官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
痴漢の体験談②アナルセックス
投稿:2025-06-14 16:00:44
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※自分なりに妄想して書いてみたお話です。こんにちは、私の名前は亜由美です。私が中高生の頃、何度も電車や駅のトイレで痴漢をされた時のお話をしようと思います。最初は、中学に入学して1週間程した時の事です。私立に入学して、小学生の頃とは全く違った電車通学に心躍らせ、また自分の将来にも心躍ら…
続きです。
中学3年になるまでに、太ったおじさん集団にオマンコの中や口の中…そして一度お尻と、とにかくおじさん集団には体の中に何度も射精されましたが、妊娠しない事が本当に奇跡に思いました。
特に、初めて犯された日とお尻でセックスした時は、痛みと快楽が凄かったです。
さて、本題に入ります。
セックスの快楽に取り憑かれた私は、パンチラ胸チラ透けブラといった類いをあまり気にしなくなりました。
ママには心配されましたが、私はそれでも平気でした。
中3の終業式の日の事です。
前日もそれまでと同じように、毎日ではありませんがおじさん達にはたくさんエッチな事をされましたが、一味違う事をされました。
いつものように胸やお股を弄られたすっかり濡れた私は、太ったおじさんがカバンから3つ玩具を出して見せられた時は驚きました。
黒くて太い、まるでおチンチンみたいな物…もう2つは、玉子みたいな物と数珠みたいな玉が連なる物…そう、バイブとローターとアナルバイブです。
太ったおじさんが、ローターをクリトリスにくっつけ…メガネのおじさんは、バイブとアナルバイブを、それぞれオマンコとアナルに入れました。
3つ同時に攻められた時は、電流が流れたような衝撃で、電車の中で思わず叫んでしまいました。
「あ〜!!」
「ほらほら、叫ぶと周りにバレるよ?」
壁になっていたおじさん(坊主頭)が、脱がされた私の黒パンツを口に突っ込み手で塞ぎました。
クリやオマンコ…そして、アナルが受ける衝撃は、たまりませんでした。
おチンチンを入れられても気持ち良かったですが、バイブも気持ち良かったです。
(やだ…私、玩具で気持ち良くなってる…)
3つの速さを最大にされると…私はイキました。
「そんなに良かった?」
「はい…」
「じゃあ、次はバイブをオマンコに入れながら、アナルセックスだね!」
今回は、坊主のおじさんが初めにおチンチンを入れました。
オマンコにバイブを入れられたまま、口を塞いだ私のパンツを履かせ落ちないようにガードさせ、お尻だけ出した状態にし背中を向けさせられました。
坊主のおじさんは、「マンコもいいけど、アナルも気持ちいい…すぐ出そうだ!」と言いながら必死に腰を動かしました。
「あ、出る〜アナル中出し〜!」
私のアナルに、大量中出しをされました。
他のおじさん達も、容赦なくアナル中出しをしてきました。
全員とのアナルセックスが終わってから、坊主のおじさんが私に言いました。
「明日から夏休みでしょ?一日だけ付き合ってよ!」
「ママにばれないかな…」
「もちろん、ママに叱られないように、注意するから…」
「じゃあ、来週日曜日に図書館で勉強するから、その時に…」
「ありがとう、じゃあね。」
おじさん達は、私の服を整えたり床に落ちた愛液や精子を拭いた後、離れていきました。
急に壁がなくなりドキッとしましたが、周りはみんな話に夢中でホッとしました。
(良かった…いつかばれないか心配だったけど、今日も大丈夫だ…)
そう思い、車窓を眺めながら自宅の最寄り駅に着くのを待ちました。
帰宅後、ママが聞いてきた事に驚きました。
「亜由美ちゃん…痴漢されてない?」
「え…痴漢?」
「そう、学校から「本校の生徒が痴漢に遭っていると、学校に連絡がありました。」ってメール来たのよ。」
平静を装い、答えました。
「私、痴漢なんてされてないけど?」
「そう…良かった…亜由美ちゃん、格好には注意してね。」
「うん、分かった…着替えるね。」
私の部屋に入って、頭を抱えました。
(どうしよう…私の事なら、どうしよう…)
その日は、不安で胸が張り裂けそうでした。
時が過ぎ、図書館に行く日になりました。
ママもその日友達とランチという事で、一緒に電車に乗りました。
ふと車両の中心を見ると、坊主のおじさんが1人でいました。
私は一瞬ドキッとしましたが、知らんぷりをしました。
(ママに気づかれたらヤバい)
