体験談(約 17 分で読了)
私が体験したはずかしいイケないアルバイト⑦(1/3ページ目)
投稿:2025-08-28 02:01:01
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私、専門学校生のイケないアルバイトを体験した時のお話しです。私の名前は、遥【はるか】、年齢20歳です。身長167cmと女性にしては高めです。体重は秘密ですが、少々ぽっちゃり気味です。バストもヒップも普通の女性とは違い、大きめです。でも、デブだとは言われたことないですからね。スリー…
こんばんは。遥です。今回はスイートルームでのおじさん5人相手の撮影会の続きのお話しとなります。医療技師の森さんが造った、おじさん達の手と全く同じの義手でいじめられたあとにおじさん達のおちんちんとと全く同じサイズのディルド5本と私が持参したディルドの合計6本が目の前に並んでいます。そして、…
今回のお話しは、5人のおじさんカメラマンにおじさん達のおちんちんを型どった、全く同じサイズのディルドで愛された後のお話しです。
もう一度、前回の振り返りです。
正解を先に発表します。
①番目:「森さん」【誰かわかっていない私】
②番目:「佐藤さん」【アイマスクがズレて佐藤さんの足の傷が見えたからインチキだけど正解】
③「木村さん」【私の予想通り】
④「安藤さん」【私の予想通り、だってSぽいし毛深い人だったから。簡単過ぎ】
⑤「岸田さん」【イカしてくれなかったし、サイズ的には私のかな?と思ってました。】
⑥「私の」【一番上手に動かしてくれたけど誰かは、わかっていない私。】
「さあ、誰のが1番良かった?」
「よかったのは、④番と⑥番です。」
「でも、欲しいのは、違います。」
「処女は守りたいから。」
「正直になりなよ。よかったのが=欲しいでいいじゃん!」
その森さんの一言で、⑥番が森さんだと確信しました。私とエッチしたいから⑥番がイイって言った私に食いついて来たんだと。
「ルールはルールだから、遥ちゃんが決めればいいよ!」
私は頭の中を整理しました。
「②③④はもう絶対決まり!⑥番が森さんもわかっちゃった。さっきの発言で。【頭の中で】」
「あとは、①と⑤だけど、岸田さんと私ので言うと、やっぱりサイズ感は⑤が私のかな?【頭の中で】」
「①は最初に入りづらかったから、ちょっと大きい感じだったような気がする。だから巨漢の岸田さんのかな【頭の中で】」
この時点で、「私は⑤番が欲しい」
という答えに頭の中では到達していました。
自信がありました。
でも、このままだと正解になっちゃって、ちょっと面白くないし、さっきの6番目の人のディルドの使い方が凄くてもう一度味わってみたいと思いました。
「さあ、早く、答えるんだ。遥!」
「私のディルドは⑤番だと思います。」
「でも、これで終わるのもイヤなんです。」
「もう一度、気持ちよくなりたいんです。」
「6番目の人のディルドの動かし方がよかったんです。」
「だから、私の答えは⑤番のおちんちんと⑥番目の人のテクニックが欲しいです。」
「これが私の答えです。」
「おー〜ーこれで決定ダァ〜」
「じゃあ、目隠しを外そうか。遥ちゃん」
「そうかぁ6番目の人のテクニックが欲しいんだね。」
「じゃあ、ディルドの番号を自分で見てみな!」
「おいおい、それは楽しくないな。」
「俺のカメラでずーと動画を撮ったんだから巨漢のそれを遥ちゃんに観せてあげるよ。」
「それで、答えがわかるから。」
「それいいね〜」
「観たら、遥ちゃんがまた興奮するかもね〜」
「ちょっと恥ずかしいですけど、いいですよ。」
「ケーブルもあるからこの大型テレビに繋げて皆んなで観よう!」
「僕は、観なくてもいいや。さっき僕は、遥ちゃんとお風呂に入ってないから、ひとりでシャワーしてくるよ。」
その時、私は、どうして岸田さんがシャワーに行ったのか、わかっていませんでした。
「さあ始まるよ。」
そう森さんが言うと動画が始まりました。
おまんこに電マを当て、ローターを乳首に当ててオナニーしている私が映りました。
「あっあっイイぃ〜ああああ」
「おいこの感じ、このまま1回戦いっちゃうんじゃない?」
「ああああ〜〜〜、ああああああああああっ〜」
「あ〜ああピクピクしていちゃったね〜遥ちゃん。」
「あ〜こんなにトロトロにして、いい感じで準備万端だなっ!」
「じゃあ1番から行くぞ!」
「バレないようにみんな無言になれよ」
「。。。。。。。」
「クチュクチュクチュ」
ディルドを持って動かしていたのは、森さんでした。
「よかった。私のディルドじゃないから、ひとまず正解だわ。」
そう思いながらも、動画の中のいじめられている自分を観て、熱くなっていました。
「森さんに1回イカされた後、森さんがディルドについた私のお汁を舐めていました。」
「そして、そのディルドを私のお口へ持ってくる森さん。」
「ヤダァ〜間接キスしてるじゃん【悲】」
そして、2回戦の挿入で、またイカされる私。
こんなのを観せられて、私はドキドキと興奮でした。
