成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,831話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

【評価が高め】サオ師の源さんと付き合い始めた僕の母の話(1)

投稿:2025-09-24 06:24:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

DanDan◆JQVIRGE

「おーっ!・・ええっ、マジ?」

中学生になって初めての参観日に、周りの同級生たちがどよめいた。

なぜなら僕のバツイチの母が、普段からとても優しくて美しい女性だったからだ。

彼女は決して華美な格好をして来たわけではない。

白いTシャツに薄い色のデニムを履いて、ポニーテールにした母は、ひと回り年下の女優に見えるほどに美しくて可愛かった。

「おい、お前のとこの母ちゃん、スゲー綺麗で可愛いな」

僕は鼻高々だった。

僕は普段から、超マザコンと呼ばれるほどに母にベッタリだったのだ。

実を言うと、この歳になっても母と一緒に風呂に入って、体を洗ってもらっていた。

美しい母の裸を見ると、僕はいつも思い切り勃起してしまうのだが、母はそれをからかう事もなく優しく洗ってくれるのだ。

しかも僕が頼むと、手でしごいたり、口で処理してくれたりすることもあった。

もう昔からの習慣なので、お互いに不自然だとは思っていなかった。

ところが、その幸せな生活も長くは続かなかった。

母は再婚したいと僕に言って来たのだ。

これから僕にも学費がかかる。

このまま女手一つで僕を十分満足に育てられるとは思っていなかったのだろうが、心のどこかでそれを信じたくない自分がいた。

ある日、僕は初めて母の婚約相手に会った。

なんだか和風の角刈りで怖そうな人だったが、話すとそれほどでもない。

職業は、職人だと言った。

確かに無口な職人という印象がぴったりだ。

そしてほどなくすると、僕たちは職人の源さんの家に引っ越したのだった。

そこは和風の家で、僕の部屋がしっかりと用意されていた。

これまで僕は、母と一緒の布団で寝ていたのだが、母が婚約した今となってはそうもいかない。

2人の寝室は僕の部屋と一つ部屋を挟んだ向こう側にあった。

あえてあいだに一つ部屋を入れたのは、夜の夫婦生活の声を聞かれにくくするためなのだろうか。

あのポニーテールで可愛く笑う母が、毎晩のように源さんに抱かれるのだと思うと、僕は気が狂いそうになった。

しかし、ついにその現実を思い知る夜がやってきたのだ。

「あっ、ああっ・・」

夜中まで宿題をしていた僕の耳に、かすかな喘ぎ声が聞こえた。

僕は、聞き間違いかと思って耳を澄ませた。

「いいっ、もっと・・」

間違いなかった。

いま僕の美しい母が、確かにあの男に抱かれているのだ。

僕の股間ははち切れそうに勃起してしまった。

そして、いても立ってもいられなくなった僕は、そっと部屋を抜け出して寝室の前へと向かってしまった。

外で息を潜めていると、更にはっきりと母の声が聞こえてくる。

「んああっ、やっぱりすごいの。このおちんちん・・固くて太いの」

ドアに耳をつけると、二人の息遣いとともに、肉と肉がぶつかる鈍い音が聞こえてきた。

いま僕の母があの男に組みしだかれ、挿入されてよがっている。

僕はドアを開けて殴り込んでやろうかと思ったが、かろうじて我慢した。

そして更に母の声が大きくなる。

「ああっ、深いわ。奥に届いてる。すごく逞しいの。大き過ぎるの・・」

喘ぎ声を聞いている限り、僕の父親になる予定の男性は巨大な肉棒を持っているようだ。

僕の母はその肉棒を一番奥まで挿入されて、訳がわからなくなるほどに感じさせられているのだ。

僕は、思わず自分の肉棒を取り出して握りしめた。

そして母の感じる声に合わせてそれを上下にこすり始めたのだった。

やがて母は切羽詰まってきた。

「くはああっ、もう我慢できない。一緒に逝って。中に出してっ」

母はいまにも絶頂してしまうのだろうか。

僕はそれに合わせるように、肉棒をこすりあげるスピードを早くした。

「ああっ、ダメっ。アタマがおかしくなる。ひいーっ、気持ちいいっ。いま逝くっ、アクメ来るっ、おまんこ逝くううーっ!」

母は、僕が聞いたことのないような卑猥な言葉を連発し、絶叫して上り詰めた。

そして同時に源さんが低く呻く声が聞こえた。

二人は確かに同時に絶頂に達したのだ。

そしてそれと同時に、僕は溜まった欲望をパンツの上に放出してしまったのだった。

しばらくして気付かれないようにそっと部屋に戻ろうとしていると、母の話す声が聞こえた。

「すごく気持ちよかったわ。アタマの中に火花が散って狂っちゃいそうになったの。さすがにサオ師だけのことはあるわ」

僕は聞き慣れない言葉を耳にした。

サオシ・・?