図書館の最寄り駅で私が降りると、電車が出た後坊主のおじさんが来ました。
「君、ママと一緒だったね…まさか、俺達の事言ってないよね?」
「はい、言ってません…あ、お願いがあります。」
「何?」
「ママから学校で痴漢されてる子がいるらしいと言われて…私ばれないか不安で…お願いだから今日で最後にして…」
「まぁ、そう言われたら不安だよね…俺達の事チクらないと約束出来る?」
「もちろん約束します。」
「分かった…他の人とも話してたけど、俺達やっぱり捕まりたくないからもう止めようってね…君の盗撮動画は、みんなハードディスクごと捨てたよ…今日で君とエッチな事するのは止めるよ。」
「すみません…」
「さぁ、図書館行こっか。」
おじさんは周りに気づかれないように、私の後から図書館に入り参考書のフロアに行きました。
私が参考書を選んでいると…おじさんは、本を探すふりをして私の背後に立ちました。
「水色ワンピースに白パンツ…組み合わせ最高…」
おじさんは小声で伝えると、周りを見渡してからパンツの中に手を入れました。
「おじさん…ダメ…こんな場所で…」
「今日で最後なんだ、ちょっとだけ…」
途端に、愛液が出てきました。
「今日は、中出し大丈夫?」
「はい…」
「この一角なら、カメラはないしあっても死角だらけだから安心だ…」
おじさんは、私のパンツを下げ後ろから挿入しました。
私は、声を漏らさないよう自ら口を抑えました。
(んっ、んっ、ん~、あっ、はっ、はぁん…図書館で…気持ちいい…犯されてるのに気持ちいい…)
「よ~し、行くぞ!」
おじさんは、電車での痴漢のように私の中に大量に射精しました。
また、おじさんはいつものように私の体を拭き服を整えてくれました。
「君…そういえば、名前は亜由美ちゃんだっけ?」
「はい…」
「おじさん達、もう絶対亜由美ちゃん見ても手はださないよ…じゃあね。」
「はい…」
以外とあっけない別れだなぁという気持ちともう大丈夫という気持ち…そして、もう気持ち良くなれないという残念に思う気持ちもあり、ちょっと複雑でした。
その後、目当ての参考書を見つけ勉強していました。
勉強が終わり図書館を出て、家族の都合に合わせるため駅に急ぎ足で行くと、駅前広場で坊主のおじさんが警察と話をしていました。
周りには人だかりが出来ていて、そこにクラスメイトがいたので声をかけました。
「百合ちゃん、どうしたの?私図書館の帰りなの。」
「亜由美ちゃん…私、今この人に盗撮されてたの…」
「怖かったね…ママかパパ来てくれる?」
「うん、ママが来てくれるの…あぁ、気持ち悪い!あのロリコンおじさん!」
私はドキッとしつつも、百合ちゃんに同調しました。
「気持ち悪いよね…そうだ、他の人盗撮した動画や目撃情報とかなかった?」
「今警察が教えてくれたけど、カメラのデータにはそういうのはなかったみたいだけど…おじさんの家調べたら、また見つかるかもって。」
百合ちゃんを抱きしめながら、「おじさん私のデータ消したって言ったけど、ホントかな?」と不安になりました。
「百合ちゃん…私や他の人も盗撮されてるかもしれないから、良かったらどうなったか教えてね…あ、とりあえずは他の人には内緒にしとこうね。」
「うん、亜由美ちゃん気を付けてね。」
百合ちゃんと別れ電車に乗り、帰宅しました。
すると、パパが教えてくれました。
「亜由美ちゃん、テレビ観てたけど今日図書館の駅で盗撮騒ぎあったんだって。」
「へぇ、そうなの…どんな人?」
「独身のロリコンおじさんらしいよ…他の盗撮動画は、家宅捜索しても出なかったらしいけど…亜由美ちゃんも気を付けてね。」
「うん、ありがとう。」
部屋に入ると、安堵感でいっぱいになりました。
(良かった…百合ちゃんには悪いけど、私の動画ホントに捨てられたんだ…良かった…)
この日以降、他の痴漢おじさんの姿も見なくなりました。
それにホッとしつつも、刺激的な経験が出来なくなったのはどこか残念な気もしました。
とにかく、卒業までは何事なく、無事に高校に入学しました。
次で、このシリーズは最後です。
こんにちは、亜由美です。中学生から高校生になりました。高校は、中学からの一貫教育で前回の話に出た百合ちゃんも同じでした。入学式はそれぞれママと車で行き、次の日から2人で一緒の登校が始まりました。入学して3日目の事です。百合ちゃんは、家庭の事情でお休みで私1人での登校となりました。…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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