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【高評価】男友達のスマホの中に彼女とのハメ撮りがあったから流出させてデジタルタトゥー作ってやった1(1/2ページ目)

投稿:2025-08-11 20:53:39

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える◆M3cSRQk

これは、俺が高校2年生の時の話だ。

俺の名前は拓真。どこにでもいる高校生だ。

俺には祐介というクラスメイトがいる。そいつとはそれほど仲が良い訳では無いが、クラスが一緒で同じ部活という繋がりがある。

とはいえ、俺は祐介のことが苦手だった。とにかく自慢話が多いのだ。部活のことでも勉強のことでも趣味の話であってもマウントを取りたがる。正直話しているだけで疲れる。しかし、そいつには唯一であり最大の長所がある。祐介はイケメンなのだ。

祐介は顔だけは良い。しかもコミュ力もあるため、女子人気が高い。

そんなある日のこと。学校に着き、席に座ると祐介が真っ先に駆け寄ってきた。

自慢話がある時はいつもそうだ。祐介はニヤニヤしながら近づいてくるためすぐ分かる。正直面倒だなと思い、今日も適当に相槌しとくか。そんな風に思っていたのだが、

祐介「拓真〜w。俺彼女できちゃったww」

「あ、そうなのか。おめでとう」

「いや〜まじで嬉しいw。で、相手誰だと思う?w」

「えー誰だろ(どうでも良すぎる)」

「誰にも言うなよ?中野美羽だよww」

「えっ!!!」

祐介が調子に乗るため、相手を聞いても反応しないつもりだったのだが、その名前を聞いて反射的に反応してしまった。

中野美羽。他クラスの女子で、学年のアイドル的存在だ。正直めちゃくちゃ可愛い。1年生の時にクラスが同じになったが、あまりの可愛さに毎時間他クラスから男子が見に来ていたくらいだ。

美羽は顔が顔立ちが整っていることは然る事ながら、誰にでも笑顔で天真爛漫な性格も超可愛い。そして少し小柄ながら胸が結構大きい所もポイント高い。

そのため、美羽はオカズとしてもかなり優秀だ。

制服では分かりにくいが、体操服姿は胸の膨らみがはっきり分かりめちゃくちゃシコい。推定Eカップ。

美羽は色白で、ヒップラインから太ももにかけて程よく肉付いた下半身もエロい。

1年次の体育祭でクラスの誰かが撮った美羽の体操着姿がとてもエロく、今まで何度もお世話になっている。

俺は個人的に美羽で抜くのが大好きで、前述した写真や、美羽がイン〇タに投稿したプリクラ等もオカズにさせてもらっている。加えて、男子の中で、学年でオカズにしている女子ランキングと言って盛り上がったことがあったが、そこでも美羽は圧倒的1位として名前が上がっていた。

美羽の紹介はこれくらいにしておいて、話を戻そう。

「美羽マジで可愛いわ〜。あんな美女が俺の彼女になるなんて最高すぎw」

正直ガッカリだ。こんなマウント野郎と学年のアイドルが付き合ってしまった。

そして祐介は一通り俺に自慢をし終え、誰にも言うなと言って去っていった。とはいえ、どうせ自分で言い回るのだろうが。

俺の予想通り、その日のうちには学年全体に周知されていた。

学年のアイドルがあいつの手に渡ってしまった。美羽のことが好きな男子は多い。それに祐介の自慢癖に嫌気をさしている奴も多いため、奴は男子からのヘイトをかなり買ってしまっていた。

その日から、最悪の日々が始まった。それから祐介は毎日のように俺に美羽の話をしてきた。2人のイン〇タにもデートの投稿が上がり、2人の楽しそうな様子が不愉快極まりなかった。

