成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,819話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

中1の秋、部活をサボり放課後に

投稿:2025-08-26 07:58:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ロリすき◆JoRYAQA

中学時代の実話です。

俺は水泳部に入り、帰宅部の友達が授業が終わりに何して遊ぶかを話ながら帰って行く姿を羨ましく思いながらも学校のプールに向かっていた。

秋となり試合もプールでの練習も終わり、放課後に自主練と言う名のグラウンドを走る地獄の練習が嫌で仕方がなかったある日、一日の授業が終わり帰宅部の連中たちが帰った後、部活に行きたくない俺と演劇部の綾とが教室に残った。

綾は、体型は小柄で肌は色白で目が大きく男子にも人気がありポニーテールが似合う女子だった。

綾とは、席も近かったので下ネタや冗談を言える仲だった。

綾に部活に行かなくて良いのかを尋ねると先輩達からの無理な練習課題を出されて行きたくないと言っていた。

俺の提案で、いま帰るとお互いに部活の先輩や同級生に会ってしまい面倒なことになるので、教室で時間をつぶして外が暗くなりはじめた時に帰る計画を話すと綾も同意した。

俺と綾しかいない教室は、何も話さないと静かで時々グラウンドから運動部の笛の音や騒いでいる声が聞こえてくる程度だった。

教室の一番後ろの列の椅子に並んで座り、先に口を開いたのは綾だった。

椅子に座りニヤニヤしながら俺を見つめなが「ねぇ!木村って好きな子いるの?」

「好きな女子?好きって言うより…今晩は誰を思い出しながらチンチン大きくさせてスッキリするかを考えてるかな…」

俺は、綾の顔を恥ずかしくて見れないで言ったが、綾が呆れたため息をついたので言い終わった後に綾を見るとほっぺを真っ赤に染めていた。

「ホント最低!そんなこと考えてるからデカチンヤローとか変態って言われるんでしょうよ!」

「見たこともないくせに良く言うよな!」

「見たことなくたってわかるし!」

「綾は誰か気になる男子いるの?」

「私は部活で忙しいし…そんな暇がない!」

「強がってるんじゃないの?」

「怒るよ!」

綾は真剣な表情で片手を上げて俺の腕を叩く準備をしていた。

「悪かったって…ごめん!」

その後、会話は続かずに時計のカチカチ秒針が動く音が教室に響いた。

今度は俺から話をすることにした。

みんながいる時は自然に話すことが出来るのに二人っきりだとお互いに緊張していたんだと思う。

「綾に女子代表として聞きたいことあるんだけど良いかな?」

「何?真面目な表情して…変なこと聞かないでよ…」

「多分大丈夫だと思う…」

「で…何聞きたいの?変なことだったら叩くからね!」

「叩くなら優しく股間を…」

「嫌よ!変態!気持ち悪いな…」

「あのさ…小学生の頃はほとんどの女子が体操着でブルマ隠してたのが中学に入ってから体操着にの裾をブルマに入れてるけど恥ずかしいとかいう気持ちは無くなったの?」

「なんだ!ブルマの話?」

「なんだとはないだろう!普段…みんながいる中で聞けないだろ!」

「聞けばいいのに笑。そもそもブルマをエッチな目で見てる木村が変態って話だよ!」

「男子みんなエロ本より、女子の体操着の方が興奮するって話をするぜ!」

「みんなって大げさでしょ笑。」

「綾は恥ずかしくないの?」

俺は真剣な表情で綾を見つめた。

「そんな真剣に聞かないでよ…体育男女別だから男子の目を気にしなくて良くなったから別になんとも思わないよ!」

「そうなんだ…」

「うん…」

「いまもスカートの下ブルマ穿いてるの?」

「穿いてるよ!なんで?」

「なんとも思わないなら見たいなーって思って…」

「嫌よ!なんで私だけ…」

「私だけって…俺も見せれば見せてくれるの?」

「そんな見たくない!大声出すよ!」

「わかった…いいこと考えた!」

「何よ…」

「俺我慢できなくなってきたからさ…綾は俺がいいよって合図するまで両手で顔隠しててよ!」

「何かする気でしょ!変態!最低!近に来るな!」

「綾には指一本触れない!約束する!いま俺、椅子から立ち上がった姿を綾に見せられないんだよね…」

「なんでよ!」

「なんでよって…体が反応して大変なことになってるから!」

「大変なことって…」

「多分、いま綾の前に立ったら口聞いてくれなくなると思う…」

「…木村の言ってること、なんとなくわかったかも…」

「多分だけど…気持ち的には綾のブルマいま見たらズボン汚れるかも…」

「ホント最低…私が両手で顔を隠している時に何する気?」

「スッキリすれば下ネタは言わない話さない!」

「約束できる!」

「多分大丈夫!スッキリした後は、エロい事が考えられないから!」

「へぇ…そうなんだ!わかった!いいよ!その変わり私に触れたら先生に言うからね!」

「わかった…」

綾は足を閉じて両手で顔を隠し姿勢よく座っている前で、俺はゆっくり椅子から立ち上がりベルトを緩めズボンを下ろしパンツの中を覗くと皮は捲れ亀頭から我慢汁が溢れてテカテカになっているチンポがはやく精子を飛ばしたいとピクピクしていた。

