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【評価が高め】大学受験の為に一人暮らしをしている姉の家にお世話になった(1/2ページ目)

投稿:2022-02-03 21:59:28

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本文(1/2ページ目)

名無し◆N5KBJJI

僕ら家族は地方に住んでいて、僕(高志)は大学受験で上京して試験を受けなくてはいけない為、一足先に上京して就職し、一人暮らしをしていた姉貴のマンションに3日間だけ居候させてもらう事になった。

姉貴は3個上の21歳で最近彼に浮気をされた事がきっかけで、別れたばかりらしかった。

自慢ではないが僕の姉は女優の岡崎紗絵さんに似て、かなり美人な方だと思っていた。

かといって中学、高校時代には家で部屋着にしていた短パンの隙間からパンツが見えていたり、薄いTシャツを着ていた時にはブラがハッキリと透けていたのをチョイチョイ見かけたりしましたが、兄妹なので特別エロい目線で見ていた事は無かったです。

部屋に来る初日は姉は日中は仕事で、僕は早々と午前中には新幹線で東京まで来て、姉から教えてもらっていた水道メーターの裏に置かれていた合鍵を受け取って、一足先に姉貴の部屋にお邪魔していました。

姉の部屋にお邪魔するのは引っ越したばかりの頃に一度だけ入った事があるだけで、それこそ3年振りくらい?で、2Kのそんなに広い間取りではなく、以前に入った時よりも明らかに女の子の部屋!

って感じで部屋全体的にピンク系が多く、随所にぬいぐるみが置かれてたりした。

ぶっちゃけ勉強するには落ちつかない部屋だった。

それでもこたつがあったので、受験が控えているので勉強をして、夕方になると小腹が減ったので近所のコンビニで中華まんを買って来て、食べながら勉強をしていたらウトウトして来てしまったので転がっていました。

気付くとそのまま眠ってしまっていたのだろう。

ドアからガチャガチャと開けようとしたような音が聞こえて、目を開け時計を見ると20時近くでした。

姉と逢うのも約2年振りだったのですが、まだ眠かった事もあってそのまま寝たフリをする事にしました。

「ただいまー!」

と久し振りの姉の声が聞こえて入って来ると、俺は黙って寝たフリを続けました。

「あれ!?寝てるのー?」

と俺の顔を覗き込んで来ましたがタイミングを見計らって脅かそうと思って、まだ寝たフリを続けました。

「もう、仕方ないなー」

とこたつの布団を掛けてくれて姉は隣の部屋に移動すると、ゴソゴソとコートを掛けているような音が聞こえました。

俺もそろそろ起きようかと思った時に、どうも洋服を脱いでいるような気配を感じました。

俺は恐る恐る目を開けて隣の部屋を覗いて見ると、そこには後ろ向きでしたが洋服を着替えている最中で、ピンク色にレースの掛かったブラジャーに上下お揃いと思われるレースのパンティ姿でした。

パジャマを羽織ろうとする姉が見え、久々に見た姉は妙に大人っぽく、プリッとしたお尻を突き出すような格好になっていて、妙にエロい体付きになっていたように見えました。

俺は起き上がるタイミングを誤ってしまい、慌てて元の体勢に戻って寝たフリをすると

「まだ寝てるか…。先に風呂に入っちゃうかな…」

と聞こえてきました。

姉貴は風呂にお湯を沸かし始めたようで、お風呂場の方からジャバジャバと音がし始めて、暫くするとガラッとお風呂に入っていったような音がしました。

俺は目が完全に覚めていて、こたつから起き上がると、脱衣場の方を覗き込みました。

洗濯カゴにはブラウスで包まれていましたが、今まで姉が付けていたと思われるレースのブラジャーらしきものが少しはみ出ていて、引っ張ってみるとブラウスの隙間からブラジャーと一緒にレースのパンティも崩れ落ちてきました。

「…!」

姉貴が性の対象になった事なんて今まで全く無かったのですが、その時は妙に姉のパンティが気になって拡げてしまいました。

よくよく姉貴のパンティを拡げてみるとレースの模様は花柄で、如何にも可愛らしい感じの下着で

「姉貴は今、こんなの履いてるんだなぁ…」

と考えていると、お風呂場の方からは

「ふん♪ふんふー♪」

と身体を洗いながら鼻歌を歌っている声が聴こえてきて、本当に少し興奮してしまいました。

俺はブラジャーも拡げて眺めていると、お風呂場の方からガタガタっと出て来てしまいそうな音がし始めて、慌てて下着をブラウスに包んで洗濯カゴに放り込んでこたつに戻りました。

