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夏休みには私にとって、良い出来事が起きます。姉、叔母編

投稿:2025-08-12 11:50:06

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名無し◆JwSWEWg(10代)
前回の話

私、明。28歳。結婚3カ月の新婚で、市役所に勤務をしています。これは、私が7歳、小学1年生のことからの話です。当時、私の父、35歳。長距離トラックのドライバーをしていて、19歳のときに高校生のころから付き合っていた、同じ歳の母と結婚。20歳で姉が産まれて、22歳で次姉が産まれ、23歳のときに…

その年の夏休みが続いていた、8月の中旬。父は、久しぶりの連休ということもあって、母を連れて出かけて行きました。祖母は、叔母のところに遊びに行き、次姉は、いつもの通り、図書館で勉強。妹は、部活のテニスで出かけていて、家には、姉と私だけでした。

「明。入るよ」ノックもしないで、姉が部屋に入ってきました。その格好を見ると、この日も暑い日で、タンクトップにショートパンツの姉が、入ってくるなりベッドに大の字に寝て。

「暑いわね。イヤになっちゃうわ」姉の亜衣は、高校3年生で、18歳。168センチ。そして、身体を動かす度に、ブラジャーを着けていないEカップが揺れました。

「何か用かよ?」私が聞くと。

「何よ、その言い方。アンタのお姉ちゃんよ。弟の部屋に入って来て、何が悪いのよ」少し不貞腐れて言い。

「どうせ。オナニーでもしていたのでしょう。アハハ」姉に言われて《してないよ》今度は、私が不貞腐れて答えました。少し沈黙が続いたあと。

「オナニーを手伝ってあげようか?」姉に言われて、私は、首を横に振って。

「何、バカなことを言っている。ふざけるなよ!」声を荒げて答えました。

「何よ。人が親切で言っているのに。自分でするよりは、イイでしょう」ベッドから起き上がり不機嫌そうな顔になって言いました。私が答えないでいると。

「それじゃあ・・ネェ。オチンチンを見せてよ。私、子供のころお父さんのを見ただけで、それ以来、見たことがないから」姉が私に近づいて来て言いました。

「あのな。いくら姉弟だからと言って、聞ける頼みと、聞けないことがあるよ。イヤだ」近づいてきた姉の胸を押して、離れようよしたときに、ブラジャーを着けていないEカップを触ってしまいました。姉が驚き、両手で胸を隠しました。

「ごめん。ワザとじゃないからな」私が、姉に謝ると。

「フゥ~ン。見てみたい?オッパイを」姉の顔がイジワルそうになりました。そして、《フゥ~》を大きな息を吐くと、目を閉じて、タンクトップを首のところまで上げて、Eカップを露わにしました。私は、食い入るように見ると、祖母とは違い、胸に張りがありピンク色の乳首がツンと上を見ていました。

「おしまい。さぁ。明も見せてよ」姉がタンクトップを元に戻して、私に詰め寄ってきました。私は、仕方なく短パンとパンツを膝のところまで下げると。

「エェ~!思っていたよりも大きいわ。チョットだけ、触ってイイ?」姉は、私の返事を聞く前に、男性器の先を人差し指でつついてから、軽く握ってきました。

「おい。俺、いいって、言っていないぞ。勝手に触るなよ」ただ、姉に男性器を握られたことで、反応してしまい、ムクムクと勃起してきました。

「イヤ~!何よ。硬くなってきたわよ・・なるほどね」一人で納得をしていました。私が、パンツを上げようとすると、男性器を握る力が強くなり。

「オナニーを手伝ってあげるから、ヤリ方を教えてよ」甘えるような声で言われて。

「いいのか?本当に」姉に確認すると、大きく頷いたので、男性器を握る姉の手の上から私が手を添えて、動かしました。みるみるうちに勃起すると。

「ウワ~!オチンチンって、こんなに大きく硬くなるのね・・まだなの?」そう言って、姉が手を動かし続けました。

「そんなに簡単に精子は出ないよ。ちょっと、オッパイを触らせてよ」私が言うと、納得したのか、タンクトップを脱いで、Eカップを私の方に近づけました。片手で、Eカップを触ると、ビクッと身体を反応させました。乳首をつまむと《ハァ~。フゥ~》と息を吐いて、感じているようで、男性器を動かす手が遅くなり。

「お姉ちゃん。ここ、硬くなってきたよ。感じているの?」乳首を硬くした姉は、顔を真っ赤にして、頷いてから、うつむいてしまいました。私は、調子に乗りEカップに顔を近づけて、乳首を舐めて、口の中に入れました。

