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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで④〜搾精レベル4〜(1/2ページ目)

投稿:2025-08-29 18:11:44

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D◆dzUpcjA(東京都/30代)
最初の話

最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…

前回の話

〜前回までのあらすじ〜ネガティブなAさん(当時36歳)と無事再会を果たした31歳(仮)の私(D:実際当時27歳)。Aさんの天然エッチな部分を垣間見ながらもお互いに満足な時間を過ごす。心の壁を取り除けたと思うと同時に次回も会う約束をし、好感触を手に雨上がりの帰路についたのだった。〜本編…

参考・イメージ画像

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〜前回のあらすじ〜

リスケを経てお互いに会えずじまいの1ヶ月を乗り越え過ごした5時間。隠していた側面を現したAさんに文字通りきっちり搾り取られ、我慢をやめた等という意味深な会話をして解散したのだった。

〜本編スタート〜

3回目のお礼のやり取りをした一週間後

「Dくん、お久しぶりっなのかな笑。あれから体調どうですか?」

とメッセージが入っていた。

2.3日も経てば回復はするので

「Aさんお久しぶりです。変わらず元気でおりますよ。Aさんの体調も問題ないですか?」

と返事。あの日からサプリと食事の内容を見直したのは内緒。

ちょっとして返信が入った。

「私も元気だよ〜っ、ちょっとはしゃぎすぎたのか、筋肉痛があったくらいで笑。」

あれをちょっとはしゃぐで済ますのかと思ったのだが脳は正直だ。一週間も経てばまた会いたくなってるのだから。

「予定決めますか!こちらは来週なら木金空いてますが、Aさんはいかがでしょうか?」

「来週なら木曜日が昼から大丈夫だよ〜。この前は13時だったから12時集合とかどう?」

「いいですね!よろしくお願いします。楽しみにしてます笑」

「は〜い、よろしくお願いします。楽しみにしてるね♪次はDくんきっと喜んでくれるもの準備するね笑」

何だろうと考えたが、そもそも1時間早めて会うということは同じホテルのフリータイムなんだろうと察した。

8月も終わり、9月頭。

まだまだ夏は終わりの気配を見せず、ジリジリと暑い正午前。事前にコンビニ待ち合わせにしていたので、一足先に飲み物などを物色しているとカーディガン姿のAさんを店内から見つけた。

コンビニに入ってくると、中には黒のチューブトップを着てたようで、デコルテからの大きな膨らみが隠せてなく、その格好で電車乗ってきたのかと色々考えてしまう。

「お久しぶり〜♪遅れるかと思って急いじゃった。笑」

「お久しぶりです。今日もお願いします。メッセージ入れてくれれば待ちますのに。暑いからゆっくりで大丈夫でしたよ?」

「なんか悪いなぁって笑。じゃ、買って行こっか〜」

そうしてコンビニをでると、今日はポーチではなくトートバッグなのに気づく。

「今日カバンかわいいですね〜。ちなみに、ホテルは前回と同じ所でオッケーです?」

「おっ、そうなの〜…笑。うん、前回と同じホテルいこっ」

Aさんは何か含み笑いをしながら並んでホテルへ。汗ばんだデコルテと胸元の膨らみの色気が隠しきれておらず、道中ムラムラしていた。目的のホテルに着き、自動ドアを潜りフロントへ。

お互いに楽しみにしてた〜などと部屋を選んでエレベーターで手を繋ぐ。にぎにぎとイチャつきながら点滅サインの部屋へ。

靴を脱ぎながら

「フリータイムですかね〜」

と念の為…念の為聞くと

「うんっ、そうだねー」

と何も疑うことのない返事。

なるほど6時間か…頑張らねば。

ガチャリ…

ドアロックの音が妙に大きく聞こえた。

荷物を置いてソファーに座り、雑談しながらコンビニで買った軽食などを食べ、前回の感想を振り返る。

「Aさんって、今まで結構遠慮してました?」

「ん〜?そうねぇ〜だいぶ?笑。基本ネガティブ思考だし…Dくんはちゃんとデブ専?おっぱい好きなの伝わるし笑。雑な扱いを人にしない人だなってのと、私で喜んでくれる人がいるって嬉しくてね。笑」

