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オタク先輩からのセクハラが癖になりました

投稿:2025-03-09 21:55:45

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みゆ◆QVlDVnA
最初の話

色白細身で身長は157センチ小学生から水泳をしていた影響か脚は細くおしりは美尻で友達に羨ましがられます。反対に胸は全然で貧乳です。高校では身体は遠◯さくらさんに似ていると言われました。中学のころは男子は胸の大きい子をチラ見しているのに対し私は見られることはありませんでした。中学生…

前回の話

こんにちは前回は評価とコメントありがとうございました。コメントはつかないと思っていたので嬉しいです。コメントで誰に似ているか聞かれたのでもう一度プロフィール書きます。157センチの色白細身。小学生の頃水泳してあ影響か下半身は脚は細くてお尻は美尻で友達に羨ましがられています。その代…

前回はコメントと評価ありがとうございます。

うれしく読んでます。

前回オタク先輩が距離感忘れて少し暴走しくすぐられてパンツを見られお尻まで触られるセクハラを受けました。

この日以降オタク先輩は図書委員の仕事をしているときに様子を見るふりして真後ろまで来て足や手をさりげなく私のお尻に押し付けてきました。

友達からも褒められる私のお尻にオタク先輩が夢中なことに内心嬉しく思いながらもそういう素振りは見せないでドキドキしていました。

オタク先輩に何されても女の子同士の冗談と同じように対応することでオタク先輩は髪の毛や肩や背中ベタベタ触ってくるようになりました。

ある日吹奏楽部の私は図書委員の控え室で部活で使う楽譜を出そうと思ったら見当たらなくて机の上に鞄の中身を立ち上がって確認していました。

探している間にオタク先輩が来ていつも通り私にくっついて肩を抱きながらその手を背中からお尻まで撫でてきました。

慣れてる私はそんなことより今日使う楽譜を探すことの方が重要でリアクションしないでいるとオタク先輩はつまらなかったようで

「あれ?驚かない?」

「今忙しくて今日部活で使う楽譜探しているんです」

とオタク先輩は一歩下がり私の斜め後ろに立ち片手でスカートをさっと上げてきました。

私の中でオタク先輩に会う日は見せるかどうかは別としてどきどきを楽しむためにインナーも重ね履きもしないことにしていたのでオタク先輩にあっさりとパンツを見られてしまいました。

咄嗟に両手でお尻を抑えオタク先輩の方に向き直り顔を合わせると相変わらずいやらしい顔をしていました。

「探し物終わった?」

「まだですからちょっと待ってください」

私のスカートを見ながら適当に会話しているのでまた絶対スカートを捲ると思い両手を前に出し制しますがオタク先輩の手はスカートを捲ろうとしてきました。

今度は警戒していたのですぐに阻止して手を握ってほとんど捲らせないやり取りをその日はしました。

そのやり取りに満足そうにしてました。

それからある日オタク先輩は後ろに立っても触れて来ない日があり珍しいと思いながらも反省しているはずはないので

もし飽きたり他の子に行ったらと思うと退屈に過ごしているとスカートの裾が中から外に何か当たる感覚があり振り向くとオタク先輩が急いでスマホをポケットに入れる瞬間でした。

あれ?もしかして私撮られてた?

盗撮はやりすぎだとは思ったのですが、このときの私はオタク先輩は今撮ったやつで今日1人でするのかなと思うとスマホの確認をするのは今度にして気がつかなかったふりしてもっと撮ってもらうことにしました。

本を借りる人向けにカウンターでは座って待つのにそれからは立ち上がって図書室を利用している人達を暇そうに見てたり無理にやらなくていい返却された本を本棚に戻そうと本の分類わけをしました。

本棚に戻すのも人目がある場所は1人で先に急いで終わらせて人目につきにくい本棚に行くときはオタク先輩に

「これ場所まだよくわからないんですよね。先輩暇なら一緒にやってくれませんか?」

少し不自然かもしれなかったけどオタク先輩を人目のない場所に連れ本をしまう場所探さうと夢中になってるふりをしました。

私が見てる棚の後ろに先輩が本をしまうときに下の本を見るために腰を曲げお尻をオタク先輩にぶつけて

「あっごめんなさい。すいません、こっちまだ見つからなくて」

本当は上の段にあるのに気がつかないでお尻を突き出し今が盗撮のチャンスだと見せつけました。

オタク先輩は分かりやすくお尻がぶつかって振り返って私の顔を見てから私の姿勢に気がつきお尻を見てきました。

気づいてもらえましたがカメラを起動する音が心配でオタク先輩はそわそわしているので本棚の上にしまう場所があることを見つけて私だと届きませんがオタク先輩なら届くので頼めばいいだけだったんですが

「上の方なので台持ってきますね」

と言ってその場から一度離れました。

離れる時に動画の起動音が聞こえました。

オタク先輩にこれからスカートの中撮られちゃうな~なんてドキドキしながら戻るとオタク先輩はスマホを持って待っていました。台を置いて登る時に椅子くらいの高さなのに

「大丈夫?」

と心配する台詞がありましたが私の真後ろに移動したいだけだったのはバレてます笑

本を戻すときせっかくならパンツの後ろだけじゃなくてもっといっぱい撮って欲しい!って思って本を持つ手を上げるときに

途中で本を本棚にぶつけて落としました。

「あっ…よいしょっと」

片足だけ台から降りて体を折り畳みしゃがまないで本を取りました。

本を取るときにちらっと見るとオタク先輩はスマホを股下に入れて夢中になって撮影して私の様子は確認していませんでした。

調子に乗って他の人も盗撮したら絶対バレます。

そのあと本を戻すときもしっかり撮ってもらって台から降りるとき1度オタク先輩の方に向き直ってから台が2段の階段なのでわざと1段目を踏み外て「きゃっ」両手をオタク先輩の胸に当たるように飛び込んでみました。

