体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】憧れの姉と、父を亡くした母親の調教性活
投稿:2025-12-16 21:52:04
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小さな頃から、5歳上の姉が大好きだった。勉強も教えてくれ、スタイルも良く綺麗で優しい姉。姉が都会の大学、就職で余り会う機会が無くなり寂しかった頃、僕も姉の近くに行きたいと思い、都会の大学に合格し、住まいの話しをしてる時に、父が病気で亡くなりました。姉は、実家の負担を考え一緒に住もうと話し…
姉との毎日は、夢のようです。母は父が亡くなり時間もあるので、2人の生活を助ける為に、1ヶ月に数日泊まり掃除や食事の世話をする為に来てくれます。母は、父の保険や貯金があり多少の出費は大丈夫だから、僕に1人で住む事を提案してます。「仲がいいのは、わかるけど年頃の2人が住むのには、お互い気もつかう…
僕は、父親が亡くなってからの母親の行動も気になってましたが、母親の履いてた下着の派手なのも気になりました。
母親が僕達の住まいに来た翌週の母親が仕事(パート)の日に朝から実家に帰りました。
母親の寝室に行き、タンスをそっと開けてみると、父親との生活では身に着けてなかった真新しい下着が並んでます。
引き出しを開けて視ると、玩具も隠してます。
使ってる形跡があります。
母親には、彼氏が居るのがわかります。
姉は母親に似てるので、50歳代の母親は僕からみても妖艶な魅力のある淑女に思ってました。
父親との性的行為も何度か壁越しに聞いたこともあるので、母親も満更ではないのもわかります。
僕は、一旦外に出て昼頃母親が帰ったのを見計らい
「ただいま。帰って来たよ。」
母親は、寝室からびっくりした様子で
「どうしたの?」
「来ないだお母さんを久しぶりにみたら
実家でお母さんの料理を食べたくなって。出掛ける予定あるんなら、行っていいよ。今晩泊まるから明日でもいいから。」
「用事早く済まして帰って来るから。」
少し話しして母親は、そそくさと出掛けました。
母親は、シャワーを浴び下着を履き替えてました。
僕は、彼氏とのデートだとわかりました。
暗くなり、21時頃母親が、顔を少し赤らめ
「ただいま。遅くなってごめんね。」
ソファーでうとうとしてると、声が聞こえました。
「もっとゆっくりすれば良かったのに。」
「修が待ってるから急いで終わらした。」
笑顔で話しながら、缶ビールをテーブルに置き横に座りました。
「修、姉ちゃんと住むようになり、お母さんの事忘れたのかと思ってたから、戻って来てくれて嬉しい。」
「なんかお母さん、今日いい匂いして嬉しそうだね。」
「修とこうやってお酒を呑めるからよ。」
お母さんが、ビールを飲みながらもたれ掛かって来ました。
「姉ちゃんに取られたなぁ〜って思ってた。2人で居酒屋に行ったとか連絡ばかりあったし。」
僕の肘に母親の大きめの乳房が触れるので、横を視るとレースの刺繍のある黒いブラジャーが、ブラウスのボタンの外れた上から覗き、体勢を変えた時に少し茶色かかった乳首がみえました。
「お母さん、今日彼氏とデートだったんだろ。知らない男に触られ取られたのショックだな。」
突然僕が話すと、少し狼狽た表情になり笑顔が消えました。
僕は、一気にビールを飲み干しました。
2本目のビールを飲み出すと
「寂しかった。」
やっぱり男が居るんだと思い
「僕、お母さんのこと好き。」
僕の顔をみて目を瞑るお母さんが、愛おしくなり唇にキスをすると、お母さんの舌が口の中に入り絡んできました。
唇は母親に任し、そっとブラウスのボタンを外し乳房を揉むと、ギュッと抱きしめながら
「修、お母さんを一度でいいから抱いて欲しい。お父さんに思えるの。」
ブラジャーを下から捲り乳首を出し、指で転がしながら母親の後方に周り、両方の乳首を摘み弄りました。
程よい乳輪の中のサクランボのような乳首を弄ると、母親の口から
「修、アンアンアー、気持ちいいわ。アッアアアア。」
化粧をしてる顔、口を開き喘ぐ、母親には色気がありそそります。
片手でスカートを手繰り寄せ、パンストから覗く脚は細く魅力があり、股間に手をやるとガータベルトだった為、途中から生足にパンティが直接手に触れました。
生地の上から湿ってるのがわかりました。
パンティの上部から手を差し入れると、少しの陰毛の下に割れ目がありました。
もっと母親を身体に引き寄せ、お尻に手を回すとアナルが開き割れ目のように指が入るぐらいです。
「お母さん彼氏にこんな所までされてるのか!恥ずかしい女になってしまったんだ。お尻の穴にも指が入るじゃないか!変態淫乱女だね。僕が思ってたもうお母さんじゃない。」
「ごめんなさい。彼氏が言う事聞くと悦こんでくれたから‥‥。修、お母さんを抱いて、逝かして。修ずっとお母さんを気持ちよくして欲しい。修の奴隷にして。彼女居てもいいからお母さんにもして。彼氏と別れるから。」
僕は前に回した手で、乳首を撫で、もう一方で割れ目の上部の突起も撫でてやると、喘ぎ悶え身をくねらせ
「イイわ。もっと、もっとして欲しい。ハァハァハァ、アツ〜アンアンアン。入れて、舐めたい。」
快感に喘ぐ目の前の女が、母親とは思えない姿でした。
「こんな嫌らしい下着に、こんなお尻の女がお母さんだと思うと、メチャクチャにしてやりたくなる。してもいいのか‥。」
「して下さい。修、叱って下さい。唯の変態淫乱女なのよ。笑うでしょ。陰毛も剃られて、肛門も開いてるの‥‥。何をされても嫌がらないから。」
母親の口から話す言葉は、息子の僕を刺激する内容の上、手を後ろにすると硬くなった股間を握り床に座ると、ズボンの上から口に咥え、ファスナーを下げとり出すと、先端から流れる液体を舐めると一気に喉の奥まで押し込みました。
咽せても奥まで咥え、ズボンを下げ袋を摩り舌をモグモグとし
「美味しい、硬いわ。アーアア、入れて欲しい。中に出して‥。」
母親は、僕の上に跨り挿入し、腰をヒクヒクさせ押し付けるように小さく動き、目を瞑り味わってる表情をしてます。
僕は、母親をグッと持ち上げお尻の開いた穴に挿入し、下から突き上げ何度も繰り返すと、キュッキュッと締めるので、お尻の中で精子を撒き散らすと
「ヒィ〜大きく硬い先から、修、出てる!気持ちいい。流れてる。お母さんのお尻の中から、溢れちゃう。」
喘ぎ悶え快感に身体を震わせる変態淫乱女になってます。
もっと、陵辱してやりたくなりました。
「修が、1人で住むと姉ちゃんに遠慮なく抱いてもらえるのに〜。姉ちゃんもきっと、修を狙ってるのよ。」
「姉ちゃんと僕は、もう夫婦だよ。だから、お母さんに聞かれてはなしただろう。お互い彼氏、彼女が居てるって。僕達はもう普通の家族には戻れないんだよ。」
母親に話してしまいました。
実家で母と関係を持ち、僕の性奴隷になる約束をしてからの2週間後の土曜日の夕方に、姉との同居してる住まいに呼びました。姉には伝えていません。土曜日、朝から姉と掃除、洗濯を2人で手際よくすると近くのカフェにランチを連れて行ってくれ帰り、スーパーで買い物をし夜のカレーライスの食材を買い帰りました。…
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(2020年05月28日)
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