体験談(約 7 分で読了)
ちょっと昔にライブチャットで、話が噛み合わずJD(19)と何故か会う事になってしまった話
投稿:2025-07-16 04:10:00
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
PC版のGoogleChromeの話から。
当時はChromeを使っていたが、最初からなのか、入れたアドオンのせいなのか、ライブチャットのアイコンがいつの間にか表示されていた。
無料で世界中の同じ機能を使っている人と、ランダムで繋がる事ができた。
普通の使い方は、会話で人の輪を広げる事だったろうけど、極一部の変態(私含む)が無料でライブセックス(ツーショット)が出来ると。
ボタン一つで切替できたので、ポチポチと切り替えていた。やはり、同じ考えの人はいるので、裸でペニスを見せている人やオナニーしている人が居た。
で、裸の金髪の人と繋がったは良いが、問題は日本語以外話せない事だった。相手も英語圏じゃ無かったみたいで、お互いに片言か、単語で進めたけどオナニーどころじゃなかった。
右手でペニスを、左手で英単語を調べながらだったから。
これは駄目だと、日本語でいけるところを、と。
辿り着いたのが、某F○2のアダルト版。
皆に見せるのと基本一対一のツーショット。
今回はそのツーショットでの話。
部屋を作るときにコメントを書く事ができた。要は主の目的だね。
私は「見せ合い部屋」と。
でも入るのは自由。だから、男が開いてる部屋に男が入って来るのもザラだった。
夜の10時ぐらいに、部屋を作ったある日、自分に部屋に入って来た二十歳ぐらいの娘が。
挨拶をして、話をしている時に、ひょんな事から、私達は結構近くに住んでいる事が判明する。10キロも離れてない距離。
ついでに彼氏が酒飲んで寝てるって話も。
彼女は彼氏が寝ちゃって暇だったのと欲求不満から、話し相手を求めて部屋に入ってきたらしい。
でも、私は私の目的がある。
ココはアダルト版で見せ合い部屋だと。
「見せ合いってどうやるの」
「カメラに向かって見せ合うんだよ」
「えっと、彼氏後ろで寝てるんですけど」
彼氏が寝てるとか関係ないだろ?と。
下着越しにフル勃起したチンポを見せた。
「こういう感じにね」見せるんだよ。
「あ、はい」画面越しに食い入るように見つめてくる。
「見せ合うんだよ」
「彼氏が」
「静かに、彼氏にばれないようにね」
「わかったよ、バレないようにやるんだろ」
「そうだ」
「どこで待ち合わせする」
「ん?」
「待ち合わせしないと会えないだろ」
この娘なにか勘違いしてるなと思いながら「〇〇で、1時間後、車の屋根にジュース乗っけとく」
「〇〇だな、彼氏が寝てたら行くよ」
まあ来ないだろうと思ったが、一応、出掛ける。
ジュースを乗せしばし待つ。
一台の車が間隔を空け止まる。
運転手を見ると、さっきの娘と同じ顔だ。
手を振ると、向こうも私と認識したのか、車を降りてこちらに来る。
挨拶をし助手席に乗せる。
「彼氏は寝てたの?」
「一回起きたけど、ビールを2缶ぐらい飲ましたらまた寝た。」
「じゃあ、早速だけど、ラブホへ行こうか」
「いいよ」
「私はまー君だ」
「チエって呼んで」
ラブホへ到着。
部屋に入る。
「時間はいつまで大丈夫そう?」
「朝の4時位に帰れば、ひと眠りできる。彼氏は起こさなければ、昼間で寝てる」
「ふ〜ん、四時間ぐらいできるね」
「カラダに掛けるのは、有り?」
「は?何を掛けるって?」
「精液、ザーメン、スペルマ」
「言い方はどうでもいいんだよ」
「小便とウ○チは禁止で」
「話を聞け」
「聞いてるよ」
「何の話をしてるんだよ」
「見せ合いの話」
「・・・」
「取り敢えず脱ごうか」
下着一枚で彼女を待つ。
シャツとスキニージーンズを脱ぐのを見てる。
「見てんじゃねえ」
「もう始まってる」
ブラはシンプルなデザインの紫。下着も紫。
「触るのは性器以外OKで、基本セックスは無しで」
「基本?」
「私からはシないという事で」
「わかった」
「交代は自分が良いと思った所か、一回イったら交代」
「どちらから始める」
