体験談(約 11 分で読了)
路上痴漢に目覚めた(中2の夏休み)
投稿:2020-01-04 16:28:29
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路上痴漢を昔からやり続けています。初めての路上痴漢は中1でした。夜友達の家に泊まりに行くために自転車に乗ってたら、20代前半ぐらいの女の人が歩いていました。すれ違う瞬間に顔を見るとおとなしそうな可愛い顔で、しかも夏休みだったのでTシャツに少し短めのフレアスカートでした。た…
路上痴漢を昔からやり続けています。
中1の夏休みに刺激的な路上痴漢をしてしまい、それから路上痴漢をしても胸を揉んで逃げたり、無理やりキスして逃げる程度でした。
冬は洋服も厚手で寒いので活動を自粛していましたが、中2になり暖かくなるとまた活動を開始しました。
親は共働きで私に無関心だったので、自転車でかなり広範囲で夜徘徊してました。
久しぶりの痴漢はちょっと緊張して、自転車で後ろから歩いている女の人のお尻を触って逃げる程度でした。
すぐに慣れてきて、手に自分のツバを大量にためてからお尻を触ったりするようになり、触ったあとに裏道を使って後ろから観察すると、お尻についたツバを一生懸命拭いたり、その匂いを嗅いだり姿に興奮していきました。
そんな痴漢を続けていたらカンを取り戻してきて、梅雨前ぐらいには抱きついたりするようになりました。
薄着の季節になっていたので、胸揉んだりキスして逃げる痴漢に変わりました。
ツバを手にためて後ろから口を塞ぐ感じでツバを口の中に入れたりしてたら、自分の精子を飲ませたくなりました。
中2になり性欲もさらに高まっていたので、自分でシコって手に精子を出して後ろから抱き着いて精子を口に入れます。
口を塞いだまま左手で胸を触ってたら、ごくんと飲む感覚がしたりして離れると吐き出したり嘔吐するのが最高でした。
こんな痴漢を続けていましたが、痴漢した相手が家まで帰るのをストーカーするのも習慣化されてしまい、帰ってから警察呼ばれるのもありませんでした。
そんな状態で夏休みに入りました。
夏休みは昼ぐらいに起きてそのまま自転車で遠くに遠征します。
捕まるのが怖くて、軽く30~40㎞は遠征してました。
汗だくで疲れても痴漢するためなら頑張れました。
夏休み入ってすぐぐらいに最高の出来事がありました。
そこは潰れた工場が隣接する田舎の山道で、ちょっと先に行くと団地とかが集まっている場所でした。
その山道を登っていたら、反対側の道を中学校の制服を着た女の子が歩いているのが見えました。
まだ15時ぐらいで明るいので痴漢は難しいかな…と思いながら、自転車を押して追い抜いて後ろを見ると、まだ1年生ぐらいなのかすごく幼くて小さい女の子でした。
髪は肩までの長さでぱっと見た感じおとなしそうで可愛くて、これ痴漢したいなって思いました。
この先の道もすでに調べていて、もしも痴漢をするならこの先の歩道がなくなりちょっと裏を歩く道しかなく、もしも歩道がなくても車道を歩いていたら無理だと思いました。
とりあえず急いで先を歩き、歩道のほうに入って歩道の陰に自転車を隠します。
この歩道はほんとの山道になっていて、歩く人はほとんどいません。
その山道の横に入ると木が茂っていて獣道みたいなのを少し歩くとちょっとだけ拓けている場所があります。
問題はそこまで自分が引きずり込めるかが重要でした。
木の陰で待ってるとその女の子が歩道に入ってきたので、後は気づかれないように待つだけです。
女の子はスマホで音楽を聴いてるみたいでイヤホンをしてました。
目の前を通り過ぎた瞬間に後ろから抱きつき、口を塞いだまま獣道に引きずり込みました。
女の子は小さくてとても軽かったんですが、獣道を引きずり込むのはとても大変で汗だくになりながら奥まで連れていきました。
驚いていたのかそこまで抵抗されず奥の拓けているとこに到着しましたが、はあはあ息切れしながら女の子を見ると、怖くて固まっている女の子の表情がありました。
