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【評価が高め】ドラッグストアで出会った巨乳店員さんとその11若い2人の前で見せつけSEX(2/3ページ目)
投稿:2025-10-24 00:43:12
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「入れてほしいです」
「じゃあこう言って」
と耳元で囁きます。
和香は恥ずかしそうにしながらもコクリと頷いて
「り、隆之介君と優ちゃんの前で入れてほしいです。二人ともし、しっかり見ててね」
名前を呼ばれると思っても見なかった二人は驚いたようですが、しっかりとコチラを見つめています。
「良く言えました。じゃあ行くよ」
正常位でゆっくりズブッと生チンコを入れます。
「はぁ〜、は、入ったぁ〜、凄い硬いぃ」
愛液溢れるオマンコはヌルヌルでめちゃくちゃ気持ち良い。けどそのまま動かずに一旦停止。
動かない俺を和香はもどかしそうに見つめて来て、自分で腰を動かします。
「自分で腰動かしてるね。どうしたいの」
「もっと動いて欲しい」
「じゃあ行くよ。イッても辞めないよ」
ここまで焦らし続けたので、ここからは足を肩に担いで一気にパンパンパンパンとフルピストン。
「い、いきなりぃ、す、凄っあ、あぁ〜、き、気持ちいぃ」
急なピストンに驚きながらも、すぐに感じた和香は動き始めて1分も経たない内に
「あっ、い、い、イクゥッ」
とイキました。
今度は和香を抱きしめながらゆっくりと動くと、和香からキスして来ます。ベロベロ舌を絡ませた後、
「今度は入ってる所しっかり見て貰おう」
足首を持ってガバっと広げ、結合部が良く見えるようにします。
「みっ、見えちゃう、駄目です~」
という和香だけど、すぐに
「あぁん、あん、これ気持ちイイ」
とヨガります。
今度はバックにして後ろからズブリッと入れ、パンパンとリズム良く突くと
「ふっ、あっ、ふぁん」
とエロく喘ぎながら、オマンコからはヌチャヌチャ音を立てながら愛液が太ももまで垂れています。
そこから二人に見せつける為に和香の両腕を引っ張って上半身を仰け反らせ、奥をグリグリすると
「そ、それイイィ、凄いぃ」
と身体を震わせます。
しばらくグリグリした後で手を離すとドサッとベッドに倒れ込みますが、そこから腰を掴んでスピードUP。
「あっ、だ、駄目、いっちゃう〜〜」
とまたイキました。
オマンコから引き抜いた濡れ濡れのチンコを和香の口に持って行くと、美味しそうにペロペロパクリッ。
PtoMを楽しみながら
「二人とも見てる?」
急に声掛けられた2人はびっくり。
もちろんガン見してるのは判ってますが。
「せっかくだから隣のベッドまで来て近くで見たら良いよ」
驚きながらも、先に立ち上がったのは優ちゃん。
隆之介君の手を引いて隣のベッドに座りました。至近距離で見られながらも和香はチンコを離さずじゅぶじゅぶペロペロ美味しそうに方張ります。
「今度は和香ちゃん上になって」
と寝転ぶと、和香もスッと股がり腰を落とすと、ニュルッとチンコがオマンコに包まれ、和香はゆっくり前後にクイクイっと腰を振ります。
「はっはっ、ん、んん~」
「二人がしっかり見てるよ」
「はっ、恥ずかしいよ」
と言いつつもオマンコはキュッと閉まり、腰の動きは止まりません。
プルプル小刻みに巨乳を震わせながら腰を振る和香はとてもエロい。
すると今度は膝を立てて上下に動き始めると、ゆっさゆっさ巨乳が波打ち、その眺めは絶景。
その姿に堪らなくなった俺は下から突くと
「ハァン、凄いっ」
「二人の前だけどもっとか?」
「もっとぉ~」
その声に巨乳を揉み上げながら下から突き上げ。
「あ、あ、あ、また、またイク、イクッ、イクゥ〜」
とまた絶頂。
そのまま倒れ込んできました。
そんな和香を抱きしめ、身体を密着させ、Fカップを感じながらまた追撃ピストン。
「ま、まだ、駄目っ、イッたばかりぃぃぃ」
お構い無しにパンパン突くと
「ん、んん~、んん~」
と声にならずにまたイキました。