「アッ・・変な・・気持ち」私は、姉をベッドに寝かせて、両方のEカップ揉み、乳首を舐めていると、姉が私の頭を抱いて。

「気持ちイイ・・イイよ・・どうしょう?」口を大きく開けて、感じている姉のショートパンツの中に手を入れました。抵抗をされるかと思いましたが、拒まれることがありませんでした。パンティの中に手を入れると、太腿が震えてきて。

「アァ~・・ダメよ。それ以上は」口では、そう言いましたが、女性器を触ることを許してくれました。女性器の入口を触ると、固く閉じていて、祖母とは違い、濡れていませんでした。女性器の入口の周りを触り、拡げると、太腿の震えが大きくなって。

「チョット、待って・・明。エッチをしたことがあるの?」姉が、唇まで震えさせて聞いたので《うん》と答えると、私の手をパンティの中から抜いて、ベッドに正座をして、何かを考え込んでしまいました。

「絶対。秘密を守れる?」姉が何かを決心したようで、私に詰め寄り聞きました。

「あぁ。俺、口が堅いから。それで、何の秘密?」姉が言う秘密がわかりませんでした。

「私とエッチしようか?お友だちの半分は、経験済み」姉の突然の言葉に、私は、後ずさりしながら頷くと。

「そうなの。私、こんな性格でしょう。男の子があまり近づいてこないの。それで男の子とお付き合いをしたことがなくて、エッチの経験がないから」きつい性格の姉が、いつになく弱気なことを言ったので、私はベッドから起き上がり。

「お姉ちゃんは、美人さん。それにオッパイも大きいから。間違いなく彼氏ができるよ」私が、そんな姉の肩をポンポンと叩いて、慰めることを言うと。

「アンタ。心の中で笑っていない?私、本当に悩んでいるのに」段々と声が小さくなって、泣きそうになり、私の手を握ると。

「私にも経験させてよ。お願い」姉にお願いをされて。

「お姉ちゃん。本気か?俺でいいのか?」姉の真意を聞くと。

「優しくしてくれるよね」姉が本気だとわかり、私が姉の肩を抱いて、唇にキスをすると、震えているのがわかりました。姉の口の中に私が舌を入れようとすると、固く閉じていて、舌を入れさせてくれません。

「お姉ちゃん。口を開けてよ」私が言うと、姉が少し口を開けたので、舌を口の中に入れると、歯をガタガタ震わせて、私の舌を噛みました。《痛いよ》私が言うと。

「ゴメン。私、どうするとイイかわからなくて・・それと、優しくしてって言ったのに!」姉が、逆ギレして言いました。私が、もう一度、舌を姉の口の中に入れると、少し震えが止まって、姉の舌はぎこちなかったですが舌を絡めることができました。首筋、肩にキスをしながらEカップを揉むと。

「アァ~・・さっきよりも感じる。気持ちイイよ」感じてきた姉のEカップの乳首を吸い、口の中に入れて舌で転がすようにすると。

「ウッ・・ウゥ~ン・・イイよ」今度は、身体を小刻みに震わせて感じました。私は、来ているものを全部脱ぎ、姉のショートパンツと白色のパンティを脱がすと、太腿がブルブルと震えだして、女性器を触ると、太腿をしっかりと閉じてしまいました。

「お姉ちゃん。力を抜いてよ。これじゃあ、何もできないよ」私が言ったことを聞いて、頷くと太腿の力を抜いてくれました。女性器の入口が、先ほどよりも濡れているのがわかり、指で優しく触っていると。

「明。さっきよりも変な気持ちよ」そう言った姉の太腿を拡げて、身体を入れて、顔を近づけると、太腿の震えが大きくなって。

「エッ。何をするの?あまり見ないでよ。恥ずかしいから」私は、姉の言ったことを無視して、女性器の入口を指で撫でてから、舌で舐めました。

「イヤ。そんなところを舐めないでよ」太腿の震えがさらに大きくなり、脚を閉じようとしましたが、私の身体が太腿の間に入っていて、閉じることができず、舌で舐め続けました。

「イヤ~!・・感じちゃうよ・・それって」身体を震わせて感じる姉の隠れていたクリトリスを露わにして、舌でつつきました。

「エッ・・エッ・・身体に電気が・・アァァ~!」身体をビクンビクンと反応させて感じると、女性器の中から感じていることがわかる液が溢れてきました。人差し指を女性器の中に入れると、中は祖母と比べて狭くて。

「イタッ・・少しイタイわよ」姉が、しかめっ面をして痛がりました。

「お姉ちゃん。これを入れるからね。いいよね」姉に男性器を握らせて言うと。

「明。私、怖いわ。優しくね」姉が訴える目で言いました。

「イタ~イ!・・バカッ!エ~ン」男性器の先を入れただけで、姉が痛さで、悲鳴を上げて泣いてしまい、私は驚いて、腰を動かすのを止めました。

「お姉ちゃん。止めようか?痛そうだから」私が、姉に聞くと、首を横に振り。

「止めなくてイイよ。もう少しで、私、大人の女になれるから」そう言うと、私を抱く腕の力が強くなりました。痛さで眉間にシワを寄せ、唇を噛みしめている姉を見ながら、腰を動かして、男性器が全て女性器の中に収まると。

