官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
欲求不満のミナミちゃんと…完結
投稿:2025-10-22 07:36:56
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ここしばらくのロリネタから離れ、今回はお話を書きます。
5年前、介護施設で働いていた時のお話です。
一緒に仕事していたメンバーに、ミナミちゃんという当時20歳の女の子がいました。
男女の仲ではなかったけど、お互いに助け合いながら施設の利用者様のためにやってきて、いろいろ相談をしあえる良い仲間でした。
顔は、似ている俳優さんは思いつかないけれど、童顔かなぁと思いました。
好きではなかったけど…実を言うと、彼女の胸チラは最高のズリネタでした。
彼女は、推定Eカップの胸の谷間を気にする素振りもなく風呂や廊下を掃除していました。
偶然を装い近づき、屈んだ時にそっと胸元を覗けば…白やピンクや水色のブラからこぼれそうな胸を容易に見る事が出来、見た日は施設のトイレで「童顔巨乳ヌケるわ!」と思いながら即ヌイていました。
ある日の事…彼女と2人きりで夜勤を行っていて、利用者様が寝静まった頃です。
トイレの掃除をしていると、ミナミちゃんが入ってきました。
「ねぇ、○○さん…ちょっといい?休憩室に来てくれる?」
「分かった、行くよ~。」
自分は、休憩室に向かった。
「ミナミちゃん…どうしたの?」
「あのね…彼氏と最近エッチが出来なくて…欲求不満で…どうにかなりそう…私って、変かな?」
「どうにかなるってのはダメだけど…性欲は誰にでもあるし、彼氏と話し合ってみなよ。」
「話し合っているけど…彼氏は、週に何度もヤりたくないって突っぱねて…」
「でも、浮気してるとかではないんでしょ?」
「そうなんだけど…私、好きな人とは心だけでなく体でもたくさん繋がりたいの…」
「そう思う事は自然な事だから、君は悪くない…でも、少しだけ我慢の量を増やせばいいんじゃない?」
「…私、もうダメ…」
そう言うと、ミナミちゃんは抱きついてきた。
「えっ、ミナミちゃん…」
「お願い…今○○さんに私の欲求を満たして欲しいの…それに、ほら…」
ミナミちゃんは、自分の股間を触ってきた。
「あっ…」
「○○さん、今勃ってる…いつも谷間見てたの、知ってるよ…私でヌイてるでしょ?」
「ごめん、いつもつい見とれちゃって…」
「…いいわ、でも今から私に協力してね。」
「でも、彼氏に悪いし妊娠たらヤバいしなぁ。」
「彼氏に言わないし、それに安全日だからいいわよ。」
ここで、スイッチが入ってしまった。
胸を揉みしだきながら、ディープキス…上着と白いブラを脱がし、今度はしゃぶり付いた。
「んっ、あっ、気持ちいい…もっとして。」
今度は、ズボンを脱がし赤いリボン付きの白いパンツを露わにしたが、オマンコの部分が少し濡れていた。
「可愛いパンツ濡れてるよ…」
左手で乳首をいじりつつ、パンツの中に手を入れて手マンをした。
「あっ、あっ、いやぁ~ん、あぁ~ん!」
ミナミちゃんは、パンツを履いたまま潮を吹きながらイッてしまった。
「パンツ欲しいな…ダメ?」
「私、もう一枚持ってるからあげるよ…また、私でヌクんでしょ…エッチ!」
「まぁね、ありがとう。」
びしょ濡れのパンツを脱がし、次は丹念にオマンコを舐め回してから挿入した。
「ん~~!」
ミナミちゃんは、気持ち良さそうに声を出した。
「奥まで入った…」
それからは、一心不乱にピストンをした。
「ミナミちゃん、気持ちいい…俺、出すよ…」
「来て、来て〜、いっぱい出して…あんっあんっあんっ!」
「出すよ、あっあぁ~出る〜!」
ブビュビュビュビュ〜ドピュドピュドピュ〜!
彼氏持ちのミナミちゃんに、大量中出しをした。
オマンコを拭いてあげてから、自分も服を直した。
「ミナミちゃん…俺、スッキリした…ありがとう!」
「私も…お股も拭いてくれたし、○○さんは優しいなぁ。」
ミナミちゃんは、ここで新しいパンツを履き始めたが…お尻に見とれて再び勃起してしまい、後ろから襲いかかった。
「え、○○さん?何?何?」
「1回も2回も、同じだよ…さぁ、いくよ!」
後ろから手マンをして濡らし、挿入した。
「さぁ、今度はバックで激しくやるよ!」
「あっ、だめっ、いやぁん!」
胸を揉みしだきながら、後ろから激しく突いた。
「あっ、激しいっ、凄いっ、あっ、あぁ~!」
「2回目の中出し…いくよ!」
バックでの大量中出しが出来た。
「○○さんも、溜まってたんだね。」
「まぁね…さぁ、服着てまた仕事頑張ろう…あ、まだやってない事ある!」
「何?」
「こっち来て…」
ミナミちゃんの上を脱がせ、Eカップの胸を露わにした。
「彼氏じゃなくて申し訳ないけど、お願い…ヤラせて!」
再び勃起したおチンチンを胸の間にくっつけ、パイズリをしてもらった。
「んもぅ…しょうがないなぁ。」
そう言いながらもミナミちゃんはその気になり…Eカップで擦ってもらうと、すぐに射精したくなった。
「私の事、いつもエッチな目で見て…もう!」
「ホントにエロ目線でしか見てない…ミナミちゃん、パイズリ気持ちいい…もう出そうだ…あ、ちょっといい?」
ここで、今度は咥えてもらった。
「お願い…最後にフェラして…」
ミナミちゃんは、彼氏にしているであろう素晴らしい舌使いで自分をスッキリさせてくれた。
「あっ、あぁ~、ミナミちゃん…口に出すね、あぁ~出る!」
口の中にたっぷり射精出来、ミナミちゃんは全て飲んでくれた。
「○○さん…これで終わりね。」
「うん、今日はありがとう。」
「私も、気持ち良かった…ありがとう。」
「俺、彼氏いる女の子に言うもんじゃないだろうけど、ミナミちゃん好きだったよ…もうすぐ結婚するんだよね…お幸せに!!」
「ありがとう…彼氏いるのに○○さんに欲求不満を解消してもらうなんて、何してるんだと思ったけど…優しい○○さんにお願いして良かった…ホントにありがとう。」
この後、2人で何事もなかったように仕事に戻り、無事に夜勤を終えた。
この日以降は、流石に中出しさせてはくれなかったが、それでも彼女が欲求不満の日はゴムをはめてヤラせてくれたりフェラやパイズリで気持ち良くしてくれた。
その日から1年ぐらいしてミナミちゃんは結婚退職したが、その後もミナミちゃんがくれた白いパンツでヌイている。
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