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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】ドラッグストアで出会った巨乳店員さんとその11若い2人の前で見せつけSEX(1/3ページ目)

投稿:2025-10-24 00:43:12

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本文(1/3ページ目)

シャリアブリーフ◆KSgJQYQ
最初の話

俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…

前回の話

いつも読んで頂きありがとうございます。今回は温泉旅行後の話になります。初めて読まれる方は「ドラッグストアの巨乳店員さんと」から読んで頂くと分かりやすいと思います。よろしくお願いします。登場人物拓朗(俺)40代自営業既婚小梨チンコ15センチカリ太パイチン和香30代シ…

いつも読んで頂き、ありがとうございます。

最近忙しく更新が遅くなり、お待たせして申し訳無いです。

登場人物

拓朗(俺)

40代既婚小梨自営業

チンコ15センチカリ太パイチン

和香

30代シングルマザードラッグストア勤務

91センチFカップ井上和香似のパイパン巨乳美人

隆之介君

大学3年生神木隆之介似

優ちゃん

大学2年生蒼井優似

旅先の温泉で出会った、隣の市にある国立大学生カップル

隆之介君から優ちゃんと2人の前でSEXをして見せて欲しい、SEXを教えて欲しいと言うお願いをされました。

前回にも書きましたが、和香はどんどんエッチに目覚めて来ていて、そんな中での2人の申し出に戸惑いながらも心躍り、和香に話すと、和香も初めは戸惑ってましたが受け入れてくれて、その時は凄く興奮しました。

ただ隆之介君優ちゃん2人は真面目で信用出来るとは思いましたが、万が一の事も考え和香と相談して条件を提示する事にしました。

·録画、録音は禁止。

·日時の指定はコチラからする。

·場所は俺の手配したシティホテルのツインを2部屋。

·チェックイン後に各組に別れ、お互い準備が出来たら、俺達の部屋に集合。

·集合の際はスマホ、手荷物は無し。(盗難、盗撮防止の為)

·お互い嫌な事、嫌がる事はしない。

·無用な詮索はしない。

·以上の事を厳守する事。

の条件を提示すると二人からOKの返答。

日程を調整して当日、和香を迎えに行くといつもよりエロい服装の和香に少し驚きました。

黒のニットに白のカーディガン、濃い目のグリーンのスカート。ニット胸元は少しVネックで谷間がチラリ。Fカップの巨乳が強調されていて、道行く男達もチラチラと和香を見ています。

俺の車を見つけて少し小走りでこちらに向かってくると、ニットで強調された巨乳がプルンプルンと揺れます。

今からこの巨乳美人と凄い事するんだぞっと少し優越感に浸ります。

車に乗せて出発すると、

「お待たせ。今日はまた一段と素敵なコーディネートだね。凄く似合ってるよ」

「ありがとうございます。ちょっと頑張ってみたんですよ」

「ちょっとエロ綺麗過ぎて、二人に見せるの勿体ないなぁ。隆之介君なんか見て倒れるかもね」

「ふふっ、そんな事ないでしょっ。今日は特別な日ですからね。それに他の人に見せるのは今日だけですよ。」

人前でセックスすると言う無茶な事をする為、正直和香がドタキャンしても仕方ないと思ってたので、和香が乗り気になっているのはホッとしたと同時に嬉しさと物凄い興奮が押し寄せます。

