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娘とキャンプに行った話(1/2ページ目)

投稿:2026-02-05 21:34:57

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エロパパ◆hgYYKSA(埼玉県/40代)

私は最近父子家庭になった40過ぎの父親です。

父子家庭になった理由は今年高校に入学した一人娘が不登校なり、引きこもりになった事でした。

私と妻はお互いに娘が不登校になった原因はお前の育て方が間違えたんだ押し付けあったり、娘の世話をすることに疲れたとの理由で妻は家を出て行ってしまいました。

その結果、私だけで娘の面倒をみることになったのです。

最近になって私も限界が近くなっていました。

娘の沙優は身長はわずか148センチメートルと高校生にしては非常に小柄で、制服がダボつくほど華奢な体型をしていますが、しかしその低身長からは想像できないほどの存在感を放つEカップの大きな乳房があります。

黒髪は肩まで届く長さだが手入れが行き届いておらず、引きこもりになってから手入れができてないらしく少しボサボサとした質感だ。前髪はまっすぐ切りそろえられた「ぱっつん」スタイルで、沙優の童顔を強調しており、目は大きく潤んだように見えるタレ目です。

引きこもり生活のせいで肌は白く透き通るように見えるが、頬は赤らんでいるようにも見え、鼻筋が通っており、唇は小さく薄めの形をしています。

性格は引きこもりになってからは根暗でネガティブ思考になったようで、人付き合いが苦手です。

そのため学校にも行けず自分の部屋の中でゲームをして過ごす日々を送っています。

娘を少しでも、外に目を向けさせるために共にキャンプに行く事にしました。

キャンプ場には、私達の他に50過ぎに見える男性が一人いるだけで閑散としてました。

テントの設営をしていると、男性が近づいてきました。

「すいません。いいですか?」

「なんでしょうか?」

「いや、テントを建てるのに苦労してそうなので、手伝いましょうか?」

「ありがとうございます。私達は初心者なので助かります」

こうして男性のお陰で無事にテントの設営が終わりました。

「娘さんとキャンプですか?親子仲がよろしいんですねぇ〜」

「いえ、むしろ逆ですよ。最近、娘との色々あって仲はあまり良くないんです。今日は娘が気分転換が出来たらと思ってキャンプを始めたのです」

「それは良いことですなあ。キャンプをすると普段とは違う景色をみれて、心も晴れると思いますよ。ぜひ楽しんで行ってください」

「そうですね。そうさせて頂きます」

「そうだ、このキャンプ場には温泉もあるので良かったら娘さんを連れて行ってはどうですか?きっと楽しい思い出になりますよ」

「へぇ~そうなんですね。知らなかったです。娘と一緒に行ってみたいです。教えてくれて有難うございます」

私は男性にお礼を言って別れました。

男性の案内で、露天風呂に向かいました。

露天風呂に行ってみると入り口には混浴と書かれていました。

「パ、パパ、混浴って書いてあるよ。私、恥ずかしいよ」

沙優が恥ずかしそうにしてました。

「大丈夫だよ。今日はキャンプをしている人は私達の他には、先程テントの設営を手伝ってくれた人しかいないから、混浴でも大丈夫だよ。それに、せっかく来たんだから温泉に入ろうよ」

私は沙優の手を引いて温泉に向かいました。

「う~恥ずかしいけど……パパがそう言うなら入る」

沙優は恥ずかしそうにしながらも付いてきました。

更衣室は男女別になっており、私は沙優に更衣室で着替えて、温泉で待ってるからと伝えて分かれました。

温泉は混浴のためか、注意が書いてあり、女性は備え付けのペーパーブラ・ショーツもしくは水着を着て、男性も備え付けペーパーパンツか水着の着用が義務付けられていました。

