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【高評価】男友達のスマホの中に彼女とのハメ撮りがあったから流出させてデジタルタトゥー作ってやった2(1/2ページ目)
投稿:2025-08-15 21:12:56
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これは、俺が高校2年生の時の話だ。俺の名前は拓真。どこにでもいる高校生だ。俺には祐介というクラスメイトがいる。そいつとはそれほど仲が良い訳では無いが、クラスが一緒で同じ部活という繋がりがある。とはいえ、俺は祐介のことが苦手だった。とにかく自慢話が多いのだ。部活のことでも勉強のことでも趣味…
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ご好評につき続編です!
美羽はあれから学校へ来る頻度が日に日に減っていき、今では全く来なくなってしまった。
そして、美羽の登校頻度とは対照的にネットでは美羽の人気が高まっていた。
最近はブーム到来というほどで、エロ垢ばかり調べている俺のタイムライン上には2日に1回は美羽の写真が流れてきていた。
俺はネット上で美羽を見つける度に、知り合いがネットでオス共のズリネタにされていることへの興奮を覚えていた。
今では某SNSに美羽専用のエロサーバーが作成され、確認するととんでもない状況になっていた。
恐らく同じ高校の誰かが立ち上げたサーバーのようだ。美羽のイン〇タ(鍵垢)から入手した写真をばらまいており、その中には祐介が載せたはずの美羽の写真もあった。
そして、「ぶっかけ」というチャンネルには、美羽の顔面を印刷し、大量の精液をその上にぶっかけるという動画が大量に投稿されており、美羽はとてつもない量の精液を浴びせられていた。
また、当然のように美羽のハメ撮りも流れてきており、「中出ししたい」だの「孕ませたい」だの好き放題言われている様子を見て俺も抜いた。
こうして、美羽は立派にネットのおもちゃと化してしまったのである。
俺はそんな拾い画で抜いている奴らを尻目に、個人的に祐介から強奪した美羽の超絶可愛い顔付きのハメ撮りや、ビキニ姿で優越感に浸りながらオナニーを楽しんでいた。
とある作戦を遂行するための準備を進めながら、、
そして数ヶ月の月日が経ち、俺は作戦を決行することにした。
俺は元々美羽と1番仲の良かった琴音に頼み込んで、美羽と話せないか頼んでもらった。俺は琴音と結構仲が良いため、「美羽のことが心配だ」と伝えると俺の頼みをあっさり聞いてくれた。
すると、
琴音「美羽、3人でならいいって!」
俺「まじで!連絡ついてよかった、、」
思いの外、簡単に美羽と会えることになった。もしこれで失敗していたら無理やり脅してでも会うつもりだったが、そんなことをしなくて済んで一安心。
俺たちは放課後に近くの公園で会うことになった。
琴音と2人で待っていると、明らかに顔色の悪そうな生気のない美羽が現れた。
「ひ、久しぶり、、」
「、、、」
俺は琴音と協力して、美羽を励ますように話をした。美羽も次第に言葉を発するようになり、少しだけ元気を取り戻したようだ。
話を聞けば、2人は小学生時代からの付き合いで、美羽も琴音には絶対の信頼を置いているのが見て取れた。
その日は2人で美羽と話をし、解散した。美羽は会った時よりは顔色が良くなっている気がし、俺は素直に安心した。
それから俺は美羽と定期的に連絡を取り合い、信頼関係を築くことに努め、作戦は順調に進んでいった。時折、3人で会うことも増え、美羽は少しずつ元気を取り戻していった。
そして俺は次の段階へ進むことにした。
作戦当日、たまたま美羽の家の近くを通ったという体で、美羽をいつもの公園に呼び出した。
以前なら琴音が居ないと来なかったはずだが、美羽は俺のことを信じきっており、すんなりと2人きりで会うことに成功した。
公園で待っていると、美羽は相変わらずジャージ姿で登場。
俺たちはベンチに座り、いつものように雑談を始めた。
