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【評価が高め】美人で44歳、事務員をしている母と大学生の私の近親相姦

投稿:2024-10-04 11:29:22

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名無し◆MgCHmBk(20代)
最初の話

今から5年前。私、亮介が高校3年生、18歳の夏のときです。当時、私の父は、47歳で建設会社に勤務していて、母は、42歳、母の父の不動産会社で事務をしいました。父と母は、母が、短大を卒業して、務めた建設会社で父と知り合い翌年に結婚しました。私には2歳、年上の大学2年生の姉の亜耶と、3歳、年下の…

前回の話

4月の中旬過ぎの土曜日。その年に44歳になる母が、会社の人の家に食事に行くと言って、出かけて行きました。母は、168センチ、美人姉妹の母でもあり、美人と近所、父の会社、私を含めた子供の学校でも評判で、私の自慢でもあります。年齢と共に肉付きが良くなってきましたが、いまだに腰は、クビレていて、太ってはい…

母の浮気話を聞いた、その日。1時間ほどで昼寝から目が覚めました。喉が渇き、キッチンの冷蔵庫に行こうとすると、母が、さっきビールを飲んだこともあって、ソファーの上で寝ていました。グラスに水を注いで、母の寝ているソファーの端に座りました。

スースーと軽い寝息をしている母を見ながら水を飲んでいると、母が寝返りをしました。

この日は、暑い日で半袖のセーターにミニスカートを身に着けていました。

ミニスカートの裾が太腿の方まで上がっていて、少し開いた脚からTバックではありませんでしたが、ピンク色のパンティが目に入りました。イタズラ心が出た私は、そっと手を伸ばして、母の太腿を撫でると《ウ~ン》母が声を出したので、慌てて手を引っ込めました。

しばらく母の様子を見ていましたが、起きる様子がないので、もう一度、太腿を撫でましたが、反応がありませんでした。手を太腿の付け根の方まで伸ばして、パンティの上から女性器の部分を触ると、汗なのか、少し湿っていました。

母が反応しないことを良いことに、母のワレメと思われるところをパンティの上から指でなぞり、膣の部分を押してから、撫でていると。

「ウゥ~・・ウゥ~ン」先ほどよりも大きな声を上げました。私は、面白くなり、少し強めに指で女性器の部分を撫でると。

「亮介。何をしているの?」母が、急に起き上がり、私を叱りました。

「ごめん。お母さんが、気持ち良さそうに寝ていたので、イタズラしてしまった」私が謝ると、急に優しい声で。

「ダメよ。母親にイタズラをしては。コラッ」口では、そう言いましたが、私の頭をなでて。

「亮介は、アッチの経験はあるの?」母に聞かれて、わかってはいましたが。

「アッチって、何?」聞き返すと、私の頭をポンポンと叩いて。

「わかっているでしょう。女の人との経験よ」笑って、母に言われて。

「あぁ。あるよ」ぶっきらぼうに答えました。

「そうよね。もう、20歳だから、経験はあるよね。彼女と?今も付き合っているの?」母に聞かれて、姉と妹との経験しかないとは言えず。

「いや。3月に別れた彼女と。今は、いない」3月に妹とのセックスが最後で、妹を彼女に仕立てて嘘を言いました。

「フ~ン。そうなの・・今は、自分でしているの?・・仕方がないわよね」母が、私に聞いておいて、一人で納得をしていました。それから、目を閉じて何か考え込んでしまいました。

私は、その場にいるのが気まずくなり、部屋に戻ろうと、グラスをキッチンのシンクに置いていると。

「ネェ。チョット、ここに座って」母に呼ばれて、ソファーにいた母の横に座りました。母が《フゥ~》と息を吐くと、手を私の太腿の上に手を乗せました。

「亜耶と亜衣。何時ころ帰ってくるか知っている?」母にいきなり聞かれて。

「夕食までには、帰るって、言っていたよ」母が、どうしてこんなことを聞くのかわかりませんでしたが、姉たちが、そう言って、出かけたことを言いました。時計を見ると午後2時過ぎで、それを確認した母が。