初めての痴漢以来のチャンスに興奮しすぎて、女の子の手からスマホを取り電源を切るときに手が震えていました。
スマホを取りあげたときに「あっ・・・」と少し声を上げましたが、怖いのか固まったまま動きませんでした。
近づくと下を向いたので、顔を上げさせてキスして抱きつきました。
キスすると「いやぁぁ」と叫びながら顔を左右に振って逃げようとしたので、頭を両手で掴んで無理やりキスして唇や口の中を嘗め回しました。
暑くてのどが渇いていたのか口の中は渇いていてねちょっとした感じがしましたが、ツバの味が濃く感じて味わいながら舐めました。
口の中では「うぅぅ・・・」と呻きながら手を私の肩にあてて逃げようとしてましたが、力で押さえていたので逃げることもできずにキスし続けました。
泣いてるみたいでキスしてたら頬から涙が流れてきたので、それも舐めて顔を舐めてたら少し塩気の味がしたので、少し顔を話すと鼻水流しながら泣いてました。
その時の表情があまりにも可愛く、幼くて目がぱっちりしている女の子が目を腫らして鼻水流しながら泣いてるのは最高でした。
後ろを向かせて後ろから抱きつくと、肩を狭めて固まってるのが分かります。
胸を触ろうとするも両手を前に置いて防御してたので、左手で抱きついたまま右手をスカートの中に入れました。
パンツの上から触ったお尻はすごく小さくて弾力があり、お尻の割れ目のとこを触ると汗かいてるのかパンツがすごく温かくて湿ってました。
触った瞬間「いやっ・・・やめてください・・・」とかなり大きな声で叫んだので、仕方なく近くの木に頭をぶつけて何度か叩きつけました。
「いたいっ・・・やめて・・・」と叫んでいましたが、何度か叩くと号泣しながら「いたい・・・」と声が小さくなったので、「声を出したらまた叩く」と脅すと何度もうなづいていました。
またスカートの中に手を入れて触ると「うぅぅ」と小さく呻くだけだったので、そのままお尻の割れ目から前のほうに手を入れて触りました。
その温かさと湿りぐらいにすごく感動して、後ろから前へ何度もこすりました。
女の子はかなり大人しくなったので、一度やってみたかったことにチャレンジしました。
スカートの中に頭を入れてパンツの上からお尻に顔を押し付けました。
白地に赤のハートマークが入った綿のパンツで縁には赤いラインが入ってる可愛いパンツです。
周りが見えなくなって危険なので普段は絶対にできませんが、ここなら大丈夫と思い押し付けるとお尻の柔らかさを顔全体で感じ、そのままお尻の割れ目のとこに鼻を当てました。
女の子は嫌なのかお尻を左右に振って逃げようとしますが、お尻をバチンと一回叩くと「いやぁぁ」と声を上げましたが動かなくなりました。
お尻の割れ目のとこで思いっきりにおいを嗅ぐとめちゃくちゃ臭くて、汗のにおいと生臭いにおいと少しうんこのにおいが混ざった感じでした。
それでも女の子のなんとも言えないにおいに興奮して、においを嗅ぎ続けて徐々にお尻の穴のほうのにおいを嗅ぐようになりました。
うんこのにおいが強くなりながらも濃いにおいがたまりません。
一度離れて今度は前向きにしてまたスカートの中に入りました。
まんこの方からにおいを嗅ぐと、今度は強いおしっこ臭と生臭いにおいが混じった感じでしたが、足を閉じて私の頭を押さえるように抵抗します。
仕方ないのでそのまま立ち上がり顔を見ると、号泣して顔がボロボロで目が合うとさっと下を向きました。
顔を上げさせて「お前のにおいくさいなー」と笑いながら言うと、「いや・・・かえりたい・・・」と顔を真っ赤にさせて小さく言ってきました。
胸を触ろうとするとまた両手を胸の前で交差させて嫌がったので、頭をつかむんで「キスされるのと木にぶつけられるのどっちがよい?」と優しく聞くと両手を下におろしました。
シャツの上から胸を触ると厚手の布の感触しかしません。
