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【評価が高め】彼女の母親と関係持った話

投稿:2024-02-09 02:23:19

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名無し◆JodWIQM(愛知県/20代)

この話は、実際にあった話です。

大学生の頃に、俺は1個上の由美と付き合っていました。

きっかけは由美とは高校も同じで、大学も同じになった事で仲良くなり、次第に毎日のように大学の帰り道とかもいつも由美と帰って、お互いの家で泊まり合い、付き合うことになったんだ。

そんな中、由美と初エッチも済ませ、月に一回はエッチをする仲までなりました。

そんなある日の事。

由美の家で泊まる事になり、俺と由美で色んな話をし、フェラをしてもらってる最中に由美のお母さんが入ってきた。

由美の母『あっ、ごめんね!』

由美は赤ていた。

『今日はもうやめて寝る?』

由美『ママはそういうところあるんだよ、ほんとごめんね!』

残念でしたが、俺と由美は寝る事にした。

そして、由美は完全に寝てしまった。

由美は寝ると、本当に落ちるように寝てしまい、何をしても起きない人だ。大きな声で叫んでも微動たりともしない。

その反面俺はというと、先ほどまで、エッチなムードに浸っていましたので、なかなか寝付けなかった。

流石に寝てる由美のおっぱいを揉む事は出来ないし、俺は仕方なく、トイレ行って寝よう。

そう思いながら、トイレを済ませ、部屋に戻ろうとすると部屋に戻る途中に由美の母がいる部屋があるのでそーっと歩いているとドアが開いた。

由美の母『由美は?』

『寝ました。』

由美の母『ごめんね、ちょっときて』

『はい。』

まさか怒られるのかな?

『ごめんなさい。』

由美の母『なんで謝るの?』

『娘さんとあんな事してる姿を見せてしまったのは申し訳なくて。。』

由美の母『それは大丈夫だよ?でもそのせいでやめちゃって寝ちゃったんでしょ?』

『まぁ、そうですが、、別に良いですよ、』

由美の母『本当に申し訳なくてね、あの子恥ずかしがり屋だからさ、あの場面で見られちゃうと。。』

『俺も充分わかってるんで大丈夫ですよ、じゃあ寝に行きますね』

由美の母『それを言いたいんじゃないよ』

『え?』

由美の母『いや、由美とする予定だった事しよ』

『え?流石にそれは無理です』

由美の母『なんで?』

『流石にお母さんだとしても、由美以外とするのは浮気なので。』

由美の母『え、かっこいいね、まぁそうだよね、ごめんね。』

『はい。なので帰らせてもらいます』

由美の母『ごめんね、本当に』

お母さんの部屋を出て行こうとすると。

由美の母が俺を後ろに振り向かせ、

由美の母『えっキスしたね?』

『えっ、えええ?それはお母さんが後ろ振り向かせたからじゃ、』

由美の母『でもキスしたじゃん?』

『それは本当にごめんなさい。』

由美の母『いいからつきあって、』

『由美には内緒にしてくれますか?』

由美の母『当たり前じゃない、知られたらお互い怒られるに決まってるじゃない』

『はい、じゃあしましょっか、』

俺は由美の母とキスをした。

『由美と違って少し柔らかいね』

由美の母『ふふ、ありがとう。』

由美の母は俺の息子を触る。

由美の母『私も責めるわね、』

俺のズボンとパンツを脱がし、息子を露わに。

由美の母『すごいわね、』

亀頭をまずは舐め、少しずつ咥える。

由美とは違い、咥えた後にずっと亀頭を舐める為、すごく気持ちよかった。

由美の母『私のも舐めて?』

赤いパンティーを脱がし、なんとツルツルまんこ!

