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【高評価】姉と姉の友達2人に無理やり童貞を奪われた

投稿:2013-08-03 09:00:00

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名無し

今から6年前の、俺が高1の時の夏休み。

当時所属していた水泳部の練習を終えて帰宅すると、

「おっ!翔太(俺)!真っ黒に焼けて、部活、頑張ってるな〜!背もかなり伸びたんじゃない?」

と、高校を卒業すぐに東京で1人暮らしをしている4歳年上の姉がいた。

お盆休みで1年ぶりに実家に帰って来たらしいです。

ちなみに当時、両親は自営の為23時頃まで帰って来ません。

弟の俺が言うのもおかしいけど、姉は昔から美人でした。

でも久しぶりに見る姉は、さらに美しさを増していたと思います。(AKBの大島優子似)

俺は適当な話をして

「勉強があるから」

と言って自分の部屋に逃げ込んだ。

俺が勉強していると、隣の姉の部屋が騒がしくなってきた。

「かんぱ〜い!久しぶりだね〜、みんな変わらないね〜」

と、姉は友達を呼んで楽しそうに話をしていた。

暫くすると、俺の部屋のドアをノックする音がした。

ドアを開けると姉が立っていたが、俺の顔を見てニヤリと笑っていた。

(俺は知ってる、あの笑いは何か悪戯を思いついた時の顔だと言う事を)

俺は恐怖心を感じながら

「何か用・・・?」

姉が

「翔太、ちょっと話があるから、私の部屋に来て!」

と言ったので俺は

「いや、まだ勉強が残ってるから」

と言うと姉は

「いいから、来い!」

と言って腕を掴まれて強引に姉の部屋に引っ張り込まれた。

姉の部屋に入ると、沢山のお菓子と、缶チュウハイの空き缶が散乱していた。

姉が

「翔太、連れてきたよ〜」

と言うと、俺の身体を下から舐めるように、見上げる2人のうちの1人の女性が

「えっ!この子があの翔ちゃん?ウソ〜ヤバくない〜」

と言うと、もう1人の女性は

「翔太くん!しばらく見ない間に大きくなって、格好良くなったね」

と本当に驚いたらしく、目を見開いていた。

最初に声を掛けてきた女性は"由香里さん"と言って、大柄な体系でした。(南海キャンディーズのしずちゃん似)

姉は

「凄いでしょう!さっき私も1年ぶりに見て、かなりビックリしてさ〜」

俺はどうしたら良いか分からず立っていると、由香里さんが

「ほら!私の隣に座って、何か飲む?お姉さんが取ってあげる〜」

姉ともう1人の女性はケラケラと笑い転げている。

もう1人の女性は、

「未来さん」

と言って来た。

「未来さん?」

俺は思い出したのです。

未来さんと言えば、昔は胸の辺りまであった長い髪の女性。

その髪をバッサリ切って、今はショートカットになっていた。

顔も更に可愛いく綺麗になっていて、短い髪がとても良く似合っていた。(女優の香里奈似)

俺が未来さんに見とれていると、相変わらず無神経な姉が

「そういえば翔太、お前昔ずっと未来の事好きだって言ってたよね〜」

と言って来たので俺が

「何で・・今更・・そんな事・・・」

と言うと未来さんが

「え〜嬉しい〜翔ちゃん、ホント〜?」

と言って未来さんは、俺に抱きついてきた。

しかし、由香里さんの物凄い力によって一瞬で引き離された。

「ダメ〜!私の翔ちゃんだからダメ〜!」

(俺は嫌だ〜)

その後も由香里さんは

「部活何やっているの?」

「凄い筋肉だね〜!」

「彼女いるの?」

と質問攻めしながら俺の体を触って来た。

そして、上半身を暫く触っていた由香里さんは、今度は俺の股間の辺りを触り出した。

いくら、デブでブス(失礼)な由香里さんが相手でも、童貞の俺に耐えられる筈もなく、徐々におちん○んは大きくなっていった。

由香里さんが嬉しそうに

「わー見て!翔ちゃん私に興奮してる〜!」

(お前に興奮している訳じゃない!お前のそのエロい触り方にだ)

すると姉ちゃんが

「翔太、私はお前をそんなスケベに育てた覚えはない!お姉ちゃんは悲しいよ〜」

と言って来た。

(お前に育てられてないし、むしろお前がやらせているだろ)