その後2人と合流しました。

二人共少し緊張した様子なので俺から話し掛けますが、二人とも「はい」「そうですね」

位の返事しか返って来ません。

もちろん興奮もしてますが、やはりお互い恥ずかしさもある為、先ずは飲んで話してリラックスした方が良いと思い食事に行く事にしました。

個室の席に着くと隆之介君は案の定和香の胸をチラチラ。

そりゃ目の前にご馳走あると見ますよね。

アルコールが入ると少し緊張が解けて来て少し会話も弾んで来たので、少し突っ込んだ話をしてみます。

「今日の事は優ちゃんが言い出したって聞いたけど、そうなの?」

「あっ、そ、そうなんです。温泉での和香さんの声が凄く気持ちよさそうで………。それに朝食での拓郎さんの話聞いたら凄く、気になっちゃって」

「僕も同じだったんです。そうしたら優ちゃんがもしも次出会ったらお願いしてみようって言い初めて」

「それで今日になったんだけど、今どんな感じかな?俺はさっきまでは恥ずかしかったけど、今はそれ以上に興奮してるよ」

「私から言い出したのに、す、凄く恥ずかしい……でも楽しみなんです。和香さんはどうなんですか?」

「私も初め聞いた時は絶対に無理って思ったけど…今はこれからどうなるか考えると…ねっ」

と微笑みます。

みんな緊張も解けて来たので

「それじゃあボチボチ行こうか」

と声掛けし、ホテルへ。

チェックイン後に各ツインルームに別れ、準備が出来たらこちらから連絡する事にしました。

和香と二人で部屋に入りベットに腰掛けると

「あぁ、やっぱり恥ずかしいなぁ」

「そうなの?じゃあ辞めるかい?」

「恥ずかしいけど……期待はしてるの」

そう言う和香を抱き寄せてキスするとすぐに舌を絡めて来ます。ニットの上から胸を揉み上げると、和香はエロい目でこちらを見つめます。

「俺は凄く興奮してるけど、和香ちゃんはどうなのかな?」

そう言いながらスカートを捲り上げて股の間に手を入れるとパンツは既にヌレヌレ。

「和香ちゃん、こんなに濡らして…イヤらしいなぁ」

「あっ、だ、だってぇ……」

そのままパンツの中に指を入れると、クチュクチュとイヤらしい音が聞こえます。

和香も俺のベルトを外して手を入れてチンコを触ります。

「拓さんもカチカチですよぉ。それにいつもより大きくないですか?」

俺も興奮しているのか、いつもよりチンコに血が集まっている感じがします。

見つめ合い、触りあいながら、キスして舌を絡ませていると和香が段々とトロンとした目で呆けて来たので、指入れして攻めて行くと

「あっ、あぁん、良ぃ、イキそう……」

となったので寸止め。

止められて恨めしそうに見つめる和香に

「じゃあチンコ舐めて」

すると和香は膝まづいてパンツからチンコを出してペロペロと舐め始めます。

暫く舐めると、ゆっくりねっとりと口に含みます。

「美味しい?」

「ほいひぃ、ひつもひょりほっきいれす」

と嬉しそうに答える顔はとても色気たっぷりで呆けています。

しばらくエロいフェラを堪能したあと和香を引き寄せ、キスをしながらまたスカートの中に手を入れてると、オマンコは大洪水。

また指を入れ攻めて行くとあっという間に

「気持ちいぃ、イイ、イッちゃいそう」

となり、また寸止め。

「なんで止めるのぉ……」

「続きは二人の前でね」

「もぉ、拓さんヒドイよぉ~」

「まぁ後で沢山気持ち良くしてあげるからね。じゃあ二人を呼ぶよ」

そう言うと少し恥ずかしそうにしながらコクリと頷きます。

準備OKの電話をすると、すぐに来ますとの事。

その間もキスしたり、胸を揉んだりずっとイチャイチャ。和香はずっと頬を赤らめてエロスイッチ入ってます。

五分程経った時にノックと共に

「き、来ました」

との優ちゃんの声。

スボンとパンツを履き直して、ドアを開け二人しか居ない事、手ぶらである事を確認して部屋に入れます。

「ようこそ、まぁ楽にしてソファーに座ってね。」

緊張の面持ちでソファーに座る二人の前のベッドには、既にエロい顔をした和香がいます。

食事の時とは違う和香の顔を見て少し驚いている2人に

「ちょっと準備運動してたんだよ。こちらは準備OKだけど、このまま始めて良いかな」

問い掛けに頷く二人はしっかり手を恋人繋ぎ。

「じゃあ始めようか。和香ちゃんおいで」

和香の横に座り抱き寄せ見つめ合い、そのままキス。チュ、チュ、と音を点てながら、なるべく二人を意識しない様に和香だけを見てキスして行くと、和香の方から舌を伸ばしてきて、ピチャピチャレロレロ舌絡ませます。