やはり間一髪で姉貴は風呂場から出てきたようで、暫くバスタオルで身体を拭き取ると、姉貴はバスタオルを巻いている訳でもなく、胸の辺りを抑えているくらいで脱衣場から出て来ました。

「えっ…!」

「あっ…久し振り…!」

姉の身体はバスタオルでは殆ど隠れていなかったので、姉貴の乳房から乳首までモロに見えていました。

「ちょっと…あんた起きてたの!言ってよ!!!笑」

「俺も今起きたばっかだよ!」

「もう…!!!」

顔を真っ赤にして慌てて姉貴は隣の部屋に駆け込みましたが、薄っすらと生い茂ったヘアもお尻も丸見えで、俺は完全に勃起していました。

「俺も風呂入っていい?」

と聞くと

「どうぞ!」

と来たので

「背中流してよ!笑」

と言ったら

「殺すぞ!!!笑」

と返って来ました。

お風呂に入っていても姉貴の裸が思い浮かんでしまって、興奮が収まりませんでした。

お風呂から出ると姉貴はモコモコっとしたジェラピケのパジャマを着ていて、下はモコモコとした短めのホットパンツで、そこから伸びてくる妖艶な太ももが妙にエロチックに見えてしまいました。

駄目だとは分かっていても、今までは考えもしなかった、姉が性の対象に感じてしまっている自分がいました。

俺も彼女と別れて暫くご無沙汰の状態だったからなのか、受験でストレスが溜まっていたからなのかは分かりません。

その日の夜遅くまでちょっとした昔話をして、そのまま寝ましたが隣の部屋で姉貴が寝ているのが凄く気になって、全く寝付けなくてギンギンになった息子を収めるのにトイレで抜いて、何とか眠りにつく事が出来ました。

次の日も姉貴は朝からお仕事で、俺は明日の試験に備えて最後の追い込みをしなければいけなかったのだけど、勉強をしていても途中どうしても姉貴の下着が気になって、衣装ケースから姉貴のブラジャーやらパンティやらを引っ張り出して、拡げたり臭いを嗅いだりしてしまいました。

基本は普通のレースのタイプが多かったのですが、中には紐パン、かなりスケスケのパンティが入っていて、どんな時に履いて行くのだろう?

とメチャメチャ気になりましたがやはり自分で抜いて処理をして、明日の試験へと備えて勉強を続けました。

今日の姉貴は早めに帰って来て、18時には家に着いていました。

今日は隣の部屋で扉を締めて着替えてしまったのですが、とても気になって仕方ありませんでした。

「今日は流石に勉強の邪魔しちゃ悪いから」

と隣で一人お酒を飲みながら、小さな音でTVを観ておりましたが、ほろ酔い気味になると姉貴はうたた寝をしながら、そのうちに眠ってしまいました。俺は

「おい!寝たのか?寝るならあっちで寝なよ!」

と肩を揺すりましたが、意外に本格的に落ちていたようで

「う…ん…」

なんて完全に寝惚けているようで起きそうにありませんでした。

「ちょっと…!」

ともう一度肩を揺すろうとした時に、ジェラピケを着て寝惚けた姉貴の胸元が少し開いていて、隙間から見えるおっぱいの谷間と黄色いブラジャーがチラっと見えて

「起きなよ!」

と言いながらパジャマの上からおっぱいを触ってしまいました。

姉貴のおっぱいの感触はとにかく柔らかくて、俺のペニスは一瞬にして勃起してしまいました。

俺は姉貴のおっぱいの感触を楽しむように、優しくゆっくりと揉みほぐすと

「んっ…」

っと吐息のような声が聞こえましたが、姉貴は起きてはいないようでした。

下半身の方をよく見ると、ホットパンツの隙間からはイエローのパンティが少し見えていました。

俺自身も久々の女のおっぱいの感触だったので、もう少し触っていたかったのですが、これ以上すると理性が崩壊しそうで怖いので、姉貴を隣の部屋に運ぼうと思い肩に手を掛けると

「んん…しょうちゃん…」

と言いながら軽く腕を回して抱きついて来ました。

「姉貴……!?」

しょうちゃんとは一体誰なんだろうか?