夏休みになり、俺は部活に明け暮れる日々を送っていたが、祐介は部活をサボるようになっていた。彼女が出来て浮かれているのが余計腹立たしい。

そしてその夜、イン〇タを見るとまた祐介が美羽の写真を載せていた。

「(祐介部活サボって2人で海行ってんじゃん、、)」

なんと、祐介が海での2人の楽しそうなツーショットを載せていたのだ。

もちろん美羽は水着姿。しかも、白のビキニ。

しかし、肝心の胸元や、身体のラインは明らかに見えないように編集されており、まるで祐介から「美羽のビキニ姿独り占めww。お前らにはオカズにすらさせないけどなww」

と嘲笑われているかのようだった。こんな写真じゃ美羽の身体付きが全く分からず抜けるはずもない。悔しいが祐介の思うつぼだった。

次の日は補講があり学校へ行くと、相変わらず自慢話を聞かされた。

「昨日の俺のストーリー見た?w。美羽と海行ってきてめちゃくちゃ楽しかったww。美羽のビキニ姿すげぇ可愛かったわw」

「そうか、、(わざわざ自慢してくんなよ。しかも昨日部活サボったくせに)」

もう俺のイライラは最高潮を迎えていた。他のやつも美羽のビキニを自慢されたようで、余計過ぎる自慢に完全に腹を立てていた。俺たちはいつも祐介に屈辱的気分を味わわされていたのだ。

夏休み明け最初の部活終わり、俺はたまたま祐介と部室で一緒になった。いつも通り、2人になると大抵自慢話が始まるためいち早く帰りたかったのだが、その日は珍しく自慢話が始まらなかった。

「あれ?俺スマホどこだっけな、、」

祐介がスマホを無くしたらしい。

俺は早く帰りたかったため、明日以降で探そうと提案したのだが、祐介は妙に焦っており、今日中に見つけ出すと言って聞かなかった。

こいつのスマホなんて心底どうでもいいし、助ける気も起きなかったが、ほかの部員はみんな帰ってしまったし、その日の鍵閉め係は俺だったのでやむなく一緒に探してやることに。

2人で分担し、祐介は校内を、俺は部室を改めて探すことに決まると、奴は大慌てで部室を飛び出した。

確かに、現代社会でスマホが無いのは致命的だが、あんなに慌てるほどか、?そんな風に思いつつ、俺は部室内をチェックしていたのだが、祐介はアホか?と思ってしまうほど簡単にスマホは見つかった。

スマホは部室の棚の中に置いてあり、帰り支度の際にうっかり置いて忘れてしまったのだろう。

あっけなく見つかったのはいいのだが、祐介のあの様子じゃ恐らくまだ戻ってこない。しかもスマホを探してるので連絡手段がない。あいつはいつも俺の事を面倒事に巻き込む。本当に腹立たしい奴だ。

しかし、俺は祐介のスマホを見てとあることに気がついた。

「スマホが開いている」

祐介は時間が経ってもスマホ画面が消えない設定にしているようで、スマホを手に取った時、ホーム画面が映っていた。

俺はその瞬間、自分の心臓の音が早くなるのがわかった。

「この中には美羽のビキニ写真が大量に保存されている、?」

今なら祐介が戻ってくる前に確認できる。俺は瞬時に写真アプリを開いた。

そして順にフォルダを遡っていくと、、、

うおおおおおおおお!!ついにあったぞ!!

そこには大量の美羽のビキニ姿が保存されていた。

美羽のビキニ姿は超絶エロかった。

俺が開いた写真は美羽が単体で写っており、万遍の笑みのなか両手を広げてピースをしている。

色白で見るからに柔らかそうなおっぱいはビキニから溢れ、谷間を作っている。形も非常に綺麗で、右乳の谷間付近にあるホクロが色気を倍増させている。

脇も鮮明に写っており、脇毛はしっかり処理されている。ウエストは引き締まっており、うっすら腹筋のラインが見えた。その写真は上半身のみだったが、他の写真には肉付きの良い下半身も鮮明に写っていた。

俺はその場で大勃起。今まで知り合いの水着姿なんて小学生の時の女子達のスク水くらいしか見たことがなかった。まさか知り合いの水着姿がこんなにエロいとは、、

美羽の自撮りですらオカズにしていた俺にとって、ビキニ姿なんて最高のオカズでしか無かった。知り合いのエロい姿ほど興奮するものは無い。みんなもそう思うだろ?