「そう。まだ時間があるわね」母が独り言を言ったあとに。

「亮介は、口が堅いって言っていたわよね・・」そう言うと、うつむいてしまい、なかなか、その先を話しませんでした。少し間をおいてから、顔を上げて、私の目をジッと見つめて。

「お母さんとセックスをしてみない?・・イヤかな?」今度は、私の手を握り言いました。

「駄目だよ。お父さんに殺されてしまう」私は、母の手を払い除けて言いました。

「やっぱり、そうよね・・私、お父さんの出張が延びて、寂しさが倍増してしまって」寂しそうな顔をして、うつむいてしまいました。そんな母を見ていると私も寂しさを感じてしまい。母の肩を抱いて。

「お母さん。二人だけの秘密を作ろう」そう言って、母を抱き寄せてキスをしました。

「ありがとう。お父さんには、絶対に言わないから安心して」そう言うと、私の口の中に舌を入れ、お互いに舌を絡めました。私の口の中から舌を抜くと。

「ここではダメよ。私のベッドへ行きましょう」母は、私の手を引いて寝室のベッドに行って、抱き合いながら寝ました。姉と妹とは違う、女の匂いがしました。長いキスのあとに。

「息子とセックス・・イケないこととわかっているのに」母がポツリとささやきました。セーターの上からEカップを触ると、ブラジャーを着けていないことがわかり、セーターの中に手を入れて、Eカップを揉んで、乳首をつまみました。

「アァ~・・イイよ・・気持ちイイ」そう言って、母が私の頭を撫でました。母のセーターを脱がすと、Eカップが少し垂れていて、薄茶色で、姉よりも大きな乳首が見えました。両方のEカップ乳首を舐め、吸い、少し強めに揉むと。

「上手いわね・・感じるわ・・もっと強く吸って!」母が、私の頭を自分の方に引き寄せて言いました。母に言われた通り、乳首を強めに吸って、もう片方の乳首を強くつまむと。

「そうよ・・イイわ・・イイ~!」母が、顔をのけ反らせて感じました。

母が、ミニスカートを脱いでいるときに、私もTシャツと短パンを抜いて、パンツだけになりました。パンティだけになった母の身体を見ると、確かに以前よりも肉付きは良くなりましたが、腰はクビレていて、スレンダーな方でした。パンティの上から女性器を触ると湿っていて、パンティの中に手を入れて、ワレメに沿って指でなぞると。

「アハ~ン・・優しくて、気持ちイイよ」母が、鼻にかかった甘えた声を出しました。

母のパンティを脱がすと、ワレメの部分の真ん中あたりに毛がありますが、女性器のところは、綺麗に剃られていて毛がありませんでした。指で女性器を触ると開いていて、膣の入口がわかり、濡れていました。膣の入口を指で、撫ででから、膣の中に指を入れ動かすと。

「アッ。もっと激しくして」お尻を浮かせた母に言われて、指を2本にして、膣の中で、できるだけ激しく動かすと、膣から出た液がビチャビチャと音がしました。

「イイ・・イイ~・・亮介・・アァァ~!」母は、お尻を上下させて感じて、大きな声を上げました。母が、私のパンツを脱がすと。

「アラッ。大きなオチンチンね。お父さんのよりも立派よ」そう言いながら、私の乳首を舐めてくれ、お腹も舐めてくれました。それから、そっと男性器を握り、舐めてくれました。口の中に入れても舌で舐めてくれて、喉の奥深くまで入れてくれ、その気持ち良さで、限界になりそうで、そのことを母に言うと。

「ダメよ。まだ、精子を出しちゃあ」母が、口から男性器を出して言いました。母が私を抱いてキスをして、私の背中を叩いて、私の気持ちの高ぶりを押さえてくれました。

「私も舐めてくれる?」母が脚を大きく拡げて言い、私は、顔を母の下半身に持っていきました。膣の入口は、ベットリと濡れていて、開いていたので、舌でそこを舐めました。舌の先に力を入れると、膣の中に入っていって。