俺はどうしていいか分からずに暫く固まっていると、突然姉貴は寝惚けたまま起き上がって

「お風呂に入っとかないと…」

と目の前でパジャマを脱ぎ始めてしまいました。

突然目の前で姉貴のストリップが始まってしまったようで、嬉しい半面どうしていいか分かりませんでした。

寝惚けながらジェラピケを脱いでいくと、今日の姉貴の下着はさっき見た通り、黄色いレースのブラジャーとパンティでした。

姉貴はジェラピケを床に放り投げると、フラフラっとしたので俺は

「危ないよ!」

と抱き寄せると姉貴のおっぱいの感触が身体中に感じられて

「危ないから寝な!」

とベットに誘導して、取り敢えず布団の上に寝かせました。

目の前に岡崎紗絵似の姉貴が下着姿で寝ているのは、いくら兄弟とはいえ興奮しない訳はありませんでした。

俺のペニスははち切れんばかりに膨らんでいて、襲うのは流石に無理があるので、このまま寝ている姉貴で抜いてしまおうと思いました。

俺は着ていたジャージの下を降ろして、トランクスの上からペニスを擦るようにしました。

俺のビンビンになったペニスはより硬さを増して、出来ればおっぱいも見たいと思いました。

でも姉貴のこの寝た態勢のまま腕を回して、ブラのホックを外すのは不可能だと思いました。

取り敢えずペニスを擦りながらおっぱいをそっと触ると

「んん…」

と姉貴から吐息が漏れて少しだけブラを捲ると乳首が見えました。

俺はトランクスを降ろしてペニスを握ってゆっくりとしごき始めると

「んん…それでいいの…?」

と姉貴が声を出しました。

俺はかなりビクッとしました。

まさか姉貴は起きていたのだろうかと…。

「え?…起きてたの…!?」

「う…ん…何となく…」

「えっ…えっ…ごめん…!」

俺は慌ててトランクスとジャージを履こうとすると

「昨日の見て興奮しちゃった…?」

と聞かれ俺は手を止めて

「ごめん…」

と謝りました。

「それについては私も無用心だったよね…受験生相手に…」

「姉貴は悪くないよ…本当にごめん…」

「だって昨日もあんまり寝れてなかったでしょ…!?」

「う…ん…まぁ…」

「自分で処理してなかった…?」

「そっ…そこまで知ってるの…?」

「うん…何かさぁ…この大事な時期なのに悪かったなぁ…とは思ってるのよ…」

「でも姉貴なのにさぁ…」

「私でも抜けたの…?」

「う…ん…」

「そっかぁ…そしたらさぁ…口でならしてあげるから、それで勉強に専念出来ない…!?」

「えっ…うん…でも…いいの!?」

「もう…いいから…こっち来な!」

#ピンク

「そしたらさぁ…もう少しだけおっぱい見たいかな…」

「えっ…もう…笑」

姉貴は腕を回してブラのホックを外すとおっぱいが露わになって、本当にプヨプヨっとしたお椀型の美乳でした。

「ちょっとだけ舐めさせて…」

「えっ…?」

俺はしゃがみ込むと姉貴のおっぱいを手のひらで包み込むように触りながら、乳首を舌で転がしました。

「あっ…♡ちょっと…ダメだよ…」

「少しだけだよ…!」

「もう…んっ…」

姉貴の吐息が聞こえてきて姉貴の手は、俺のペニスを包み込むように握りました。

姉貴の手のひらは温かくプヨプヨっとした弾力があって、自分でするのとは大違いであった。

暫くすると姉貴は、じっくりとペニスを見つめながら

「高志、意外とおっきいね!」

なんて笑いながら屈み込むと、舌で亀頭の部分をチロチロっと舐めながら、ゆっくりと口にペニスを頬張りました。

姉貴はゆっくりと首を上げ下げしながら、たまに俺の顔を伺うように上目遣いで見つめて来ます。

その顔がまた姉弟ながら可愛く見えて、上から覗き込む姉のおっぱいはツンとしていて本当に形が最高に綺麗だなと思いました。

たまに姉貴は手でしごきながら、ペニスの周りを舌で舐めて行くのですが、それがとても気持ち良くて一体何処でそんな技を覚えたんだろうと思いました。