「みんな見る目が無いだけですよっ笑。今日も楽しみでした。笑」

「だから、Dくんの好きなことしてあげたいってのと、私も遠慮はあまりしなくていいのかなって。嫌だったら言っていいからね笑」

「今のところその予定はないですね〜、もっとAさんのこと知りたいですし。体力続けばの話ですが笑」

「しばらく20代ってのはイジらせてもらうよ笑笑」

「…頑張ります。笑」

なんて話をしながら、お互いに食事を終え歯磨きすることに。

お互いに念入りに歯磨きを終え、口を濯ぎタオルで拭うと2人揃って同時にキスしようとして笑い合った。お互い立ったままスタンプキスしながら

「考えてること一緒か笑」

「めちゃくちゃ会いたかったです」

「ふふっ、かわい〜笑」

「Aさんは?」

「どうだろうね〜っ笑」

と言いながら変に意地を張るので

「意地悪だな〜笑。正直になりなよ」

と舌を絡ませるとすぐに

「ん〜っ///」

と合わせてくる。かわいい。

一通りディープキスしてツーっと糸引きながら

「会いたかったよ、楽しみにしてた笑。あ、そうだ。Dくん喜んでくれるかな〜。こっち来て。」

といいベッドへ腰掛ける。

トートバッグから紙袋を取出し、その中身を見せてきた。

「見て〜これなんだ〜?笑」

と両手をこちらに突き出しそこからぶら下がっているのは、くたびれた黒のブラジャー。

「ん〜?ブラジャーですね……ッ!?」

まさか今ノーブラか、と思ったがAさんの肩には透明なブラストラップが見えているので違うようだ。

「…これ何カップだと思う?」

「ん〜………!あっ。もしかしてIカップですか?」

「これはHカップですっ笑。[汚れてもいい用に]持ってきちゃった〜笑。」

「!!?えっいいんですか!?てか入ります?」

「捨て忘れてたやつだし、着けるだけなら大丈夫だよ、家でやってみた。笑笑」

「え、準備大変だったでしょ……」

とまさかの展開に興奮で若干言葉が出てこず以前話に一瞬出てきたHカップブラがここに来て登場。しかも試着までして汚す前提で持ってきたというAさん。リクエストしたわけでもないのにただただえっちすぎる。

どうやら前回の着ブラパイズリがよほど気持ちよさそうだったらしく、帰宅後すぐに掘り出してたらしい。何そのエロ奉仕精神最高かよ…。こちら帰宅途中で寝てたよその時…。

ここまでしてもらって使わないわけにはいかないので、早速準備。

Aさんのチューブトップをずり下ろす。シルエットを邪魔しないタイプの黒いブラジャーだった。そのままブラジャーも外すと苦しそうなKカップ乳がぷるんと解放されて対面。たまらずおっぱいに顔を埋めて乳首にむしゃぶりつかせてもらう。

「ん〜っ//まだシャワー浴びてないのに…笑」

「めっちゃAさんの汗美味しいです」

「はいっ、終わりっ笑笑。」

ちなみに今日つけていたのはK90表記だった。

Hカップのレースの刺繍ブラを見せてもらうとH90表記。

アンダー一緒か…脳内でIカップはトップと30センチ差だから〜と瞬時に計算すると、トップ117センチ前後の人用だ。そもそもタグに記載あるし。とか考えているとAさんは早速Hカップブラを着けようとしていた。

