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同じクラスの女子中学生達とエッチなやり取りをした話(1/3ページ目)

投稿:2025-10-25 16:10:24

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本文(1/3ページ目)

名無し◆QllmUmE

三十年ほど前、僕が中学二年生の頃の話だ。

僕と同じクラスににリナ、ミツエ、マミという三人の女子生徒がいた。

三人はバスケットボール部に所属していて、いつも一緒に行動していた仲良し三人組だった。

僕は陸上部だったけれど、比較的彼女達と絡むことが多かった。

特にリナは、頻繁に僕にちょっかいを出してきたり、からかったりしてきた。ミツエとマミはそれに付き合うような感じで、一対一で僕と絡むことは少なかった。

当時も薄々感じていたのだが、恐らくリナは僕のことが好きだったのだと思う。

リナはちょうどその頃、バスケットボール部の部長に就任していた。勉強もスポーツも優秀で、高身長、ショートカットのボーイッシュな見た目の女子生徒だった。

僕は運動も勉強もパッとしなかったから、リナが何故僕に好意を持ってくれていたのか、当時は不思議に思ったものだ。

僕自身はリナに対して恋愛感情を抱くことは無かった。背が高くショートカットのリナを、女の子として意識することが難しかったのだ。

むしろ僕はマミのことが気になっていた。

マミはバスケットボール部の中でも小柄で、可愛らしい見た目をしていた。髪も長く、リナとは対照的だった。

性格もリナとは対照的で、大人しく消極的だった。マミとはあまり話をしたことは無かったけれど、ほのかな恋心の様なものを抱いていた。

ちなみに、ミツエはガタイの良い女の子だった。本人はぽっちゃりと言っていたが、男子達からはデブ呼ばわりされていた。

性格も、良く言えば豪快、悪く言えばガサツで、顔自体はそこまで悪くは無かったけれど、僕はあまり好きではなかった。

ある日のことだ。

僕は彼女達三人と、女子バスケットボール部の部室にいた。他に人はいなかった。

その日は定期テスト明けの日曜日で、それぞれの部活が午前中に終了した後に集合していた。当時の中学校はそこまで防犯意識が高くなく、休日も比較的容易に校内に入ることができた。

