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体験談(約 3 分で読了)

レジャーランドの観覧車担当のオバサン従業員はかなりの助平なオバサンです

投稿:2020-06-08 19:13:04

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エッチが得意なおじさん◆ZAYVYVA(北海道/60代)

俺が不倫相手と遊園地に行ったときのこと。

観覧車に乗るために俺と彼女は向かい合って座った。

すると細身の係りのおばさんが中に身体を入れて来て、俺の膝の上に手を置き、観覧車の奥側のドアストッパーの施錠を確認して出て行った。

俺は一瞬なにが起きたかわからなかった。おばさんが俺の膝に手を置いたのも、彼女には見えないように上手にやっとしか思えまない技。

きっと、カップルは乗ったら、嫉妬して男の身体に触りに中に入ってくるんだろうな。

観覧車が下に降りてきて、さっきのおばさんを見ると、40代半ばの決して綺麗とは言えない地味なおばさんだった。

俺は、あのおばさんの真意をしりたくて、休みの日に今度は1人であの遊園地に行ってみた。

観覧車に行くと、あのおばさんが居た。

平日なのでお客は少なく、俺が乗りに行くと、どうぞ~と直ぐに通された。

観覧車の中に入る際、おばさんは、俺のお尻を確かに触って押した感じがした。

中の椅子に座ると、案の定、あばさんも乗り込んで来て、奧の施錠に目をやっていたが、手は、やはり俺の太ももに置いてきた。

わずか数秒だが、かなりじっくりとモモを撫でていきやがった。

決して目は合わせないおばさん。

俺は、おばさんの見える位置でずっと、動向を追っていた。

おばさんが11時半に、交代して持ち場を離れて、出てきた。俺は直ぐにおばさんの所に駆け寄り、声をかけた。

「すみませ~ん。おばさん、さっきはありがとう」と俺が言うと、おばさんは凄く驚いた様子で「な、なんでしょうか?」と弱々しく言った。

「俺のモモを触ったよネ?わざとだよね?会社の人に言うかな」と言うと困った顔をして「今から休憩なので、お茶しませんか?」と言ってきた。

園内のコーヒーショップに入って、会話をした。

彼女は44歳で子供が二人、旦那とは1年前に別れてから、1度もエッチなことをしてなくて、つい魔が差したと言ってきた。これでおばさんがエッチな人種で有ることが判明、何か悪さをしたい衝動にかられてきた。そのとき、おばさんは「スマミマセン御手洗いに行ってきますね」と言って立ち上がろうとした。俺は一瞬でかなり変態的な事を思い付いた。

それは園内のトイレでの覗きである。

元々トイレ覗きに興味が有ったので、チャンスの有るトイレは常にチェックしていた。

ここのトイレは男子トイレの大便用と女子トイレの壁が下が隙間のあるかべになっている。

だから男子トイレの和式に入れば、隣が女子トイレの和式で5㎝の隙間はパラダイス空間なんである。

そこでオシッコするところを見てやろうと考え、おばさんにトイレの話をすると。なんとおばさんは「わたしも知ってて、わざと男子トイレの隣の和式でオシッコやウンコをすんです、覗いてる人が、たまにいるのわかってますから~」本当に変態なおばさんに遭遇したもんだ。

二人は同時に男女用別々に中に入った。運良く目的の個室は空いてた?今時、和室で用を足す人も殆んど居ないか。

俺は持参した新聞紙を便器と壁の隙間に敷いた。顔を床に押し付けるので汚れ防止に新聞紙をいつも持参していた。

俺が隙間を覗くとおばさんの足が見えた?

いつもなら相手にバレたら大変なので、壁から少し離れて覗くのだが、今は、覗かれたいおばさんのオケツとオマンコを拝見するのだから、ベッタリと顔を壁に押し付け、顔の下になる左目で中をみた。

おばさんがジーパンを下し、地味なベージュのパンティを膝まで下げしゃがんだ。

今日は今迄に無い、女子トイレの中が殆ど見える夢の中にいる気分。

おばさんの放尿は真横から見えている。

余程我慢してたのか、ジャバジャバ~と洪水の様なオシッコが凄い。

茂みの中からオシッコが吹き出すが同時におばさんのお尻の回りにもオシッコが飛び散っている。

放尿は終わったがおばさんのお尻は動かない。

すると壁の隙間から、おばさんの左手がこちらに延びてきたので俺は握り返した。

トイレの中で、覗いてる相手と手を繋ぐのは異常に興奮した。

おばさんがその左手を離し、自分の茂みの中に指を入れて行く。

クチュクチュと音がして、その指をまた壁の隙間からこちらに出した。

俺はその指を口に加えると舐めてみた。

なんとも言えない、臭いがエロい匂いと味が堪らない。

今度は俺が手を壁の隙間に入れた。

壁からおばさんのお尻までは20㎝ほどだ。おばさんがそれに気付き、お尻を俺の手の届く位置までずらしてくれ、触ることが出来た。

お尻を撫でて指は茂みの中にインサートした。

暗くてよく解らないが、割れ目の中に中指の第1関節まで入った感覚がした。

おばさんが尻を上下に動かしてくる。

俺の指の位置はそのままで、おばさんは「ハァハァ(;´Д`)ハァハァ」言いながら小刻みに尻を振ってくれた。

俺もオナニーがしたくなり、指を抜いて自分の勃起したペニスをシゴイタ!凄い興奮であっと言う間にスペルマが壁の上までベッタリとついてしまった。

その後は連絡先を交換して、ラブホで変態ゴッコを繰り返して遊んだ。

放尿や排便プレイ、浣腸、洗濯バサミプレイ。

-終わり-
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