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体験談(約 8 分で読了)

SNSでエロい写真載せててムラついたからヤリ捨てした(1/2ページ目)

投稿:2025-10-06 21:51:47

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える◆M3cSRQk

俺は大学2年生。

自分で言うのもなんだが、コミュ力には自信があり、友達は多い方だ。

容姿もイケメンではなく普通だが、あらゆる垢抜け術を参考にして雰囲気イケメンくらいにはなっている自負がある。

そして何より、性欲が強い。

血気盛んな時期というものあるだろうが、ヤリたくて仕方がない。

キャンパス内を無防備な格好で歩いている女子達はすれ違う度にムラつく。

自分でも自覚している。俺は猿だ。

しかしそれでもいいじゃないか。学生時代は遊んだ者勝ちだ。

俺はできるだけ沢山の可愛い女とセックスしたい。

そのために垢抜けや会話術に時間と資金を投じ、遂に大学生という夢のフィールドに立ったのだ。

そんなある日のこと。それは夏休みのことだった。

適当にSNSを見ていると、ふととある投稿に目が止まった。

「うぉっ、エッロ、、、」

それは、高校時代の女友達の水着写真だった。

彼女の名前は佐々木梨花。

当時はそこまで仲良くなかったが同じクラスだったこともあり、面識はある。

顔もそこそこ可愛いためオカズにしたこともしばしば。

梨花は自分の水着姿をSNSに晒していた。

白のビキニで俺が思っていた以上に胸は大きく、スタイルも抜群だ。

高校の時は一度もそんな写真載せてなかったのに、大学生になって梨花も制御の枷が外れたのだろう。

それに何より予想外に大きい乳!!こりゃ良い。

俺は当時からオカズにしていたこともあり、めちゃくちゃ興奮し、その日は梨花の水着姿で3回も抜いてしまった。

今まで可愛いと思っていたリア友のエロい姿の解禁ほど抜けるものは無い。

あの梨花がこんなエロい身体をしていたなんて。流石にこの投稿で他の男子もオカズにしてるに違いない。

「あーー、ヤリてぇ」

こんなエロい女とヤレたら最高だろうな。しかも今が1番脂が乗ってると言っても過言では無い。

最高の抱き心地だろう。

俺の脳は既に猿になっており、気づいた時には梨花にDMを送っていた。

話すのは久々だったが、梨花から無事返信が返ってきて、俺は他愛もない会話を弾ませた。

「梨花ちゃん今彼氏いないの?」

梨花「居ないよー!彼氏募集中!!」

「こんなに可愛いのに勿体ない」

「そんなことないよー!笑」

「俺が立候補するわ」

「えー笑。チャラすぎ笑笑」

「いやいや笑。そんなんじゃないって笑。でも今度まじで遊びに行かない?夏休み入ってるっしょ」

「んー、まぁ入ってるけど」

「おお!行こうぜ!俺今やってるあの映画見たいんだよね」

「え!待って私も行きたいそれ!」

この女ちょろすぎる。俺達は夏休み中に会うことになった。

時間を決めて待ち合わせをし、高校ぶりに梨花と会った。

「お待たせ〜。ちょっと待った?」

「いや全然、、じゃあ行くか」

梨花は高校時代より垢抜けて可愛くなっていた。髪も金髪に染め、いかにも大学生という感じだ。

私服を見るのも初めてで、夏だからというのもあるが梨花は露出度の高いピチピチの服を着てきたため、益々エロさ倍増していた。

当時はそれほど話すこともなかったが、卒業とは面白いもので、当時以上に話が弾んだ。

無事映画を見終えた俺達は夕飯も一緒に食べることに。

鍛えた会話術の甲斐あり、梨花はとても楽しそうにしていた。

「夕飯どうするか」

「んー、ファミレスとか行く?」

「ファミレスでいいんだ笑」

「えぇ、!?」

「いや、もっと高い店とか言われるかと思ったから笑」

「まぁ、カップルじゃないしいいかな」

「そういう理由かい笑。てかそれなら一人暮らししてるし俺の家来なよ。宅飲みしよ」

「えーもうチャラすぎ笑笑。だ」

「大学生だしいいじゃん別に笑。酒強い?」

「まぁ弱くはない」

「じゃあ決まりね。コンビニで調達してれっつごー!」

梨花は少し躊躇いつつも着いてきた。

ヤレる。あと少しで梨花とセックスできる。

俺達は食料調達の後、そのまま家に帰宅。

宅飲みの開始だ。

