体験談(約 4 分で読了)
サークルの新歓にやってきた高校卒業したばかりのJD1年生を早速食べてやった
投稿:2025-10-22 16:08:43
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俺が大学4年の時の話だ。
あの頃の俺は遊んでたな。いわゆるヤリチンなんだろう。
春、新歓コンパで出会った「まい」は、ふわっとした茶髪と人懐こい笑顔が印象的な、どこか守ってあげたくなる清楚系の新入生だった。
細身だけどCカップ(SEXした時に聞いた)の胸はちゃんと主張があって、服の上からでもそれとわかる形の良さ。
「えっ…4年生なんですね、すごいです…」
「いやいや、全然すごくないって」
「でも、なんか頼りになりそうで、素敵です」
そんなふうに言われたら、意識するなって方が無理だった。
何度かふたりで食事に行くうちに、まいの方から「今度、うち来ませんか?」と誘われた。
正直、その言葉を聞いた瞬間から、俺の頭の中では彼女の裸がチラついてた。
ワンルームの部屋に通されると、ふわっと香る柔軟剤の甘い匂いと女の子の生活感に一気に興奮が膨らむ。
「麦茶でいいですか?」
「うん、ありがとう」
グラスを渡してくれる手元、白いワンピースの下にうっすらと透けて見える水色のブラが目に入った。
それだけで、下半身がじわっと熱を持ち始める。
「先輩って、コスプレとか…ご興味ありますか?」
「え?あるかも…」
「この前、プリクラ撮る用に制服のコスプレを買ったんですけど…見てみますか?」
「見たい!」と即答すると、まいは恥ずかしそうに笑って、クローゼットへ。
「……変じゃないですか?」
数分後、制服姿で現れたまいに思わず息を呑んだ。
白いシャツにチェックのミニスカート、ネクタイ、ニーハイ。
その下には、さっき見えた水色のブラがシャツ越しに浮かんでる。
(エロすぎる……)
「めちゃくちゃ似合ってる」
「ほ、ほんとうですか?嬉しいです…」
照れながらスカートの裾をつまむ仕草が、また可愛い。
自然と距離が縮まって、俺の方から「キス、してもいい?」と聞いたら、小さくコクリと頷いた。
まいの唇はふわっと柔らかくて、舌を絡めるとちゅくちゅくと可愛い音が鳴る。
「んっ…んんっ……」
その甘い吐息に、俺の下半身――ゴム越しのパンパンに膨らんだおちんぽが、ズキズキと疼き始めていた。
ベッドに座らせ、スカートの下からチラつくニーハイ越しの太ももに触れると、彼女の身体がびくりと反応する。
「触っていい?」
「……はい……」
ボタンを外しながら太ももを撫で、水色のショーツの上からおまんこの形をなぞると――
「んぁっ……あっ…」
シーツを握って小さく喘ぐまいの姿に、理性が吹っ飛びそうになる。
シャツを脱がせると、ブラに包まれたCカップのおっぱいがあらわになる。
俺はその上から揉みしだき、乳首を指先でこねくり回す。
「んっ……あっ……先輩、そこ……だめです……っ」
そう言いながらも、乳首はきゅっと硬く立っていて、感度の良さが手に取るようにわかった。
ブラの中に指を滑り込ませ、生の乳首をつまむ。
その瞬間、まいの身体がビクンッと跳ねた。
「んぁっ!せ、先輩っ……そんなの……恥ずかしいです……」
そんな風に言われても、おちんぽはすでにギンギンで、今にも突っ込みたくてたまらない。
ショーツに手をかけると、彼女は小さくうなずいて、ゆっくりとお尻を浮かせた。
スルリと脱がせた水色のショーツの中には、濡れに濡れたおまんこがあった。
割れ目を指でなぞると、ぬちゅ…と卑猥な音がする。
「んんっ……やぁっ……そこは……っ」
太ももを閉じようとするけど、もう手遅れだ。
指を1本、ぬぷ…と差し込むと、ぐちゅっ…と奥の方までぬめっていた。
「すごい…まい、もうこんなに」
「だ、だって……先輩の指、気持ちよくて……っ」
彼女のおまんこはきゅうきゅうと締め付けてきて、挿れたらどれだけ気持ちいいか、想像するだけで射精しそうになる。
「ゴム、つけるね」
「……はい……お願いします……やさしくしてください……」
パンパンに膨らんだおちんぽにゴムを装着し、ゆっくりとまいのおまんこにあてがう。
ぬちゅ……むにゅ……
「んっ……あっ……っ、あああっ……!」
おまんこがぬるぬるに濡れてて、じゅぽっ…と音を立てながら先端が飲み込まれる。
「……まい、キツすぎる……っ」
「先輩のが……大きいから、です……」
奥まで挿しこむと、まいのおまんこがぎゅうぅっと締め付けてくる。
腰を少し引いて、またゆっくり押し込むと――
ぬちゅっ…ぬちゅっ…ぱんっ…!
「んっ……あっ……んんっ……や、ぁ…あっ……っ」
小刻みに揺れるおっぱいと、甘くて可愛い喘ぎ声。
腰を打ちつけるたび、おまんこの奥でおちんぽがくちゅくちゅと擦られて快感が跳ね上がる。
「もっと、激しくしていい?」
「……はい……きてください……っ」
「奥まで、突いてあげる」
「んあっ…あっ…はいっ……っ!」
ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅっ!ぱちゅっ!
音がどんどん卑猥に、激しくなっていく。
まいのおまんこはピクピク震えて、きゅうきゅうとおちんぽを締め上げてくる。
「だめ…そこ……奥っ……気持ちよすぎて……っ」
「まい、もうイキそう……」
「わたしも……なにか、変な感じが……っ」
限界だった。おちんぽがビクビクと脈打ち、今にも射精しそう。
抜き出して、制服のシャツをはだけさせ、おっぱいを寄せて先端を擦りつける。
「出すよ……おっぱいに、いっぱい……っ」
「はい……かけてください……っ」
ぶるんっ、ぶるんっ…
Cカップのやわらかいおっぱいにしごかれながら――
「くっ…イくっ……!」
ビュッ、ビュルッ、ビュルルルッ!!
おちんぽの先から精液が飛び出して、まいのおっぱいを白く濡らす。
あたたかい液がゆっくりと谷間をつたっていった。
「……すごい……いっぱい出ましたね……」
「まいのおっぱい、気持ちよすぎて…」
「ふふ……それなら、嬉しいです……」
そのままベッドに倒れこみ、汗まみれの身体を寄せ合った。
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