。
俺「痛い?!やめる?!」
みゆ「ハァハァ…ハァハァ…なんか…変な感じ…」
(うーん、一応ココはこれくらいでやめておくか…)
と、ふと気がつくとおれのアソコももう勃っている。
(今日こそ…挿れるか…コレを)
俺「みゆ…おちんちん挿れても良い?」
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(2020年05月28日)
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