そして俺は、頃合を見て話を切り出す。
俺「学校には戻れそうか?」
俺の言葉を聞いた美羽はたちまち顔を俯かせた。
美羽「、、、無理だよ、、」
「まぁ、そうだよな、、」
「私学校やめようと思ってるんだよね」
「、、、そうか、」
まぁあんなことがあっては当然だろう。今も尚、美羽はネット上でズリネタにされ続けている。
「、、、あのさ、1つ提案があるんだけど」
「ん?なに?」
俺は遂に、作戦の大きな一歩を踏み出す。
「美羽、配信者にならないか?」
「え!?なに急に笑」
美羽は変なことを言い始めた俺を鼻で笑うかのように返答した。
しかし、そんなのは想定済み。俺は自分の気持ちを真っ直ぐ伝えるまでだ。
「俺は本気だ。正直言ってもう美羽はネットで有名人だ。それを逆手に取ればすぐに人気者になれると思うんだ」
「はぁ?ほんとに何言ってんの?」
今度は先程と変わって、本当に変なことを言っている俺を怪しむように返事をした。
しかし、ここで食い下がるわけにはいかない。俺は誠心誠意自分の考えを伝えた。
「確かに美羽はあの一件で傷ついたかもしれない。だけどそれと同時に自分の影響力に興味を持ったんじゃないか?」
「、、、」
「今なら話題性もある。高校辞めたらこの先の人生大変だ。俺は美羽が配信者になるなら一緒に高校辞める覚悟だ。」
「え、?」
「これ以上の話はここでは野暮だな。俺の家に来なよ」
こうして俺は美羽を自分の家に連れて行った。恐らく美羽は俺の話に少し興味を抱いている。じゃなきゃそもそも着いてくる必要が無い。
俺の家は両親共働きでいつも夜遅くまで不在だ。
俺は自室に招くと美羽は食い気味で先程の話について聞いてきた。
「で、さっきの話気になるんだけど」
「お、やる気になったか?」
「いや、そうじゃなくて笑。突拍子もなく始まったから。」
「まぁそうだな。もう少し詳しく説明させてくれ。」
俺は現在美羽の置かれている状況、学校や世間の雰囲気、美羽の有名人に見劣りしない容姿、そしてこれからの見通し等を踏まえ、配信者になることのメリットを全力で説明した。そして俺が本気であることも。
「こんなところだ。聞いてどう思った?」
「うーん、まぁちゃんと聞けばちょっと興味あるかも」
「だろ?もう世間に顔バレしてる訳だし、とりあえず始めてみるのもいいんじゃないか?」
「、、、確かに、やってみようかな、、」
「まじで!?よっしゃ!絶対人気出るよ!!」
「ほんと〜?笑。で、どんなジャンルの動画出すの?」
「そこがいちばん重要なんだが、、、」
俺は美羽の耳元でそっと口にした。
「エロ配信だ」
「ええ!!!?!?は!?え!?」
美羽はあまりの驚きに一瞬体が宙に浮いた。
そして俺は間髪入れずに自分の押し入れの中から、大量の女性用玩具と配信用のカメラを取り出し、美羽の前に並べた。
「美羽!これで天下取ろう!!」
美羽は口を大きく開き、完全に呆気にとられていた。
開いた口が塞がらないとはまさにこの事だ。
「え!!無理無理無理無理!!何考えてんの!?」
「俺は本気だ。」
「絶対嫌!!!」
「頼む!!1回だけ!まずは1回配信してみよ!!」
俺は頭を下げて懇願した。ここは美羽が折れてくれるの待ちだ。
「私そういう配信だと思ってなかったんだけど!!」
「俺はずっとそのつもりで話してた。美羽も今回の一件で気がついたんじゃないか。自分の女としての魅力に」
「、、、」
「顔無しのハメ撮りであのバズり具合。それがこんな可愛い子だって分かったらエロ業界に革命を起こせる!」
「、、、」
「本当は皆が自分に発情してるの見て興奮してたんだろ?美羽は俺たちと会う時決まってスッキリした顔で来るもんな。あれ、本当は会う前にオナニーしてたって俺知ってるから」
「なっ、、!!?嘘でしょ、、」
「、、、ちょっとカマかけたつもりだっただけなのに本当だったのかよ!」
「もう最低!!」
「頼む!!この通り!!」
俺は美羽に土下座して懇願した。
「、、、分かったわよ、、ただし伸びなかったら絶対やめるから!!!」
遂に!!俺は美羽を説得することに成功したのだ!
