官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【評価が高め】クラスメイトの雰囲気エロ女子(セフレ)と夏祭りに行ったらガチ恋されてしまった(1/2ページ目)
投稿:2023-10-13 20:22:14
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俺の名前は祐介。童貞ではないが、経験豊富でもない。青春感もなく、ダラダラとした高校生活を送ると思っていたのだが…その日も俺は、中学からの友達、A・Bと教室でつるんでいた。俺「Aって高校から身長のびたよなぁ」#ブルーA「確かに?」#オレンジB「チビだったのになw」#…
前回を見てから来ていただければ嬉しいです。----------------------------------------------------------------------あおねとセフレになってから2週間。セフレになったはいいものの、まだ本番行為はしていなかった。あまり予定が合…
結構長くなっちゃいました。
以前の話を先に見ていただけると嬉しいです。
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セフレのあおねと初めてセックスしてから2週間。その後も、何回かお互いの家でヤった。
夏休みも後半に差し掛かったある日、あおねからLINEが来た。
「今週の日曜、高校の近くで夏祭りあるから一緒に行かない?」とのこと。
「いいね!行こ行こ!めっちゃ楽しみ!」とテンション高めに返信。
高校前で待ち合わせ、そこから二人で行くことになった。
あおねが浴衣を着てくると言っていたので、俺は昔おばあちゃんに貰った甚平を着ていくことにした。
夏祭り当日、集合時間の19時の数分前に高校に行くと、あおねの姿が見えた。
こちらに気づき、手を振って駆け寄ってくれた。
「やっほー祐介!甚平かっこいいじゃん!」
あおねは、青地にピンクの花の柄の浴衣。よくある、巾着袋みたいなのを持っていた。
「ありがと、あおちゃんも浴衣似合ってるね、かわいいよ」
「…ありがと」
「かわいい」と言われて嬉しそうだ。こういう時の反応がいちいちかわいいんだよな、とか考えていた。
もしかしたら、このときからあおねに対して純粋な恋心があったのかもしれない。
「じゃあ行こっか」
二人で、祭りの場所まで歩き出す。
「あのさ、祐介」
「どした?」
「あの……」
やけに恥ずかしそうにして口ごもっている。
「手…繋ご?」
意外とシンプルで、あっけにとられた。
俺らはぶっちゃけ手を繋ぐ以上のことを何回もしてるんだから、そんなに恥ずかしがらなくてもいいのに。
「いいよ」と言って、恋人繋ぎで会場まで歩いた。
広場に着くと、たくさんの人と屋台で賑わっていた。
「なんか食べたいもの、やりたいことある?」
「うーん……あ、あれやりたい」
そう言って指さしたのは、くじの屋台。
「おっけー行こう!」
あおねは、俺の腕に抱きつくようにしてついてくる。
今日はやっぱり距離が近い。
恥ずかしいので一旦手を繋ぐだけにしてもらって、屋台の数人の列に並ぶ。
すぐに俺たちの順番が来た。
「くじお願いします」
「はーいありがとう!」
気さくで喋りやすそうなおじさんだった。
「彼女さんもやる?」
「かっ彼女っ!?」
赤面するあおね。
この前キスしようとしたら「恋人じゃないからダメ」とか言ってきたくせに。
そんなに慌てなくても…と思いながら、「あおちゃんもやるよね?」と聞いた。
「う、うん…」
「じゃあ2回で」
「はーいどうぞ!」
おじさんが、くじの入った箱を差し出してくれて、順番に引いた。
俺はハズレのティッシュだったが、あおねはちょっと良いイヤホンを当てていて嬉しそうだった。
「次どこ行く?」
「わたあめ食べたい」
「じゃあ一緒に食べよ」
「わかった、買ってくるから祐介は待ってて」
「え、俺も一緒に行きたい」
「いいから待ってて」
そう言ってあおねが屋台の方へ走っていった。
しばらくすると、わたあめを1つ持ったあおねが小走りで駆け寄ってきた。
「いや俺の分は…」
「これ一緒に食べよ?」
「いやカップルかよ」
「いいでしょ別に!//」
「まあいいけど…」
「はい、あーんして」
「んっ…おいしい…」
自然と二人の距離が近くなって、あおねが嬉しそうだった。俺も幸せな時間だと思った。
それからいくつかの屋台を回って、21時を過ぎた頃。
「もう結構いろんなの見たかな?」
「そうだね…」
「もう帰る?」
「…まだ時間に余裕ある?」
「俺は大丈夫」
「………ホテル行こ。」
!?!?!?