「ちょっとホック手伝って〜っ笑」

と背中を向けられ3段ホックの一番外で留める。この光景もえっちだ。

「ありがとっ」

とこちらを向いてはみ出した両乳を動かしてポジションを整えるも、既に上から溢れている。

Hカップのブラジャーがめちゃくちゃ苦しそうである。そんなブラジャーも気にすることなく、上腕でぎゅっと寄せ揺らしながら

「よし、どう〜?笑」

「めっちゃエロいです…」

「持ってきて良かった?」

「もちろんっ笑。予想外すぎて、びっくりですけど。」

「良かった〜笑。じゃ、はじめよっか。」

溢れそうな2つのメロンに顔を埋めながら手で扱いてもらい、息子を大きくしてもらう。

こちらも前回同様ベッドの角に移動しゼリーを準備。自分でチンコに塗っていざ挿乳。

既に盛られた乳の間に下から挿し込む。前回より何もしなくても押し返してくるような乳圧が強く、それに負けないようににゅるりと最後まで挿れる。長い谷間からぬるっと艶やかな亀頭がなんとか顔を出しているが、そちらも苦しそうだ。

「あついの入って来た〜っ。おちんちん全部はいったね笑。どう?」

「いや、圧があって気持ちいいですね。マジでエロいっす。」

「このブラジャーならいっぱい汚していいからね笑。精子遠慮なく出してね〜笑」

といちいちエッチなことを口に出して両乳から力を加え、ゆっくりと挟み動かす。ヌチュ…と音を立てて亀頭が谷間に消えていく。

途中唾液を追加しながら亀頭が谷間から見えたり隠れたりと中で乳とチンコがみっちりくっついて動かされるたびに刺激が気持ちいい。

途中両乳ホールドが外れ、前土台に支えられたチンコを谷間にニュルっと戻されるのが気持ちよくクセになる。両腕を寄せて深く谷間を作ってもらい、あてがって正面からにゅぷぷと沈める遊びで乳感を楽しんでるとじわじわと精子が上ってくる。

「おちんちんバッキバキだね笑笑、どうやって出したい?」

とリクエストを求められるのでブラ紐を揺すってもらうのと両腕で抱き抱えて圧をかけてもらいフィニッシュ希望。

「いいよ〜っ。アレ気持ちよかったんだ笑。いっぱい汚してねっ。」

Aさんは嫌な顔ひとつすることなくブラ紐を摘んで上下にゆっさゆっさと動かすと、連動して両乳とホールドされた息子がびたんびたん、ともみくちゃになる。前回より小さいブラジャーだからチンコが谷間から逃れる余裕などないに等しい。

左右交互に動かしたりそのまま圧力をかけてズリズリされてるとイキそうに。

「もう出そうです」

「うんっいいよっ」

そういって既に溢れそうな両乳を左右から腕組み抱え寄せ、さらにおっぱいが盛り上がり乳圧がキチキチに。Aさんがきちんと挟み込めてるのを確認すると、上体を動かし乳圧をかける。

そのまま動かしてもらい谷間からヌッチュヌッチュと出入りする亀頭はもうパンパン。

限界を迎えた理性は崩壊し1発目の精子は狭く深い谷間を駆け上がり勢いよく飛び出した。後に続くように脈動を続け子種が噴水のようにデコルテへ打ち付けられ再び谷間に流れ込む。

「んんっ///きたっあつ〜い。あっすごい。びゅって音した〜笑」

脈動が終わるまでゆっくりと乳圧をかけたまま動かしてもらう。吐き出した後、手を緩めると黒いブラジャーには白い精液がべったりかかり、谷間からは白旗と言わんばかりに白く汚れ切った息子が吐き出され前土台にあっけなく支えられていた。

「すごいっいっぱいでたね〜笑」

満足して引き抜こうと思ったその時、

Aさんが精子塗れのチンコをにゅるりと谷間にしまいこみ、あろうことかそのままパイズリを続行。

「もうちょい笑」

と言いながらイッたばかりで敏感な息子をそのまま両乳で挟み動かされ、情けない声をこちらがあげながらもAさんは止める気配はない。だんだんと粘度が高くなると唾液を追加しながら、唾液と精液でこってり扱かれる。5分ほどたっただろうか。時折見える亀頭と谷間が糸を引きさらに白くなっていた。