「そっちから」
「座って」
ベッドに座らせ真正面で、丁度口元に先端が来る位置に移動する。
「パンツを脱がして」
チエに脱がしてもらう。
「皮被ってるのにデカイな」
チンポを握って、数センチ動けば口の中というチエの口元へ向ける。
「何でもう濡れてんだよ」
皮の先端から我慢汁が溢れてた。
ゆっくり皮を剥き、手を動かし始める。
「めっちゃニオウんですけど」
先端から出てくる我慢汁を、指が亀頭全体に伸ばしてるから、ニオウだろうね。
「見てるだけじゃなくって、自分のも弄ってて良いんだからね」
「オナニーの見せ合いなんだから」
手コキしてると、下の方からクチュクチュと粘着音が聞こえる。
「チエちゃん、ブラ取ってくれる」
手コキから目を離さず、ブラを外す。お椀型のオッパイに暗赤色の乳首がちょこんと乗っている。
乳首を二本の指で抓み、強弱を付け挟む。
「あん、ちょっと」
熱い吐息が亀頭にかかる。
指で乳首を挟みながら指の腹で乳首の先端を擦っていた。
乳首を離しながら「交代しよっか」
「寝そべって、跨ぐから」
「パンツは脱いでね」
「くっ」
ゆっくりとデルタ地帯を隠しながら脱ぐ。小さい範囲に薄く陰毛が生えている。
寝そべるとチエが顔を跨いでくる。
「チエだってニオウぞ」
チーズ臭はなく、ちょっと酸っぱめのメスのニオイが臭っていた。
チエは前から手を入れ、膣穴に指を挿入しストロークさせる。ポタポタと愛液が顔に降ってくる。反撃に唇を尖らし、膣穴に向け息を吹くのみ。
「くすぐったいから止めろ」
交代まで手コキしながら眼前のマンコを見るのみ。ニオイと音でチンポはビンビンだ。
「こ、交代」
横に倒れ込みながら交代を告げる。
「そのまま寝てて、片脚立てて」
マンコが見易いように、枕を持ってきて頭に位置を調節し、チンポを扱き始める。
グチュ、グチュ、我慢汁が潤滑油となり、手のスナップは軽快だ。
高まりを感じ「出すぞ」
「え、良いぞ」
「顔は」
「顔は駄目」
「わかった、オッパイに出すぞ、仰向けになれ」
股間から頭を起こし、手コキしながら立ち上がり、仰向けになったチエのオッパイ目掛けてザーメンを発射。
「アツい、沢山出てる」
ドパ、ドッパとオッパイを精液まみれにし、徐々に勢いが落ちる。
フゥーと息を吐き出し、チエに付着した大量の精液を、手でチエの上半身に伸ばした。チエの汗と精液で上半身をコーティング。
トロンとした目つきで、精液を塗られていくのを見てたが「これはダメだろ」と一言。
「性器には触ってない」
「・・・いいだろ」
再び寝そべるように言うと、顔を跨ごうとする。
「顔に出すのは駄目だぞ」
肘で上半身を起こし、念の為に言っといて良かった。
「ちっ」
顔から、上半身の方へ移動し、指を使い始めた。グチョグチョ
「あ、ああ、、、、、」
上半身をくねらせながら、チエは指を激しく抜き差ししている。
「あ、イク、イクーーー」
ブシャっと激しくチエから潮が発射される。指が動く度に潮を噴射し続けていた。カクカクと力尽き、ドスンと腹の上に落ち、上半身も倒れてくる。汗と愛液で、上半身に押される腰がツルツル滑り、滑り終わる終着地点の前にチンポがあった。
一瞬止めるかと思われたが、亀頭も溝に沿って滑り、狭い入り口を広げながら根元まで入り込む。最奥に到達しチエの腰も止まる。入り口が絞り切るような強烈な締付けで、中はチュウチュウと吸いつてくる。
滑り始めてから、粘膜に包まれる迄は、あっという間の出来事だった。
「チエちゃん、チエちゃん」
「う、うん、ん」
「入ってる」
「不可抗力。だって、チエちゃんが上だよ」
「コレはもう見せ合いじゃないね」
上半身を起こし、滑る。ドスッと奥まで突かれる
「はうっ」
内ももが震え私の腰を挟む。上半身をのけぞらす。
もう完全に騎乗位セックスしてる。腰を突き上げたいのを、我慢し、動かずにいた。
「うく、くそ、動くなよ」
プルプルしながら腰を上げるが、力尽きニュルニュルとチンポを飲み込む。
「はう、はう、はう」
何度かチャレンジするが、抜き差ししてるだけで、私は気持ちよかった。
「抜けない」
「抜くの手伝おうか」
「もう少しだ」