俺は今すぐにでもしこりたい欲求に襲われていた。

美羽の身体を知っているのは祐介1人ではなくなったという事実は俺を晴れやかな気持ちにさせた。実質独り占めからの解放である。

イン〇タでも散々俺らのことをバカにしたような投稿を載せておいたバチが当たったのだ。あんな投稿しなければ俺が祐介の写真フォルダに興味を示すこともなかったし、美羽のビキニ姿だって誰にもみられずに済んだのに、いい気味だ。

そろそろ祐介が戻ってきそうだ。時間はあまりない。俺は奴が戻ってくる前に、2人で海に行った日以降の全ての写真を自分のスマホに転送させた。後は家に帰ってから確認することにしよう。

そのすぐあと、祐介は走って戻ってきた。

「スマホあった!?校内にはどこにもなかった、、」

俺は探しているふりをした。

「いや、部室の端から探してるけどまだ見つかってない。あとは祐介のバッグの中くらいだと思うけど、本当になかったのか?」

「まじか、、もう1回バック見てみるわ」

祐介は慌てて自分のバックの中を確認すると、

「あ!!!あった!!!!」

俺は祐介のスマホを見つけたあと、あえて自分では見つけずに祐介のバックにしまっておいた。

こうすることによって俺が祐介のスマホの中身を見たという疑いは全くかからないと踏んだのだがバッチリ作戦通りだ。

無事祐介から疑われることなくスマホ問題は解決した。

帰り道、俺はウッキウキだった。

帰ったら改めて美羽のビキニ姿を楽しめる。早く抜きてぇ。俺は足早に帰路に着いた、

早速確認タイムだ。

俺はズボンを下ろし、ティッシュを横に置いて準備万端の状態でスマホを開いた。

高鳴る鼓動を感じながら、写真データを1枚ずつ確認していく。

まずは海に行った日の写真だ。

先程確認したように、美羽のビキニ姿が大量大量。

改めて見てもめちゃくちゃエロい。俺は既に爆発しそうなほどフル勃起をしている息子をゆっくりと上下に動かし始めた。

ビキニを脱がせて揉みしだいたら最高の感触なんだろうな、、1度でいいからこの神乳を揉んでみたい。

写真を1枚ずつめくりながら快感を味わっていく。

そして、ついに最高の1枚を発見した。

なんと、美羽のビキニの紐が解け、両乳を腕で隠し、結び直している写真があったのだ。

美羽の表情も少し焦っているように見える。写真のアングル的にも撮られているとは気づいていない。祐介は美羽を盗撮していたのだ。

美羽のおっぱいは両腕で押さえつけられ、柔らかそうに形を変形させている。その弾力は写真越しにも伝わってくる。

祐介は明らかに後で抜く用に盗撮していた。そのおかげで美羽のハプニング写真にありつくことが出来た。言うまでもないが、その写真の美羽はめちゃくちゃエロかった。

俺はその写真でフィニッシュを迎えることに決めた。

ハァハァ、、美羽ぅ、ビキニ超エロいよぉ、、本当は祐介だけに見せるつもりだったのにあいつがアホなせいで俺にも見られちゃってるよ、、

やばいイクイクイクッッ!!!

