官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
性感帯クイズで、彼女が友人たちから好き放題にされた話
投稿:2024-10-25 06:11:40
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その日、僕たちは昼間から僕のマンションに男だけで集まって、飲み会をやっていた。
いつも最初はじっくりと飲み始めるのだが、時間が経つにつれて乱れてくる。
今日もいつものように、また猥談になってしまった。
「おい、孝之。ところでお前の彼女はどうなんだ?」
僕は鼻が高くなった。
僕の彼女の美希は、とんでもなく美人で可愛いのだ。
「おい、もうやったのか?。クソー。いっぺん会わせろよ。美希ちゃんに」
僕は笑いながらとんでもないと思った。
こんな仲間連中に合わせては、ろくなことが無いだろう。
「ま、まあ、また機会があったらな・・」
僕は答えを濁して話をそらせた。
あとは誰の彼女が良いとか、どこどこの風俗嬢の胸が大きいとかアソコが締まるとか、いつもの馬鹿馬鹿しい会話に戻った。
その時、部屋のチャイムが鳴った。
どうせ宅配だろうと思った僕は、友人に代わりに取りに行かせた。
「サプラーイズ!・・あれ?」
玄関から美希の声がした。
僕が慌てて玄関に出ると、なんとそこには薄いレオタードを着た美希が立っていたのだ。
友人たちが玄関に集まってしまった。
「あの・・わたしたっちゃんにヨガを見せようとして」
彼女によると、習い始めのヨガをどうしても僕に見せたくて、クルマで僕のマンションにやってきたらしい。
合鍵を使って玄関まで来たところで、コートを脱いだという事だった。
「まあまあ彼女さんもこっちへ来て一緒に飲みましょう」
美希は、仲間たちに強引に引き込まれてしまった。
そして、僕の彼女を囲む飲み会が始まった。
友人たちは美希を褒めまくり、彼女もまんざらではなく嬉しそうだ。
そのうち暑くなったという彼女は、服を脱いでレオタード姿になってしまった。
友人たちが思い切り盛り上げる。
すると酔った彼女は、その場でヨガを始めてしまった。
股を大きく開脚して、ペタンと床にカラダをつける。
後ろからは、美希の丸いお尻にレオタードが食い込むのが丸見えだった。
彼女が腕を伸ばすと、友人たちに全開の腋の下を見られた。
そこは汗ばんで、少しオンナの匂いが漂っている。
次に寝っ転がって体育座りのように膝を抱えると、おまんこの膨らみがプックリと友人たちの前に晒された。
よく見ると、レオタードが更に食い込み、白いTバックショーツがはみ出してしまっている。
「はああ・・」
彼女がヨガの呼吸をするたびに、喘ぎ声のようなため息が聞こえた。
友人たちが大喝采すると、彼女はレオタードの格好のままで再び飲み始めた。
その時、僕のスマホが鳴った。
仕事先からだった。
僕は、おそらくトラブルだろうと思い、いったん玄関から外に出て、電話をしたのだった。
20分ほどして部屋に戻ると、大騒ぎする声が聞こえてきた。
「じゃあ次だ。行くよ。性感帯クイズー!」
見ると、なんと美希は両腕をバンザイの状態に上げて、立ったまま友人たちに囲まれていた。
「お、おい。お前ら何を・・」
言い終わらないうちに、僕はソファーに寝かされ、2人の友人が馬乗りになって動けなくされてしまった。
「ハイハイハイ!・・・次は、ここだーっ!」
友人の1人が、美希のふくらはぎをスルスルっと撫でた。
「ブーっ、違いまーす!」
酔った美希は、喜んでみんなの注目を浴びている。
「よーし、性感帯クイズー!。次だー。ハイハイハイ!・・・ここはどうだーっ!」
友人は、妻の内股に手を入れて、股間の手前まで撫で上げた。
「ううっ、ううんっ!」
彼女が感じたような声を上げた。
友人たちが思わず顔を見合わせる。
