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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(3)~夜の学校編~(2/2ページ目)

投稿:2025-10-26 05:30:47

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本文(2/2ページ目)

恥ずかしかったので、俺はかなり早く着替えを終わらせた。

「次旭の番だよ」

「……うん」

自分の番になると旭は一気に恥ずかしがりだした。

さっきまであんなに威勢良かったのに。

旭はさっきまでいた位置にもどり、カバンから水泳バックを取り出すと、その中から水着とタオルを取り出した。

「旭」

「わかってるよ。タオルなしで着替えるから……」

そう言って旭はタオルを直した。

旭はまず制服のボタンに手をかけ、一つ一つ丁寧に取っていった。

そして旭は制服を脱いだ。

旭のシャツがあらわになった。

シャツ姿の旭は女神のようだった。

旭は少しもじもじしていて、シャツを脱ぐのをためらっているようだった。

しかしすぐに旭はシャツの裾に手をかけ、シャツを思い切り脱いだ。

「おお……」

旭のブラジャー姿だ。

旭のブラジャーは真っ白で、とてもきれいだった。

旭は上半身がブラジャーだけになると、次はスカートに手をかけた。

ゆっくりとファスナーを下ろしていく。

おれはその情景を見て、理性を失いそうになっていた。

もう息子ははちきれているといっても過言ではないほど大きくなっていた。

シュルリ。

旭はスカートを下ろした。

上も下も白い下着のとても美しい旭の裸体がそこにはあった。

二の腕や太ももはすらりとしているのにもちもちしていそうで、今にもしゃぶりつきたい気持ちを何とか抑えた。

呼吸も速くなって、もう鼻息は旭にも聞こえるのではと思うほど音が大きくなっていた。

そのとき、俺はあることを思い出して一気に血の気が引いた。

「ちょっとまって。旭、もしこの光景、防犯カメラに写ってたらヤバくない?」

最近では学校に防犯カメラなど当たり前らしい。

「大丈夫。この前、防犯カメラを来月に取り付けるっていうプリント配られてたでしょ。ということは、今はないっていうことだよ」

その瞬間、俺の中に大きな安心感が生まれた。

そして防犯カメラがないと知ったことで、なにか俺の理性を保っていたものが切れた音がした。

バッ!

「きゃっ!」

旭が小さな悲鳴を上げた。

それもそのはず、俺は自分の水着を下ろして息子を出し、それをそのまま手で握って上下に動かし始めたのだ。もう止まらなかった。

「ちょっと//なにしてるの//!」

旭が恥ずかしそうに声を上げる。

「旭はそのまま着替えて」

「えー//……」

旭は次にブラジャーの後ろ側に手をまわしホックを外した。

そしてスルリとブラジャーを取り、腕から抜いた。

すぐに旭は自分のおっぱいを右手で隠した。

しかし、一瞬だけ旭のきれいなピンク色の乳首が見えたのだ。

さらに、前には恥ずかしそうに立っている旭。

俺はたまらず手の動きを速める。

「もう////」

次に旭は左手でパンツを下ろし始めた。

次第に旭の秘部があらわになっていく。

旭の毛が見えた。

ネットで見たものとは全く違う、とても薄く、かわいらしいものだった。

俺は目を見開いてそれを見た。

「っ!……」

旭は恥ずかしくなったのだろう。思わず後ろを向いた。

そしてパンツをすべて下ろした。

だが、それすらもエロかった。

旭のハリのあるおしりが俺の方を向いた。

旭のおしりはまったく垂れ下がっておらず、太ももとの境界線がわからないくらいプリンとしていた。

俺の好みのどストライクのおしりだった。

必然的に俺の手の動きは速くなり射精感が高まってきた。

「うっ……」

たまらず俺は射精した。

人生で一番精子の量が多かったかもしれない。

どくどくという音が聞こえるくらい俺のアソコは強く脈打っていた。

俺のその様子に気づいたのか、旭がこっちを向いた。

そして、俺の精子に気づき、旭はしゃがんでそれを触った。

「へー//これが精子なんだ////」

旭が俺の精子を触っている!