俺はこれまでで1番気持ち良いオナニーをした。

息子からは信じられないほどの精液が溢れ出した。

これだけの量の精液がもし美羽に注がれたら妊娠するだろうな、、

祐介よ、こんなに大量のオカズを提供してくれて本当にありがとう。あいつに初めて感謝した。

俺はその後、最後まで写真を確認することにした。量もそれなりに多いので手際よくスクロールしていく。

すると、ふと3分程度の動画があることに気がついた。気になった俺はそれを再生してみることにした。

そして再生した瞬間、動画からはスマホを持ち上げたような音と同時に衝撃的な映像が、、

「え!!!なんだこれは、!!!」

なんと、俺のスマホ画面いっぱいに「美羽の全裸姿」が写っていたのだ。

俺はその衝撃的な映像に心臓が破裂するほど鼓動が高鳴り、興奮していた。

美羽は全裸で股を広げ、右手で胸を、左手で股間を隠し、顔を赤らめている。

その裏で、荒々しく息を切らす祐介の声が聞こえる。

「ハァハァ、、美羽エロぃ、この身体最高すぎぃ」

「ハァハァ、、」

美羽はいやらしい吐息を漏らし、肩で息をしている。

そう。この動画は祐介が撮影したハメ撮りだったのだ。

俺はその瞬間ハッとした。スマホをなくした際のあの祐介の焦り具合。あれはこれの事だったのか。

それと同時に、とてつもない興奮が俺を襲い、先程散々発散した俺の息子は何も無かったかのようにフル勃起していた。

当然だが、美羽の全裸はビキニ姿より興奮した。

俺は女の子の裸なんてAV女優くらいしか見たこと無かったのに、まさか学年一の美女のものを拝むことが出来る日が来るとは、、、

そんなことを考えていると、動画は進んでおり祐介は自分の局部を隠す美羽の手を無理やり剥がそうとしていた。

「大丈夫だって。俺しか見ないから。ねっ!?」

美羽は首を振って拒否している。

「ハァハァ、乳首撮らせて?」

美羽は祐介の押しに負け、渋々腕を上げさせられた。ついに先程見れなかった乳首とご対面だ。

すると、驚くほど綺麗なピンクの乳首が現れた。

うおおおおぉ!!ついに美羽の乳首きたあああああ!!祐介ナイス!!

美羽の乳首は超絶綺麗だった。ハリのある色白の肌に薄いピンクの乳首。乳輪は小さく、少し勃っているように見えた。先程確認した右乳のホクロも見つけ、確実に美羽本人のおっぱいだ。今すぐにでもしゃぶりつきたい。めちゃくちゃエロい。

「こっちの手も退かして」

「んん、、、」

美羽は言われるがまま股間を隠していたもう片方の手も退かした。

美羽はマンコもとても綺麗だった。下の毛はしっかり処理がされており、綺麗に整えられていた。しかし、短くも縮れた陰毛はエロさを倍増させていた。

すると、祐介は美羽の両腕を掴み上にあげ、頭の上で押さえつけた。

そして無防備になった美羽の身体をじっくり撮影し始めた。

美羽は撮られている間横を向き、腕の中に顔を埋めようとしていた。

動画では美羽の美しい肉体を余すことなく隅々まで撮影されていた。

俺は気づけば息子を猛スピードで上下させ、2度目の射精を迎えていた。

「ハァハァ、、早く挿れたい、、」

画面上の下部に祐介のチンコ(コンドーム付き)が写り、祐介は体勢を直して美羽のマンコに押し付けた。

余談だが、祐介のチンコは思いのほか小さく、ゴムも緩そうな様子だった。

祐介はそのまま身体を前に進め、美羽の中にチンコを押し込んだ。

「ハァハァ、気持ち良いぃ、マンコ超気持ちいい、、」

祐介は情けない声を出しながら腰を動かし始めた。

美羽は顔を両手で覆い、されるがままの状態になっている。

画面も荒々しく揺れるなか、美羽のおっぱいも上下に激しく揺れていてめちゃくちゃ柔らかそうだ。

「やばいイクイクイクッッッ!!」

入れて1分も経たないうちに祐介は射精をし、そこで動画は終わった。

祐介の最後はかなりあっけなかったが、美羽の全裸は極上そのものだった。

俺は美羽の全裸を見ながら3度目の射精をした。

祐介は最低だが最高のやつだ。俺にこんなにも素晴らしいオカズを提供してくれるなんて。

その後俺は寝るまでにもう2回、ハメ撮りで抜き、体力の限界で泥のように眠りについた。

次の日以降も祐介の自慢には付き合わされていたが、その日以来気にならなくなっていた。

そして、美羽の姿を見る度に俺は射精しそうなほどフル勃起をしてしまう体になってしまっていた。

そんなある日のこと、その日は祐介の自慢話がいつにも増して多く、その上うざかった。

なにか人を小馬鹿にしたような調子の乗った発言も多く、珍しく俺は祐介に腹を立てていた。

挙句の果てには「お前に彼女は無理」だの「高校生で童貞卒業出来ないやつは陰キャ」だの散々だったため、ついに俺は堪忍袋の緒が切れた。

俺は前々から興味を持っていたのだ。「このハメ撮りを晒したらどうなるのか」ということに。

オナニーを楽しむうちに、俺には晒し癖があることに気がついた。この動画が大量に再生され、美羽がみんなからオカズにされることを想像すると芯からゾクゾクしてくる。

俺は祐介への報復も含めて、ハメ撮りを公開することにした。

とはいえ、美羽には少し悪い気もするので、美羽の首から上は編集でカットすることにした。

そして俺は、適当な捨てアカウントを作成し、「JKのハメ撮り」と称して、某SNSに動画をアップロードしたのだ。

フォロワー0人とはいえ、俺は投稿ボタンを押す瞬間、とてつもない緊張と興奮に襲われた。

そしてついに投稿ボタンを押してしまった!!

