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性感帯クイズで、彼女が友人たちから好き放題にされた話

投稿:2024-10-25 06:11:40

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DanDan◆USIFFpA

その日、僕たちは昼間から僕のマンションに男だけで集まって、飲み会をやっていた。

いつも最初はじっくりと飲み始めるのだが、時間が経つにつれて乱れてくる。

今日もいつものように、また猥談になってしまった。

「おい、孝之。ところでお前の彼女はどうなんだ?」

僕は鼻が高くなった。

僕の彼女の美希は、とんでもなく美人で可愛いのだ。

「おい、もうやったのか?。クソー。いっぺん会わせろよ。美希ちゃんに」

僕は笑いながらとんでもないと思った。

こんな仲間連中に合わせては、ろくなことが無いだろう。

「ま、まあ、また機会があったらな・・」

僕は答えを濁して話をそらせた。

あとは誰の彼女が良いとか、どこどこの風俗嬢の胸が大きいとかアソコが締まるとか、いつもの馬鹿馬鹿しい会話に戻った。

その時、部屋のチャイムが鳴った。

どうせ宅配だろうと思った僕は、友人に代わりに取りに行かせた。

「サプラーイズ!・・あれ?」

玄関から美希の声がした。

僕が慌てて玄関に出ると、なんとそこには薄いレオタードを着た美希が立っていたのだ。

友人たちが玄関に集まってしまった。

「あの・・わたしたっちゃんにヨガを見せようとして」

彼女によると、習い始めのヨガをどうしても僕に見せたくて、クルマで僕のマンションにやってきたらしい。

合鍵を使って玄関まで来たところで、コートを脱いだという事だった。

「まあまあ彼女さんもこっちへ来て一緒に飲みましょう」

美希は、仲間たちに強引に引き込まれてしまった。

そして、僕の彼女を囲む飲み会が始まった。

友人たちは美希を褒めまくり、彼女もまんざらではなく嬉しそうだ。

そのうち暑くなったという彼女は、服を脱いでレオタード姿になってしまった。

友人たちが思い切り盛り上げる。

すると酔った彼女は、その場でヨガを始めてしまった。

股を大きく開脚して、ペタンと床にカラダをつける。

後ろからは、美希の丸いお尻にレオタードが食い込むのが丸見えだった。

彼女が腕を伸ばすと、友人たちに全開の腋の下を見られた。

そこは汗ばんで、少しオンナの匂いが漂っている。

次に寝っ転がって体育座りのように膝を抱えると、おまんこの膨らみがプックリと友人たちの前に晒された。

よく見ると、レオタードが更に食い込み、白いTバックショーツがはみ出してしまっている。

「はああ・・」

彼女がヨガの呼吸をするたびに、喘ぎ声のようなため息が聞こえた。

友人たちが大喝采すると、彼女はレオタードの格好のままで再び飲み始めた。

その時、僕のスマホが鳴った。

仕事先からだった。

僕は、おそらくトラブルだろうと思い、いったん玄関から外に出て、電話をしたのだった。

20分ほどして部屋に戻ると、大騒ぎする声が聞こえてきた。

「じゃあ次だ。行くよ。性感帯クイズー!」

見ると、なんと美希は両腕をバンザイの状態に上げて、立ったまま友人たちに囲まれていた。

「お、おい。お前ら何を・・」

言い終わらないうちに、僕はソファーに寝かされ、2人の友人が馬乗りになって動けなくされてしまった。

「ハイハイハイ!・・・次は、ここだーっ!」

友人の1人が、美希のふくらはぎをスルスルっと撫でた。

「ブーっ、違いまーす!」

酔った美希は、喜んでみんなの注目を浴びている。

「よーし、性感帯クイズー!。次だー。ハイハイハイ!・・・ここはどうだーっ!」

友人は、妻の内股に手を入れて、股間の手前まで撫で上げた。

「ううっ、ううんっ!」

彼女が感じたような声を上げた。

友人たちが思わず顔を見合わせる。

