官能小説・エロ小説(約 25 分で読了)
【評価が高め】2年間頼み込んで妻をやっと寝取らせる事が出来た(3/4ページ目)
投稿:2025-09-27 01:27:13
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本文(3/4ページ目)
だが、それでもヤスタカさんは納得しなかったようだ。
「……ちゃんと言って。」
ミカの瞳が一瞬だけ揺れた。
そして、羞恥と熱に染まりながら、小さな声で囁いた。
「……ヤスタカの……おっきくて……気持ちいいよ……♡」
その言葉を聞いた瞬間、彼の腰が深く沈み込み、ミカの口から甘い悲鳴が零れた。
まるでその言葉を合図にしたように、ヤスタカさんの腰が動き出した。
最初は浅く、慎重に。
抜き差しされるたびに、ミカの肩が小さく跳ね、吐息が熱を帯びていく。
「んっ……はぁっ……あっ……」
ベッドに散らばるシーツを握りしめ、ミカは声を押し殺そうとする。
けれど、身体の奥に突き上げられる感覚に、声は次第に抑えきれなくなっていった。
「気持ちいいよ、ミカ……」
「……んっ……うん……♡」
腰の動きが次第に深く、強くなっていく。
汗ばむ肌と肌がぶつかる音、そして水音が部屋に広がった。
「はぁっ……あっ……だめ……気持ちよすぎる……っ」
ミカは目を閉じ、頭を左右に振りながらも、腰を反射的に受け入れていた。
ヤスタカさんはその反応に応えるように、さらに深く突き込み、低くうなる。
「ミカ……最高だよ……」
「んんっ……ヤスタカ……もっと……♡」
甘い声で名を呼ぶミカ。
俺は胸をえぐられるように嫉妬を覚えた。
しばらく正常位で繋がったあと、ヤスタカさんは息を整えながらミカの髪を撫でた。
「……ミカ、今度は上になってみない?」
ミカは一瞬ためらったように目を伏せた。
けれど、次の瞬間には小さく笑って頷いた。
「……うん。」
そう言うと、彼女はゆっくりと身体を起こし、ヤスタカさんの腰に跨った。
シーツに両手をつきながら、慎重に腰を沈めていく。
「んっ……あっ……♡」
自分から奥に受け入れた瞬間、ミカの声が高く漏れる。
胸が小さく揺れ、額には汗が光っていた。
「ミカ……すごく綺麗だよ。」
「……やだ……見ないで……」
顔を赤らめて俯くミカの頬を、ヤスタカさんは優しく撫でた。
それでも彼女は、ゆっくりと腰を前後に動かし始める。
最初はぎこちなく、やがて次第にリズムを掴み、音が部屋に響いた。
ぱちゅっ、ぱちゅっ……
「……っ、あぁ……ヤスタカ……♡」
ミカは自ら腰を打ちつけ、快感に震えながら彼の名を呼んでいた。
ミカは最初、ぎこちなく腰を動かしていた。
顔を赤らめ、息を詰めながら慎重に上下する。
「んっ……はぁ……っ……」
小さな吐息が漏れるたびに、胸が震え、汗が滴る。
ヤスタカさんが腰を軽く突き上げると、ミカの声が一段高くなった。
「ひゃっ……んんっ……♡」
その瞬間から、彼女の動きが少しずつ変わっていった。
羞恥の影が消え、快感に身を任せるように――自ら大きく腰を振り下ろす。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぐちゅっ……
水音がはっきりと部屋に響き、二人の体がぶつかる音が混ざる。
「はぁっ……あぁっ……♡ヤスタカ……もっと……!」
ミカは汗に濡れた髪を振り乱し、両手で彼の胸にしがみつきながら、激しく腰を打ちつけた。
「ミカ……すごい……可愛い……!」
ヤスタカさんの声に、ミカは潤んだ瞳で彼を見下ろし、恥ずかしそうに笑みを浮かべる。
「だって……すごく気持ちいい……♡」
その言葉と共に、彼女はさらに激しく、何度も何度も腰を振り落とした。
その姿は、もう完全に“恋人”として快感に夢中になる女の顔だった。
俺はただ、ベッドの端で喉が焼けつくように乾くのを感じながら、その光景を見つめるしかなかった。
ミカは腰を激しく上下させながら、もう限界に近づいていた。
「はぁっ……あっ……も、もう……♡ヤスタカ……イっちゃ……」
声は震え、腰は痙攣するように動きを乱す。
その瞬間――
ヤスタカさんが腰を押さえ、すっと抜き取った。
「……あっ……」
ミカの瞳が驚きに見開かれる。
切なさと物足りなさが混ざった顔で、彼を見上げていた。
「まだダメ。」
そう囁いた彼は、ミカの身体をそっと四つん這いに導いた。
「……後ろから、してもいい?」
「……うん。」