2番目の人は佐藤さんがディルドで私をいじめていました。1回イカされて、2回目に四つん這いにされていきます。そして、お尻だけを突き出して、いじめられている私。
この時アイマスクがズレたのは動画には映っていませんでした。
「佐藤さんは、バックからディルドを突きながら、私のお尻の匂いを嗅いでいる様子でした。」
3番目は予想通り、木村さんが映っていました。
「途中途中木村さんもディルドに付いた私のお汁を堪能していました。」
そして、4番目も予想通りに安藤さんが映っていました。
「ベットの上に片足を上げていじめられている私の姿を皆んながガン見しています。」
そして、「ディルドにまたがって、上下運動している私をまた、みんながガン見。」
イカされる私を観て、テレビ前の人達から歓声が上がりました。
「いやらしい〜遥ちゃん!」
「恥ずかしいです」
「そう言いながら、興奮してるんだろ?」
「いえそんなことないです!」
私は嘘をつきました。本当は、また、熱くなっていました。
そして、5番目の順番になります。
「私のディルドを誰が動かしたんだろう?」
そう思いながら、ドキドキして観ていました。すると、動画の中で、岸田さんが私に近づいて来ました。
「岸田さんが私のディルドを使ったんだぁ〜」と思った瞬間でした。
「岸田さんが手にしていたのは、黒っぽいディルド。私のではありませんでした。」
「⑤番は岸田だったんだよ。遥ちゃん。」
「遥ちゃんの答えは⑤番のおちんちんと⑥番目のテクニックだったよね。」
「この時点で、岸田に挿入されて、処女が奪われるのは、決定だよ」
「今、シャワー浴びて綺麗にしてるからね。」
「。。。。。。【悲】」
私は愕然としました。
「でも、まだお前は、6番目のテクニックも欲しがっているんだからな!」
「よく観てみろ。この後、お前が5回もイカされた相手を!」
「動画に出て来たのは、私のディルドを持った安藤さんでした。」
それで、私が上のザラザラを擦られてイカされる姿が映っていました。
そして、次に、安藤さんが私のディルドを佐藤さんに渡しました。渡した後、安藤さんは紙にペンで何かを書いています。そして、その紙を佐藤さんに見せました。
紙には「Gスポットが弱点だ」と記載されていました。
私とのLINE電話で、安藤さんが知った私の秘密-弱点を皆んなに教えたんです。
「佐藤さんにも、Gスポットを責められイク私」
「その次は、森さんに擦られてイク私」
「その次は、木村さんにGスポットをいじめられてイク私」
「最後に岸田さんにも擦られてイク私」
5人で私のディルドを使って私を連続イキさせる様子が、映っていました。。。。
「6番目は全員だったんだよ。」
「つまり、全員のテクニックが欲しいってことになるな。」
「岸田のチンポと残りの俺たちにも、今から愛されるってことだよ!」
「そんなぁ〜〜。。。。。」
「遥ちゃんが自分で選んだんだよ〜」
「そうそう約束通りにしてもらわないと。5万も払うんだから。」
そして、岸田さんが、お風呂から戻って来ました。
「もう、答えはわかったんだよね?」
「ああ全てわかってるよ遥は」
「岸田は⑤番も⑥番も選んでもらったから、何もかも遥を自由にできる」
「俺たちは、挿入は無理だけど、後は好きにできる。」
「こういうルールでいいな!遥!」
「。。。。。。【悲】」
「さあ、ベットに行こうか。」
岸田さんが私をお姫様抱っこして、ベットへ連れて行きました。
そして、ベットに寝かされて、汗ばんだハゲでデブのおじさんが、私の上に乗って来ました。
「目を閉じて」
目を閉じると、唇を奪われました。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
私のファーストキスの相手はハゲでデブの58歳のおじさんでした。
「舌を出して遥ちゃん」
従うと、舌を吸われるように扱われました。
そして、舌を絡めて来ます。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「ほら、逃げないで。舌を絡めて。これが大人のキスだよ。」
まだまだキスが続きました。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
そして、キスされながら、ハゲたおじさんの指で乳首を刺激されました。指で弾かれ、摘まれ。。。。」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「いいよ。遥ちゃん、乳首立って来たよ。」
「ああっあゝあー」
「ダメダメキスしてほら」
「ちゅぱちゅぱ」
「乳首を弾くと舌の絡みが激しくなってるのわかる?皆んな?」
ニヤニヤしながら、岸田さんは、皆んなに上から目線で言っていました。
そして、長い長いキスと乳首の愛撫から、ハゲたおじさんは私の乳首を舌で味わって来ました。
「レロレロチュパチュパレロレロ」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「ピクピクしてるね」
そして、ハゲたおじさんの手が内腿に。
乳首を舐められながら、内腿を手で撫で撫でされました。
