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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】ドラッグストアの巨乳店員さんとその7温泉旅行編初日(1/2ページ目)

投稿:2025-06-12 04:59:47

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シャリアブリーフ◆KSgJQYQ
最初の話

俺拓朗(仮名)40代既婚小梨自営業某地方都市在住。結婚10年目。自営業で一人でコツコツ稼いでいます。嫁は独身時代からの会社に結婚後も勤めています。夫婦仲は良く、子供は居ないが仲良く暮らしています。自営で割と時間が自由になるので普段の買い物は俺メイン。車で5分のドラックストアに…

前回の話

いつも読んで貰ってありがとうございます。最近忙しく、更新ペースが遅くなっていてすみません。ぼちぼち書き溜めていますので、よろしくお願いします。登場人物拓朗(仮名)〘俺〙40代既婚小梨自営業チンコ15センチカリ太パイチン和香(仮名)30代シングルマザードラッグストア勤務91セン…

いつも読んで貰ってありがとうございます。

登場人物

拓朗(俺)40代既婚小梨自営業

チンコ15センチカリ太パイチン

和香30代シングルマザー

ドラッグストア勤務

91センチFカップ井上和香似のパイパン巨乳美人

和香とのセフレ関係開始から数ヶ月。

月にだいたい2回位のペースで逢瀬を重ねていました。

相変わらず相性は抜群で、かなり濃厚なセックスをしてました。

ある時、ホテルでテレビを点けると、旅番組で温泉に入っている所でした。

腕枕の中で

「良いなぁ、ゆっくりと温泉旅行したいなぁ」

「好きなの?」

「温泉でゆっくりするのが好きだけど、仕事忙しいし、子供と出掛けると温泉には行かないし。拓朗さんは?」

「好きだけど、最近行って無いなぁ」

「なら今度温泉旅行連れてって下さいよ〜って冗談ですよ」

何気無い会話でしたが、和香との温泉旅行はとても魅力的なワード。

行きたいのは山々ですが、俺も家を留守にする事、和香の仕事や子供の事を考えると、やっぱり無理だよなぁと思ってました。

それからしばらくして和香から

「来月の14日から17日まで、隣県の本社での研修に参加する事になったので、その間は会えないです」

との連絡が来ました。

仕事熱心な和香が今回の本社研修に選ばれたそうで、子供達はお母さんが来て面倒を見てくれる事になり参加する事にしたとの事です。

そこである事を思い付き、スケジュールを調整。

隣県には顧客が居て定期的に訪問していますが、今回は少し予定を早めて貰い、スケジュール整ってから和香に連絡しました。

「俺も隣県に来月16、17日出張になったから研修終わりの17日夜、一緒に○○温泉に泊まらない?」

○○温泉は隣県にある温泉で静かな場所にある人気の温泉。

お目当ての旅館はひっそりとした雰囲気で料理も美味しく、リーズナブルで隠れ人気宿。貸切風呂も有り、二人でゆっくり湯に入れます。

「本当に!嬉しい。そこ行ってみたかったんですよ〜!もちろんOKです。ゆっくり温泉入りましょうね」

結局和香は上手くシフト調整してもらって、18、19日お休み、お母さんも孫と一緒に居れる時間増えて喜んでOKしてくれたそうです。

17日から1泊2日の温泉旅館旅行となりました。

迎えた和香の出発日、

「温泉のお陰で研修頑張れます。お先に行ってきまーす」

「研修頑張ってね」

2日遅れて俺も出発して顧客の元へ。

集合は和香の研修終わりの17日の午後3時。

ところが俺の仕事が立て込んでしまい、遅れる事に。

「ごめん、新規の仕事のお話頂いたりして遅くなりそう」

「良いですよ。仕事大事ですからね。焦らずにや頑張って下さい」

結局待ち合わせの駅に着いたのは辺りも夕やんできた午後4時半。

「お待たせし過ぎてしまった、本当にごめんなさい」

「仕事だから仕方無いですよ〜。駅前も楽しかったし大丈夫ですよっ」

優しく微笑んでくれた和香を見て一安心。

結局観光する時間も無く、そのまま車を走らせ温泉旅館へ。

車中で研修の話を聞くととても勉強になったらしく、とても良い経験が出来たとの事。

ただ男性社員に夕食を誘われたらしいですが、もちろん断ったそうです。

30分後旅館に着くと和香は嬉しそうにニコニコ。

部屋に入ると6畳と8畳の続き間で、8畳間にセミダブルのベッドが2つ、窓からの眺めも綺麗で凄く良い雰囲気のモダン和室。

「凄い素敵。こんな所でゆっくり出来るの嬉しい〜」

と笑顔で室内散策を始める和香。

窓の向こうは夕焼けで海が染まる抜群のロケーション。