はじめて女子の前でするオナニーに興奮しながらも誰か来たら大変なことになるという恐怖の中、パンツの中に片手を入れ竿を握りゆっくり上下に動かした。

「まだ?」

「すぐ終わるから待てよ…」

「なんかクチョクチョ聞こえるんだけど…」

「汁が出てて…はぁはぁ」

「気持ち悪い声出さないで!汁って…なに?」

「興奮してると先っぽから出るやつ…」

「私、ただ座ってるだけなのに…木村興奮してるんだ…」

「興奮するだろ…」

「気持ち悪いからはやくして!」

「わかった…はぁはぁ」

「声出さないで気持ち悪い!」

「…綾ぁぁあ…はぁはぁ」

「名前呼ばないでよ!変態!」

「はぁはぁ…女子がデカチンって言ってるの見たい?」

「ちょっと…興味あるかも」

「だったらさ…俺の見ていいからスカート捲ってブルマ…見せてくれないかな…二人の秘密で…」

「誰にも言わない?」

「約束する!」

「う…ん…手も疲れたから…少しだけなら…」

綾は下を向きなら両手を顔から離しスカートの裾を持ちゆっくりと捲ると綺麗な足と紺色のブルマが見えた。

「綾…恥ずかしいけど見ていいよ」

「…イメージしてたのと違う…先っぽ赤くなってるけど痛くないの?」

「痛くない…やっぱり見られるの恥ずかしいわ…」

「続けてよ…見ててあげるから…」

綾は俺のチンポを見て驚きもせずに表情変えずに観察する様に見ていた。

俺は恥ずかしさが強くなり元気よく勃起していたチンポが徐々に力が抜けていってしまった。

「見られてるからは…元気無くなってきた…このまま続けても出るけど…どうしよう…」

「木村しっかりしろよ!私がみてるぞ!」

キモいとか変態とか言っていた綾は、はじめてみたチンポに驚くどころか興味津々でチンポから目を離すことなく見つめていた。

「レディースコミックで見たことあるんだけどさ…これ…口に入れて舐めると気持ちいいんでしょ…」

「そんなことしたら…頭の中やばくなりそう…」

「やってみようか…二人の秘密なんだもんね…」

「誰か来たら大変だって…」

「いつもの木村と違う笑。」

「そんな顔で見るなよ…」

「えぇ?いつもと同じでしょ?なに照れてるのよ…」

「照れてなんかない…」

「ピクピク動いてる…可愛いんだけど」

「そんな近くで見るなよ…」

「いいじゃん…減るものでもないし…触るよ」

「ちょ…っ…」

綾が俺のチンポを握ったとき、再び竿に力が入りむくむくと大きくなりフル勃起してしまった。

「フニャフニャだったのがかたくなってきた…すごい…こんなにかたくなるんだ…握っただけなのに…」

「かたくならないと女子の中に挿れられないだろ…やったことないからわからないけど…」

「そんなこと言ってるからほら…先っぽから透明な液出てきたよ…」

「そんな…実況しなくていい…」

「木村照れてるの…いつもの強気の木村はどこに行ったんだろうね…」

「ちょっ…綾…なにしてぇ…はぁぁぁ」

「ばぁああ…はじめてチンチン口に入れちゃった…」

「綾の口の中…ヤバかった…もう一度…いいかな…」

「仕方がないな…はぁああ…うううん…ばぁああ…どうしたらよいのかわからないけど…顎疲れるね…」

「口に咥えながら手でシコシコすれば…ヤバいかも…」

「やってみるね…ばぁああうう…ううぅぅ…うぅぅぅ…」

綾は俺の前に膝立ちになり亀頭を咥えながら竿を優しく握り上下に手を動かした。

「はぁああ…やばいぃ…やばぃぃ…天国にいるみたい…気持ちいい…」

「ひもひひぃぃの?…ばぁああ…木村の変態デカチンポ…私がおとなしくさせてあげる…」

「綾に…綾におとなしくしてもらいたいぃ…」

「仕方がないな…私もはじめてだからやり方合ってるかわからないけど…」

「いまのやつで十分だからお願い続けて…」

「情けない声出すなよな…はぁああうう…ううう…ううう…」

「やばい…気持ち良すぎる…はぁぁあ…ずっとこのままでいたい…」

「気持ち悪いこと言うとやめるよ!」

「わかった…言わない…はぁぁ…気持ちいい…」

「うぅう…うぅうう…」

俺は綾をみおろすも表情は見えないが、普段教室で話したり一緒に授業を受けている綾であることは間違いない。

その綾が俺のチンポを咥えている光景に興奮していた。