すかさずニットの上からFカップ巨乳を揉み上げながら更にジュルジュルとキスします。

今度はニットの中に手を入れておっぱいを揉むと

「ふ、ふぅん」

と声が出ます。

「じゃあ脱がすよ」

とニットを脱がすと、薄い紫のレースのブラに包まれたFカップ巨乳がブルンッと姿を現します。

そしてスカートも脱がせるとお揃いの薄い紫のレースのパンティ。

色白な和香の下着姿はとてもエロく、息を飲みそうです。

「じゃあ和香ちゃんの綺麗な姿を、二人にもよーく見せてあげて」

と二人の前に立たせます。

「は、恥ずかしい、あんまり見ないでぇ」

と言いつつも下着姿を晒す和香。

二人は和香の巨乳に、下着姿に釘付けです。

立ち尽くす和香を後から抱きしめ、ブラの上からFカップ巨乳を揉むと、身体をくねらせます。

そして後ろからキスをするとまたもや舌をからせます。

「じゃあ和香のおっぱい、見せてあげようか」

とブラを下にズラして巨乳をあらわにします。

「い、いゃあん」

と言いつつも乳首はすでにピンピン。

今度は円を描くようにフェザータッチでおっぱいを触って行き、乳首を触りそうな所でまた離れる焦らしを何度か繰り返します。

すると

「拓さぁん、さ、触ってぇ」

「何処を」

「乳首触ってほしいですぅ」

その言葉の通り乳首を触ってあげると

「は、はぁん」

左右交代しながら乳首を触ってあげると

「あ、あっ、き、気持ちイィ」

そこで乳首を摘むと

「あ、あぁ~ん」

と大きな声で喘ぎます。

左手で巨乳を攻めながら右手を股に這わすと、すでにパンティはビッチャビチャ。

興奮して焦らされたオマンコからは、薄いレースのパンティでは収まりきらない愛液が太ももに垂れてました。

「和香ちゃん、凄い事になってるよ」

「だっ、だってぇ」

パンティの上から触るとクチュクチュ音がします。

「もっと二人にもイヤらしい音聴かせてあげようね」

とパンティの中に手を入れて直接触ると更に愛液が溢れて来てグチョグチョと大きな音が出ます。

そんな和香を見て隆之介くんは

「す、すごい……」

と一言。

勿論優ちゃんも目を離しません。

そこから指を入れて、グチュグチュ攻めて行くと「あ、あ、あぁ~、い、いっちゃう〜」

となったのでまた寸止め。

「ハァ、ハァ、またなのぉ、なんでぇ〜」

「続きはベッドの上でね」

と言ってベッドに座らせます。

俺もパンツだけを残して服を脱いで、和香の横に行き

「イカせて欲しい?」

「お願い、イカせてぇ~」

「じゃあ先に俺を気持ち良くして」

と言うと和香は俺のスボン、続いてパンツを下ろします。

するとここ最近では一番に固く大きくなったチンコが現れます。

「わっ、お、おっきい」

と優ちゃんが囁く中、和香はペロペロと舐め始めます。

鬼頭からカリ首、竿、裏筋、袋まで丁寧にそして愛おしく美味しそうに舐めて行きます。

その顔はとてもエロ綺麗。

ゆっくり味わうように舐めた後、口を大きく開けて口に含んで行きます。

しばらく口の中で亀頭を舐めると、ゆっくりと奥まで咥え込んで行きます。

ジュルジュル、ビチャビチャと音を響かせながら咥えてくれます。

顔を蒸気させ、トロンとした目で俺を見つめながら、ゆっくりとチンコを味わうように愛おしそうにフェラする姿はまさに妖艶。

二人に見せつける事に興奮し、更に何度もお預けして焦らした事で、こんなにもエロく乱れた和香。

二人に目を向けると、先程までの大人しそうな和香がこんなにもエロくなり、フェラをする姿に唖然としながらも、瞬きもせずに見ています。

今までで一番気持ちいいフェラを楽しみながら「このチンコどう?」

「らぁいふゅきです」

と答えながら咥える事を辞めません。

そんな和香を見ると俺の高揚は止まりません。

「じゃあもっと味わって」

和香の頭を押さえて、グッと喉奥まで押し込みます。

「ちゃんと舌も動かして」

「うっゔぅ〜」

少し涙目で苦しそうにしながらも一生懸命舌を動かします。

一度抜くとハァハァ大きな息継ぎをする和香ですか、再度突っ込みます。

ヨダレを垂らして必死に咥える姿に興奮しながら3回程イラマチオを繰り返し喉奥を犯しました。

「凄く気持ち良かったよ」

「はぁはぁ、拓さんが気持ち良くなってくれて良かった」

「じゃあ今度は和香ちゃんを気持ち良くさせてあげるよ」

ベットに座らせて、涎で艷やかに濡れた和香の唇を貪るようにキスをして、舌を絡ませます。

パンティに手をやると、ローション溢しました?位にべっちゃべちゃ。

すかさずクリを触ると

「はぁ~〜〜ん」

と大きな声。

そのまま寝かせてパンティずらしてクリを一舐め。

「あぁぁ、気持ち良いぃ」

今度はクリを一気にベロベロと舐め上げます。

溢れる愛液と俺の涎が合わさる中

「あぁぁぁん、凄いっ気持ちいい」

と喘ぐ和香。

一旦止めて

「気持ちいい?イキたい」

「キモチイイィィ、イ、イキたいです〜」

「じゃあ二人に和香の全てを見て貰おうね」

ブラを外しパンティを脱がせてM字に足を広げさせ、指を出し入れ。

クチュクチュと音を立て、身体をビクビクッと震わせる。

「ハァ〜ン、気持ちイィ」

そろそろイカせてやろうと、指を2本にしてオマンコを掻き回しながら舌でクリを舐めます。ビチャビチャグチュグチュ舌と指で一気に攻め立てます。

「あ、あ、あぁぁぁぁぁん、しゅしゅごいちもちいいぃぃ、イク、イク、イックゥゥゥ」

お預けで我慢させてた事も有り、過去1番にド派手にイキました。

「凄いイッたねぇ。指も手もびちゃびちゃだよ」

と言いながら和香の口に指を入れペロペロ舐めさせます。

「オチンチン入れて欲しい?」

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(2020年05月28日)

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