頬を赤らめたまま、ミカはベッドに両手をつき、腰を高く掲げる。
背中は汗で艶めき、震える尻が彼を待っていた。
次の瞬間――
「んっ……あぁぁっ……♡」
深く突き込まれ、ミカの声が弾けた。
腰が小刻みに揺れ、切なさと快感が一気に爆発するようだった。
ミカの声が裏返り、身体が大きく仰け反る。
最初から激しいリズムで腰が打ち込まれ、ベッドがきしみ、肌がぶつかる音が響き渡った。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……
その規則的な音に、ミカの喘ぎが重なる。
「だ、だめっ……ヤスタカ……はげし……んぁぁっ♡」
ミカは両腕でシーツを掴み、耐えるように顔を伏せる。
だが腰は逃げきれず、突き上げられるたびに甘い声を溢れさせていた。
「ミカ……感じてる……?」
「……っ♡んんっ……も、もう……♡」
腰の動きはさらに強くなり、ミカの身体はもはや支えきれず、全身がヨガるように震え、背を反らし、脚をばたつかせた。
「やっ……あぁっ……♡イっちゃ……イくっ……♡♡」
最後の突き上げに合わせて、ミカは全身を痙攣させ、甘い悲鳴をあげて絶頂した。
汗に濡れた背中が大きく波打ち、髪が乱れ、震えが止まらない。
バックで激しく絶頂したあと、ミカはぐったりと崩れ落ちそうになっていた。
その身体を、ヤスタカさんが後ろから抱き起こす。
「……ミカ、今度はこうしよう。」
そう言って彼女を自分の膝に乗せ、背中からしっかりと抱きしめた。
ミカの両脚は自然と大きく開かれ、股間は俺の方に晒される形になる。
「……っ!」
俺は息を呑んだ。
俺の目の前で、ミカの秘部にヤスタカさんのものが深く突き刺さり、完全に一体となっている。
根元まで濡れた音を立てながら繋がり、その周囲には白濁した愛液がとろりと溢れていた。
「見られてるよ、コウタさんに……」
ヤスタカさんの声に、ミカは真っ赤な顔を横に振った。
けれど、彼の腰が突き上げられると、思わず甘い声が溢れる。
「んんっ……♡やっ……見ないで……でも……♡」
その身体は汗で光り、頬から首筋まで真っ赤に染まっている。
抱きしめられたまま突かれるたび、ミカの胸が上下し、白濁した愛液がさらに溢れ、結合部をいやらしく濡らしていた。
俺は目を逸らすこともできず、ただ妻が他の男と交尾している“証拠”をまざまざと見せつけられていた。
胸は嫉妬で潰れそうなのに、股間は張り裂けそうなほど硬くなっていた。
ミカはヤスタカさんの胸に背を預け、完全に抱き込まれた姿勢で腰を突き上げられていた。
脚は大きく開かれ、ヤスタカさんの性器がミカに出入りする様子が俺に見せつけられるように晒されている。
「……ミカ、すごい……締まり……」
低く甘い声が耳元に囁かれる。
「やっ……♡そんなこと……言わないで……♡」
ミカは顔を真っ赤にして首を振るが、腰は逃げられず、突き上げのたびに震え声を漏らした。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……
規則正しいリズムで、休むことなく打ち込まれる。
そのたびにミカの体は小さく跳ね、胸が上下し、二人が繋がった部分からは白濁した愛液が糸を引いて溢れた。
「んんっ……♡あぁっ……♡やす……ヤスタカ……♡」
息も絶え絶えに名前を呼び、体を委ねているミカ。
ミカとヤスタカさんは完全に二人だけの世界に入り、俺は蚊帳の外のように感じられた。
長い背面座位のあと、ヤスタカさんはミカの身体をそっとベッドに横たえた。
汗で濡れた髪が頬に張り付き、全身は真っ赤に火照っている。
ミカは荒い呼吸を繰り返しながら、潤んだ瞳で彼を見つめた。
「……ヤスタカ……」
その甘い声に応えるように、彼は再び彼女の上に覆いかぶさった。
脚を大きく開かされ、再び正常位で繋がる。
「んっ……あぁっ……♡」
深く差し込まれた瞬間、ミカの体がびくんと震えた。
「ミカ……最高に気持ちいいよ……」
「……うん……♡すごい……気持ちいい……♡」
腰の動きが次第に激しさを増し、部屋に肉がぶつかる音と水音が響き渡る。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……
ミカはシーツを握り、声を抑えきれずに叫んだ。
「やす……ヤスタカぁ……♡だめっ……いくっ……またいくぅ……♡」
「俺も……もうすぐ……!」
必死の声と共に、彼はさらに深く、強く打ち込む。