俺はそれと同時に改めてハメ撮りを見ながら抜いた。美羽の全裸が世界中に発信されたと思うといつも以上に刺激が強かった。

しかし、緊張とは裏腹に驚くほど何も反応がなかった。そのうち俺はオナニーをした疲労からそのまま投稿を放置して眠りについてしまった。

そして、2時間後。目が覚めると俺は言葉を失った。

「俺の投稿が万バズしている、?」

止むことの無い通知音。何千、何万人もの人からいいねが来ている。

急いで投稿を確認すると、なんと1.5万ものいいねが付いていた。

俺の心臓は今までにないほど激しく鼓動を鳴らしていた。

俺は自分を落ち着かせるために冷静になって考えた。「美羽の顔は隠した。本人が特定されることは無い。」

とはいえ、恐らく不特定多数にこの動画は保存された。そして今も尚、美羽は性欲の掃き溜めにされているに違いない。

それは俺の晒し癖を強く刺激し、気づけばまた俺はオナニーを始めていた。ハメ撮りが皆に見られ、美羽が発情されていることを考えるととにかく気持ち良かった。

次の日目を覚まし、SNSを確認すると俺は息を飲んだ。

昨日1.5万だったいいね数が倍の3万にまでなっている。返信欄には「この娘エロすぎ」「詳細教えてください」等、皆が美羽の身体に興味を示している様子だった。

そして俺のフォロワーも1000人を超えており、大量のDMも届いていた。

そして挙句の果てにはエロ垢で俺の投稿が引用されており、更に拡散は進んでいた。

しばらく見ていて気がついたのだが、恐らく俺の投稿はエロ界隈でバズったらしい。俺は他のアカウントで投稿を探したが、自動でセンシティブ設定がかかっており、調べても見つけることが出来なかった。

いいねしてきたアカウントを見ても、リアルで使っていそうなアカウントはほとんどなかった。学校の奴らのタイムラインに表示されたらどうしようと心配していたがそんなことは無さそうだ。

とはいえ、3万以上の人間が美羽の身体で発情していると思うとめちゃくちゃ興奮した。やはり美羽は最強だ。

これに満足した俺はそのアカウントごと削除した。

それから2週間が経った頃、部活を終えた俺達数人は話しながら帰り支度をしていた。

祐介は相変わらず部活をサボっており、それに対する不満も漏れていた。

その時、そこにいた1人がとあることを言い始めた。

部員A「俺さ、すげえもん見つけちゃったんだよね」

「え、なになに?」

そいつはニヤニヤしながら皆の前にスマホを置いた。なにか映像が流れている。

俺たちは皆でそれを覗き見ると、俺は言葉を失った。

「(これ、、俺が晒したハメ撮りじゃん、、)」

そいつの画面には祐介と美羽のハメ撮りが流れていたのだ。

周りの奴らは大騒ぎ。とはいえこれが誰なのか分かっていないため、ただエロい女のハメ撮りが再生されたことへの歓喜だった。

そんな中、そいつは続けた。

「この動画に写ってるの、中野美羽じゃね?w」

「えええええええ!!!??」

部室中に驚きの声が響いた。俺も心臓がとび出そうなほど緊張し、両手が震えていた。

部員B「え?なんで美羽ってわかんの?」

「それがさ、これ聞いてみろよ」

そいつは動画を一から再生し直し、今度はスマホの音量を上げた。

祐介「ハァハァ、、美羽エロぃ、この身体最高すぎぃ」

「これ、美羽って言ってるよな?ww」

迂闊にも俺は音ありで晒したため、ガッツリ美羽という言葉が入ってしまっていた。

「ってことはこいつ、祐介?」

「そう考えると声もアイツっぽくないか?」

「確かに、、ってことは美羽ちゃんの全裸ってこと、?」

次の瞬間、男子たちは更にその画面に群がり、食い入るように動画を見始めた。

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