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元カノを寝取ってセフレにした話

投稿:2025-02-21 22:39:13

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あ◆gBBAgJA(神奈川県/30代)

31歳男です。

3年前まで付き合っていた彼女がいました。一つ下の音楽の先生です。細身のEカップでした。

最初はたまたま飲み会が一緒になり話しました。仲良くなり2回目は二人で飲むことになりました。

次のデートで付き合うことになりました。普通にお付き合いをしましたが一年くらいでお別れすることになりました。

週2回くらいあって毎回セックスする感じでお付き合いはしてました。

当時はかなり残念でしたがいつしか新しい彼女ができてその後ずっと付き合ってます。

2年ほど前から元カノから連絡が来るようになりました。その時すでに数ヶ月付き合ってた彼がいたようでした。

しかしうまく行ってないというか浪費癖があって将来性がないということでした。それで私のところに連絡してきました。

私は彼女がいましたし、それも伝えました。しかし、会いたいと言われ後ろめたさもありつつ会うことにしました。

そこでも今の彼に対する不満など色々聞きました。

お酒も入っておりますので当然お家に来る流れになってしまいました。元カノのEカップを見てすぐに連れて帰ろうと思ってしまいました。

元カノから「家に行ってもいい?」と言われて「仕方ないなぁ飲むだけね」と返事しました。

家につきすぐに彼氏のセックスの不満を口にし始めました。

元カノ「小さくて、セックスのこだわりだけが強いんだぁ。まぁ気持ち良くないってことはないけど相性もあんまり良くないかな。」

「そうなんだー。それは困ったもんだな。」

私、元カノ「、、、。」

「なんだよ。」

元カノ「あ君の久々にどんなだったか思い出したいかも。」

「は?まじかよー。(よし!想定内!)」

元カノをベッドに寝転がらせて服を脱がせました。元カノのおっぱいを揉み始めました。

元カノ「変わってない?」

「相変わらずいいおっぱいだな。」

こちらの方が優位でしたので奉仕させることにしました。フルボッキしたチンコを出しました。元カノはすかさずチンコを手に取り

元カノ「うわぁやっぱりちがうわ。おっきい。こんなだったかぁ。」

「彼と比べてどう?」

元カノ「別格。太さも長さも圧勝。カッチカチだし。」

数分観察したのち舐め始めます。なんでもいうことを聞くので、玉をしばらく舐めさせたり吸わせ続け、裏筋など隅々まで舐めさせます。

「両方の玉を一気に口に入れて」

元カノは両方の玉を頑張って小さい口に入れます。ギリギリ入るのは知ってるのでじっとその様子を見てます。

元カノ「ん。」

「よしいいぞ。チンコ咥えて。」

その後に口の中の頬にチンコを押し付けて顔を変形させてやります。右頬がチンコに押され外側に突き出てます。元カノは歯が当たらないように気をつけてくれます。

元カノ「うぐ、うぐー」

一旦チンコを口から出し、

元カノ「ぷはぁ、これ好きだもんね。もっとガンガンきていいよ。大きいからきついけど頑張る!」

左頬も同じようにチンコを押し付けて変形した顔を見て満足し今度は喉に向かってガン突きし嗚咽させました。元カノは負けじと舌を絡み付けてきます。

元カノ「おっ。おぇ。じゅるじゅる。」

次第にいきそうになり

「もう直ぐ出すぞ、全部飲めよ!」と声かけし間髪入れずに射精しました。

一発目で数日この日のためにオナ禁し、セックスもしなかったため大量に出てしまいました。

「飲む前に見せて。」

全部口の中にあるのを確認し、良しと言って全部飲ませました。

元カノ「めっちゃ出たね!溢れちゃうかと思った!おちんちんびっくんびっくんしてたよ笑。顎外れるかと思った。ご馳走様でした。」

「よしよし、よく全部飲んだ。」と頭を撫でてあげて元カノは喜びます。

付き合ってた頃にドMに調教してたので今もそれは健在でした。

元カノを腕枕し元カノにチンコを触らせ私は元カノの乳を揉みながらまったりお互いの彼氏彼女の話を1時間ほどしてました。どうやら彼氏に中出しされてるけど、将来性ないからピル飲んで妊娠しないように回避しているようでした。

ある程度復活しすでに最初から濡れていたので前戯はそこそこにセックスに取り掛かります。

生で入れたかったですが、万が一のことを考えゴムはつけました。いつもゴム装着は元カノにやらせてたので、元カノは自然とゴムを手に取り装着してくれました。元カノは騎乗位が好きなので上に来てチンコを入れようとしました。