シャツのボタンをはずそうとするとまた両手が上がったので、顔を上げさせて睨むとまた両手が下がりました。
シャツのボタンを外すとキャミソールが現れ、それを捲るとパンツとお揃いのハート柄のスポブラが見えました。
スポブラの上から触るもやっぱり厚手の布の感触しかしないので、スポブラを上にずらすとめっちゃ小さな乳首とほんの少しだけ膨らんだ胸が見えました。
今まで痴漢したのは中高生でもある程度大きくなった胸しか揉んでいなくて、こんなに小さな胸は初めてだったのでびっくりしました。
顔を上げて女の子を見ると、恥ずかしいのか真っ赤になりながら横を向いて目をつぶっています。
「胸ちいさいね~。まだ全然大きくないね~」と笑いながら胸を触ると、「いたいっ・・・触ると・・・いたいんです・・・」と言ってきました。
ちょっとだけ膨らんだ胸は柔らかいというより固い感じで、揉むというより掴む感じでした。
ただ触ると本当に痛いみたいで感触を味わうために強く揉んだりすると「いたっ・・・」とその都度呻いていました。
ただ真っ白な肌が揉む度に赤く痣になっていって、小さな乳首を掴んだりすると徐々に乳首だけが大きくなったのが面白くて、反応を味わいながら触っていました。
汗をいっぱいかいてて、艶っぽくなった胸を見てたら舐めたくなり胸を舐めて乳首をかんだりしました。
汗の塩味を堪能しなら胸を舐めて揉んだりしてたら、もう女の子をは反応しなくなりました。
もうイキたくて我慢できなくなり、女の子をしゃがませて自分のジャージからちんこを出しました。
女の子はちんこ見た瞬間「ひっ」と短い悲鳴を上げて、逃げようとしましたので両手で頭を掴んで顔にちんこを近づけます。
小5の時からオナニーして剥けているちんこは先っぽから我慢汁が垂れてベトベトで、しかもちんこは洗わないようにしてたので物凄く臭いはずです。
「いやっいやっ」と嫌がる女の子の口を無理やりあけさせて、ちんこを中に入れると口が小さいのか歯が当たって痛かったです。
それでも半分ぐらい中に入ると温かくてぬめっとした感触がめちゃくちゃ気持ち良かったんですが、あまりに臭かったのか女の子は「おえ~っ・・・」と何度もえずき、ついには黄緑色の胃液を吐き出しました。
「おえ~」と吐き出した後に顔を上げさせると、もう美少女の面影は泣く目は真っ赤で鼻水と口から胃液を垂らしながらうつろな目をしてました。
「歯を当てたら何度も繰り返す」と言いながらまた口に突っ込むと、一生懸命口を大きく開けようとしたのか歯が当たらず奥まで入りました。
それでも全部は入らなかったのでもっと奥までと思って頭を掴んで全部入れようと突っ込んだら、ちんこ全体が生暖かいものに包まれてものすごく気持ちよい反面、女の子は白目になりながらえづきながら私のふとももを強くたたいてました。
めっちゃ気持ち良いーと思ってたら突然イってしまい、喉の奥に何度も脈打ちながら精子を出してしまいました。
イッた瞬間の女の子の抵抗は凄くてすごい力で私の足を押してましたが、脈打って精子を出す度に体がビクッと跳ねてました。
あまりにも気持ち良くて抜きたくなかったんですが、えずき方が酷くなって体が痙攣してきたので抜いたら、その瞬間ほんの少しの胃液と私の大量の精子を吐き出しました。
はあはあ言いながら嘔吐した後は完全に放心状態になって遠くを見ていたので、嘔吐物を避けるために少しだけ体を横にずらしました。
一度イってもまだ全然収まらないので、仰向けになっている女の子の膝を立ててスカートの中に顔を入れました。
スカートの中はむおっと蒸れていてパンツの上からマンコのにおいを嗅ぎました。
さっきはゆっくりにおいを嗅げなかったので、鼻先をパンツにあてると凄まじいおしっこのにおいと生臭いにおいがしました。
お尻からのにおいとはまた違っていて、女のにおいを感じながらじっくりにおいを嗅ぎました。
初めての痴漢の時にマンコを直接舐めてなかったのを凄く後悔してたので、ゆっくりと女の子のパンツを脱がしました。