俺はびっくりして、「な、何しに?」と聞いてしまった。
「あんた、うちのセフレでしょ?」と軽く返される。
やっぱり…
家でしたことはあったが、ラブホは初めてで、めっちゃ興奮した。
手を繋ぎながら、近くのラブホに向かう。
移動中、会話が少なくて緊張した。
ホテルに入る。
無人の受付を済ませ、部屋へと向かう。
部屋に入ると、ほぼ間髪を入れず、といった感じで、すぐにあおねに押し倒された。
「祐介…」
「あおちゃん…」
顔を赤くして見つめてくる。
「うち…祐介のこと…♡本気で好きになっちゃった…♡」
あおねのまっすぐな目と、突然の告白に驚いていたが、…
「………付き合う?」
気づいたら、俺はそう言っていた。
このとき、既に俺があおねに好意を持っていたのかはわからない。
でも、付き合いたいと思えた。
俺に覆いかぶさるようになっているあおねは、一瞬安堵したような表情を見せると、顔を近づけてきた。
「ちゅっ……んちゅ……」
俺とあおねの最初のキス。
恋人になった証とも言える口づけ。
1分間ぐらい、ずっと舌を絡ませあっていた。
どちらからでもなく口を離し、お互い紅潮した顔で見つめ合った。
「脱がすね…//」
あおねが俺の甚平に手をかけ、脱がしていく。
手際がよく、すぐにパンツだけにされた。
「今度は俺が…」
「うん…♡」
可愛い花柄の浴衣の帯を解き、肩から露出させる感じで脱がした。
ブラとパンツだけの姿にするのに、あまり時間は要さなかった。
微笑むあおねが俺を仰向けにした。
パンツを脱がされ、とっくに大きくなっていた俺の息子が現れる。
あおねは、それを物欲しそうな目で見つめた後、
「うちのも全部脱がしていいよ…♡」と言ってくれた。
ブラとパンツを脱がして、綺麗な身体を露わにする。
お互い全裸になると、再度あおねに押し倒された。
「うちもうめっちゃ濡れてるから…♡今すぐ欲しい…//」
あおねのまんこを見てみると、もう垂れてきそうなほどびしょびしょだった。
「ゴムは…」「いらない」
「え?」
「生でいいよ…♡うちら恋人じゃん?♡」
彼女になったあおねと…生でセックス…
ごくりと唾を飲みこんだ。
息子がさらに大きくなるのがわかった。
不安もあったが、欲望に負けた。
「わかった…♡」
「じゃあ挿れちゃうよ…//」
あおねが俺の上に腰を浮かせてまたがって、先っぽだけ入った。
「んっ…♡」
ゆっくり腰を落としていく。
「うっ…♡」
俺のちんこは、トロトロの内部に完全に包まれた。
「はぁ…//全部…//入ったね…♡」
お互いの性器が、一切の壁を隔てることなく、完全に1つになった。
既に絶頂に達しそうな顔をしているあおねが、ゆったりと腰を振り始めた。
「はぁっ…んうっ…♡」
「やばい…気持ち良すぎる…ぅ♡」
「うちも…//」
あおねが俺の手を握ってきた。
手を繋いで、見つめ合いながらの騎乗位。
だんだん腰の動きが大きくなってくる。
生が初めてなのもあり、すぐに射精感を感じてしまった。
「ああっ…イキそう…出ちゃう…♡」
「いいよ…♡中に出してぇ♡」
感じまくっているあおねが俺に覆いかぶさるように抱きついてくる。
まるで逃がさないとでも言っているみたいだ。
抱きついたまま杭打ち騎乗位のように腰を振って、射精を促してくる。
「パンッ…パンッ…パンッ…」
「ほんとに良いの…?♡」
「いいよ…っ♡そのまま射精して…♡中にいっぱいちょうだい…♡」
俺はあおねの体に強く抱きつき、身体の密着度を高めた状態で射精へと向かう。
「いく…っ…あおちゃん…♡あおちゃん…!♡」
「祐介…!♡だして…っ♡」
「ああイク…!うあっ…♡ああっ!♡」
「ビュルル!ビュルル!ビュル!」
「ああああああっ!♡♡」
「う…うぁ…♡」
「すごい…♡あついのいっぱいででる…♡」
気持ち良すぎて意識が飛びそうだった。
きつく締まったあおねのまんこにどんどん精子が飲み込まれて、全然止まらなかった。10秒近くもビクビクしてたと思う。