「よ、よーし。次行ってみよー!」
そして2人が妻の背後に回ると、同時に妻の腋の下を撫で上げた。
「ああんっ、いやん!」
美希がカラダをよじらせて喘いだ。
彼らはさらに、彼女の腋の下と内股を触りまくる。
「ヤダー。ダメです。そんなとこばっかりダメだからーっ!」
レオタードから、未希の乳首がポチッと突き出している。
どうやらブラを着けて来ていないみたいだ。
「おおっ、当たりだ。美希さん、感じてるんでしょ?」
美希は何も答えず、顔を赤くしてうつむいた。
「じゃあ、次だ。性感帯クイズー・・・次はとうとうここだー!」
正面の一人が、未希のポチっとした2つの乳首を同時に指でつついた。
「あひゃん、だめえーっ!」
彼女は思わず腕を下ろして手で隠そうとしたが、周りの友人がそれを妨げた。
「ハイハイハイ!もっともっとー!」
そいつはそのまま何度も未希の乳首をつつきまくる。
「あああっ、あはあんっ、そこ、そこーっ!」
未希はカラダをくねらせて、明らかに感じたような喘ぎ声を上げてしまっていた。
その間も未希は、腋の下や内股を触られ続けている。
やがて未希の乳首は、つつかれるどころか、指でつままれてクリクリされてしまった。
「あっ、ああっ、あああーっ、乳首いいっ。ダメになるからあっ!」
酒に酔った未希は、ついに友人たちにレオタードの上からカラダのあちこちを触られて、僕の前で気持ちいいと叫んでしまった。
そして司会の友人が、目をギラギラさせながら未希に近づいた。
「よーし、最後の性感帯クイズだー!次の場所は・・」
彼はそう言うと両手を組んで、忍者のように両方の人差し指を立てた。
「ハイハイハイ!未希ちゃんの性感帯は・・・ここだあー!」
彼はとうとう、未希のおまんこの部分を指でつつき上げた。
「あはううっ、そこ、そこーっ。ああっ・・ん!」
美希は1番感じる部分を指で何度も突かれて、思わず腰をカクカクと前後に突き出してしまった。
「美希ちゃん、気持ちいいのはここかー?」
彼は更に指を円の字に描くようにして、美希のクリトリスの部分を集中してグリグリした。
「ああっ、ああっ、ソコなの。ソコが感じるのー!」
美希が切羽詰まった声で喘いだ。
「さあ、どこだ?美希ちゃんの気持ちいいのはどこだー!」
美希は股を開くと、はしたなく腰を突き上げ始めた。
「ああっ、はあっ、美希のおまんこ気持ちいいの。もっと、クリトリスを強く・・あああーっ、ダメ。もうダメだからあーっ!」
美希はスクワットのような姿勢で、自分から股間を上下させた。
「ああっ、ダメ。ちょっと待って。くる、来ちゃう。ああっ、なんかダメ。わたし逝きそう」
なんと、美希は彼氏の僕が見ている前で、友人達に逝かされようとしていた。
「ああっ、たっちゃん見ないで。ああっ、ああっ、ダメわたし逝く。い、イクうーっ!」
美希は首を大きくのけ反らせて、最後の喘ぎ声を上げた。
「ハイハイハイ、美希ちゃんお見事です!そしたら・・ついにハダカをご披露だあーっ!」
その掛け声を合図に、未希のレオタードが一気に足元まで引き摺り下ろされた。
美しい形の乳房と、薄く翳った割れ目が丸見えになる。
「おい、お前ら。洒落になんないぞ。やめろーっ!」
僕はタオルとインシュロックで手足を拘束されて、床に転がされた。
しかし僕の彼女は、まだ絶頂の余韻で感じているのか抵抗しない。
友人達ももう止まらないのか、無言で彼女を取り囲むと、5人全員が肉棒を露出させた。
「ハーイ、濡れてるかどうか検査でーす。美希ちゃんどうですかー?」
美希は僕の方を見ると、慌てて首を振った。
「濡れてません。感じてません。今のは全部ウソの演技でしたー!」
美希は誤魔化すように笑いながら、ピースサインをした。
すると、美希は正面から股間を撫で上げられた。
「あっ、あひゃああん!」
美希は再び喘ぎ声を上げた。
友人の指がベトベトに濡れている。