「翔ちゃんのエッチ!由香里、もうズボン脱がせちゃいなよ」

と未来さんまで・・・俺はもう諦めた。

そして、由香里さんは俺のズボンとパンツを脱がせた。

「ウソ!結構大きいね!」

「すご〜い!お腹にくっつきそ〜」

由香里さんは、そのまま俺のおちん○んを愛おしそうにペロペロと舐め始めた。

まさか舐められるとは思ってなかったが、俺はあまりの気持ちよさに頭がぼーっとしてきた。

亀頭を咥え、おちん○んを奥まで入れた瞬間、俺は

「うわわ」

と叫びながら由香里さんの口の中に射精した。

その光景を、姉も未来さんも何も言わずに見ていた。

そして俺の放った精子を当然のように飲み干した由香里さんは

「翔ちゃんいっぱい出たね、次は私を気持ち良くしてね!誰かコンドーム貸して」

と言うと未来さんが

「えっ!私、持って無いよ〜」

姉も

「私も持ってない」

俺は助かった〜と思ってホッとしてると姉が

「じゃあ、翔太買ってきなよ!」

と言い出し、俺が

「やだよ!俺、買った事ないし・・・恥ずかしいよ・・・」

と言うと姉は

「そこのドラッグストアに売っているから、買って来な!逃げるなよ!」

と言ってお金を渡された。

姉は

「ハイ!10分以内、用意スタート!」

と言って、俺は急いで服を着て、歩いて行ける距離を自転車でドラッグストアに向かった。

ドラッグストアに着き、急いでコンドームコーナーの棚の1番手前の箱を手に取り、カウンターに行く。

最悪な事に、カウンターには姉達と同じ年齢くらいの若い女性の店員さんが・・・。

俺は恥ずかしくなり、下を向いて会計を済ませ、逃げるように帰ってきた。

家に帰り、箱・レシート・お釣りを姉に渡したが、箱を見た3人は大爆笑。

俺は訳も分からずその様子を見ていると、姉が

「お前は、何回やるつもりだよ!」

と言ってきた。

どうやら俺が買ってきたのはお徳用ファミリーパックと書かれた、1箱にコンドームが10個入って、それが5箱セットになった、つまりコンドームが50個入りのやつだった。

俺はまた由香里さんによって裸にさせられた。

そして、由香里さんに言われるままキスをしておっぱいを揉み、裸にした。

由香里さんの裸はとても醜く、汗をかいていてヌルヌルしていた。

それでも俺は言われるままにおっぱいを舐め、乳首を吸って肉に埋もれたアソコを舐めた。

俺が由香里さんを舐めている間、未来さんは俺のおちん○んをいじって大きくしてくれた。

そして、由香里さんが上になって俺は童貞を失った。

由香里さんが上下に動く度に、おっぱいとお腹の肉が波のように揺れた。

由香里さんが上下運動していると、未来さんが隣に来てキスをしてくれた。

俺は未来さんとしているような気持ちになって、直ぐにイッテしまった。

「翔ちゃんの大きいから、気持ち良かったよ!私ちょっと休憩ね〜」

と言ってベッドから降りていった。

未来さんがコンドームを外してくれ、ウエットティッシュで綺麗にしてくれた。

俺は未来さんに抱きつき、夢中でキスをした。

すると未来さんは自分で服を脱ぎ、俺の口に推定Bカップの形の綺麗なおっぱいを押し付けてきた。

俺は一生懸命おっぱいを揉み、乳首を吸った。

そして未来さんのアソコを懸命に舐めた。

未来さんのアソコはすごくヌルヌルしていたが、毛はあまり生えて無くて綺麗だった。

姉が

「翔太、そこを舐めながら、出てきた汁を飲むんだよ!」

俺は姉に言われたように、舐めながらジュルジュルと未来さんのアソコから出る汁を飲んだ。

未来さんはギャーと悲鳴を上げてた。

コンドームを着け、ゆっくりと未来さんのアソコにおちん○んを入れた。

憧れの未来さんのアソコは、由香里さんのよりもキツく、なかなか奥まで入らない。

未来さんは少し痛そうにしていたが、おちん○んが全部入る頃には、息が荒くなり、時々ブルッと震えておちん○んを締めつけてきた。

2回射精しているにも関わらず、憧れの未来さんとしているという興奮で、またもや直ぐに射精した。

その後続けて未来さんともう一度やった。

いくら水泳で体を鍛えているとはいえ、流石にシャワーを浴びて休もうと思った瞬間、姉が

「もう、我慢の限界!未来、翔太の立たせて!」

と言った。

未来さんが

「良いけど、まさか!マジで?」

と言って未来さんは俺のおちん○んをしゃぶりだした。

(未来さんが言ったそのまさかだった)

そして大きくなると姉はパンツを脱ぎ捨て、俺の上に跨った。

俺が

「姉ちゃん、姉弟でマズいよ、ダメだって!」

と言うと姉が

「私だって、弟だからって我慢してたけど、ムラムラして、もう我慢出来ないの!」

と言って俺の大きくなった生のおちん○んを持った姉ちゃんは、自分でアソコに入れて腰を動かし始めた。

俺は

「姉ちゃん、コンドーム着けないとダメだよ」

と言うと姉は

「安全日だし、姉弟だから大丈夫!」

と言って更に腰を動かしながらキスをして来た。

(姉弟だから大丈夫!と言う姉の考え方が理解出来ない)

そのうちに射精そうになった俺が

「姉ちゃん、そろそろ出そう」

と言うと姉ちゃんは

「いいよ、いっぱい気持ち良くなって!このまま中に出していいよ!」

と言った。

我慢出来ずに姉ちゃんの中に精子を出してしまった。

すると姉ちゃんは

「気持ちよかったよ」

と言って再びキスをして来た。

現在姉は結婚して、旦那さんと子供2人と仲良く暮らしているとの事です。

俺も、姉が結婚してすぐに未来さんと結婚して、子供1人と幸せに暮らしています。

由香里さんはと言うと、未だ独身との事です。

-終わり-
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