特にリナは部長だったから、部室をある程度自由に使うことができたようだ。

三人に囲まれるように、部室の奥の壁際に立たされる僕。全員一応、制服を着ている。

リナ達はニヤニヤとお互いの顔を見合ったり、僕に好奇の眼差しを向けたりしている。

「なあ、何するつもりなんだよ?」

僕が問いかけても、彼女達はニヤニヤしたままだ。

「何って……ねえ?」

リナがミツエとマミに視線を向けて言う。三人は笑いを堪えるようにしている。

「何でもすんだろ?カケル」

ミツエがニヤニヤしながら高圧的に僕に言う。

「そうそう、テストの点数、私より低かったんだからね。約束だもんね」

リナが続けて言った。

「まあ、それはそうだけどさ…」

僕はリナ達とある約束を交わしていた。定期テストで、僕がリナよりも成績が悪かったら、僕がリナ達の言うことを何でも聞くといった内容だった。

当初、冗談だと思っていた僕は、適当にその約束を受け流していたのだが、どうやらリナ達は本気で僕に何かをやらせるつもりのようだったのだ。

今日、リナ達に呼び出されて部室にやってきたのもそういう事情があったからだ。

成績優秀なリナに、僕は勝てるわけがなかった。

依然としてニヤニヤしながらコソコソと話し合っているリナ達。

僕はなんとなく居たたまれない。

「ねえ、どうする?」

「ミツエ、言ってよ」

「マジでやるの?」

僕のことなどお構いなしにコソコソと続ける三人達。

ややあって、三人が僕の方を見てきた。ミツエが話しかけてくる。

「カケル、何でもすんだよな?」

さっきと同じことを言うミツエ。

「何でもって……とりあえず、何すんのか教えろよ」

少しの間を置いて、意を決したようにミツエが口を開いた。

「あのね、カケル君。おちんちん、見せてほしいな」

女の子っぽく可愛いらしく言うミツエ。

「きゃ〜!ホントに言った!」

「マジで!マジで!」

はしゃぎだすリナとマミ。

僕は一瞬何を言われたのかわからず、呆気に取られていた。

「ねえ、いいでしょ?チンコ見せてよ。何でもすんだろ?」

ミツエが確認するように言う。平静を装っているが、頬が赤くなっていた。

ミツエも自分の言ったことに対して恥ずかしくなったのかもしれない。

「ここで、チ、チンコを出せってことか?」

目を輝かせてしきりに頷く三人。

当時はインターネットもそこまで普及してはおらず、性的な画像を見ることは容易ではなかった。

思春期の女子が男性器に興味を持つことは、同じ年代の僕にもなんとなく理解はできた。

それでも実際に自分が見せるとなると逡巡はする。

僕は少し考えこんだ。

「…お前ら、本当に見たいのか?」

ゆっくりと頷く三人。

「罠じゃないよな?あることないこと、言いふらしたりしないよな?」

「そんなことしないよ。私達、友達でしょ?」

リナが少し真剣な面持ちで言う。

「……わかった……じゃあ、見せるわ…変な約束するんじゃなかった、クソ」

覚悟を決める僕。

毒づきはしたが、内心、この状況にワクワクもしていた。スマホやデジカメがある現代だったらもっと躊躇していたかもしれない。

おもむろに制服のズボンのベルトに手を掛ける。リナ達は、さっきとは打って変わり、真面目な顔をして僕の様子を見ている。

全てを露出する前に、下着の中に手を入れて、僕はチンコをさりげなくいじった。仮性包茎の亀頭を剥いておこうと思ったのだ。

「何やってるの?」

リナが不思議そうに言う。

「あ、いや、なんでもない」

僕はごまかした。

「じゃ、じゃあ、出すからな。ホントに出すぞ」

ゆっくりとズボンを脱ぎ、恐る恐る下着も下ろす。

三人の前に露出される、僕のチンコ。

リナ達の目が見開いたのがわかった。

途端にはしゃぎだす。

「きゃ〜!やだ〜!」

「生で見るの久しぶりかも!」

「ホントに出した〜!」

僕のチンコを興味津々に観察しながら、あーだこーだ言い合う三人。

僕は制服の上だけ着ているという間抜けな格好で、ただ立ち尽くしている。思ったより恥ずかしかった。

そんな僕にはお構いなしにリナ達はおしゃべりを続ける。

「弟のとはなんか形が違う」

ミツエが言う。

「なんだよ、弟のを見てるんなら、今さら俺の見なくてもいいだろ」

「それとこれとは別だよ。ねえ、なんで形が違うの?」

ミツエに問われ、俺はチンコの皮を被せたり剥いたりしてみせた。

「弟はまだ皮を被ってんだろ。成長すると剥けるようになるんだよ。普通は」

「へ〜」

感心したように頷き合う三人。

「弟の、無理矢理剥いてみようかな」

「……やめろ」

そんな会話を続けながら、三人はしばらく僕のチンコの観察を続けた。

ややあって、リナがおずおずと僕に問いかけてきた。

「ね、ねえ、これって大きくなるんでしょ?」

「はあ?」

思わず聞き返してしまう。

「ほら、男子達が、勃起した〜、とか言ってんじゃん」

ミツエがフォローするように言う。

「あ、ああ、まあ、そういうこともあるかな」

僕は曖昧に返事した。

「見せてよ」

恥ずかしそうに言うリナ。

「……勃起させろってことか?」

頷くリナ。

「…いや、自分の意志でどうこうできるわけじゃないんだけど…」

「…え、そうなの?」

少し意外そうにするリナ。

「そうそう、エロいこと見たり考えたりすると大きくなるんでしょ?」

ミツエがまた得意げに僕に聞いてくる。

「まあ、そういうことだな」

「じゃあ、エロいこと考えればいいじゃん」