「何ですかコレ?・・美希ちゃんウソをついてまーす。ハイハイハイ、罰ゲームだー!」
それと同時に、美希は友人に唇を奪われた。
いつもの彼女の唇に、舌が出し入れされるのが僕からも見える。
「はうっ、あはあっ!」
さらに美希は背後から胸を揉まれて、股間には指が入り込んでいる。
「ああっ、ああっ、やめて・・いやあん」
そしてとうとう美希は、唇に肉棒を押し付けられてしまった。
「ダメよこんなの・・固いわ。大きい・・」
すると美希の目がトロンとして、なんと彼の肉棒に舌を這わせ始めた。
「ああっ、こっちもよ・・」
美希は友人の2本の肉棒を手で持ちながら、舌と口を使って丁寧に舐め上げ始めた。
「すごく大きいの。太くて固いわ」
確かにそいつらのモノは、僕のモノよりも大きかった。
僕は、友人達に好きなようにされる彼女を見つめていると、次第に股間が大きくなって来た。
さらに、彼らの一人が美希に手マンを始めた。
「ああっ、ああっ、そこ、そこ、・・あひいっ、なんか出る。変になるうーっ!」
美希は、おまんこに激しく指を出し入れされて、大量の潮を吹いた。
「スマン、孝之。もう我慢できん」
すると一人がそう言って美希を四つん這いにさせると、肉棒を咥える美希の腕を後ろで持ってクロスさせた。
「おい、マジでやめろ。ホントそれ洒落になんないぞ」
しかし友人は僕を無視して、美希のおまんこに肉棒を当てがった。
「い、挿れるよ。美希ちゃん。・・おっ、おおっ、締まる。すごい」
とうとう彼の肉棒が、バックから美希のおまんこに挿入されてしまった。
「あああっ・・ホントに入ってるって。あううっ、そんな奥まで・・おまんこおかしくなっちゃうーっ!」
彼が激しくピストンを始めると、美希は目を白黒させてよがり始めた。
「おい美希。なに感じてんだよ。どうしたんだよ?」
僕は股間をはち切れそうにしながら、美希に尋ねた。
「ああっ、あはんっ、たっちゃんゴメン。このおちんちんすごいの」
美希は焦点の合わない目で僕を見つめた。
「アくうっ。奥に届いてる。美希感じるの。ヒィッ、アタマがおかしくなるわ」
そしてもう一人の友人が、美希と唾液を交換するキスを始めた。
「はあっ、はううっ。だめ、もう恥をかきそう。たっちゃんの前で、お友達の前でわたし・・おお、あううっ」
美希が切迫詰まって叫び声を上げ始めた。
「ああっ、来ちゃう。恥をかいちゃう。美希、もう恥を晒しちゃうよー。あっ、あーっ!」
美希のカラダから汗が吹き出し、細かく痙攣し始めた。
「ダメえーっ、いまよ。ああ見ないで、イクイク。お、おおっ、おまんこイクウーッ!・・くああっ、いまっ!」
美希のアゴが上がってのけ反った。
友人が、たまらずうめきながら中で放出した。
いま、僕の目の前で彼女は友人に逝かされたのだ。
その瞬間、僕は床に肉棒を擦り付けながら、パンツの中に射精してしまっていた。
そのあと相手が交代して、彼女はフェラとおまんこの二本差しで何度も上り詰めた。
「たっちゃん、美希おかしくなる、狂っちゃう。ああっ、また逝くっ、すぐ逝っちゃうよっ!」
そしてそれぞれが何度も彼女の中に放出したあと、やがて彼らはようやく我に帰った。
「孝之、スマン。つい・・」
僕は彼らの頭をはたき倒した。
「仕方ない。許してやるよ。美希も喜んでたし」
彼女はグッタリとして眠り込んでいた。
「それで、次は誰かが自分の彼女を差し出してくれるんだよな?」
僕がそう言うと、彼らは順番に頷いた。
こうして僕たちは、順番にそれぞれの彼女を共有することになったのだ。
もちろん美希には秘密の話だ。
僕は彼女に謝ったが、何と彼女はまた友人達に会いたいと言い出した。
あと2回すると、僕の順番が回ってくる。
僕は、どんなシチュエーションで美希を寝取らせようかと、考えを巡らせるのであった。
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