笑顔の和香の横に立って腰に手を廻しキス。

「まだ駄目ですよ、先に一緒にお風呂行きましょう」

ところがアクシデント発生。

「貸切風呂の予約出来て無かった…ごめんなさい」

「えっ、そうなんですか?」

「今からなら夜9時半からなら空いてるみたいだけど…」

「じゃあ今から大浴場入って、食後にまた一緒に入りましょう」

「解ったよ。ゴメンね」

「色々お風呂楽しめるから良いですよ」

そこから各々大浴場へ。

俺は少し悶々としながらも温泉で疲れを取り、脱衣場のマッサージ機に掛かっているとうたた寝してしまいました。

目が覚めると丁度待ち合わせ時間の18時。

慌ててお風呂前の休憩所に行くとピンクの浴衣姿の和香が座ってます。

そんな和香をチラチラと男達が見ています。

そりゃ見るよなぁと思いつつ、

「お待たせしてゴメン、マッサージ機で寝てたよ。」

「そうなんですか、こんな美人待たせるなんてっ!って冗談ですよ、今出た所だから。お風呂気持ち良かったぁ〜」

温泉好きの和香は久々の温泉に大満足で、内湯、露天風呂とゆっくりと大浴場を楽しんだようです。

和香が喜んでくれて嬉しいのですが、湯上がりの巨乳美人の浴衣姿が余りにも破壊力抜群で、余り色気に見るだけでクラクラしてしまいます。

そしてチンコも熱くなってきましたが、とりあえず我慢しなきゃと思ってたら、和香が腕を組んで来て、Fカップ巨乳を押し当てます。

凄いフワフワで当然我慢出来ずフル勃起。

羽織った丹前とタオルで何とか隠して部屋に戻りました。

「拓朗さん顔赤いけど、のぼせた?大丈夫?」

「湯上がりの和香ちゃんが色っぽくて…チンコ立ってきたっ」

と素直に伝えると、

「もう、何言ってるのよ~」

と言う和香を抱き締めてキスしました。

和香もこちらを見つめもう一度キス。

二人で盛り上がってきた所で「食事の準備が出来た」と電話が鳴りました。

二人で顔を見合わせて一笑いしてから、夕食会場へ。

食事所は半個室になっていて海鮮を中心とした会席料理に舌鼓を打ち、和香は上機嫌でお酒も進みます。

俺もお付き合い程度で飲んでご機嫌に。

目の前の和香は湯上がり+お酒で頬を朱く染めた色気ダダ漏れで見入ってしまい、思わずゴクリッと唾を飲み込んでしまいます。

「人の顔じっと見て、どうしたんですか」

「和香ちゃん凄く綺麗だから、ついね」

「そんな褒めても何も出ないですよっ」

と言いつつも、顔を更に朱くして恥ずかしそうに笑いながら

「でも嬉しいな、ふふっ」

二人楽しくデザートまで美味しく頂いて、食事もあっという間に終わり、腕組みしながら部屋に戻ると8時45分。

窓際の椅子に座り夜景を見ながら肩を寄せ合います。

「今日は拓朗さんのお陰で凄く楽しいよ、ありがとう」

「こっちこそ和香ちゃんと温泉なんて凄いご褒美だよっ」

キスしながら、イチャイチャして良い雰囲気。

そのまま押し倒そうとした時にまた部屋の電話が鳴ります。

「貸切風呂が早目に空きましたので、今からご利用下さいませ。」

二人で笑いながら

「まただよっ」

「ふふっ、またですね。じゃあ行きますかっ」

二人で手を繋いで貸切風呂へ。

貸切風呂は3つ並んでいて、真ん中でした。

内湯と露天風呂があり、ゆったりとした広さ。

まずは内湯に入り並んで足を伸ばします。

「あ~気持ち良い、こんな贅沢時間が取れるなんて」

和香の本当に喜んでリラックスしていて、最高の笑顔。

もちろんムラムラはするけど、こんなに喜んでるならここはしっかり温泉を楽しもうと話ながら湯に浸かります。

「露天風呂行きましょう」

と和香に手を引かれ外へ出ると少し肌寒く、急いで湯に入って向かい合いました。

露天風呂の湯けむりの中で和香の白い肌が輝いて見え、更に湯面に浮かぶFカップ巨乳。

余りのエロ美しさに見入っていると、

「お~い、何見てるんですかぁ〜」

「いやぁ、和香ちゃんがエロ美し過ぎて」

「またぁ〜。褒め過ぎですよっ」

「本当にだよ。つい見入っちゃって」

と言うと和香は恥ずかしそうな顔しながら抱きついて来て

「ありがとう」

そんな和香を抱き締めてキスします。

「拓朗さん、凄く元気になってますよ」

そりゃ破壊力満点の和香を目の前にして、立たない訳が有りません。

目がトロっと妖しくなった和香はチンコを触り始めます。

俺も和香のおっぱいを触りながらキスをします。

レロレロぴちゃぴちゃと舌の絡み合う音とちゃぷちゃぷお湯の波打つ音が静かな夜空に響ます。

「ねぇ拓朗さん、そこ座って」

和香に促され露天風呂の縁に座ると、

「凄い、いつもより大きくない?それに硬いよっ」

温泉と興奮してるからか、血の巡りは凄い良いから、確かにいつもよりパイチンはガッチガチ。

そんなチンコを和香はペロペロし始めます。