高圧的に言うミツエ。リナとマミは僕とミツエのやり取りを黙って聞いている。

「あのなあ、この状況で、集中して考えられるわけないだろ」

「え〜」

頬を膨らませるミツエ。

と、僕は彼女達を少しからかってやろうと思った。約束とはいえ、僕だけが恥ずかしい思いをすることはない。

三人を見比べながら、僕は口を開く。

「…まあ…お前らがさあ、エロいこと、してくれたり、見せてくれれば勃つんじゃねえの?」

一瞬キョトンとするリナ達。

「え、わ、私達?」

「ちょ、何、言い出してんの」

「え〜……」

少し引き気味に戸惑っている。

「見せてやったんだからさあ、これ以上はお前らも何かしろよな」

静まり返る三人。

やり過ぎてしまっただろうか。変態だと思われていないか、少し不安になってしまう。

しかし、僕の不安とは裏腹に彼女達はコソコソと話し合いを始めた。

「ね、ねえ、どうする?」

「何すればいいの?」

「エロいことって言われても」

即座に一蹴されるかと思ったが、意外と前向きに検討してくれるようだ。

下半身丸出しで立ち尽くしている僕。彼女達はそんな僕のことなど忘れてしまったかのように話し合いを続けている。

本当にいやらしいことをしてくれるのだろうか。思わぬ展開に鼻息が荒くなっていくのがわかった。

マミのことは頻繁にオナニーのオカズにしていた。リナで抜いたこともある。

ミツエで欲情したことは無かったけれど、今、目の前にいるミツエの体を自由にできるのだとしたら。想像するとチンコに力が入っていくのがわかった。

ここで勃起してしまっては元も子もない。僕は必死で意識を逸らした。

ややあって、三人が僕を見てくる。話がまとまったのだろうか。

「ね、ねえ」

リナがおずおずと口を開く。

「ス、スカートの中、見せてあげるから、それでいい?」

「パ、パンツ、見せてくれるのかよ」

「ダメ、ブルマは穿いたまま」

首を振りながらリナが答える。

「ブルマは穿いたままか……」

僕は少し考えた。

当時の女子は皆、スカートの中にブルマを穿いていた。生でパンツを見る機会などほとんど無かった。

本当なら、もちろんパンツが見たかったのだが、あまりゴネない方が良いとも思った。

「ああ、じゃあ、まあ、それでいいや」

僕は彼女達の提案を飲んで答えた。

「誰のが見たい?」

「え?」

リナの思わぬ発言に、僕は一瞬言葉が詰まった。

「全員で見せてくれよ」

「ダメ、一人だけ。選んで」

リナが試すように僕を見ている。

リナは僕に好意を持っている。僕に選んでほしいと思っている、そう感じた。

僕としては、どうせ見るのならマミのスカートの中が見たかった。でも、それを言ってしまえば、僕がマミに好意を持っていることがバレてしまう。

僕は少し逡巡した。

そして、言葉を選びながら、指を三人に向けるようにしながら、告げた。

「じゃ、じゃあ、マミから」

マミは僕から向かって左にいたのだ。「から」と付けることで、マミに特定しないように工夫したつもりだった。

「え、わ、わたし?」

マミが少し驚くようにする。

「そう、マミから順番にな」

僕は念を押すように言った。

「ダメだよ、一人だけなんだから」

リナが不服そうに言う。

「わかった、わかった。誰でもいいからさ……マミって言っちゃったし、とりあえず、マミが見せてよ」

僕の発言にしばし押し黙る三人。

互いに顔を見合わせている。

ややあって、マミが溜め息を吐きながら口を開いた。

「はあ、しょうがない」

ゆっくりとスカートに手を伸ばしていく。

「別にいいけどね、減るもんじゃないし、ブルマ穿いてるし」

自分に言い聞かせるように呟くマミ。徐々にスカートをたくし上げていった。

少しずつマミの太ももが見えていく。思わず生唾を飲み込む僕。

そして、最終的に捲り上げたスカートの中、紺色のブルマが露わになった。

マミと目が合う。恥ずかしそうに俯くマミ。

体育の授業中、女子は皆ブルマ姿だ。だから、普段から見慣れたものであって、特に興奮するようなものではない。

でも、今のこの状況、性的な目的のために、マミが恥ずかしそうにスカートを自ら捲っているという状況に、僕は興奮した。

マミの白い太もも。スカートの中を見ているというシチュエーション。恥ずかしそうにしているマミ。

僕はブルマを紺色のパンツだと思うことにした。僕の鼻息が荒くなっていく。

「ねえねえ、見て見て!」

「うわ、マジ?!」

膨張を始めた僕のチンコを指差しながら、リナとミツエがコソコソと囁き合う。

「マミ、後ろも見せて」

僕が言うと、マミは頷いて後ろを向いた。そしてそのままスカートをたくし上げていく。

無意識なのか意識してなのかはわからないが、お尻を少し突き出すようにするマミ。

ブルマに包まれたマミの丸いお尻。ブルマが太ももに食い込んでいる。

「ふぅ〜」

僕は思わず息を吐き出した。

気付くとチンコは完全に勃起していた。

「すご…」

ミツエの呟きが聞こえる。

「ほら、これでいいか?」

三人に言うが、返事は無い。じっと僕の勃起チンコを見つめている。マミも早々にスカートを戻し、観察に加わっていた。

コソコソと囁きあいながら、しばらく観察を続ける三人達。

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(2020年05月28日)

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