そして、ついに射精する時がきた。

「綾…やばい…」

「ぅううん…やめる?」

「やめないで…続けて…はぁはぁ」

「ぅうう…うううん…」

「綾…綾…綾…イク…綾…このまま…妊娠してくれ…はぁああああああ!」

「ぅうう…ゲホ…おぇ…」

俺は無意識で綾の顔を両手で押さえていた。

「はぁはぁ…綾…ごめん…」

「さいへぇ…うぇえ…ゲホゲホ…」

綾は床に口の中に入った精子を吐き出した。

「やばい…いままで生きてきた中で一番気持ちいい…」

「私は口の中に出されて最悪…まだ口の中が変な味するんだけど…」

「綾…妊娠するかな…」

「あんたバカじゃないの?膣の中で出してないんだから妊娠するわけないでしょ!」

綾は呆れた表情で言った後に立ち上がり教室を出てトイレへ行った。

俺のチンポはまだ元気に勃起をしていて、まだ出そうだったので自分の手でチンポを握り激しく上下に動かすと、すぐに精子が出そうになった。

このままだと床に精子が飛び自分で拭き取らなくてはいけないことを考えると嫌だったので、一度パンツの中に戻してトイレの便器に出そうと考え俺もトイレへ行くことにした。

するとトイレの前にある水道で口を濯いでいる綾がいた。

俺は、綾に声をかけた。

「綾ちょっといいかな…」

「なに?真剣な顔して…」

「俺…また出そうなんだけど!」

「なに言ってるのよ!出したばっかりでしょ!」

「いつもなら…一回出せば落ち着くのに…全然落ち着かないし…すげぇいっぱい出そうなんだ…助けてくれ…」

「知らないわよ!自分でどうにかして!」

「そんなこと言うなよ…見てるだけでいいから一緒にトイレ来て…」

「嫌よ!汚い手で触らないで!」

「いいから…はやく!」

俺は綾の手を取り男子トイレへ入ろうとすると綾は男子トイレに入るぐらいなら女子トイレが良いと言ったので女子の個室に二人で入った。

俺は、綾の隣でズボンとパンツを脱いだ。

「ちょっと…また大きくなってるじゃん…」

「違うんだよ…いつもだったら出した後に小さくなるんだけど…全然小さくならないんだよ…」

「なんでよ…?」

「知らないよ…綾…握るだけでいいから触って欲しい…」

「また…?」

「俺が綾の握った手の上から握って手を動かすから…そうすればすぐ終わる…はぁはぁ」

「手洗ったのに…また汚れる…これでいいの…」

「綾の手…冷たくて気持ちいい…はぁはぁ」

「うるさい…黙れ!」

「いくよ…はぁはぁ…はぁはぁ」

「ちょっと…そんなはやく動かして痛くないの?」

「痛くない…はぁはぁ…綾の中に出してぇぇ…妊娠しろ…綾…はぁはぁ」

「気持ち悪い…やめて!」

「無理…はぁはぁ…やばい…やばい…いつもと違う感じがする…綾も手をはやく動かしてぇ…いいよって言うまでやめないで…」

「うるさい…わかった…」

「綾…だめぇだ…出る出る出る…ぁああああ…ぅうううう…ぁあああああ!」

綾の手はチンポの先っぽから精子が飛んでいる最中も止まらずに動かしていたのもありか、飛んだ精子は個室の壁に勢いよく当たり音を立て飛び散った。

出た量もいつもオナニー出すより多くキンタマが空になるぐらいスッキリとした。

「こんなに飛ぶんだ…すごいんだけど…」

「綾…ありがとう…」

「このトイレ…わたし使えないかも…」

「なんでだよ…はぁはぁ」

「掃除しても木村の精子の匂い残りそうだから…」

「大人になったら綾も好きな男子のチンポ膣に挿れて中出しするんだろ…」

「知らない…そんなこと言わないで!」

「そろそろ時間だから綾からトイレ出て帰れよ…気をつけて」

「うん…木村も女子トイレから出てくる姿誰にも見つかるなよ!また、明日!」

「わかった…あと、冬…俺部活ないから綾の練習手伝えるかも…」

「うるさい!また変なこと考えて…顔見ればわかる!バイバイ」

自分の手ではなく、クラスメイトの仲良い女子の手で口で気持ちよくなったのは初体験だった。

いまだに卒アルに写る綾を見ると当時のことを思い出して勃起してしまう

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 42ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]