「ぁ……ぅ……♡」
「はぁ……はぁ……//」
俺が体を起こして、軽くキスした。
結構な量を出したのに、少しも萎えることなく、あおねの中で大きくなっている。
「もう一回…できそうだね…//」
キスした体勢のまま、対面座位で抜かずの2回戦目。
あおねの細い腰を掴んで、オナホみたいに打ちつける。
「パチュッ…パチュッ…パチュッ…」
「あんっ!はあん!やぁん!」
あおねの感じる顔が間近で見れて興奮する。
腰の動きを弱め、再びディープキス。
耳を触りながらされるのが好きらしい。
「はぁっ…あんっ…//」
唇を離し、腰を振る。
抱き合いながら、下から突き上げる。
「はあんっ!やん!ああっ!だめ…っ!♡」
「っ…!」
思ったより早く出そうになってしまった俺は、あえてタイミングを言わずに射精してみることに。
ペースを早め、ただ快感を求めて腰を振った。
とんでもない気持ちよさに声が出そうになったが我慢した。
「だめぇっ!♡イクっ!♡あぁいっちゃうぅ!♡♡」
「ビュルル!ビュル!」
「うぁあああっ!?♡」
体を仰け反らせて絶頂した。
中で出てることに気づきつつも、自分がイッてて何もできないようだ。
「うっ……♡」
「祐介…♡イクなら…言ってよ…♡びっくりするじゃん…♡」
「ごめんごめん…♡」
2回出して疲れたので、一旦終わろうと思った。
「抜くね…」
抜いた瞬間、あおねのまんこから大量の精子が流れ出てきた。
あおねは、膣から液を垂らしながらベッドに仰向けになって放心状態。
近くにはお互いの下着。
思いっきりレイプしたあとみたいな景色で、あおねが俺だけのものになった感じがして興奮した。
「あおちゃん…俺シャワー浴びてきていい?」
「いいよぉ…うちも後で行くねぇ…♡」
「はーい」
スケスケのガラスのシャワールームに入り、汗を流す。浴槽もついていたが、めんどくさかったのでお湯は貯めなかった。
シャワーを浴びている間も、さっきまでの行為のことで頭がいっぱいだった。
「(あおちゃんに中出し…1か月前までただのクラスメイトだったやつと付き合って生中出ししちゃった…)」なんて回想していると、シャワールームのドアが開いた。
「入るね…」
あおねが入ってきたので、驚かせようと思い、急に抱きしめて唇を奪った。
「んん!?♡んっ…♡」
「もう…びっくりしたぁ…//」
「シャワー使っていいよ」
「ありがと…」
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話の感想(3件)
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3: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
続きが気になります!あおちゃんの『ごめんなさい、DよりのCです。』がウケました!続きお待ちしております!
ありがとうございます!
ギャグ寄りの会話がちょこちょこありましたね笑
遅くなるかもですが、続編がんばります。0
返信
2023-10-14 08:44:00
-
2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります!あおちゃんの『ごめんなさい、DよりのCです。』がウケました!
続きお待ちしております!1
返信
2023-10-14 07:12:51
-
1: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]一応話が一段落した感じですが、気が向いたら続きは全然書きます。要望あれば急ぎます。
4
返信
2023-10-13 20:31:44
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