どういう意味だろうか。

僕は部屋に戻ると、さっそくネットで調べてみた。

いろいろな意味が掲載されていたが、今日の母の言葉は、ある職業にピタリハマる気がした。

サオ師とは、巨大で持続力のある肉棒を持ったプロの男性のことだという。

つまり僕の大好きな母は、そのサオ師に巨根でアソコを思い切り突かれて、発狂寸前まで感じさせられながら逝かされてしまったのだ。

源さんが言った職人というのは、サオ師のことだった。

僕はショックを受けた。

僕の可愛い母は、サオ師に狂うほどの快感を与えてもらうために再婚するのだろうか。

しかもそれが職業だということは、源さんが外で母以外の女性とセックスしていると言うことを意味しているのではないか。

しかしそれからも、僕の母は毎晩のように喘ぎ狂った。

セックスの最後には大声で絶叫し、源さんの精液をおまんこの中で受け止めるのだ。

もう何も手につかなくなった僕は、ついに彼の帰りが遅くなるという日に母に頼み込んだ。

「お母さん、前みたいに一緒にお風呂に入ってよ」

母は困ったような顔をしたが、僕はゴネて押し切った。

久しぶりに見る母の美しいハダカに、僕の肉棒は最初から勃ちっぱなしだった。

しゃがんでシャワーを浴びる時に、見慣れているはずの母の股間の割れ目が見えた。

すると、その部分は以前よりもぱっくりと開いているように見える。

おそらくあの男の巨根が、母のおまんこを広げてしまっているのだ。

僕は以前のように、母に肉棒を洗ってくれとねだった。

母はニッコリと笑い、仕方ない子ねと言いながら僕の肉棒をしごきながら洗ってくれた。

僕はすぐ逝きそうになるのを必死に我慢して、母に咥えてほしいと頼んだ。

すると母は少し悲しそうな顔をして、前までとは違う舐め方をしてくれた。

最初に袋の部分を口に含んで、舌で転がしてくれた。

初めての強烈な快感だ。

次に母は、固くなった僕の肉竿の部分にたっぷりの唾液を絡めると、舌で何度も舐め上げてくれた。

母が伸ばす舌は複雑に肉竿を往復し、さらに唇で挟みこんでくれる。

これまで体験したことのない高度なテクニックに、僕は発射寸前だった。

そしてついに、母はもう一度たくさんの唾液を垂らすと、僕の亀頭を口に含んでそのままストロークを始めてくれた。

しかし以前までとは全く違ったフェラチオだった。

母は、口で往復する時に裏筋で舌をクルクル回しながら、同時に肉竿を舐めあげるのだ。

「ああっ、ダメだ。お母さん・・」

その複雑な舌と唇の動きに、僕はあえなく母の口の中で昇天してしまった。

おそらく源さんに教え込まれたテクニックなのだろう。

そして母は、僕の顔を見ながらそれをゆっくりと飲み込んでくれた。

「たっちゃん、愛してるよ・・」

母は僕をハダカのまま抱きしめてくれた。

僕はそれだけでこれまでの嫉妬がスッとなくなるような気がして、思わず泣いてしまった。

しばらく母の乳首を子供のように吸ったり舐めたりしていると、浴室の向こうで人影が動いた気がした。

しかし、僕は特に気にも留めずに、久しぶりの母との入浴に夢中になっていたのだった。

ところがその後も、母と源さんとの夜の営みは続いていた。

相変わらず母は彼の巨根に狂喜して絶叫し、2人は狂ったように求め合うのだ。

そしてその夜、僕はいつものように母たちの寝室の前で聞き耳を立てていた。

母は気持ちいいと叫びながら喘いでいる。

するとふと喘ぎ声が止まり、何かボソボソと話し声がしたかと思うと、突然寝室の扉が開いた。

そこには、複雑な表情をした母が素っ裸で立っていたのだ。

僕は思わず固まってしまった。

すると、奥から母の婚約者の源さんの優しい声がした。

「孝之くん、入っておいで」

僕は固まったまま動けずにいたが、母が僕を優しく抱きしめたあと、手を取って中に引き入れてくれた。

そしてその夜僕は、2人の寝室で初めての体験をする事になるのだった。

この話の続き

夫婦の寝室を覗くのがバレた僕は、中から母の婚約者の源さんに呼ばれた。そして立ったまま迷う僕は、裸のままの母に手を引かれて寝室に入ったのだった。ベッドの上にはあぐらをかいた裸の源さんが座っていた。その股間には、想像した以上の巨大な肉棒がそそり立っている。おそらくペットボトルくらいの大き…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:18人
いいね
投票:35人
文章が上手
投票:18人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:7人
合計 127ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]