刺激にも慣れ、再び勃起力が回復しかけたところで

「よし、復活したね〜。シャワーいこっ笑」

と好きに遊ばれてただけのようで、解放されたチンコと谷間にはべっとりと煮凝り一歩手前のような半固形の精液だった白いものがこびりついていた。

「すごいやらしい…おっぱいに精子の匂いついちゃうね…笑」

「またイくまで終わらないかと思いました…」

「それでも良いんだけど、私が我慢できなくなりそうで笑笑。」

と、ブラを外しながら最後にこびりついた物体をニチュ…ッと扱き上げられ

「こんな風になるんだね〜初めて見た、やらしい〜」

と残りの息子に残った白い物体を右手でこそぎあげられた。

そのままシャワーへ行き、こちらの息子を手際よく扱き洗う。

「気持ちよかった?」

「めちゃくちゃ気持ちよかったです、最後の追撃は最初しんどかったけど、めっちゃいやらしいです…笑」

「いっぱい精子マーキングされちゃった笑笑。途中から好奇心で、このまま続けるとどうなっちゃうんだろうって笑。」

「Aさん精子好きすぎでしょ笑。」

「こういう時だけよ笑。Dくん気持ちよさそうにしてると気分乗っちゃってさ笑。」

こちらも汚れたAさんのおっぱいと全体をさっと洗い、シャワーを出る。

お互い体を拭きベッドに倒れながら抱き合い舌を絡ませる。

「いやらしい匂い嗅いだから早く欲しいかも。」

と既にスイッチが入りかけだったのでベロチューしながら手マン開始。

軽く濡れているのでスルッと中指を滑り込ませ、Gスポットを指の腹でなぞっているとAさんの吐息が大きくなりこちらの口が食べられそうなくらいに舌を遠慮なく絡ませてくる。