変わらず抜き差ししてるだけ。
「このまま、どうせならシちゃう?」
「シないんじゃなかったのか」
「入っちゃったから、今更抜いても変わらない」
「・・・気持ち良くしてくれるなら」
ゆっくりと下から突き上げる。
「いきなりか」
腰を動かし、タイミング良く腰が打ち合う。パンパンパン
「奥まで届く、あ、う、いや」
チエは膝を中心に動き腰を打ち付ける。
「凄い、締付けだ」
根元と先端が同時に責められ、追い詰められていく。
「で、出そうだ」
亀頭が肥大し射精が近い。
「中で膨らんでる。今中で出されたら」
「膣出しが駄目なら退いてくれ」
「ああ、ダメだ、いく、イっちゃう〜〜」体をのけぞらせる。
「く、だめだ、出るぞ」
先端に吸い付いてくる膣奥に、我慢の限界を迎える。
ブリュリュブリュブビュー
子宮に流れこんでいるからか、チュチュと吸い付いてきてる。
膝を立てていたので、それを背もたれにし、チエは体を預けていた。
上半身を起こし、チエの背中に手を回し支え、後ろに倒し私もそれについていく。足を後ろに伸ばし、チエに覆い被さる。
「チエちゃん」
「う、うん、何だよ」
腰を引き押し込む。
「おう、もうヤるのか」
グチョ、グチョ、グチョ
「あ、あ、あ」
「可愛い声で喘ぐね」
「うるせーよ」
トトトトトと軽く突き上げる。不規則な膣内の動き、チエの甘い喘ぎ声で再び高まってくる。
「チエちゃん」
「また、イクのか」
「ああ、チエのマンコ、凄い具合が良い」
「・・・好きなだけイケ」
「ハハ、じゃあ、イカせてもらうわ」
グチョ、ヌチョ、ヌチョ、ブチュ
限界を感じ最奥へ先端を差し込む。
チエの胎内で爆発した欲望は、さっきの射精を上塗りし、更に出し続けた。
「どんだけ出してんの」
「ハハハ」
最後の一滴まで出し終わるとチエの上から離れる。
チンポが抜け、ゴポゴポっと開いたままの足の間から精液が逆流する。
横になっていると、チエがチンポをしゃぶってキレイにしていた。お腹の上にチエが乗ってくる。
「今度は、こっちの番だよな」
後、三時間ぐらい、見せ合いは終わらない。
- #お掃除フェラ
- #お触り・ペッティング
- #エッチな取引
- #エロチャット・チャットエッチ
- #オナニー・自慰
- #ギャル
- #クンニ
- #チャット
- #ビジホ・ラブホ
- #フェラ
- #一夜限り
- #中出し
- #乳首責め・乳首舐め
- #出会い系
- #勘違い・誤解
- #包茎・仮性包茎
- #女子大生
- #女性(10代)
- #射精
- #年下
- #彼氏持ち
- #手こき
- #手マン
- #普通のエッチ
- #欲求不満
- #正常位
- #浮気・不倫
- #焦らし・寸止め
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(20代)
- #痙攣
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #行きずり
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 【同棲生活】仕事から帰るとあいがディルドを使ってオナニーしていた
- 美人後輩社員へのストーカー行為からの進展
- 寝ている妹のおっぱい触ってたら
- 先輩のユニフォームで抜いた話
- 10年ほど前にDIYした山小屋で
- 小学生時代のパンツ見せたがり女子 美紀ちゃんの話 次第に荒れていく・・・
- バツイチのアラフォーの自分と隣に越してきた奥さん
- 好きな女の子がウェブカメラを切り忘れていた話
- 早瀬は僕の指でいく
- 職場で課長の私は、歳下彼氏に辱められるのに喜ぶ女。
- この夏、僕は小◯生の少女を騙して尻を触り、若い女の子のパンティを真下から覗き見した
- 体育委員JCのトイレを覗き見た
- エッチなことに興味がある同級生がセフレになった
- 性体験は熟した祖母の身体から4
- 姪っ子への欲望の目覚め~盗撮~
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