「よ、よーし。次行ってみよー!」

そして2人が妻の背後に回ると、同時に妻の腋の下を撫で上げた。

「ああんっ、いやん!」

美希がカラダをよじらせて喘いだ。

彼らはさらに、彼女の腋の下と内股を触りまくる。

「ヤダー。ダメです。そんなとこばっかりダメだからーっ!」

レオタードから、未希の乳首がポチッと突き出している。

どうやらブラを着けて来ていないみたいだ。

「おおっ、当たりだ。美希さん、感じてるんでしょ?」

美希は何も答えず、顔を赤くしてうつむいた。

「じゃあ、次だ。性感帯クイズー・・・次はとうとうここだー!」

正面の一人が、未希のポチっとした2つの乳首を同時に指でつついた。

「あひゃん、だめえーっ!」

彼女は思わず腕を下ろして手で隠そうとしたが、周りの友人がそれを妨げた。

「ハイハイハイ!もっともっとー!」

そいつはそのまま何度も未希の乳首をつつきまくる。

「あああっ、あはあんっ、そこ、そこーっ!」

未希はカラダをくねらせて、明らかに感じたような喘ぎ声を上げてしまっていた。

その間も未希は、腋の下や内股を触られ続けている。

やがて未希の乳首は、つつかれるどころか、指でつままれてクリクリされてしまった。

「あっ、ああっ、あああーっ、乳首いいっ。ダメになるからあっ!」

酒に酔った未希は、ついに友人たちにレオタードの上からカラダのあちこちを触られて、僕の前で気持ちいいと叫んでしまった。

そして司会の友人が、目をギラギラさせながら未希に近づいた。

「よーし、最後の性感帯クイズだー!次の場所は・・」

彼はそう言うと両手を組んで、忍者のように両方の人差し指を立てた。

「ハイハイハイ!未希ちゃんの性感帯は・・・ここだあー!」

彼はとうとう、未希のおまんこの部分を指でつつき上げた。

「あはううっ、そこ、そこーっ。ああっ・・ん!」

美希は1番感じる部分を指で何度も突かれて、思わず腰をカクカクと前後に突き出してしまった。

「美希ちゃん、気持ちいいのはここかー?」

彼は更に指を円の字に描くようにして、美希のクリトリスの部分を集中してグリグリした。

「ああっ、ああっ、ソコなの。ソコが感じるのー!」

美希が切羽詰まった声で喘いだ。

「さあ、どこだ?美希ちゃんの気持ちいいのはどこだー!」

美希は股を開くと、はしたなく腰を突き上げ始めた。

「ああっ、はあっ、美希のおまんこ気持ちいいの。もっと、クリトリスを強く・・あああーっ、ダメ。もうダメだからあーっ!」

美希はスクワットのような姿勢で、自分から股間を上下させた。

「ああっ、ダメ。ちょっと待って。くる、来ちゃう。ああっ、なんかダメ。わたし逝きそう」

なんと、美希は彼氏の僕が見ている前で、友人達に逝かされようとしていた。

「ああっ、たっちゃん見ないで。ああっ、ああっ、ダメわたし逝く。い、イクうーっ!」

美希は首を大きくのけ反らせて、最後の喘ぎ声を上げた。

「ハイハイハイ、美希ちゃんお見事です!そしたら・・ついにハダカをご披露だあーっ!」

その掛け声を合図に、未希のレオタードが一気に足元まで引き摺り下ろされた。

美しい形の乳房と、薄く翳った割れ目が丸見えになる。

「おい、お前ら。洒落になんないぞ。やめろーっ!」

僕はタオルとインシュロックで手足を拘束されて、床に転がされた。

しかし僕の彼女は、まだ絶頂の余韻で感じているのか抵抗しない。

友人達ももう止まらないのか、無言で彼女を取り囲むと、5人全員が肉棒を露出させた。

「ハーイ、濡れてるかどうか検査でーす。美希ちゃんどうですかー?」

美希は僕の方を見ると、慌てて首を振った。

「濡れてません。感じてません。今のは全部ウソの演技でしたー!」

美希は誤魔化すように笑いながら、ピースサインをした。

すると、美希は正面から股間を撫で上げられた。

「あっ、あひゃああん!」

美希は再び喘ぎ声を上げた。

友人の指がベトベトに濡れている。

