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【評価が高め】一回り年上の男性に1回のSEXで骨抜きにされた人妻

投稿:2025-10-14 23:25:32

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あずま◆WTRAiRA(千葉県/20代)

初めて投稿します、24歳人妻です。

思い出しながらなので、拙い文章かと思いますが、最後まで読んでいただけると幸いです。

私は155cm、BMI23、Cカップのむちむち?ややぽちゃ?体型です。

若くして結婚しましたが、性欲が少ない夫に不満を持っています。

性欲が高まるとアプリで知り合った人とワンナイトを重ねてきました。

5人ほどお会いしたことがありますが、ワンナイトは後腐れがなくて楽なんです。

その日は平日休みで、これから一日何して過ごそうか決めかねているところでした。

何気なくアプリ開くと、色んな方から来る[いいね]に気になる男性Yさんがいました。

プロフィールを見てみると、細身でメガネの似合う優しそうな雰囲気の36歳独身。

独身さんならこちらが家族にバレないように気をつけていればいいので、私にとって独身さんの方が好都合です。

見た目がタイプな上に独身さんということもあり、私は[いいね]を送り返しました。

メッセージのやり取りでは、一回り下の私に対しても敬語で落ち着いていたのが好印象でした。

1時間ほどメッセージをするなかで、私はキスが大好きであること、キスだけでも充分満たされることもあることを伝えました。

YさんはエッチになるとSっ気が強くなることを教えてくれました。

ドMでギャップに弱い私はYさんに会ってみたくなりました。

「これから会いませんか?」とダメ元で送ってたところ、Yさんもお休みだったようでOKをもらい、お昼頃に会うことになりました。

ドキドキしながら待っているとYさんが声をかけてくれました。

とても物腰の柔らかい優しそうな方でした。

175cmの身長は細身でスタイルが良いからかもっとあるように感じました。

見た目も人となりも想像していたよりも実物のほうが良くて、待っている時よりもドキドキしてしまいました。

ホテルに入ってちょっとした雑談が落ち着いた頃、Yさんはメガネを外し、ベッドの上であぐらをして

「僕の上に乗って」

と言ってきたので向かい合う形でYさんの上に座りました。

メガネを外したYさんはキリッとした印象でした。

そのギャップで照れていた私は見つめられるのが耐えられず、キスをねだるように口をすぼめました。

Yさんは少し笑い、私を抱き締めると軽いキスから徐々に深くてゆっくり味わうようなキスをしてきました。

ここまで気持ち良いキスは初めてで頭がぼーっとしてきました。

唇を離したと思ったらそのまま私を押し倒し、更に深くて激しいキスをしました。

キスが終わるとじっと見つめられ、照れている私の反応を楽しんでるようでした。

「ん?どうしたの?」

わざとらしく訊かれましたが、恥ずかしかったのでまたキスをせがみます。

軽いキスをチュッとされただけだったので

「もっと…」

とねだると

「もっと?」

とイジワルな笑顔を見せて聞いてきました。

「もっと深いキスがしたい…」

そう言うとYさんは抑えていた感情をぶつけるように、激しくキスをしてくれました。

「目を開けて」

キスの気持ち良さで目を閉じそうになりながらもなんとか開けると、真剣な目で見つめられていて更に気持ち良く感じて堪らなかったです。

「あーもう首絞めたくなっちゃう…」

独り言のように漏らすYさんの言葉を拾うように私は首絞めるようお願いしました。

首絞められながらのキスは身体中がキュンキュンして、この時点で相当濡れていました。

服を脱がされ、耳から首、鎖骨の方へとキスされる位置が下がっていきます。

胸までくると、焦らすように乳首の周りをじっくり舐められました。

「んー…」

切ない表情でYさんを見つめると

「もう待てないの?」

意地悪な笑顔で訊いてくるので、頷くと今までのゆっくりとした責めから一変して舌を激しく動かしてきました。

「ああっ…」

堪らず声が漏れます。

時間をかけて乳首を責められると、下の方にゆっくり手を伸ばしてきました。

すでにびしょびしょだったのでバレるのがすごく恥ずかしかったです。

「ねえ、すごく濡れてるよ笑」

アソコを触った指は糸を引いていました。

「アソコ舐めていい?」

私が頷くと、また焦らすようにクリの周りを舐めてきます。

「はあ…はあ…」

期待が高まって呼吸がだんだん大きくなります。

そろそろもう待てないと思った瞬間、クリを舌で撫でるように触れてきました。

「ああっ…!」