さらに、しゃがんだことで旭の秘部が俺に丸見えになっていた。

そのとき、賢者タイムなど無視して、俺の息子はすぐにいきり立った。

「ちょっとまって、今私はだか……////」

旭は今自分の身をまとっているものが何もないことに気づき焦りだした。

その姿もエロい。

旭はすぐに水着に足を通し、上まで上げた。その後おっぱいを水着の中で調整していたのだが、その姿がほんとうに誘っているのかと思うくらいだった。

俺は、今度はプールの中で旭にエロいことをしてやろうと思い、水着を腰まで上げて息子をしまった。

そしてプールに飛び込んだ。

「つめたっ!!」

しかし、そのプールは昼間からは考えられないほど冷え切っていて、とてもじゃないが入れる温度ではなかった。

俺はすぐにプールから上がった。

「大丈夫?」

旭が駆け寄ってくる。

俺は体育座りになって、体を縮まらせた。

しかし冷えは収まらず、ガタガタと震えまくっていた。

すると旭がカバンからタオルを取って、俺にかけてくれた。

それでも俺の震えは収まらない。

「そんなに冷たかったの?」

「うん。絶対に旭は入らない方がいい」

俺のことを心配してくれる旭がめちゃくちゃかわいく見えた。

「まだ寒い?」

「うん」

「そっか。……それなら」

そういって旭は俺にかかっていたタオルを広げ、その中に入ってきた。

「人肌の方があったかいでしょ////」

恥ずかしがりながら旭は俺に体を寄せてくる。

旭の柔らかい二の腕や、スベスベな肌が俺に触れ、アソコがたまらず起立する。

旭の視線がそのあそこに釘付けになった。

「それ大丈夫?」

だんだん温まってきて、思考も元に戻ってきた俺は、その言葉がチャンスだと思った。

「旭にそこさすってほしいかも」

「え?」

しまった、と思ったが、旭は大胆だった。

「これでいい///?」

そういって、水着の上から俺のアソコをさすってくれた。

しかし、俺の興奮状態はマックスだった。そこで終わるはずもない。

「そうじゃなくて、しっかり握って上下に動かしてほしい」

「……こう?」

思わずおふっと声が出た。

人生初めて女子にアソコを握られて思ったことは、やわらかい!ということだった。

初めての柔らかい感触に理性を抑えられず、俺は水着の上から旭のおっぱいを握った。

ふよん

「やんっ////」

旭の可愛い嬌声にまた射精感が高まる。

さっき出したばかりだったが、初めての感触にいくらでも精子が出そうな感覚になった。

ふにゅんふわっ

旭の胸を揉んで感触を楽しむ。

旭は俺のアソコを覗き込みながら、真面目に手を上下に動かす。

俺は耐えられなかった。

「うっ……」

ビュルルル……

「きゃっ!!」

俺の息子から出た精液は、息子を覗き込んでいた旭の顔にかかった。

旭は何が起こったか理解しておらず、ぽーっとしていた。

「ごめん」

俺は焦って必死にあやまる。

しかし、顔に白濁液がかかった旭の姿を見て、言葉を失った。

たまらなくエロかった。

旭はハッと意識が戻り、俺を見た。

「大丈夫だよ////」

そうして旭は顔にかかったものを指で取って、じっとそれを見つめた。

「これって、修一のせーえき?」

「うん」

「へー//」

そういって旭は、その指についた精液をぺろりと舐めた。

「えっ!!」

「にがいー//えへへっ///」

もうたまらなかった。

俺は旭を押し倒し、旭の秘部へ手をやった。

「やんっ……!」

旭から魅惑的な声が漏れる。

俺は旭の水着をずらそうとした。

しかしそのときだった。

旭のスマホの着信音が鳴ったのだ。

俺は行為を一時中断し、旭も気まずそうに、「ごめん」と言って電話に出た。

俺は電話をしている最中は静かにしなければいけないと親からしつけられていたので、電話中は何もしなかった。しかし、何かした方が良かったのかもしれないと今では後悔している。

通話が終わった。

「ごめん。お母さんが帰ってこいって怒ってるから帰らないと……」

「わかった。じゃあ帰ろうか」

俺は電話中に冷静になっていたので、そのリクエストを受け入れてしまった。

旭の顔についた精液は近くの水道で洗い、プールサイドの精液はプールの水で洗い流した。

プールに投げ入れられた俺のタオルはギリギリ手の届く範囲だったので、何とか回収した。

俺も旭もそのころにはだいぶ体が乾いていたので、制服に着替えた。

制服に着替えるとき、旭がスカートを頭から通しているのを見て、なぜかはわからないがとても興奮した。

しかしそのときは理性がしっかりしていたので、襲うことはなかった。

俺たちは教師に見つからないように注意しながら学校を後にした。

家に帰ってからは、あともう少しで旭とそういうことができたのにという後悔で何度も身もだえした。

今日起こったことを思い出しては何度も抜いた。

20代頃までこの思い出でなんども抜いていたと思う。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

続きもお楽しみに!!

この話の続き

前回の学校の出来事から数週間後。俺と旭はこの期間も学校の周辺巡りをしていた。旭と一緒にいるだけで、プールサイドでの記憶がよみがえるようになってしまっていた。旭の胸の感触、そして下のほうの感触も。学校の周辺巡りをしているときは、いつも旭にもう一度そういう行為をしたいと思っていた。し…

-終わり-
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