これから美羽はエロい姿を全世界に自ら公開するのだ。俺の晒し癖をくすぐるこれ以上のスパイスは他にない。俺の息子はすでに爆発しそうなほどフル勃起していた。
「まず1本目の動画だが、オナニー動画を撮ってもらう。だが敢えて顔出しはしない。首から下だけだ。」
「恥ずかしすぎる、、って顔出ししないんだ」
俺の作戦はこうだ。
まずは顔を映さずに動画を公開し、ある程度人気を得る。そして世間の認識が動画主と流出したハメ撮りJKとで同一人物なのではないかと疑惑が生じ始めた頃に顔出しをし、有名エロ配信者に成り上がるという寸法だ。
その過程での障壁は大きいが、美羽のモデル級のスタイルと顔立ち、JKというブランド力。そして大バズりしたハメ撮りの話題性があれば全然無理な話では無いと考えている。
俺は美羽にその作戦を伝え、了承を得た。
しかし、美羽には言っていないが俺には裏の目的がある。
祐介に自分の罪を実感させプライドをへし折り、情けなく自分の振られた女に欲情するだけの惨めな最後を迎えさせること。
「じゃあ早速明日から撮影始めるから、俺の指定した物持ってくるように」
「え?明日って平日だけど拓真学校大丈夫なの?」
「だから辞める覚悟だって」
美羽は少し感心したような表情を見せた(気がした)。
次の日、俺は登校するふりをして、両親が仕事に行った後、家に戻ってきた。学校には体調不良の連絡を入れて。
そして美羽は時間通り家に来た。
「よし、ちゃんと来たな。それで例のものは持ってきたか?」
「一応持ってきたけど、これもしかして使うの?」
「当たり前だろ。使うために持ってこさせたんだから。」
俺は美羽に「白のビキニ」を持ってこさせたのだ。
祐介と海に行った時のものだ。
「えぇ、最悪な気分になるからこれ着たくないんだけど」
「いや、これを着ることによってもし学校の奴らが投稿に気づいた時に疑惑が生まれるだろ?いち早く人気を得るための伏線だよ。」
俺は美羽に着替え終えたら呼ぶように伝え、部屋を出た。
「、、着替えたよ」
俺は部屋に戻ると、あまりの絶景に言葉を失った。
美羽の生ビキニ姿は写真の100倍はエロかった。
色白の肌、見るからに弾力のある大きなおっぱい、引き締まったウエスト、太すぎず細すぎない肉付きの良い下半身。全て写真で見たままだが、生の美羽はとてつもない色気を放っている。
俺は美羽が眼に入った途端、一瞬にしてフル勃起した。
「超可愛い、、、しかもエロい、、」
美羽は顔を赤らめている。
俺は急いで撮影機材を準備し、美羽を俺のベッドに座らせた。
「撮影用に準備した布団だから汚れても大丈夫。まずはビキニの上から胸にバイブ当ててみて」
俺は美羽に玩具を渡す。
「、、、待ってほんとにやる?」
「ここまできてやっぱやめるは出来ない。」
「拓真に見られてるのと、撮られてるってのがやりずらい」
「わかった。最初はカメラも回さないし俺外に出とくから。」
俺はそう言い残し、美羽を1人にさせた。
俺が部屋から出ると少し経ってバイブ音が中から聞こえてきた。美羽はオナニーを始めたようだ。
俺は自分の部屋の扉の前で待機していた。
10分くらい経過した頃、中から何やら声が聞こえてくる。
「、、っん、、んっ、、」
美羽の喘ぎ声が部屋の外にも漏れ出ている。
今現在、今まで散々オカズにしてきた同級生が俺の部屋でビキニ姿のままオナニーをしている。
考えただけでも興奮しない訳が無い。俺は今すぐ突入して襲いたい気持ちを押し殺した。
「んっ、、っはぁはぁ、、んっ」
先程より声が大きくなってきた。美羽の感度が上がってきたみたいだ。
「そろそろ入るぞ」
「んっん、、はぁはぁ」
俺はゆっくり扉を開いた。
すると、俺は部屋のとてつもない雰囲気に理性がぶっ飛びそうになった。