もう女の子は抵抗しないので安心してパンツを脱がすと、目の前には毛が生えていないきれいな縦筋のまんこが現れました。
パンツはポケットに入れてまじまじと見ると、素直に綺麗だな~って思いました。
すっごい蒸れてるのが分かって近づくと今まで嗅いだことがないようなにおいがしました。
とりあえずおしっこのにおいがすごいのと生臭いにおいが混じって、今までパンツのにおい嗅いだり、パンツの上からにおい嗅いでましたが比べ物にならないぐらい臭かったです。
おむつを替えるみたいに足を上げるとお尻の穴まで見えてきて、まんこのとことお尻の穴のとこにティッシュのカスもついてました。
お尻の穴もにおい嗅いだら強烈過ぎて思わず「くっせー」と声を上げてしまいました。
その声を聞いてピクッと女の子は反応しましたが、何も声を上げることがなかったのでそのまままんこを舐めてみると、凄く濃厚なしょっぱい味がしました。
ぴったり閉じた縦筋のとこに舌を入れるとより濃い味がして、そこの部分を舐め続けていたら少しだけねばっとしたのがでてきて、これが濡れるってことなんだと感動しました。
今度はお尻の穴も舐めたくなり態勢が厳しかったので、うつ伏せにさせてお尻を上げさせました。
スカートを捲ると真っ白なお尻が目の前にあり、ティッシュのカスがついた穴もきれいに見えました。
お尻の穴に舌をつけると女の子はビクッと反応して嫌がるそぶりを見せましたが、そのまま舐めると舌先がしびれるような味がしました。
お尻の穴は本気で嫌みたいでお尻を振りながら嫌がっていましたが、舌先を少しずつ中に入れていくと「あぁぁぁ・・・いやっ・・・」と呻いていました。
舌を抜いた瞬間に「プッ」と小さいおならがでてきて、「いやぁぁぁぁ」と泣きながらお尻を振ってたのが可愛くて、またお尻の穴に舌を入れて全力で舌を動かしてたら「だめっ・・・でる・・・」と言って顔に生温かい液体がつたってきました。
おしっこを少し漏らしたみたいですごい臭いにおいと口に入った液体はすごいしょっぱい濃い味がしました。
ここまで来たら童貞卒業しようと思い、仰向けに体をかえさせてまんこを見るとおしっこを漏らしてテカってます。
挿れようとするとまた抵抗しだしたので、我慢汁とさっきの精子でぬるぬるになったちんこを縦筋に沿わせると少しだけ入りそうな場所があったので一気に押し込みました。
女の子は「ぎゃっー」と短く悲鳴を上げましたが、少ししか入りません。
無理やり押し込んでいくとメリメリっとした感覚で少しずつ入っていきます。
少しずつ入る度に「ぎゃっ」「いぎゃっ」とか悲鳴を上げてますが、途中から滑りが悪く入っていきません。
仕方ないので体重をかけて思いっきりズンって突き出すと、一気に中に入り「んぎゃーーーっ」と女の子が叫びました。
全部中に入るとすごい温かいんですが締め付けが痛いぐらいで動けません。
そうしてたら下半身に温かい液体の感覚がして見てみると女の子がおしっこを漏らしていました。
女の子は白目になってビクビク痙攣してますが、そのまま無理やり動くとめちゃくちゃ気持ち良くてそのまま中に出してしまいました。
頭が真っ白になるぐらい気持ち良くて、さっき出したばっかりなのに何度も脈打って気を失いそうになるぐらいの快感でした。
自分が脈打つと同時に女の子からもぴゅっとおしっこが飛び出て温かい感覚がするのも最高でした。
女の子は泡をふいて気を失っています。
入れたままその泡を舐めるようにキスをすると、さっき出した精子と胃液と濃いツバの味が混じった味がして泡を全部舐めながら顔を舐めまわしました。
ちんこはまだまだ元気だったのでまた動くと、今度は精子のおかげでスムーズに動けます。
すごい締め付けられる感覚を味わいながら動いていると、全部奥までいれようとすると奥に何かが当たります。
奥まで当てると女の子の体がビクッと動くので、最後は奥まで無理やり押し付けて中に出し切りました。
ちんこを抜くとすごい固まりの精子がどろっとでてきて、まんこの周りは白く泡立っていました。