「――あぁぁっ……♡♡」
ミカの絶頂の声を聞きながら、ヤスタカさんは一気に登りつめていった。
激しい正常位の中、ヤスタカさんの声が荒く震えた。
「……ミカ……もう、限界……!中に出していい……?」
その言葉に、俺の胸は一瞬凍りついた。
「えっ……?」
思わず心の中で叫ぶ。
だが、ミカは潤んだ瞳で彼を見つめ、はっきりと頷いた。
「……うん。いいよ……♡」
次の瞬間、ヤスタカさんはミカを深く抱きしめ、唇を奪った。
ディープキスを交わしながら、腰をさらに激しく打ち込む。
「んんっ……♡やす……ヤスタカ……♡」
ミカは必死に彼の首に腕を回し、甘い声を漏らす。
そして――
「……っ!あぁぁっ……!」
うなり声と共に、彼の腰が震えた。
最奥で脈打つように精が放たれ、ミカの身体がびくんと跳ねる。
「はぁっ……♡あっ……あぁぁ……♡」
ミカは泣きそうな顔で、全身を震わせながらそれを受け止めていた。
俺はその光景を凝視した。
妻の奥に、他の男の精が注がれていく――
それは単なる行為ではなく、まさに二人が愛し合った証、子を宿すための“種付け”だった。
ミカの膣内に、確かにその痕跡は永遠に刻まれてしまった。
絶頂を迎えたあとも、二人の股間は深く繋がったままだった。
ヤスタカさんはミカを抱きしめ、額を合わせ、何度も口づけを交わしていた。
「ん……♡……んっ……」
ミカもまた、息を整えながらその唇を受け入れる。
汗で濡れた体同士が密着し、結合部からは白濁が溢れてシーツを濡らしていた。
しばらく、ただ甘く抱き合う時間が続いた。
だが――
「……また、動くよ」
ヤスタカさんが低く呟くと、腰をゆっくりと動かし始めた。
「っ……」
ミカの瞳が一瞬だけ揺れる。
けれど、拒む言葉は出なかった。
無言のまま、彼女は再び腰を受け入れた。
脚を絡め、背中を震わせ、深く繋がったまま二人は再び熱を帯びていった。
「んっ……あぁっ……♡やす……ヤスタカぁ……♡」
ミカは汗に濡れた髪を振り乱し、シーツを握りしめながらよがっていた。
その表情はもう完全に“妻”ではなく、“恋人に抱かれる女”のものだった。
ヤスタカさんは低く息を吐きながら、淡々と、それでいて深く力強く突き続ける。
「……っ、あぁっ……♡きもち……いい……♡」
ミカの声は甘く震え、腰は反射的に彼の動きに合わせて揺れていた。
――そして。
「……っ……」
何の合図もなく、ヤスタカさんの腰が深く沈み込む。
そのまま動きを止め、低く唸るように息を吐いた。
次の瞬間――
「んんっ……♡♡」
ミカの体がびくんと跳ねた。
最奥に、熱いものが流れ込んでいく。
「……っ……はぁ……♡」
ミカは声を漏らしながら、必死に彼を受け止めていた。
ヤスタカさんはただ当然のように、二度目の精を注ぎ込んでいた。
その光景は――完全に“恋人の交わり”だった。
俺は胸が張り裂けそうに苦しいのに、目を逸らすことができなかった。
二度目の絶頂を迎えたあとも、二人はしばらく繋がったままだった。
汗まみれの身体を寄せ合い、互いに頬を撫で、何度も口づけを交わす。
「……ミカ……最高だった。」
「……ふふ……私も……♡」
吐息が混ざり合い、甘い囁きが続く。
シーツは濡れ、愛液と白濁が混じって結合部を濡らしていた。
俺はベッドの端でその光景を見つめながら、胸の奥がどうしようもなくざわめいていた。
嫉妬、劣等感、興奮、そして抑えきれない衝動。
ミカは俺の妻なのに――今の彼女は完全に“恋人としてヤスタカさんに抱かれた女”だった。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
奥さんを他人に抱かせる気持ちが判らない。
いちいち言わんでええって!
性癖やねんから。理解でけんで普通。
黙って通り過ぎたらええねん。
エロ体験談なんやからね。
ここで倫理観ぶってもしゃあないの!4
返信
2025-09-27 12:24:30
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]奥さんを他人に抱かせる気持ちが判らない。
1
返信
2025-09-27 10:58:45
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(2020年05月28日)
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