私はペーパーパンツを履いて温泉に行きました。

温泉に着くと、沙優が恥ずかしそうにして待ってました。

「パ、パパ、恥ずかしいよ」

「大丈夫だよ。誰も見てないよ」

「う、うん」

沙優は恥ずかしそうにしながら付いてきました。

ペーパーブラは明らかに沙優のEカップの巨大な胸に対してサイズが小さすぎました。

沙優の着けているペーパーブラは肩紐がなく、両端をクロスさせて背中で縛って止めただけという物でした。

そのため、簡単にペーパーブラが緩んで沙優の裸体が見える状態になっていたのです。

胸元はギリギリ隠れているものの、横乳や下乳がはみ出ている状態でした。

ペーパーショーツもまた小さなサイズであり、鼠径部や股関節などがはみ出ており、沙優の茂みが少しハミでていました。

「うう、パパ……これ恥ずかしいよ」

沙優が照れながら言った言葉が何とも可愛らしいと思いました。

「気にするな。誰も見てないから」

「ううぅぅぅ~、そんなこと言われても……」

そう言いながらも沙優は周りをキョロキョロ見回して人が居ない事を確認していました。

しばらくすると、沙優は落ち着いたのか温泉に入り始めました。

「わぁ~気持ち良い」

沙優は満足そうに笑顔になりました。

そんな時、他の人が男性側の更衣室から出て来てこちらに向かって歩いてくる音が聞こえました。

沙優はビクッとして私の後ろに隠れました。

それから、男性は私たちの方にやって来て挨拶をしてくれました。

「こんにちは!先程はどうも!」

「ああ、こんにちは!先程はテントの設営を手伝っていただきありがとうございました!おかげで無事に完成しました!本当に感謝しております!」

「いえいえ、どういたしまして。私もキャンプの楽しさを布教出来てよかったですよ。」

「そう言って頂けると嬉しいです」

「そうですか。ところで、私もご一緒しても構わないでしょうか?」

「はい、もちろん構いませんよ!」

そう言って私達は一緒に温泉に入りました。

沙優も最初は警戒して、私の後ろにいましたが、男性が話し上手だからか徐々に会話するようになりました。

「沙優ちゃんは趣味とかある?」

「私は……ゲームが好きです」

「へー。どんなゲームをするの?」

「銃で撃ち合いようなゲームをしたりしてます。」

「それは面白いね!おじさんもやってるよ」

男性と娘の話を聞きながら思いました。

最近の沙優は、ほとんど人と話すこともなく引きこもりだったので、久しぶりに誰かと話す機会を持てて嬉しそうでした。

ただ、男性は沙優が俯いて話しているのをいいことに、沙優の体をジロジロと見ていました。

沙優の体は温泉に浸かっているためペーパーブラとショーツは水分を吸って重みを増し、さらに体に貼りついていました。

ブラの部分は、胸の先端部分だけかろうじて覆っていて、乳輪の辺りまで露出しています。その先端部分は膨らんでいて、乳首の形が浮き出ており、ピンク色をしています。また、下腹部から足の付け根までのラインは露骨に浮き出てしまっていました。

沙優自身は自分の姿が他人からどのように見えるかなど全く気にしてないため、まったく気づいていませんでした。それどころか、ずっと俯いているせいで顔全体が湯気に包まれて真っ赤になっていました。

男性は沙優の姿に興奮しているようで、男の股間は大きく膨らんでおり、ペーパーパンツから亀頭が出てしまっていました。

私も沙優に姿にあてられ、ペーパーパンツの中の私のモノも大きくなっていました。

「それにしても、沙優ちゃんは可愛いけど彼氏はいないの?」

「い、いないです。男子と話すことなんか無いですから」

「そうなんだ。じゃあ今までの人生でエッチしたことある?」

「え、ありません」

「本当かい?処女なのかい?」

「はい。まだないです」

沙優は顔を赤く染めて答えていました。

「そうなんだ。こんなに魅力的な女の子なのに、沙優ちゃんの周りは観る目が無いね。」

「え!?そんなことはないと思いますけど……」

男性は沙優の反応を見て楽しんでいるようでした。

「もう、沙優ちゃんの魅力で、おじさんのムスコが元気になってきたよ。」

そう言うと男性は、浴室の縁に座りました。

縁に座った男性はペーパーパンツの裾から、大きく膨張したペニスがハミ出ていました。

男性のペニスは長さは私と比較すると短いですが、太さは缶ジュースほどありました。

竿の部分には血管が浮き出ていて、カリ首もしっかりとしていました。

「ひゃあ!!」

沙優は驚きの声を上げました。

「どうしたんだい?」

「えっと……あ、あの、アレが見えてます……」

沙優は恥ずかしさのあまり涙目になっていました。

「あぁ、済まないね。ちょっと興奮してしまったようだ」

「は、早くしまってください……!」

「すまないね。沙優ちゃんがあまりにも可愛かったからさ。沙優ちゃんのお父さんも興奮してるんじゃないか?」

「え!?パパも!?」

沙優は男性の発言に驚いていました。

私もその場の雰囲気に流されるように男性の横の浴室の縁に座り、ペーパーパンツからハミ出しているペニスを沙優に見せつけました。

「ぱ、パパ!?」

沙優は私のも見ると、さらに顔を赤らめました。

沙優が毎日ように部屋で自慰しているとことを知っているので、やや耳年増であり、男の下半身の事を知らない訳ではありません。しかし、実際に勃起した男性器を見るのは初めてらしく、直視できずにいます。