「一回サクッといこっか」

とわざと冷たくあしらうかのようにいうと

「んんっ///」

膣内がヒクついた。いつものように連続イキさせようとGスポットをクイッと押し、右乳首を舌で転がす。

「ぁあ…いぃ……そこきもち…ぃっぐ!」

大きな体を捩らせて1回目はサクッといき、そのままじんわりと同じ場所を押し続けると膣が指を引き込もうとする。一回わざと指をずらしザラザラの周囲をなぞる。

「気持ちい?もう一回しよっか?ちゅーする?」

「…コク…挿れて……ちゅーほしい」

とこちらから顔を近づけると長い舌をぬらっと出してきたのでGスポットをじわりと押すと同時に舌にジュルッと吸い付く。長い舌をしゃぶりながら指で肉壁を押し揺らしてると

「んんっっっっ!///」

こちらの背中に回してた右腕に力が入り軽く爪をたて、腰を跳ねてイッたようだ。

中指がふやけそうな程濡れていたのでそのまま指をクリトリスへ滑らせ、周囲をくるくるとなぞり焦らしながらディープキス。

「…おちんちん挿れて…欲しい…」

と我慢ならなかったようで、ゴムを装着しいざ挿入。

温かい膣肉をかき分けチンコが包まれる感覚に蕩けそうになりながら一度抱き合いキス。体を起こしデカ乳の先にピン立ちした両乳首を弾き摘みながらピストンする。

ポルチオをトントンとつつきながら両乳をいじってると

「ぁぁあそれすきぃ〜…ハァ…もっとぉ〜」

というので腕を手綱のように引っ張り1番奥まで突き抜くと

「!?ぁっ!?………っっぁぁあっ!!」

と声が出るより先にイッたようで、そのままポルチオに亀頭をあてたまま腰を揺する。

「ひゃっ!っ…そこすきっ…ちんちんすきぃっっ〜奥きもち〜ぃっっぐ!!!!」

相変わらず奥は頭悪くなるんだなとどこか冷静になりAさんのマンコをほぐす。

そろそろこちらも射精準備が整いつつあるが、こちらも先ほどのお返しをしようと、Aさんのクリトリスに手を伸ばす。

亀頭を浅く出し入れしながら、人差し指と中指の背を蕾の周りにそっとあてる。

「ひゃっっ!!」

と短い鳴声をあげ、周りを撫で回す。親指の腹で膨らんだ蕾をそろりと撫でると

「ゃぁぁっ……!!そこっ、いまダメってっ…!」

と良い反応を見せるので蕾いじりもそこそこに

そのままのペースで亀頭を奥まで滑り込ませぐいっと押す。締まりのいい膣肉が射精感と勃起力を高めてなおさらポルチオをトンっとノックする。

「ぃぃっぐぅぅううっ!!ぃまいくっあぁぁっっ!!」

膣内が引きずり込もうとするのでそのままピストンを続け、こちらも射精する体勢に。一番奥まで挿れて爆乳を堪能するために前屈みに。

「そろそろイキそうっ」

「うんっ……きてっちょうだいっっ!」

そういってこちらもなるべく奥まで突いて射そうと乳首を咥えて吸いながらAさんにしがみつきピストンを深く早めているとおかわりでイキそうに。

「ぁぁ〜乳首好きちんちんすき!!ィグッッッ!!」

Aさんが先にイき連続イキの気配があるが、こちらも限界であり

「Aさん僕もイキますっっ!!」

「キてっっ!!ちょうだいっっおくっほしぃぃい!!」

と叫ぶと背中は腕に抱きしめられ、腰に両脚をガバッと巻きつけられだいしゅきホールドの形に。

腰、背中、上体が全て汗と肉感に包まれ強制中出しを強いられる。包容力とチンコへの刺激が一体となり襲ってくる。体動かせないまま膣がキュッと締まり一番奥でドックドック…と果てた。Aさんは射精と同時に獣のように叫びながら脚と膣をさらにググッと締め、こちらをきつく抱いたままの体勢でビクビク跳ねていた。その間、ただただ全身肉に包まれながら搾精され続けるしかなかった。

全てゴムの中に吐き出し終わると、脚が緩くなり解放された。

そのままAさんと並んで仰向けに倒れ込むようにベッドへ。

「包容感が今まで経験したことないくらい気持ちよかったです…」

と言うとAさんはぎゅっとこちらを抱きしめながらスタンプキス。

「最後のあれ搾り取られてるみたいでしょ?笑。くっついてイけるのすごい幸せを感じるの。」

「めちゃくちゃ興奮したのとぜんぶ包まれる感じが根こそぎ射精しそうです…笑」

「それはよかった。笑。あれ好きならいっぱい私もしたいっ。笑。でも奥でイくの頭バカになりそうだし途中わけわかんないこと叫んでて恥ずかしい…笑」

「はは、深く考えちゃダメですよ、笑」

とさらっといっぱい搾り取りたい発言されたが、賢者モードの今は愛想笑いしかできなかった。

少し落ち着くまで会話をしながら感想戦。

飲み物を取りにAさんはソファへ。

こちらも喉乾いたのでゴムを外すと

「こっちきて〜」

と言われAさんの横に座る。

Aさんがお茶を口に含むと、こちらに口移しでお茶を飲ませてくる。

親鳥から餌をもらうかのように丁寧にお茶をいただくと一通りいちゃついてこちらも口移しでお返し。

「Dくんの味がしておいしっ笑」

「めっちゃ照れます笑」

「でしょ?言われてる方は恥ずかしいんだから笑」

「でもAさんの味は好きだからもっとちょうだい」

といいこちらからディープキスを始めると照れ隠しなのかこちらの乳首を弾いてくる。

ゾワゾワっとして変な声をあげているといつのまにかディープキスの主導権を完全に握られていた。

「はぁ…かわいい…上跨いじゃお〜っ笑」

ソファに座り直し背もたれに体を預け、Aさんに跨がられてハグされながら長い舌で口内をかき回される。じゅるじゅると心地よいベロフェラを大人しく受けてしがみついてるとキスされながら唇に唾液を塗られ、そのまま唇を引き離されると唾液が糸を引く。

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(2020年05月28日)

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