思わず大きめの声が出ると、早く舌を動かして責めてきました。

「んんんっ!ううっ…」

舌の動きに合わせて声が漏れ、軽くいってしまいました。

指を奥まで挿れて反対の手でお腹をグッと押さえられたり、首や乳首を噛まれたり、YさんのS責めもたくさん受けてその度に甘イキをしていました。

ここまで3時間半経っていました。

今までこんなにじっくり前戯をされたことがなくて溶けそうなくらい気持ち良くてメロメロになっていました。

「どうする?ここでやめてもいいんだよ?」

と私の心を見透かすように訊くので

「やだ…最後までしたい…」

と応えると

「キスだけでも満たされたでしょ?」

と更にイジワルをしてきます。

「挿れてほしい…」

「じゃあ一緒にお風呂入ろっか」

と頭を撫でられました。

浴槽のお湯を溜めてる間、ベッドでまたYさんの上に向かい合って座ってずっとキスをしていました。

Yさんの硬くなったものがアソコに当たり、早く欲しい気持ちでいっぱいでした。

浴槽にお湯が溜まった後も湯船で同じようにキスをしました。

「ねえ、もう挿れたい…」

「もう我慢できなくなっちゃったの?ベッド行くまで待って」

ベッドへ移動すると横になり、また時間をかけてキスをされました。

それだけでまたアソコがびしょびしょになって我慢できなくなった私はYさんの手を握り「挿れてほしい…」とおねだりしました。

Yさんは頷くと、愛おしそうに私の頭を撫で、覆い被さってきました。

ゴムを着け、ゆっくり挿入してきます。

全部はいった時、今までにない多幸感で満たされました。

すぐには動かず、その間はキスをしてくれました。

キスでまたメロメロにされると、ゆっくり少しずつ動かしてきました。

「ああぁぁ…」

じわじわと温かい気持ち良さに包まれます。

まるで私の中を味わうようにじっくり動かしていると突然

「ごめんちょっと激しくしていい…?」

私の返事も待たず、目の色を変えて奥までパンパンと打ちつけてきました。

「ぅうう!あああああっ…!」

3回ほど激しく打ちつけると頭を撫で、急に浅くゆっくりと突いてきました。

もっと…という気持ちが顔に出ていたのか、Yさんはニヤッと笑って私の言葉を待っていました。

「ねえもっとしてほしい…」

「そうやっていつもおねだりしてるんでしょう?」

「こんなに気持ちいいって感じるの初めてだよ…お願いもっと突いて…」

「んー?突いてるよ?」

とイジワルをして浅くしか突いてくれません。

「これじゃやだ…そうじゃなくて…」

「どうしたいの?」

「おまんこの奥突いてください…」

「もう〜言い慣れてるな〜?笑」

Yさんが笑ったと思ったらまたSっ気全開の冷たい目に変わり、奥をガンガン突いてきました。

優しい時とSになる時が絶妙で、堕ちるってこういうことなのかもしれないと思いました。

まだ逝くのはもったいないからと、また浅くゆっくりにしたり、激しく突いたりを何度も繰り返しました。

挿入時間もかなり長かったと思います。

「そろそろ逝ってもいいかな…」

あまり余裕のない声色で訊いてきました。

「いいよ…このまま奥で逝って…」

「ごめんね、逝くよ…奥に出すからね…!」

今までで1番激しく本能のままに打ちつけられました。

「ううううぅぅああ……っ!んんん…っ!」

今までもゴムを着けたまま中で逝ってもらうことはありましたが、ドクドク脈打つのを感じるのは初めてで感動しました。

Yさんの容姿が私好みな上、普段は柔らかい雰囲気だけど責める時は冷たくて、Yさんのおちんちんが私にぴったり合う感じ。

体の相性が良いとはまさにこういうことなんだと思います。

もうYさんとしかエッチしたくないほどにこの1回のエッチで心を奪われてしまいました。

また絶対に会ってくれることを約束してもらい、ホテルを出ました。

外は暗くて21時を過ぎていました。

夫が待つ家に帰り、いつもの日常に戻りました。

私が今日をどう過ごしたかも知らない夫。

心がキュンキュンしたこの気持ちを抑えられそうにないので、ここに残します。

今でもYさんとの連絡は続いています。

次会う時は色んな体位で楽しみたいねなんてやり取りをしては、想像しながら1人でしています。

この話の続き

再びYさんにお会いしてきましたので、その時のお話をします。あれからYさんとのメッセージのやり取りは、少ないけれど毎日続いていました。予定の見通しができたタイミングで会える日を挙げると、トントン拍子で日時が決まりました。思っていたよりもまたお会いできる日が早く来て嬉しかったです。待ち合…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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