オタク先輩は飛び込んできた私をしっかりと受け止めて私の両肩をがっちりと掴みました。

オタク先輩にはいつも触らせたり見せつけて楽しんでいましたけど友達の女の子とは違って飛びついてもびくともしなくて男なんだと感じるとこの状況にドキッとしてしまいました。

恥ずかしかったけどオタク先輩の表情も見たくて顔を上げて上目遣いでオタク先輩の顔を覗き込んでみました。さぞいやらしい表情をしていると思ったら緊張して固くなった顔でした。

おかしくなって少し笑ってしまいました。

「すいません。ありがとうございました」

「あっお、うん」

少し掠れた声で何と言えばいいかわからなそうでオタクっぽかったです。

そろそろ離れようと思ったときにこのまま手を下ろしたらオタク先輩のチンチンに触れちゃうんじゃないかと思ったら試してみたくて手を下ろしてみたら手の甲にオタク先輩のチンチンが当たって硬くなってるのが分かりました。

家族以外で初めて触ったチンチンがオタク先輩でした。

見ると右下の方に向かってズボンが膨らんでいました。

オタク先輩は恥ずかしいのかさっさと離れて戻ってしまいました。

それからは少し離れた場所でスマホを見てニヤニヤしてた気がしてます。

自意識過剰かもしれないけど、

たまにスマホから顔をあげて私のこと見てたのでたぶんそういう画像か動画だったと思います。

後々わかるんですがオタク先輩は私の下着を見るだけじゃなく

まとめて図鑑みたいなの作ってました。

帰りに何となくギクシャクした感じだったので、踏み台から落ちたとき受け止めてくれたことお礼を言って話しかけてみました。

「さっき本しまったときつまづいてすみませんでした」

「あっあぁいいよ」

「でも先輩運動部でもないのにしっかり受け止められてすごいですね」

「あーうん」

なんとなく緊張している感じがしたので

からかうように「えいっ」と両手で胸を押してみたら半歩だけ下がって驚くより混乱して「え?え?」みたいな反応で面白く笑っちゃいました

「がっちりしててカッコいいですねー」

全然そんなことないけど明るく褒めて褒めてみたらだんだん浮かれて「いやぁー?」とか気持ち悪く笑ってました

今度は肩から先輩の胸に飛び込むようにえいってぶつかったら肩から抱き止められ

「えっすごい。全然動かないんですね」

「軽いからだよ~細いし」

「全然そんなことないですよ。すぐお肉つきますから」

自分のお腹触って空いてる手でオタク先輩も触ろうとしたので

「え、いや」

オタク先輩の方に向き直って触られないように避けたらオタク先輩と正面から抱きついてるようになっちゃって

どうしようと考えて、とりあえず誤魔化すために時間を稼ぐために

「捕まっちゃった~」

おどけてオタク先輩の顔見たら思ったより距離近くて咄嗟に目を晒しちゃいました。

「はい終了。離れましょ」

ぽんぽんと背中に手を回し叩いたら先輩は腰を叩いたので

「終わりです。私部活行かないと~」

今度はお尻叩いたらオタク先輩もお尻叩いてきたけどなんか知らないけど面白くて笑っちゃって体を捻ってオタク先輩の顔見ながら

「あ~セクハラ~」

抗議したらキスしようとしてきて、それは嫌だったから首動かして背伸びしてオタク先輩の肩に顔が乗るように避けました。

オタク先輩お尻しっかり揉んで掴んでぐるぐる回してお尻の割れ目に指を入れて当てて下から上に触ってきたからちょっと本気で対抗して離れました。

「あっちょっと触りすぎ」

オタク先輩の手はそれまで触ってきた女友達とは違いゴツゴツしていて力も強く男の人に体を自由にされてるんだと思うとゾクゾクしました。

このままだともっと気まずくなりそうだから

「はい終了~」

明るめに終わらせた雰囲気だして思い出したように連絡先交換しました。

その日の夜に「いつも優しくしてくれてるから今日はそのお礼です。もうしちゃダメですよ」連絡したらすぐ既読ついて「可愛くて」とか「初めて女子と仲良くなった」とか言われました。

それからはほとんど毎日連絡来て女子と話したい感じでしたのでほどほどに返信して相手してました。

オタク先輩からのボディータッチはもちろんこの日から2人っきりの時なんかお尻を撫でるだけじゃなくて掴むようになってきました。

ひどい時は抱きつかれました。

昼休みに友達から図書室でブラのホックを外されたときがあったんですがそれを見られ真似するようにブラのホックを外されることもありました。

1学期はこれくらいで次回は夏休みにオタク先輩に頼まれて文化祭の備品買いに付き合って買い物デートした話にしようと思います。

良かったら評価お願いします。

コメントも楽しみにしてます。

この話の続き

夏休みにオタク先輩に文化祭で必要な物買いに行きたいけど女子目線の意見欲しいと連絡が来て、夏休みは半日部活でそれ以外は暇だからよく考えないでOKしました。夏休みになって日程きめようとしたら近くではなく少し遠くに行く予定だったようで部活休みの日じゃないと行けなそうで面倒うだけどOKしちゃったしな~。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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