「アァ~ン。イイよ・・そうそう・・上にあるクリちゃんも舐めてみて」母に言われて、姉よりも少し大き目の突起を舌で舐めました。

「ウゥ~ン。そこっ・・気持ちイイの。アソコに指を入れてみて」母に言われるがまま、指を2本膣の中に入れて動かしました。

「アァァ~!・・イッちゃう・・イッちゃう・・アァァ~!」母のお尻が高く浮いて、ブルブル震えて、イッてしまいました。《フ~》とため息をした母が私を抱き寄せると。

「さぁ。私の中に入ってきて。その大きなオチンチンで」母が、両手を拡げ、脚を開きました。男性器の先を膣の中に入れて、腰を動かすと、ヌルッと全部が入っていきました。姉たちよりも中は広いのですが、時折、キュと男性器を締めつけました。

母は、私の腰の動きに合わせてくれて、私が母のお尻を持ち上げて、男性器を深く入れると。

「ウッ・・奥まで届いている・・大きなオチンチンが・・もっと、激しく動いて」腰を激しく動かしていると、また、限界が近くなり、母は、それを察すると、膣から男性器を抜いてしまいました。

「まだよ。気持ち良くなるのは。今度は、私が上になるね」母が私の上になり、男性器を膣の中に導いてくれました。

「アハ~ン。アァァ~!・・奥、奥がイイ~・・下から突き上げて」母は、お尻を上下させたあとに前後にも動かしました。

「お母さん。もう、出るよ。中に出していいの?」私の下半身がシビレてきました。

「亮介の精子を中にチョウダイ。大丈夫なのを知っているでしょう」母のお尻の動きが止まることはなく、私は精子を膣の中に出しました。

「私も・・イッちゃ~う!・・アァァ~!」母が、顔をのけ反らせてイッてから、私に覆いかぶさりました。しばらく、男性器を膣の中に入れたまま母と抱き合っていました。

「亮介。どこで覚えたの?セックス、上手じゃないの」母が、私の横に寝て言いました。

「AVだよ。それと、今日は、お母さんが教えてくれたから」そう言った、私の頬にキスをしてから。

「一緒にシャワーを浴びよう。私のアソコの中、亮介の精子でイッパイだから」母に言われて、裸のまま風呂へ行きました。母の背中を洗おうとすると。

「スポンジじゃなくて、手で洗って」言われた通り手で洗っていると、私の方を向いて。

「オッパイも洗って」Eカップも手で洗い終えると。

「ここは、自分で洗うね」女性器を洗い出し、指を膣の中に入れて、精子を掻きだしていました。母が洗い終えると、私の背中を手で洗ってくれ、男性器を入念に洗ってくれたので、勃起してしまいました。

「アラッ。元気ね。また、こんなに大きくなったわ」男性器の泡をシャワーで洗い流すと、そのまま口の中に入れて、また、喉の奥深くまで、咥えてくれました。

「もう一度、できるよね」母が、床に両手と両膝をついてお尻を私に向けました。

「この格好、大丈夫?」母に聞かれて、私は頷いてから、膝を床について、男性器を膣の中に入れました。パンパンと狭い風呂の中で、母のお尻が音を立てていると。

「アァ~。そこ・・そこを・・イッパイ、突いて」男性器の先が、子宮にあたっているのがわかりました。私は、母の腰をしっかりとつかみ、できるだけ力を入れて、男性器で、母の子宮を突きました。

「イイ・・イイ~!・・イッちゃ~う!」母の大きな声が風呂に響きました。私は、その声を聞いて、限界が近くなりました。母がそれをわかると、私を立たせて、男性器を口の中に入れて、顔と手を激しく動かしました。

