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リサとのことを思い出して自分でしてます(1/2ページ目)

投稿:2024-09-21 17:42:17

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aina◆OAQXUiQ(埼玉県/10代)
最初の話

中学2年生です。あの日から頭の中がムラムラしていろいろ調べたらここにたどり着きました。みんなの体験読んで想像がふくらんで体がふわふわして止められません。あの日の出来事ってうのは、去年の夏休みに毎年一週間くらい宿まっている親戚の家での出来事です。親戚の家には昔から仲がいい中…

前回の話

「前から思ってたけどアイナって、山下美月ちゃんに似てるよね」さっきまで話してた内容と関係ないことをリサちゃんが言ってきた。友達のリサちゃんのお家にお泊りに来ている。二人ともパジャマになって、お布団の上でごろごろしていた。リサちゃんの会話はいつもコロコロ変わって唐突に内容が変わる。…

身体が覚えてしまったあの快感。

全身がしびれるようなでも血液がどくどくしてるけど力が入らない感じ。

女の子同士であんなことしちゃうなんて。

しかもいつの間にか自分から求めたり攻めたりして

積極的になってた自分が怖い。

リサは背低くてが158cmくらいで胸が大きくFカップくらいある。

向井葉月さんに似ていて目がクリっとしてかわいい。

性格も明るくて、いつも男子が周りにいて、アイドルみたいに人気もの。

女子からもてるサッカー部のA君はリサに気がある。

いつもリサの気を引こうとして一緒にいる。

でもリサにその気はなくて、同じサッカー部のB君が好き。

ややこしいのは、そのB君が私のことが好きだとリサに伝えている。

私は背が高いのがコンプレックスで165cm。

ちょっと大人っぽくふるまって清楚なイメージといわれる。

いろいろな人からは山下美月さんに似ていると言われ、

この前リサにも同じこと言われた。

やせ型で高身長の子の悩みは胸が大きくないということ。

でも最近自分で触るようになってから

へこんでた乳首も大きくなって大人っぽくなってきてる。

お店で計ったらCカップのブラになった。

男子からは真面目で清楚で近づきがたいって

男子が言ってるってリサがおしえてくれた。

真面目そうに見えるけど頭の中は

いつもやらしいことを考えてあそこが濡れちゃってる。

男子にしられたら幻滅される。

あの時のあの快感は記憶と言うより身体が覚えてしまって忘れられない。

突然ふと思い出すと何もしていないのに身体が思い出したかのように

急にお腹の下のほうが熱くなって

じわっとエッチな液が出てパンツが濡れちゃう。

今もあの時を思い出して自分でいじってる。

・・・・

「すごい、かわいい。いちゃった・・・」

呼吸がマラソンをしたみたいに苦しくなってる。

ほとんど記憶がない。

今まで味わったことのない初めての快感。

リサが自分の汚いところを舐めていることが

すごいいけないことしてるようで

頭ではやめてほしいと思ってるけど、

身体はやめてほしくないと反応してる。

変な気持ちになって、

だんだん理性がきかなくなって止められない。

恥ずかしいはずなのに

足を大きく広げてリサの唇を受け入れてる。

自分で触るのと全然違う。

エッチな声を出すのが恥ずかしくて

出さないように我慢してるけど

気付くと恥ずかしい声がでちゃってる。

女の子で感じてる自分がすごい変態に思えて

頭がおかしくなりそう。

頭がぼーっとしてきて意識が消えては戻ってくるを繰り返すようになって、

最後はほとんど記憶がなくなってた。

気付いた時にはリサが髪を撫でてキスをしてきた。

一線をこえちゃったという気持ちとすごい幸せな気持ちが込み上げてきた。

リサの開けたパジャマと乱れた髪の毛がすごいやらしい。

リサが自分もしてほしいような目でこっちを見てる。

すごい辛そうな表情。

「りさもしてあげる」

いつもは苗字で呼んでるのに

名前で呼んでる自分が普段と違って興奮している。

リサのパジャマとパンツを脱がした。

リサは我慢が出来なくなってるのか大人しくパジャマを脱いだ。

お互いの裸はお風呂で見ていたけど

女の子の大切なところまで見るのは初めて。

白い肌と薄い毛がすごいきれい。

やさしく足を開いてあげた。

リサはもう我慢できないみたいな顔をして

辛そうな表情になって体をくねくねしてる。

リサのあそこの毛は薄いと思っていたけど、

穴の周りにもしっかり生えていてちょっと私と違う。

うっすらやらしい匂いがした。

「りさ、触るね」

「ううん」

リサは声にならないような小さな声で返事した。

優しく指で穴を開くとまだ何も触っていないのに

中から透明な液があふれて垂れてきてる。

薄紫色になってるひだがきれい。

いつも自分で触るように優しく大事なところを触った。

「はぁぁ~」

リサは体をくねくねさせてやらしい声を出した。

可愛い。

リサのあそこは生牡蠣のような感触でやわらかい。

初めて触る他の女の子のあそこ。

いつも自分で触ると気持ちいところを

中指と薬指を使って指をゆっくり往復した。

お互い裸で抱き合いながら触ってあげてたら

リサの体の力が抜けていくのがわかった。

身体をぶるぶる震わせながら、

猫みたいに喘ぐのがすごく可愛い。

リサの喘ぎ声を聞いていてるだけで

自分も興奮して冷静でいられない。

さっきまで汚い自分のあそこをリサが舐めてくれたから

自分も舐めてあげて気持ちよくなってほしいという気持ちになってる。

「リサ、舐めていい?」

「うぅぅん、平気ぃ?」