女の子はまだ白目で気を失ったままだったので、まずは自分のスマホで女の子の写真を撮りました。
顔はベトベトで髪が顔にくっついていますし、涙とよだれでぐちょぐちょです。
胸も真っ赤に痣ができててまんこはぽっかり穴があいて悲惨な状態でした。
写真を撮った後にふと女の子のスマホのことを思い出しました。
女の子のスマホは私と一緒のメーカーだったので、電源を入れて指紋で解除して中を見ました。
とりあえずメルアドと電話番号を写真に撮り、ラインのIDも一応残しました。
女の子に声をかけて起こすと「ひっ・・・」と悲鳴を上げましたが、「誰かに言ったら分かるよね?」と優しく声をかけてその場を離れました。
もう薄暗くなっていて離れた後に様子を見ていたら、よろよろと歩きながら歩道に戻ってきました。
そこからゆっくりと歩いている姿を遠くから観察して、その子が家に帰るまでついていきました。
ボロイ市営住宅の1階に住んでいて、家に帰るも電気がついていません。
おかしいなって思いながら、親は家にいないんだと思い親が帰ってくるまで待機することにしました。
警察に通報されたらマズイ・・・と思っていたので、安心するまで帰れませんでした。
夜になっても家の電気は全然つかなくて親も帰ってきません。
家を間違えたのか・・不安になっていたら0時過ぎて女の人がタクシーで帰ってきました。
明らかに飲み屋の人だと分かる格好で、家に帰ると電気がつきました。
通報されるなら今からだ・・・と緊張していたら、反対側の方から怒鳴り声が聞こえてきました。
急いでベランダの方に回ると、リビングの電気がついていて窓が開いてます。
何やら母親は怒っていて、「さっさと風呂入れー」「何でこんな時間まで起きてんのー」と女の子に怒鳴っていて、女の子が何も言わずにリビングから出ていくのが見えました。
急いで反対側に回ると階段横の部屋の電気がついて、母親がその部屋の窓をあけて「今日はそのまま寝ろ」「仕事終わりで疲れてるんよ」と変わらず怒鳴りながら、部屋を出ていきました。
すぐに部屋の電気が消えてそっと窓側によると、暗闇の中から泣いている声が聞こえてきました。
もう通報されることはないだろうと思い、集合ポストの中を見るとその部屋は大量の郵便物が溜まっていました。
鍵もかかってなかったので下の方の郵便物を半分ぐらいとって持って帰りました。
とりあえず戦利品のパンツのにおいを嗅ぎながら、写真を見てオナニーしてすっきりした後に郵便物のチェックをしました。
すべて女の人の名前宛で男の人の名前がないということは母子家庭なんじゃないかと・・・。
その翌日から数日間その家を観察しましたが、やはり母親しかおらず夜の仕事みたいで夕方前から夜中まで帰ってきません。
そこからこの夏休みはこの女の子をストーカーして色々やってしまいました。
また今度続きを書きます。
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1: 中谷仁さん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい内容で大変興奮しました。
繁華街の路地裏で酔い潰れていた見ず知らずの女の子の膣内に大量の精液を注ぎ込んでやった時の話。https://www.h-ken.net/txt/contents/201912202363486407/
女の子がその後どうなったのか大変興味あります。
私も支配欲が強く女性を無理やり孕ませてやるのが好きです。
もし良かったら私の体験談も読んでみてください。1
返信
2020-01-05 12:27:02
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(2020年05月28日)
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