梨花も一人暮らしのため、門限の規制はない。こんなのセックスの流れ確定だ。

俺達は再び酒を交えて語り合った。

俺はいい感じに酔っ払い、梨花も仕上がってきている。

「梨花マジで可愛いよね。高校時代から垢抜けた。」

「ほんと!?嬉しいわ〜」

「なんか垢抜ける秘訣ないの?」

「んー、色々見まくる!SNSとかにいっぱい参考になるものあるし!」

「なるほどねん。脱毛とかしてんの?」

「大学入ってしたかな」

「へー、全身?」

「うん。」

「だよな。梨花肌スベスベだもんな」

「金かかってますから^^」

「ここの毛も生えてないの?」

俺は梨花のマンコを指さした。

「ちょっとっ、!笑。何聞いてんのよ笑」

「ごめんごめん。でもその反応はビンゴだね笑」

ここから俺達は下ネタの話に突入した。

梨花は高校時代に彼氏がいたが大学進学を機に別れて今はフリーのようだ。反応から察するに処女。いやらしい見た目とは裏腹に未使用なのが余計ムラつかせる。

この初々しい感じが余計に犯したくなる。

俺達の距離はどんどんと近づいていき、遂に俺の手は梨花の腿に乗っていた。

「気持ちいい触り方教えてあげるよ」

俺は梨花の後ろに回りこみ、両手で優しくおっぱいを包んだ。

遂にこの乳にたどり着いた。SNSで水着写真を見て以来、散々抜いたこの神乳に。

「キャッ、、ちょっと、ダメだって、、//」

「彼氏居ないんでしょ?じゃあ大丈夫だって」

梨花のおっぱいは予想通りとても柔らかく、重量感があった。最高の揉み心地だ。

「んっ、そういう問題じゃっ、、//」

梨花は言葉では抵抗しているが、手を口元に寄せ、俺を受け入れている。

「梨花処女?」

「んっ、、、」

「処女じゃないならこんなの余裕でしょ?」

「うんっ、余裕余裕」

処女じゃなくても余裕じゃない子はいくらでもいる。この反応こそ処女の証明になっていた。

俺は梨花の服をゆっくり脱がせていく。

「ぁっ、もうダメだって、、//」

「もう我慢できないよ。ほら触ってみ」

俺はそう言って自分の息子を梨花に触らせた。

「キャッ、硬すぎ、、こんなになるんだ、、」

「初めて触ったでしょ?」

「うん、、、っはっ、!!」

梨花は遂に真実を口にした。

「笑笑、やっぱ処女じゃん笑。優しくするから安心して」

俺は少し微笑みそう言うと、梨花はこくりと頷いた。

上下とも服を脱がせ、下着姿にさせる。梨花のいやらしい身体付きがついに露になった。

「(やばいエッロ、、)」

思わず口に出そうになった。こんないい身体に手出さなかった高校時代の彼氏勿体なすぎ、笑

梨花はピンクのレースの下着をつけており、胸元には写真で見たままの大きな谷間が作られていた。

ウエストや太ももにも程よく肉付き、実に食べ応えがありそうだ。

俺が下着を脱がそうとしたところで、梨花は俺の手を止めた。

「まって!!やっぱお風呂入ってないし、、恥ずかしすぎる、、」

「じゃあ貸してあげるよ」

俺はそう言い、梨花を風呂へ連れてった。

「好きに使っていいからね」

俺は1度退出し、シャワー音が流れるのを待ちつつ、自らの服も脱いだ。

少し経ってシャワー音が聞こえてきたとき、俺も風呂場へ突入した。

「キャッ、!!待ってなんで入ってきてんの!?」

梨花は全身を両手で覆いながらも、片乳からは肌色に近いピンクの乳首が覗かせていた。

下の毛もスベスベでお尻も肉付きがよく、やはりめちゃくちゃエロい。

「面倒だし一緒に入ろうと思って」

「っていうか隠せ!!」

「あーごめん、気にすんなよ笑。身体洗ってあげるから」

俺は手にボディソープを馴染ませ後ろに回りつつ、梨花の身体を撫でるように洗った。

梨花の身体は頭から足に至るまでスベスベて何もかも柔らかい。

「んっ、んっ、、、」

梨花はビクビクと身体を動かし、ヌルヌルの快感を味わっている。

「(やっべぇ、鏡に映ってる梨花の裸エロすぎ、、身体も最高の触り心地だ)」

俺は満遍なく梨花の身体を洗い終えると、既にほぐし終えたと言わんばかりに梨花はトロトロの顔つきになっている。

俺は梨花の身体を洗い流し、綺麗に拭いてあげて、そのままベットに押し倒した。

全裸の梨花が俺のベットで準備完了。

据え膳食わぬは男の恥だ!!

梨花のマンコは水滴を拭いたばかりというのにトロトロに仕上がっている。

俺は挿入の体勢に入る。

ついに!SNSで見かけた掘り出し物のお宝マンコいただきます!