「あぁ凄いっ、本当に硬いよぉ」

玉から裏筋まで丁寧にペロペロ。亀頭まで舐めた所で、パクリッと咥えます。

じゅるじゅると音を立てながら口の中で舌を動かし、ゆっくりと丁寧にしゃぶってくれます。

「はっ、凄いっ」

「ふぁくほうさん、ひもひぃいい」

「めちゃくちゃ気持ち良いよ」

興奮した俺はチンコを口の奥の方までグッと押し込みます。

和香は少し苦しそうにしながらも、しっかり咥えてくれます。

和香が軽くタップしたので引き抜くと、

「ゲボッ」とヨダレを垂らします。

そんな和香が愛おしく、キスをして抱き締めます。

「じゃあ今度はコレでしょ」

と更にヨダレを垂らしてパイズリ開始。ちゃぷちゃぷ波音させながらニチャニチャとパイズリしてくれるのはとてもエロくて、気持ち良い。

更に亀頭を出してペロペロとダラダラ我慢汁を舐め取ってくれます。

パイズリ堪能した後は攻守交代、和香を座らせます。まずはパイズリしてくれたおっぱいを揉み上げると、乳首がピンッと立ち上がります。

我慢出来ずに乳首をペロペロと舐めると、

「あぁん、気持ちいぃ」

しばらくおっぱいを堪能した後、足をM字に開くと既にパイパンオマンコは濡れてキラキラしています。

いつもは焦らす所ですが、興奮が強く一気にしゃぶりつきます。

「い、いきなりっ、あ、あぁ~ん」

更にペロペロ舐めている時でした。

隣の貸切風呂の戸が開く音がして、露天風呂へと人が出て来たようです。

「凄い綺麗ぃ」「そうだねっ」

声からして20代のカップルみたいです。

「と、隣に人来ちゃった」

と恥ずかしそうにしてる和香。どうやら戸惑っている様子ですが、俺は気にせずにプレイ続行。

ゆっくりと指を入れて中を擦ります。

首を横に振りながら小声で

「ふ、ふぅん、だ、駄目だってばぁ、あっ」

「声出したら聞こえちゃうよ、我慢して」

和香は手で口を押さえ、必死に声を出さないように堪えます。

隣からは仲良い二人の話声が聞こえますが、構わずに指をもう1本加えると

「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」

と耐える和香。

更にクリを舐めながら攻めて行くと、

「ん、ん、ん、うんん~~んっ」

と声を殺しながらも身体をビクビクさせてイキました。

「ハァハァ、ハァハァ」

と大きく息する和香を、今度は浴槽の縁に手を付かせ四つん這いにさせて、まずはアナルを一舐め、二舐めするとキュッとお尻が締まります。

戸惑いながらも興奮しているのか、オマンコからはエッチな汁が垂れています。

そのマン汁を掬うようにペロペロと舐めると、お尻を横に振りながら

「だ、駄目だってばぁ」

と小さな声で言いますが、構わずベロベロ舐め廻すと、また口に手を当てて声を我慢しながら身体を震わせます。

今度は腰を掴んでギンギンのチンコをオマンコに当てがうと、

「だ、駄目ぇ〜」

っと首を横に振ります。

そこでオマンコに入れずに素股にして腰をゆっくり動かします。

入れられずに少しホッとしたようですが、素股でチンコがクリを刺激して行くと、また感じ始めてオマンコはびちゃびちゃで、口に手を当てますが、「フッフッ」

と息遣いは漏れます。

しばらくゆっくりと素股で攻めてからチンコを離すと、和香もちょっと安心した様な感じで口から手を離しましたが、その瞬間一気にチンコをオマンコにぶっ込みます。すると和香は

「あ、あぁあ〜ん」

と我慢出来ず大きな声が出てしまいました。

その声が聞こえたようで、隣の話声はピタリと止まります。

更に後ろから突くと、

「あん、いやぁん、あぁん、き、気持ち良い」と我慢しようとしますが、声が漏れてしまいます。

和香の喘ぎ声とパンパンと打ち付ける音と、パシャパシャ波打ち音が夜空に響ます。

そして

「いぃ、イク、イクッ、イクぅ~」

と和香がイッた所でチンコを抜くと、和香は湯船の中に崩れ落ちました。

息を切らせながら

「も、もう駄目、ここではもう……恥ずかし過ぎるから…」

「じゃあ俺のお願い聞いてくれる?」

「うん、聞くからぁ…」

と目がトロっとなってます。

「じゃあまずは和香ちゃんを気持ち良くしたチンコ舐めてっ」

と風呂の縁に座ると、チンコを愛おしそうにペロペロ舐めてくれます。

すると隣の風呂から「あっ、あぁん」と声が聞こえて来ました。

「和香ちゃんの声聞いて、隣も興奮したみたいだよ」

和香は恥ずかしそうな顔で、

「拓朗さん、またやり過ぎですっ」

「ゴメンねっ、我慢出来なかったよ。さぁもう少し舐めて」

和香はしょうがないなぁと言った顔でズリュっと咥え込んでレロレロと口の中で舐めてくれました

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