「おや、沙優ちゃんは見たことが無いのかい?」

「そ、それは……」

「はは、沙優ちゃんはウブなんだな」

「うぅ……」

「ねぇ、沙優ちゃん。おじさんのペニスのサイズはどう思う?大きいと思う?小さいと思う?」

「う、うぅ……わかんないです……」

「正直に答えて欲しいんだけどなぁ~」

「……………大きい……です」

「え?聞こえないなぁ。もっと大きな声で言ってほしいなぁ」

「お、大きいです!おじさんのチンチン凄くおっきいです!」

「そうかそうか!嬉しいなぁ。ちなみに君のお父さんのモノはどうだい?」

「それは……比べて分からないです……」

「そうかそうか!じゃあ、二人並べて比べてみようじゃないか。ほら、立ってみてくれ」

男性は立ち上がると、私の隣に並びました。

「それじゃあ、どっちの方が大きいかな?」

「えっと……」

沙優は戸惑っていましたが、意を決した様子で言いました。

「パ、パパの方が……おっきい……です……」

「そうだよね。だって沙優ちゃんのパパは俺よりも若いし、しかも元気だし。それにしてもすごいな。こんなに硬いなんて」

男性は沙優の返答を聞いて満足げな表情をしていました。

その後、男性はペニスをシゴき始めました。

沙優は突然の行動に驚きながらも、食い入るように見ていました。

「沙優ちゃん。もし良かったら、おじさんのを触ってみないかい?」

「え、遠慮します」

「遠慮しなくていいんだよ。ほら、ここだよ」

そう言って男性は沙優の手を握り、そのまま自分の股間に持っていきました。

「ふぁ!?な、なにするんですか!?」

男性はゆっくりと手を動かすように指示し、沙優の小さな手は男性のペニスを握ることになりました。

「あぁ……気持ち良いよ。沙優ちゃんの手は柔らかくてすべすべしていて最高だよ」

「うぅ……変な感じ……」

「次は強く握ってみてくれるかい?」

「は、はい……」

沙優は言われた通りに力を込めました。

「くぅ……いいよ……そのまま上下に動かしてくれ」

「こ、こうですか?」

「そうだよ。なかなか上手じゃないか」

沙優は慣れない手つきながら一生懸命に手を動かしていました。

そして数分経った後、男性の射精の時が訪れたようです。

「あぁ……出そうだ……」

「え!?ちょ、ちょっと待ってください!」

「ごめんね。もう我慢できないんだ。全部受け止めてくれ!」

男性は腰を前に突き出し、沙優の顔めがけて大量の精液を放出しました。

「ひゃああああああああああ!!!!!」

沙優は叫び声をあげ、その勢いに圧倒されて床に座り込んでしまいました。

沙優の顔には白濁色の液体がかけられ、髪の毛や首筋まで垂れていました。

「はぁはぁ……沙優ちゃん……とても良かったよ……」

「酷いです!急にかけるなんて……」

「ごめんね。でも、すごく興奮しちゃって我慢できなかったんだよ」

「うぅ……酷いです……」

「ねぇ、沙優ちゃん。お父さんにもしてあげたらどうかな?」

「え!?嫌です!そんなことできません!」

「まあまあ、そう言わずに一回やってみなよ。きっと喜ぶと思うよ」

「うぅ……わかりました……」

「よし、決まりだね。じゃあ、沙優ちゃんはそこに座って。お父さんは沙優ちゃんの正面に立ってね」

男性の指示通りに、沙優は再び座り、私は沙優の前に立ちました。

「まずは、手で触ってみて。ゆっくりと揉むように動かしてみて」

「はい……」

沙優は恐る恐るといった様子でペニスに触れました。

「こうでしょうか?」

「うん、その調子だよ。続けて」

沙優は両手を使って、優しく包み込むようにペニスを扱いてくれました。

「気持ちいいよ……沙優の手つきは最高だよ……」

「ふふ、それは良かったね。沙優ちゃん頑張って。次は口を使おうか」

「え……口ですか?」

「そう。フェラチオって聞いた事はあるかい?」

「はい……少しだけ……」

「なら話は早いね。舐める時は歯を立てないように気をつけて。あと舌も使って刺激を与えるといいよ」

「わ、わかりました……」

沙優は意を決したように、ペニスの先端に顔を近づけました。

「あ、熱い……ドクンドクン脈打ってて、生き物みたい……」

沙優はぺろりと亀頭部分をひと舐めすると、

「はむっ……んぅ……」

沙優は勇気を振り絞り、私のペニスをそっと口に含みました。

「んっ……んぐ……んむ……」

初めて味わうであろう男性器の感触に戸惑いつつも、必死に舌を動かそうとしています。小さな唇が亀頭を包み込み、温かい唾液が竿にまとわりつきます。

「そうそう、その調子だよ」

と男性が囁くように指導します。

「もっと深く咥えてごらん」

「うぷっ……んぐぅ……」

沙優は顔を歪ませながらも命令に従い、喉奥近くまでペニスを受け入れます。狭い口腔内が異物感でいっぱいになり、彼女の頬が膨らむのが見えます。

「くぅ……上手だぞ沙優」

私は思わず声を漏らしました。

「んっ……じゅぷ……れろ……」

沙優は徐々に慣れ始め、舌先で鈴口を探るように舐めたり、裏筋をなぞったりし始めます。不器用ながらも懸命な動きが逆に刺激的です。

「いいね~」

男性が満足げに頷きます。

「次は舐めなながら両手で玉袋を優しくマッサージするんだ」

沙優は言われるままに両手を使い始めます。小さな手が私の睾丸を包み込むと、「ぷにゅ」と柔らかい感触が広がります。

「ああっ……すごいよ……沙優……」

「れろぉ……ちゅぱ……じゅぼっ……」

フェラチオの音が温泉の静寂を破ります。沙優の吐息がかすかに当たるだけで背筋に快感が走ります。

沙優の口の中で私のペニスがどんどん膨らんでいくのが分かります。

「ああ……もうダメだ……出るっ!」

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