『ちゃんとそってるんですね』

由美の母『当たり前でしょ、由美も綺麗でしょ?』

由美もまんこはツルツルしてたので、やはり親子似たもの同士なのか。

由美の母『好きな子がいるなら剃っておいた方が良いという教えから剃ってるからね、』

『そうなんだ、じゃあ舐めるね』

由美の母のまんこは無味無臭だった。なんなら石鹸の味が少ししたくらいだ。

20分くらいひたすらクリを責めた。

『そろそろ入れてもいい?』

由美の母『良いよー!』

『ゴム持ってくるから少し待ってて』

由美の母『そこにあるからそれ使って!』

『あ、これ?』

由美の母『うん、なんかあるの?』

『いや、前にそのコンドーム使った事あるけど。俺の意外とでかいから破れるよすぐに。』

由美の母『え、つけて見ても良い?』

由美の母は実際に付けてみる。

奥まで付けて、ゴムが破れた。

由美の母『えっ、すごいね』

由美の母『旦那としてた時に使ってるコンドームだから』

由美の母『どうしよう』

『だから部屋からゴム持ってくるって』

由美の母『そんな大きいんだ!』

由美の母『待ってる、由美にバレないようにね、』

『あ、でも、管理してるのは由美だから一枚でも減ってたらバレるよ』

由美の母『あ、そっか。じゃあさ今日だけ生でしよ?』

『それは流石に。。』

由美の母『私42だよ?そんな簡単に妊娠なんてするわけ無い!』

『そうだけど、生でするのは怖い』

由美の母『私も正直由美を産んでからは生でした事ないけど、平気』

『責任取れないよ』

由美の母『良いわよ、アフターピル飲むから』

『なにそれ、』

由美の母『ピルって知ってる?』

『避妊薬だっけ』

由美の母『そうそう、それが終わった後でも出来るってやつ!だから大丈夫』

『そうなのか?』

由美の母『だからしよ?』

『今日だけだよ、』

俺は、由美の母のまんこに生で入れる事に。

『わぁ、彼女の母とSEXしてるよ、、』

由美の母『娘の彼氏とSEXしてるなんて、変態すぎるわ』

奥まで入れると。

由美の母『すごい、大きいっ、』

『お母さんのも良いですよ!気持ちいです』

由美の母『あんあぁんっ!気持ちい!あぁんっ!』小声で喘ぐ由美の母。

『上に乗ってもらえる?』

由美の母『良いよ、』

手際よく、息子を持ち騎乗位で挿入する。

由美の母『やばいぃ、これ、すごい!あんあぁんっ〜』

由美の母は次第に腰を振るのが早くなってきた。

由美の母『いきそう?行っても良いんだよ?』

『まだ大丈夫です????‍♀️』

由美の母『私もうすぐいきそうあんあぁんっ!』

『最後は正常位で行きたい』

すぐさま正常位へ、

由美の母『あぁんっあんあんっ!』

『出すよ出すよ!』

由美の母『ああんっ良いよ良いよ中に!頂戴!』

俺はそれと同時に由美の母の中へ

『やばい、気持ち良すぎて、めっちゃ出ました、笑』

由美の母『あぁんっ、私も♡かずや君(俺)ありがとね!』

『いえいえ、今日だけですからね。由美にバレたら怒られるし』

由美の母『バレなければ良い、私も旦那にバレたらマジやばいって(笑)』

『それもそうだけど、じゃあ本当にやめといた方が…』

由美の母『でもこういうのって隠れてするから良いこともあるんじゃない?』

『それだけエッチ好きなら旦那さんとすれば良いじゃないですか!』

由美の母『あの人は、かずやくんのおちんちんよりも小さいし、早いから嫌なのよ〜!』

『あ、でもでも、妊娠しちゃうかもだけど、旦那さんと生でした次の日とかに、俺とやるって感じなら、妊娠してもバレないんじゃね?笑』

由美の母『確かに!かずや君したいんじゃん笑』

『次からはゴムだよ』

由美の母『え〜、』

『え〜って何でだよ笑』

由美の母『かずや君とは生がいい。』

『めっちゃ生は気持ちよかったけど。』

初めての生でしたのですごく気持ち良すぎたし、何より彼女の母とSEXするなんてAVかよって1人で突っ込んでました。

『まぁ考えておきます。』

そして大学を卒業して一年後、由美に無事プロポーズをし、晴れて由美と結婚をしました。

妊活を励んで、無事1人目がうまれました。

由美の母とは結婚をするまでは数週間に一回とかのペースでしています。

そして、旦那さんが交通事故で、数年前にお亡くなりになってしまい、悲しい出来事がありました。

由美の母と、この際に俺の家に来てもらう事になりました。

その頃には娘1人の由美と俺の3人暮らしをしていましたが、

由美の母も同居させる事になりました。

同居する事になり、由美とSEXしてる際に入って来る時がよくあり、

由美公認で由美の母ともSEXをしても良いという事になり、俺は毎日のように由美と由美の母に精子を搾られる毎日を過ごしています。

-終わり-
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