「あぁ…気持ち良いよ…」

姉貴はニコッと微笑んで

「出そうになったら言ってね!」

と言い、またフェラチオを続けました。

俺はこのままイッてしまう前に、手を伸ばしてお尻を撫で回しましたが、姉貴は何も言わず黙って俺のペニスを咥え続けました。

パンティの上からでしたが姉のお尻はスベスベで、腰から太ももまで手で擦るように触っていると、姉は腰をクネクネとさせていました。

次第にとうとう俺の限界は近付いて来て

「あぁ…姉ちゃんいいよ…イキそうだよ…」

「んっんっん…!」

何を言っているのかは分かりませんでしたが、姉の手の動きも次第に速くなって、しごき方も力強くなって来ました。

「あっ…ダメだ!出る…出る!」

俺は思わず両手で姉貴の頭を掴んでイマラチオ状態にしてしまいました。

「いっ…イクっ!!!!!」

俺のペニスが波打って、姉貴の口の中にビビュっ!!!

と勢い良く精子が溢れ出て行きました。

「んーんんー!」

姉貴の頭を抑えていたので、ドクドクと姉貴の口の中は俺の精子で溢れ返っていました。

「ふぅ…」

俺は姉貴の口の中に口内発射してしまった余韻に浸っていると

「んー!!!」

と姉貴が俺の腰の辺りを叩いて来たので、夢中で抑えてしまっていた手を慌てて離しました。

すると姉貴は

「んーんー!」

と口を指さしてトイレに駆け込みました。

程なくして姉貴はトイレから出て来ると

「凄い量だね!笑」

と笑っていましたが、昼間に一発抜いていたんですけどね。

それよりもトイレから出て来た姉貴は、パンティ一枚でおっぱい丸出しの姿でしたが、こんなにスタイル良かったんだと改めて思い知らせました。

「姉ちゃんありがとね…」

「まぁ…これで勉強に集中出来そうかな?笑」

とどうだ!と言わんばかりに腰に手をあてていました。

「姉ちゃんフェラチオめっちゃ上手くね?」

と姉貴の隣に行って言うと

「んーまぁねー。下手では無いでしょ?笑」

と笑いながらベットに腰掛けてパジャマを着ようとしていました。

俺は姉貴の前に屈み込んで

「姉ちゃん…!俺ばっかりじゃ悪いよ…。」

と姉貴の膝を掴んで股を開かそうとしました。

「えっ…高志?ちょっと待って!」

姉貴は俺の手を止めようとしましたが、俺は姉貴の股に指を入れてパンティの上から、割れ目の辺りを擦るように触りました。

「高志…!?ダメだよ…!そこはダメ…!」

「だって俺ばっかり気持ち良くなって終わったって、申し訳無いじゃん…!」

俺は指で割れ目をクリクリっと擦っていると

「あっ…高志…ダメだって…」

と俺の腕を本気で退かそうとしていたようですが、姉貴のパンティが少し濡れていたのが分かりました。

「俺も指と舌で姉ちゃん気持ち良くするからさぁ…」

とパンティの隙間から中指を入れると、姉貴の膣は明らかに湿っていて

「あああぁぁぁぁ…ダメよ…これ以上は…」

と股を閉じようとしましたが、俺は構わず中指で姉貴のマンコをゆっくりと刺激しました。

「んん…っ…止めよ…?」

「ダメだよ!俺はイカせてもらったし、姉ちゃんだってちょっと濡れて来てんじゃん!」

俺は姉貴の股をこじ開けるように開くと、M字開脚のように股が開いて姉貴の姿は本当にエロくて、俺のペニスはまた少しづつ元気を取り戻していました。

俺は姉貴の股に顔を突っ込んで、パンティの隙間をこじ開けるようにマンコを舐めました。

「ああぁ…ダメ…これ以上は…」

と姉貴はマンコを両手で隠そうとしましたが、俺は姉貴の乳首を舌で転がしながら、パンティを脱がせて行きました。

次第に姉貴のヘアで覆われていたマンコが見えてきて

「あああぁぁ…本当に止めよ…!私は大丈夫だから…!」

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