「ハァハァ、拓さん、凄いです……」
「気持ち良いの」
「おかしくなる位…今日の拓さん、凄く硬くていつもより大きい感じがして……」
確かに今日のチンコはバッキバキでめちゃくちゃ固いです。
「じゃあちょっと休憩がてら舐めてっ」
と立ち上がると、嬉しそうにペロペロしゃぶります。
「あ〜気持ち良いよ。じゃあ次は涎垂らしておっぱいで挟みながら舐めて」
とPtoMからのパイズリフェラ。
Fカップに挟まれふんわりとした気持ち良さ。そして僅かに出るカリをチロチロと舐めてくれます。
その視覚効果はバツグンでこのまま出してしまおうかと思う位ですが、そこはグッと堪え、次にベッドから降りて立ちバックへ。
和香の腰を掴んで、リズミカルに突くとお尻と腰のパチンッパチンッぶつかる音が部屋に響きます。
「はぁん、あぁん」
「気持ち良さそうだから、2人にしっかり見て貰おう」
「えっ、えっ、イヤ、は、恥ずかしいぃ」
と言う声は無視して和香の両手を引っ張り隣のベッドに並んで座る二人の元へ少しずつ移動。
そこで手を離すと、2人の太腿に手を置いてしまいます。そこでピストン再開。
「い、いやぁ、駄目ぇ~見ちゃいやぁん、あ、凄い、気持ち良いぃ〜」
息を飲みながら見つめる二人。
「近くで見てどう?」
「和香さん凄いですね……」
と顔を真っ赤にして優ちゃん
「エロくて綺麗です……」
と目がバッキバキの隆之介君
「興奮してる?」
首を縦に振る二人。
「じゃあ和香ちゃんがイク所しっかり見てあげてね」
ここからしっかり和香の腰を掴んでフルピストン。パンパンパンパンパンッ!
「はっ、はぁっ、はあぁ~ん、二人の前、だめぇ〜〜」
「駄目ならやめようか」
一旦止まります。
「あっ…………や、やめないで……」
「二人の目の前でも突いて欲しいの?」
「ほ、欲しいですぅ~」
「じゃあ見られながらイッてね」
更にパンパンパンパン音を立てて突き上げると
「あっ、見られてるのにぃ〜〜〜、い、い、イクゥ〜〜〜ハァハァハァハァ」
「凄くイッたね。二人もビックリしてるよ」
激しくッて崩れ落ちた和香は裸で二人に抱き着くような格好でした。
「はぁはぁ、あっ………ご、ゴメンナサイ」
「い、いぇ」
「こっちこそ………」
と言いつつも二人とも顔は紅く目がトロンとしてて、かなり興奮してあるのが分かります。
「じゃあ和香ちゃん、こっちおいで」
と抱え起こしてベットに座らせます。
うっとりとした顔の和香を抱き寄せてキスをしてレロレロ舌を絡ませていると、隣のベッドの二人もチュッチュッとキスを始めました。
そりゃ目の前でこれだけしてたら、我慢出来なくなるよなぁ、と思っていると更にブチュっとディープキス。
「隣のベッド見てご覧」
「あっ」
抱き合いながらキスする二人。
「もっと見せつけようか?」
「ふふっ、そうですね」
そう言ってニコッと笑った後に跨ってきて、ニュルっと対面座位で入れてきました。
「あぁ〜ん、入れちゃった」
と大きな声。
「欲しかったの?」
「うん」
更に腰を動かしてきて
「あぁ、ここ気持ち良いぃ」
グイグイと大きくグラインドさせます。
それに合わせて俺も腰を動かすと、
「あ、あっ、気持ちいぃ、そこ、そこっ」
と大きく喘ぎました。
そして身体を軽くビクッとさせて
「あっ、あぁ~〜〜んっ」
と抱き着いて来ました。
「またイッたの?」
「うん、またイッちゃった」
今日の和香はイキまくりです。
イッたばかりの和香を今度は寝かせて足を広げると、オマンコはテカテカでヌルヌルと愛液が溢れ出ていて、そこにむしゃぶりつきます。
「今、イッたばかりだからぁ〜〜」
そう言う声を聞き流してペロペロピチャ愛液を味わいました。
「もう駄目だよぉ~」
そんな和香を見つめながら、実は俺も我慢の限界でした。
二人に見せつける為、和香をイカせる為にかなり我慢してましたが、もうそろそろ爆発させたい。
キスしながら
「俺もそろそろイッて良いかな?」
「うん、拓さんもイッてぇ〜、気持ち良くなって」
先程までキスしていた二人も、フィニッシュが近いと分かるとキスを止め、こちらを見てます。