梨花も股を大きく広げて挿入を待っている。

「じゃあ入れるよ」

「コクリ、、」

高校時代にはまさかこんなエロい身体してるとは思わなかった。そしてセックスするなんて思わなかった。

散々抜いた梨花とヤレる。今から貴重な梨花の身体は猿の俺に貪される。

遂に挿入。

梨花は充分濡れていたこともあり、処女だがすんなり入った。

「(あーーー、梨花の中あったけぇ、、)」

「んっ、、いったい、、」

梨花は初めて入れられた感触に痛みを覚えている様だ。

「最初は痛いと思うけど、馴染めば大丈夫だよ。」

俺は梨花が馴染むまで、息子を動かさずに待った。

次第に梨花の中はうねり出し、徐々に俺の息子の形を覚えていく。

この処女マンコが次第に息子の形を覚えていき、張り付く感覚はいつになってもたまらない。

「ぁっぁぁんっ、待って気持ちいい、、かもっ、、」

梨花の中はしっかり馴染み、これなら痛みを感じないだろう。

俺もそろそろ我慢の限界だ。徐々に腰を動かしていく。

「んっ、、んっんっ、、」

「(やべぇ、気持ちいい、、この穴最高ぅ、)」

処女マンコはやはり最高だ。締め付けが段違いに強い。

俺が腰を動かす度に梨花の両乳が揺れ、更に感度が増していく。

しばらく一定のリズムで腰を動かし、梨花のポイントを刺激していく。

「ぁんっぁんっぁんっ、、!」

梨花の喘ぎ声もどんどん大きくなっていく。

その度に中は締め付けられ、オナニーの10倍は気持ちいい。

「ぁっ、なんかヤバいかもっ、、、!」

「イきそう?」

「わかんないっ、けどヤバいの来そうっ!」

梨花は中イキしたことがないらしい。これはヤリ甲斐が有る。

「俺もそろそろやばいっ一緒にイこ」

「ぁんっ、!うんっ、イクイクイクっ!!」

「イックッッッ!!」

俺はギリギリで息子を外に出し、梨花の身体に精液をぶちまけた。

俺の精液は梨花の顔面にまで届き、梨花は絶頂で身体をピクピクと動かすことしか出来ない。

「ハァハァ、、(この身体まじでやべぇな、、神穴じゃん、、)梨花大丈夫か?」

「(ピクピク、、)」

反応がない、感じたことの無いあまりの快感に意識が朦朧としている様だ。

俺はその隙に写真をパシャリ(無音カメラ)。

全裸で俺の精液をぶちまけられた状態の梨花をカメラに収めることに成功した。

梨花の事後。めちゃくちゃエロい。これは一生のオカズ決定だ。

俺は梨花にぶっかけられた精液を拭き取ってやり、少し待つと梨花は意識を取り戻した。

「はっ、!やばいイッて意識飛んでた笑笑」

「初中イキだもんな。仕方ない(そのおかげで盗撮完了)」

「処女卒業おめでとう」

「もうっ、、そんなつもりじゃなかったのに、、」

俺からDMが来なければ。あの時俺のデートの誘いを承諾しなければ。夕飯を一緒に過ごすと言わなければ。家に着いてこなければ。

様々な所で梨花は自分の処女を守る瞬間があったのに、見事に出会ってまもない大した仲でもない男に処女を奪われてしまったのだ。

その感覚が、俺にとっては最高のスパイスだ。

その後2回戦に突入。

俺は梨花に自分の息子を舐めさせたり、逆に梨花の全身を舐め回したりし、俺は梨花の全身を味わった。

梨花のフェラも最高だった。高校のクラスメイトが俺の息子を舐め回している。俺からの視点はあまりにも絶景だった。

もちろんキスも完了。しかもディープな方も。

聞けば幼い頃にした母へのほっぺのキス以来だったらしい。高校時代の彼氏ともしたことがなかったというのには驚きだが、そのおかげで初キスもゲット。

俺は梨花を心行くまで味わった。

性欲のままに梨花を犯し、何度も息子を咥えさせ、乳に息子を挟ませるなどやりたい放題。梨花の身体を使いまくった。

気づけば2人ともそのまま寝落ちしており、次の日梨花を家まで送って帰した。

俺はその後、梨花との連絡を少しずつ減らし、あちらからも何も言ってこなくなった。

俺達は一度きりの関係。これ以上踏み込んだら面倒だ。

梨花は一度SNSで水着写真を載せただけで、ただの猿の性欲処理に自分の処女を捧げてしまったのだ。

今でも梨花の全裸写真は持っている。これを見る度に梨花には感謝しかない。

初セックスは誰でも覚えているもの。

そんな大切な行事を性欲処理で終わらされた、梨花は若気の至りをいつか後悔する日が来るかもしれないが、俺が梨花の記憶を刻みつけ、一生残り続けると思うと余計に興奮する。

俺にとっては最高の思い出だ。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    同窓会で会ったらまた報告して欲しいです。なんならまたDMしてみてほしい

    0

    2025-10-06 22:19:41

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