また、声にならないか細い声で反応してる。

理性があるときだったらおしっこが出るところで

汚いと思ってそんなことできないのに

今はもう止められない、おかしくなってる。

目の前にある女の子の大事なところ。

自分がされて気持ちいいところからやさしくゆっくり舐めた。

女の子がやらしい時だけにする匂いがしている。

甘いようなしょっぱいような生生しい匂いがしてる。

口を離すと唇にからみつくリサの中からあふれてくる液は

ネバっとしてて納豆のように糸を引いてる。

二人で産まれたままの姿になって

開いた足に顔をうずめて猫のように舐めている。

ぴちゃぴちゃと舐める音が部屋中に響いてやらしい。

リサが声を出すたびになにもされていないのに

自分の体が興奮して変な気持ちになってる。

結構な時間舐めてると舌が疲れてきた。

リサのあそこから口を離すとネバっとした液が糸を引いてやらしい。

やめないでという感じでリサが物足りなそうにこっちを見た。

初めて見るリサの求めるような表情がすごくかわいい。

と思ったらリサが恥ずかしそうに笑った。

リサの大事なところに指を入れた。

初めての自分以外の女の子の穴の中。

「え、アイナ、あ・・・」

リサも私みたいに自分でいじったことがあるのかわからないけど、

何か初めて中に指を入れたような反応で足にすごい力を入れてきた。

中も生牡蠣のような感触で、あたたかい。

いつも触る自分の気持ちいいポイントを探した。

「アイナ、あぁ、はぁぁ、すごい・・・、アイナ」

声にならないような絞り出すような小さな声。

「あぁ~、はぁ~、」

初めて聞く女の子の喘ぎ声。

自分がしてる時の気持ちいポイントをずっと刺激した。

「あぁ~、はぁ~、」

力が入ってたリサの足から力が抜けていくのがわかった。

「あぁ~、はぁ~、」

すごい、こんな興奮してるリサを初めて見て心臓が破裂しそうになってる。

気持ちいところを何度も触ってるとリサの中の生牡蠣がヒクヒクしてきた。

「あぁ~、はぁ~、」

声がだんだん大きくなってきてる。

もう私の頭はどうでもよくなってて、リサにもっと気持ちよくなってほしいと思うようになってた。

「あぁ~、はぁ~、」

指をいれてながら穴の外の気持ちいところを舐めた。

「あぁぁ~、あぁぁ~、」

声が明らかに変わって、中の生牡蠣がヒクヒクするのが早くなってる。

「あぁぁ~、あぁぁ~、」

リサは何度も体をびくびくさせて足に力がはいったと思うと抜けていく。

リサと体がひとつになったかのように自分のあそこがじわっと熱くなってる。

「あ、もうダメ、いきそう」

「あぁぁ~、あぁぁ~、」

「あ~、あ~、いく、いく・・・、くぅ~」

だんだん、リサの中の生牡蠣のヒクヒクするのが遅くなって声が小さくなってきた。

私もしてもらいた・・・。

また、気持ちよくなりたい・・・。

リサのあそこから舌を離し指を抜いた。

いつの間にかリサの体は汗でびっしょりになってた。

リサが放心したような表情でこっちを見つめてる。

キスをしてあげると意識が戻ってきたのか恥ずかしそうに笑った。

「アイナ、えろ~い、大胆だよね~」

さっきまで可愛くしてたリサは急にオトナモードになってる。

「恥ずかしいぃ・・・。」

身体が熱くなってまたリサにしてもらいたいという何か体がリサを求めるような感覚になってる。

「アイナ、目がすごくエロくなってるよ~」

「いやぁ、恥ずかしいぃ・・・。」

「アイナって、本当はすごいやらしでしょ・・・」

布団に入って隠れるようにして自分のあそこを確認してた。

何もしてないのに今まで経験してないくらいすごいビショビショになってた。

リサは舐めてくれたけど中に指を入れてくれてなかった。

この期に及んでも自分からもう一回しようなんて絶対言えない。

お布団の中で自分でいじってるのをリサはしらない。

いけない、これ以上すると止められなくなっちゃう。

身体が求めてるのに・・・

つらい・・・

意識が遠のいていくのを我慢してる・・・

「アイナ、なんかやらしぃ~、目が涙目になってるよ~」

「・・・」

何も言えなくなってる。

「アイナ・・・、キスしていい?」

さっきまでたくさんしたのに・・・

「え、平気だよ・・・」

リサが布団をめくってキスをしてきた。

もう、はじめから情熱的な映画のようなキスをした。

身体の背中の方に電気がはしるような感覚で全身のちからが抜けていくのがわかる。

「リサ・・・」

「アイナ・・・」

「はぁ~、り、サ、」

リサのやわらかい舌の感触が身体を舐めまわしてる。

そのたびに意識がところどころなくなる。

意識が戻ると、早く入れてほしいと思ってる・・・

「リサ・・・」

リサは私の気持ちいいところ知ってるかのように乳首を舐め続けてる。

これだけで、いってしまうのかとおもうほど意識が遠のく。

もう私のあそこは熱くなってる。

「リサ・・・、あそこもして・・・」

恥ずかしいけど、今なら言えた。

「いいよ、アイナ、かわいい・・・」

焦らすようにリサはゆっくり私の足の間に指を下ろしてきた。

「すごい、アイナ、すごいいっぱい濡れてて、かわいい~」

リサのこういう気の利いたところが好き。

もう私はリサに体を預けた

「はぁ~、り、サ、」

リサは私の気持ちいところがしっているかのように優しく触ってくれる。

早く中に入れてほしくて体が求めてる。

「アイナ、私さっき初めて指入れられた・・・」

「え、ごめんね。痛くなかった?」

「ううん、すごい気持ちよかったよ・・・」

りさが初めてだと告白してくれたことが何か嬉しくなった。

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