まぁお互い胸と股間を触り合ってますが…。
「じゃあいくよぉ」
と正常位でズブリッ。
「はぁん」
抱きしめ合い、キスしながら
「気持ちいい」
「気持ち良いよぉ」
ニュルニュルニチャニチャ卑猥な音を立てています。
そんなエロい雰囲気の中、我慢していた射精感がどんどんと込み上げて来て、チンコを襲います。
「もう、我慢出来ないよ。何処に出して欲しい?」
「あっ、あん、た、拓さんの好きなお顔と、お、お口に沢山下さいっ」
そう聞いた途端、身体を起こして和香の腰をグッと掴んでフル激ピストン。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン…
「はっ、ひやっ、はぁっん、」
何度もイッてる和香は声にならず、喘ぎ続けます。。
そんな和香を見ながら遂に発射態勢完了。
「和香っ、いくぞっ、口開けてっ」
喘ぎながらも大きく口を開け舌を伸ばす和香。
「いく、いく、イクぞぉ~、和香ぁぁぁぁ~」
ブリュンとチンコを抜くとすぐに和香の顔へ。
大きく開けた口目掛けて………
ドプドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュ、ビュッ………
何度も脈打ちながらもの凄い勢いで、自分でも驚く程の大量の精子が和香を襲い、口の中を満たし、顔を白く染めました。
「ハァハァハァハァ、凄いね、顔真っ白だよ」
口の中が精子で一杯の和香は、ニコッと微笑んだ後、
「ゴクッ、ゴクッ」
と喉を鳴らして精子を飲み込み
「ハァハァハァハァハァ……拓さぁん、今日の凄く濃いいよっ」
「自分でびっくりする程めちゃくちゃ出たからね。」
「そうですよね。濃かった分美味しかったですよ」
「ありがとう。じゃあ残りも勿体ないね」
そう言って和香の顔に飛び散った精子を口の中に集めると、またゴクリッと飲みます。
「じゃあ綺麗にしますね」
とチンコをパクリと咥え、しペロペロ、チュウチュウ、レロレロとしっかりお掃除フェラ。
しかも止めません。
「あっ、そ、それは、うっ、だ、駄目だっ、あっ、わ、和香っ、もう、止めて、和香ぁぁ〜っ」
しばらく俺をヒーヒー言わせて、ちゅぽんと口からチンコを開放しました。
「気持ち良くて何度もイカせてくれたお礼ですよ」
と艷やかな表情で笑う和香のぽってりした唇は、精子と涎でツヤツヤ。
その唇に色気を感じ、ザーメンベロチュー。
しっかり舌を絡ませててから、
「すっごい気持ち良かった。過去イチかもね」
「ふふっ、私もですっ」
そう言い合ってから、火照った身体をクールダウンさせる為に、離れました。
最後自分の事に集中して、見せつけを少し忘れていて、思い出した様に二人をみると………
目はトロンとして口は半開き、呆けた状態で固まってこちらを見つめていました。
流石に顔射&口内発射〜ごっくん〜お掃除フェラ〜ザーメンベロチューの俺のフィニッシュフルコースは刺激が強すぎたかなっ?引かれたかっと思いつつ、
「とりあえず一回終わったけど……大丈夫?刺激強過ぎたかな?」
そう言う横で和香も少し心配そうな顔をしています。
「いえっ、そんな事無いです。ビックリはしたけど、それ以上に興奮し過ぎて」
「そ、そうです。凄すぎて声出なくなったけど、凄く興奮してて、2人とも凄く気持ちよさそうで……………あんなふうになりたいです。」
「僕もドキドキと興奮が止まらなくて…」
二人共かなり興奮冷めやらずって感じです。
よく見ると隆之介君は勃起してて、優ちゃんはすっと握り締めてます。
これはまた何か起こるチャンスと思い、一言声を掛けます。
「喜んでくれて良かったよ。じゃあそんなに興奮したなら、ムラムラしてるでしょ。そのベッド使って良いよ。和香ちゃんも良いよね」
今回はとりあえず俺達二人のSEXを見せつけたここまでとして、続きは次回とさせて頂きます。
最近忙しく、続き書き上げるまでまた時間掛かると思いますが、お待ち頂けると嬉しいです。
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