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【評価が高め】同じクラスの女子中学生達とエッチなやり取りをした話②(2/2ページ目)

投稿:2025-10-30 08:32:42

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本文(2/2ページ目)

リナが恥ずかしそうに頷く。

僕は思わずミツエとマミと顔を見合わせてしまった。二人とも無言のまま、少し驚いたようにしている。

僕の回答を待たず、リナが僕のチンコに手を伸ばしてきた。

「……女にやってもらった方が気持ちいいんでしょ?……さっき、読んだんだ」

淡々と言いながら、リナがゆっくりと僕のチンコをしごき始める。

初めての女性からの手コキ。快感が全身を走る。僕は何も言えなかった。

「この辺が気持ちいいって書いてあったよ」

リナがカリ首の辺りを指で刺激してくる。

「…ぁ…う」

あまりの気持ち良さに呻いてしまった。

「…スゴイ……ピクピクしてる…こんなに硬くなるんだね」

リナが僕の耳元で囁くようにする。

ミツエとはまた違った甘い香り。夢を見ているかのようだった。

しばらくリナの手コキに身を委ねる。

「カケル、良かったじゃん。リナに気持ち良くしてもらってさ」

ふと、マミが声をかけてきた。

リナの手コキに夢中になっていて、ミツエとマミのことは眼中に無かったことに気付いた。

マミは僕達のことを好奇の目でニヤニヤと見ていたが、ミツエは僕達のことなど興味が無いようにエロ本を読んでいた。

と、不意にマミが体育座りになる。

制服のスカートが広がり、マミのスカートの中が見えるようになった。

思わぬ光景が僕の目に飛び込んできた。マミはブルマを穿いてはおらず、白いパンツが覗いていたのだ。

考えるより先に僕のチンコが反応した。リナの手コキもあって、思わず射精しそうになるが、グッと耐える。

目が合う僕とマミ。何も言わずニヤニヤと微笑むマミ。

僕は改めてマミのスカートの中に目を移した。健康的な太ももと、白いパンツ。クロッチにシワがよっていていやらしい。

さっきは思わずミツエに好きだと言ってしまったけれど、僕が三人の中で一番好きなのは、依然としてマミだった。

憧れのマミの白いパンツ。

「はあ、はあ、はあ」

僕の息遣いが荒くなっていく。

マミは気付いていないのだろうか。ブルマを穿いてくるのを忘れたのか。そんな僕の考えを見透かすように、マミが口を開く。

「カケル、女の子のパンツ、大好きでしょ?」

ニヤニヤと続けるマミ。

「エッチな本の、女の子のパンツが写ってるページ、たくさん読んでる感じだもんね」

実のところ、マミの言ったことは本当だった。

僕はエロ本の、素人女性パンチラ盗撮特集が特に好きだったのだ。よくそれをオカズにしていた。

マミに指摘され、僕は恥ずかしくなってしまった。

何も答えず、マミに微笑んだ。マミも微笑み返してくれる。そして、脚をさらに広げるようにしてくれた。

パンツ丸見え状態のマミ。

「…ああぁぁ……」

あまりに興奮し過ぎて声が漏れる。

そろそろチンコも限界だ。

と、隣に座って手コキをしていたリナが、さらに僕に密着してきた。もう片方の手を僕の肩に回してくる。

自然と僕もリナを抱き寄せるように腕を回した。

リナと目が合う。潤んだ瞳で切なげに微笑むリナ。

僕の手がリナの胸の近くにある。

「おっぱい、触っていい?」

リナが頷く。

リナの胸は思ったより大きかった。もちろん、ミツエほどではないが、豊かな膨らみを感じる。制服の上からなので柔らかさはイマヒトツだったが、僕は夢中になってリナの胸を揉んだ。

リナも興奮しているのだろうか。吐息が荒くなっていくのがわかった。

マミの白いパンツ。リナのおっぱいと、手コキ。

何も考えられず、全ての神経がチンコに集中しているかのようだった。

イキそうだ。

リナが僕の耳元に口を近付けてきた。

「カケル、気持ちいい?」

囁くリナ、そして僕の耳たぶを口に含み、しゃぶってきた。

「あああ……!」

限界だった。

僕はリナの手の中、コンドームの中に大量の精子を放出した。

ドンドンと溢れていく僕の精子。

リナは最後までしごいてくれていた。

「……あったかい……精子って、こんなにあったかいんだね」

リナが優しく僕に言う。僕はリナを抱き寄せた。

マミはずっとニヤニヤしながら、僕にパンツを見せてくれていた。

ミツエはいつの間にか僕達に背を向けていた。

その後のことは、ハッキリとは覚えていない。僕は夢の中にいるかのように、惚けていたのだと思う。

夕方になるとリナの母親が仕事から帰ってくる。

その前に僕達も帰ることにした。

コンドームとエロ本を忘れないように鞄に入れていると、リナが声を掛けてきた。

「カケル、おっぱい好きなんだね」

「まあ、そりゃあな」

「私のも触ってきたもんね。気持ち良かった?」

「あ、う、うん」

「フフフ……私のおっぱい揉みながら射精したもんね。ミツエのじゃ満足できなかったんだね」

僕は何も言えなかった。

ミツエが無言でリナのことを睨みつけていた。

ミツエとマミと一緒にリナの家を後にする。

ミツエはどことなく機嫌が悪かった。言葉数が少ない。マミもいつも通りの大人しいマミに戻っていた。リナがいないことで、少しチグハグな空気が流れていた。

「あ、じゃあ、俺行くところがあるから、ここで」

気まずい空気に耐えられず、僕は嘘をついて遠回りしてでも二人と別れることにした。

「あ、うん、またね」

「バイバイ」

一応、手を振って送ってくれるミツエとマミ。

僕は逃げるようにその場を後にした。

ミツエのおっぱい、リナの手コキ、マミの白いパンツ。

冬休み中、それらをオカズに、僕は毎日数回精子を出し続けた。

-終わり-
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