しかし昔はスッと入ったのにも関わらず、なかなか入りませんでした。

元カノ「あれ、大きくなった?おかしいな、入らないなぁ。」

「いや、変わらんと思うぞ。普通に濡れてるよな?小さいのになれちゃったんじゃない?」

元カノ「なるほどーそうかも。大きいなぁ。」

といいつつなんとか入りましたが、少し痛がってます。

「痛い?」

元カノ「うんちょっとね。休憩させて。」

と私の体の上にペタンと覆い被さってきました。

私はよしよしと背中をさすります。

その後慣れて、痛くなくなり

元カノ「よしもう大丈夫そう!」といい元カノが激しく動き始めます。気持ち良すぎて逝きそうになったため、足を手で押さえて止めます。それをすると元カノは喜びます。

元カノ「気持ちよかったのー??」

「ああ、そうだよ!だけど今度はこっちの番だ!容赦しないぞ!」

今度は攻守交代で両手で元カノの腰をガッチリ掴み手をつかせ四つん這いにしガンガン下から突き上げます。揺れる乳を目で追いかけ、口で頬張り少し濃い色の小さい乳首を舌で転がし鬼のように突き上げると喘ぎ始めました。

元カノ「あ、あ、あーもうだめだめだめ。」

「まだまだー許すわけないだろぉぉ!」

その後もガンガン突き上げ腰の手を乳に移動して激しく揉みしだきドSな私はさらに言葉でも攻めます。

「彼氏いるのにいいのか!こんなことして!」

元カノ「あ君だって彼女いるのにー!」

「中出しされた彼氏の精子、俺が全部掻き出してやるからな!」

元カノ「あー全部掻き出して!お願い!あーもう無理!!あー!」

と声をあげていってしまいました。

「おい早すぎだろ。」

元カノ「ごめんなさい。あ君の騎乗位の突き上げ昔と変わらず気持ち良すぎて。。全部掻き出されちゃった。」

お互いいろんな体位でセックスするのが好きなので騎乗位でもう一回いかせた後、駅弁で激しく突き上げます。

元カノ「これ、あ君みたいな体格じゃないと出来ない。久々だーすごーい!」

その後私の希望で背面座位をしてようやく射精。ある程度セックスを楽しんだ後、もう一度休憩を挟み最後に正常位となりました。

最後はすぐに入れてあげませんでした。

「どうして欲しいんだ?」

元カノ「入れて欲しいです。」

「なにを?」

元カノ「あ君のおちんちん入れて下さい。」

「どんな?」

元カノ「あ君のおっきいおちんちん入れて下さい!」

「仕方ないなぁ生で入れてやる。」

元カノ「生?!」

「生じゃなきゃ入れないぞ。」

元カノ「でも、できちゃったら。」

「いいのか?おわりで。」

元カノ「いやです!お願いします!」

ピルを飲んでてかつ危険日でもなく、もうすでに精子がカラカラなのはわかってたので妊娠確率はほぼ皆無と見て生で入れました。

正常位で生で挿入し、激しくピストンします。もう2回逝っていたのでなかなか逝けません。

途中で元カノは何回か逝っていたようであー!うっ!だめ!とか喘いてましたが関係なく、ピストンを続けました。乳を揉みしだきながら5分ほど鬼のようにピストンしていきそうになったので

「もう出すぞ!」

左手はベッドに右手は片乳を力強くガッと揉み、中出しはせず腹の上に出してやりました。

元カノ「あ君の精子。。お腹に。。はあ。中でもよかったのに。」

「ほら拭いて。もう寝るぞ。」

元カノ「うん。」

その朝起床し元カノはまだ寝ていたので乳首を刺激し起こします。朝からチンコを頬張らせて昨日の掃除をさせました。掃除させるだけのつもりが普通の勢いでフェラしてくるので我慢できず最後に一発発射しました。元カノの口からチンコを出して最後は顔射でフィニッシュ。

元カノ「もう飲みたかったのにもったいない!まぁ私の勝ちだね。勝ち逃げさせていただきます。あーもうあ君の精子まみれだ。」

「あー負けたわ。次の機会があったらマジで覚えとけよ。」

元カノ「あそこ広がっちゃったかなぁ。バレちゃったらどうしよう。」

「また俺用に戻っちゃったから、ワンチャン締まり悪いかもしれないな。」

私、元カノ「笑笑。」

元カノ「バレたら連絡する。」

そのあと元カノは自宅に帰っていきました。

結局バレなかったようです。

このようなことを半年に一回というペースでほぼ同じようなメニューでセックスしてました。

もうすでに満足してるので新しいことはしませんでした。

時は流れ、お互い別の人と結婚しそんな関係も自然に消滅しました。

結婚したのでもうこんなことはできません。

まぁあっちがまた弱音を吐いてきたらまたチンコでだまらせてやろうとおもいます。

-終わり-
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