「お母さん。出ちゃうよ」私が、情けない声で言うと、男性器を口の中に入れたまま、頷きました。精子を口の中に出すと、母がニッコリ笑って。

「お父さんのより、濃くて美味しいよ」そう言って、精子を飲み込みました。

母と私が、2度のセックスで疲れてそれぞれの部屋で寝ていると、姉と妹が帰って来ました。

夕食を4人で食べていると。

「お母さん。何かイイことあったの?ご機嫌ね」姉が、母を見て言いました。

「今日のお昼に亮介とビールを飲んだのよ。息子が一人前になっていて嬉しくて」母が答えると、姉と妹が納得をしていました。

私は《それだけじゃあ、ないだろう》心の中で思いました。結局、私は、家族の女性3人、全員とセックスをしたことになりました。

父が海外出張から帰って来る2週間前の9月の日曜日。この日も姉と妹は出かけていて、母と二人でした。母が家事を終えて、一緒に昼食を食べていると。

「また、二人でビールを飲もうか?」そう言った、母の目が何かを企んでいるように見えました。食器を洗い終えると、冷蔵庫からビールを出してきて、二人で飲み始めました。

母の手が、私のスエット上から男性器に伸びてきました。

「お母さん。今日、お姉ちゃん。早めに帰って来ると言っていた。駄目だよ」私は、母が、また、私とセックスをしたいと思っているのがわかりました。

「何時ころ、帰って来るの?お姉ちゃん」母に聞かれて、詳しくは、聞いていないと返事をしました。これを聞いて、母がソワソワし始めました。

「そうなの。それじゃあ。早く来て」母に手を引かれて、寝室へ行きました。

「早く、脱いで」母がそう言うと、着ていたTシャツを脱ぐとブラジャーを着けていなく、スカートを脱ぐと、驚いたことにパンティも身に着けていませんでした。

「今日は、亮介とセックスがしたくて、準備をしていたのよ」少し顔を赤らめて言い、私も着ている服を全部、脱ぎました。

「ここに寝て」母に急かされて、ベッドに寝ると、いきなり男性器を握り口の中に入れました。巧みに舌を使われると、すぐに勃起させました。私が、女性器を触ろうとすると。

「大丈夫。濡れているから、オチンチンを入れるね」私の上に跨ると男性器を握り膣の中へ入れると、母が言っていた通り、膣の中は、十分、濡れていて、男性器がヌルっと全て、膣の中に入りました。最初から母は、激しくお尻を上下させてくれ、私が上になると、自分でお尻を持ち上げて、男性器を奥深く入れ。

「アァ~。もう、イッちゃ~う!」母が、そう叫びぶと、私も膣の中に精子を出しました。

時間にして、20分くらいのことでした。

母が、膣の中に出された精子を拭き、指を入れて、中から精子を搔きだしているのを見ながら、私は、服を着て、リビングに戻り、残っていたビールを飲み干しました。すると姉が帰って来ました。

「アラッ。お母さんは?」母が、リビングにいないので聞かれて。

「フゥ~・・あぁ。寝室にいると思うよ」まだ息が荒く、大きく息を吐いて、話をしていると、母が、寝室から出てきました。

「ハァ~、ハァ~・・亮介とビールを飲んでいるときに、こぼしてしまって、急いで着替えてきたの」母もまだ、息が荒く、姉は、そんな母と私を不思議そうに見ていました。

姉が自分の部屋に行くと。

「亜耶にバレたかしら?あの子、勘が鋭いから」母も姉の勘の鋭さを認めていました。

幸い姉に気づかれることがなく、ホッと一安心しました。

父が海外出張から帰って来ると、母は、上機嫌。多分、毎晩、セックスをして満足していると思いました。

この話の続き

9月に父が海外出張から帰ってきて、母は、大満足。姉と妹は、彼氏との関係が順調。これで、私の出番がなくなり、彼女のいない私は、オナニー生活に戻るはずでした。年が明けた2月下旬。姉は、就職が決まっていて、卒業試験も終わり、余裕しゃくしゃくで、私も大学2年生最後の長い休みに入り、彼女もいないので、…

-終わり-
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