「ゾクゾクしました。」
そして、首筋も舐められました。
そして、またキスの嵐。。。。。。
「うっうっレロレロチュパチュパうっ」
その時、ハゲたおじさんの手がクリに来ました。
「キスされながらクリを刺激されました。」
「トロトロだね遥」
急に私のことを「遥」って呼び捨てにして来ました。
【私もここからハゲオヤジって書きます。】
そして皮を剥かれて、クリを直接指で刺激されました。
「大きくなって来てるよ遥」
ハゲオヤジがキスを止めて私の耳元で囁きました。
そして、私のお汁を指ですくって、私の目の前で、その指を自分でハゲオヤジが舐めました。
指を舐めた後、私にまた舌を絡めて来ました。
「うっうぅ」
「どうだ?自分の味は?」
「やめてください」
「やめるわけないでしょ。お楽しみはこれからなんだから。」
「今度は、直接、味わうから」
そう言って、ハゲオヤジは私の股間に頭を埋めていきました。
「いい匂いだぁ〜メスの匂いがするよ。」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「ペロペロ、レロレロ、ジュルジュル〜〜」
「あっ、あっっ、あああ〜あっ、あーん」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「遥ちゃんも感じて来ちゃったね」
周りからもおじさん達に観られていました。
「ほら、もっと舐めやすいように脚を広げて!」
周りからの指示も来ます。
「ジュルジュルジュル〜ー」
「あゝあゝあゝあゝあゝあー〜ーーー」
「イクっいちゃう〜ぅ〜」
「ピクピクピクピクピクピク【身体の動き】」
ハゲオヤジにクンニでイカされました。。。。
初めてのクンニイキさせられたのも、ハゲでデブの58歳のおじさんでした。
「こんなにトロトロになっちゃって」
「さあ、今度は、遥の番だよ。」
そう言うと、ハゲオヤジは自分の元気になった肉棒を私の顔の前に持って来ました。
「わかるよね?やり方?」
「エッチな動画を観てるんでしょ?」
「さあ。」
躊躇していると、ハゲオヤジは肉棒を私の口に押し当てて来ました。
「まず、舌出して。」
舌を出すとその上に肉棒をペチペチとして来ました。
「さあ舐めて。」
「透明のお汁が出ている先っちょを舐めさせられました。」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「どんなエロビデオよりもエロいね。」
「これも動画で撮ってるからね。」
「どうだ?美味しいか?」
「ちょっと苦いです。」
そう言う私の口からハゲオヤジの肉棒の間に透明の液の糸が張りました。
「舐めながらカメラ目線ちょうだい!」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「カリの部分舐めて」
「わかるよね?カリがどこだか。」
「ペロペロペロ」
私は、黙ってカリを舐めました。
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4: 遥さん 作者 [通報] [削除]
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2025-08-29 16:13:45
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3: 遥さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
良かったです。キモ男好きなんですね。僕の妻と同じです。キモい男に犯されると興奮するんだそうです。現在、妻を高校の担任だったキモ教師と擬似結婚させて夫婦生活を送らせています。凄く興奮しています。この話も…
キモオタが好きなわけではないけど、ファーストキスも処女も捧げてしまったのは、ハゲでデブの岸田さんでした。優しく気持ちよくしてくれたから、途中からは、キスもおちんちんも求めてしまいました。0
返信
2025-08-29 16:09:47
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしいです。
安藤さんとの後日談も書いてほしいです。1
返信
2025-08-28 13:15:45
-
1: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]良かったです。キモ男好きなんですね。
僕の妻と同じです。キモい男に犯されると興奮するんだそうです。現在、妻を高校の担任だったキモ教師と擬似結婚させて夫婦生活を送らせています。凄く興奮しています。この話も妻に置き換えて読ませて頂きました。ありがとうございました!0
返信
2025-08-28 02:58:32
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(2020年05月28日)
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