「何ですかコレ?・・美希ちゃんウソをついてまーす。ハイハイハイ、罰ゲームだー!」

それと同時に、美希は友人に唇を奪われた。

いつもの彼女の唇に、舌が出し入れされるのが僕からも見える。

「はうっ、あはあっ!」

さらに美希は背後から胸を揉まれて、股間には指が入り込んでいる。

「ああっ、ああっ、やめて・・いやあん」

そしてとうとう美希は、唇に肉棒を押し付けられてしまった。

「ダメよこんなの・・固いわ。大きい・・」

すると美希の目がトロンとして、なんと彼の肉棒に舌を這わせ始めた。

「ああっ、こっちもよ・・」

美希は友人の2本の肉棒を手で持ちながら、舌と口を使って丁寧に舐め上げ始めた。

「すごく大きいの。太くて固いわ」

確かにそいつらのモノは、僕のモノよりも大きかった。

僕は、友人達に好きなようにされる彼女を見つめていると、次第に股間が大きくなって来た。

さらに、彼らの一人が美希に手マンを始めた。

「ああっ、ああっ、そこ、そこ、・・あひいっ、なんか出る。変になるうーっ!」

美希は、おまんこに激しく指を出し入れされて、大量の潮を吹いた。

「スマン、孝之。もう我慢できん」

すると一人がそう言って美希を四つん這いにさせると、肉棒を咥える美希の腕を後ろで持ってクロスさせた。

「おい、マジでやめろ。ホントそれ洒落になんないぞ」

しかし友人は僕を無視して、美希のおまんこに肉棒を当てがった。

「い、挿れるよ。美希ちゃん。・・おっ、おおっ、締まる。すごい」

とうとう彼の肉棒が、バックから美希のおまんこに挿入されてしまった。

「あああっ・・ホントに入ってるって。あううっ、そんな奥まで・・おまんこおかしくなっちゃうーっ!」

彼が激しくピストンを始めると、美希は目を白黒させてよがり始めた。

「おい美希。なに感じてんだよ。どうしたんだよ?」

僕は股間をはち切れそうにしながら、美希に尋ねた。

「ああっ、あはんっ、たっちゃんゴメン。このおちんちんすごいの」

美希は焦点の合わない目で僕を見つめた。

「アくうっ。奥に届いてる。美希感じるの。ヒィッ、アタマがおかしくなるわ」

そしてもう一人の友人が、美希と唾液を交換するキスを始めた。

「はあっ、はううっ。だめ、もう恥をかきそう。たっちゃんの前で、お友達の前でわたし・・おお、あううっ」

美希が切迫詰まって叫び声を上げ始めた。

「ああっ、来ちゃう。恥をかいちゃう。美希、もう恥を晒しちゃうよー。あっ、あーっ!」

美希のカラダから汗が吹き出し、細かく痙攣し始めた。

「ダメえーっ、いまよ。ああ見ないで、イクイク。お、おおっ、おまんこイクウーッ!・・くああっ、いまっ!」

美希のアゴが上がってのけ反った。

友人が、たまらずうめきながら中で放出した。

いま、僕の目の前で彼女は友人に逝かされたのだ。

その瞬間、僕は床に肉棒を擦り付けながら、パンツの中に射精してしまっていた。

そのあと相手が交代して、彼女はフェラとおまんこの二本差しで何度も上り詰めた。

「たっちゃん、美希おかしくなる、狂っちゃう。ああっ、また逝くっ、すぐ逝っちゃうよっ!」

そしてそれぞれが何度も彼女の中に放出したあと、やがて彼らはようやく我に帰った。

「孝之、スマン。つい・・」

僕は彼らの頭をはたき倒した。

「仕方ない。許してやるよ。美希も喜んでたし」

彼女はグッタリとして眠り込んでいた。

「それで、次は誰かが自分の彼女を差し出してくれるんだよな?」

僕がそう言うと、彼らは順番に頷いた。

こうして僕たちは、順番にそれぞれの彼女を共有することになったのだ。

もちろん美希には秘密の話だ。

僕は彼女に謝ったが、何と彼女はまた友人達に会いたいと言い出した。

あと2回すると、僕の順番が回ってくる。

僕は、どんなシチュエーションで美希を寝取らせようかと、考えを巡らせるのであった。

-終わり-
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