美羽の顔は緩み、足は崩れ、力が抜けたように座っている。はぁはぁと吐息を漏らしながら、顔を赤らめてこちらを見つめていた。
そして部屋中メスのいやらしい匂いで充満していた。
俺は自分の理性を何とか保ちながら、美羽に声をかけずにゆっくりカメラの前に座り、その様子を見守った。
「そのバイブ乳首に当ててみて。」
美羽はコクリと頷き、右乳にバイブを触れさせた。
「はぁんっんっ、、ハァハァ、んっんっ、、」
美羽は身体をうねらせながらも、その快感を味わっている。言葉では表現できないほどとてつもなくエロい。
「じゃあ今度は股間に当ててみようか」
「んんん、、ヤバいよぉ、、、気持ちいい、、」
美羽は足をM時に開脚し、股間にバイブを押し当てた。
「ぁぁん、、っんっんん、ハァハァ、ぁんっぁん」
美羽は口に手を当てながら、先程以上にいやらしいエロい声を漏らしている。
「ぁぁんっ、、イクッ、もうだめっぇ、、」
「イクまで動かしちゃダメだよ。最後まで」
「ぁんぁぁぁんっ、やばぃぃ、、んっイクイクイクッッ!!ぁぁんっ!!」
美羽は絶頂の瞬間、天井を見上げ、身体をビクビクと痙攣させた。
美羽は同級生とカメラの前で絶頂したのだ。
これは素晴らしい絵が撮れているに違いない。
「ハァハァ、ハァハァ、、」
美羽は絶頂の余韻でベッドに倒れ込んだ。
カメラが回っていることを気にする余裕は無さそうだ。
「お疲れ。美羽めちゃくちゃエロかったぞ」
「ハァハァ、、もう恥ずかしすぎる、、」
美羽は両手で顔を覆って恥ずかしがっていた。
俺は美羽を少し休ませ、撮影を再開した。
「じゃあ今度は〜」
俺は美羽をカメラの前で計3回絶頂させ、その日は撮影を終えた。
美羽は緊張と快感を繰り返したことで完全に疲れ果て、ビキニから着替え終えた途端そのまま俺のベッドで眠ってしまった。
そして俺は、撮影した動画を編集し、某エロ配信サイトに投稿することにした。
俺は撮影直後から編集を始め、2時間が経過した頃、美羽はやっと眠りから目を覚ました。
そしてパソコンに向かう俺に近づき画面を覗いた。
「編集とかできたんだ。」
「まぁな。それより結構いい感じに撮れてたよ」
「えー見せて見せて」
俺は美羽に完成した動画を見せ、感想を聞くことに。
「めちゃくちゃ恥ずかしいけど、ちょっとエロいかも、、//」
美羽は顔を赤らめながらそう言った。
「もう投稿する用のアカウントは作ってある。」
俺は美羽にアカウントのプロフィール画面を見せた。
「「100日後に顔出しするJK」ってこれ私の事!?」#ピンク
「美羽以外に誰がいるんだ?」
「顔出し承諾したけど、、ちょっと恥ずかしいな、、」
「まぁそのうち慣れるさ」
加えて、他のSNSでも新たなアカウントを作成し、宣伝することにした。もちろん、「100日後に顔出しするJK」として。
無料で動画配信をし、認知度を高め、有料ファンクラブに加入させて収益化。
俺は全ての準備を整え、遂に動画を公開した。
無料会員には冒頭のみを、有料会員にはフルで公開した。
すると、公開してからものの数時間で、他のSNSではいいねがつき始めた。
有料会員は増えなかったが、無料会員は数名増え、SNSのフォロワーも一気に100人以上増えた。
なかなか上々のスタートである。
こうして、俺たちの配信者としての道が始まったのだ。
そんなこんなで気づけば日が落ちており、そろそろ親が帰ってくる時間だ。
「そろそろ解散しようか。親が帰ってきそうだ。」
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(2020年05月28日)
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