「お姉ちゃん。全部、入ったよ」私が言うと、姉がニコッと笑い。

「フゥ~・・フゥ~・・イタイけど、ガマンできるから。大丈夫」大きく息を吐いて、言ってくれて、私は、狭い女性器の中で腰の動きを速めていきました。

「お願い。早く終わって。中に精子を出しちゃあダメよ。赤ちゃんができると困るから」姉が、私の頭をポンと叩いて言い、私は、興奮が高まり姉のお腹に精子を出しました。

二人でベッドに横になり抱き合っていると。

「お友だちのお話と、全然、違ったわ。エッチって気持ちイイと聞いていたから。イタイだけじゃないの」姉が、頬を膨らませて言い。

「お姉ちゃん。最初だけだと思うよ。痛いのは」私が姉の頬にキスをして言うと。

「そうよね。初めては、イタイって聞いていたわ。アハハ・・明。私が気持ち良くなるまで、付き合ってね。エッチ。最後まで責任を取って」笑ったあと、真面目な顔つきになり言われ。

「それは、マズいよ。早く彼氏を作れよ」私が言いましたが、姉は、私が言ったことを聞こえていないふりをしていました。姉が高校を卒業するまでに5度、セックスをしました。

祖母からも月に一度くらい、夜、部屋に来るように言われて、セックスをしました。そして、女性を喜ばせる方法を教えてくれました。私は、二人に性欲を満たされて、オナニーをすることがなくなりました。

祖母の教えの甲斐があってか、姉が高校を卒業する胸がFカップまで大きくなった3月の姉との最後のセックスのときには。

「明・・イイ・・イイ~!・・私、感じている・・アァァ~!」姉がFカップを震わせ、初めてイカせることができました。姉は、看護師になるために違う都市の学校へ進み、寮生活をすることになり、姉とのセックスは終わりを告げました。また、祖母も4月に2歳、年上の男性と付き合うようになり、私とは、セックスをしなくなりました、

そして、私は、また、オナニー生活が始まりました。

高校2年生の夏休み、私は、彼女はいなくて、あれ以来、オナニーを続けていました。

7月の末、母から頼まれて、昼過ぎに父が長距離トラックの仕事の途中で買ってきたスイカを叔母のところに届けに自転車に乗っていきました。暑い日で、Tシャツに短パンの私が、叔母の家に行くと汗をビッショリかいていて、それを見た叔母が。

「明。ありがとう。汗、スゴイね。冷たいお茶でも飲んでいって」そう言ってくれた叔母を見ると、身体にピッタリのTシャツにミニスカートでした。

叔母は、母の5歳、年下で父親は祖母の再婚相手の子供でした。叔母も祖母と母と同じ会社でパートをしていて、その日は休みでした。当時、叔母は35歳。ポッチャリしていて、160センチ、Gカップと胸が大きく、祖母似の美人でした。

その日、従妹とその弟は、友だちのところへ遊びに行っていて留守で叔母が一人でした。ソファーに座る私に冷たいお茶を出してくれ、その向かの床に座る叔母を見ると、Tシャツの胸元に二つの突起が見えてノーブラでした。そして、片膝を立てて座ったのでミニスカートの奥のクリーム色のパンティがチラチラ見えました。

私が、できるだけ目を反らしていると、今度は、両膝を立てたのでミニスカートがどんどん太腿の上まで上がっていって、パンティが丸見えになっていました。私が見ているのに気づいた叔母が、少し身を乗り出して。

「パンティを見ているでしょう。もっと見たい?」こんなことを言われて、首を横に振ると。

「おばあちゃんから聞いたの。明、オチンチンが大きいでしょう。それに・・」そこまで言うと、話すのを止めて、私の横にきて座り、短パンの上から男性器を触られました。

「チョット、見せてよ。おおきなオチンチンを。おばあちゃんを気持ち良くした」祖母が、叔母に私とセックスをしたことを話していたことがわかりました。

「恥ずかしいから。いやだよ」私が、叔母の手を払い除けようとすると。

「何を言っているのよ。小さな頃、一緒にお風呂に入って、洗ってあげていたのに」そう言って、叔母にその場に立たされて、短パン、パンツを脱がされてしまいました。手で男性器を隠すと、その手をピシャリと叩かれて、男性器を露わにさせられました。

「アラッ。本当に大きいわね。触るよ」叔母は、そう言って、男性器を握りました。

「子供だと思っていたのに、こんなに大きくなったのね」そう言いながら、叔母が手を動かすと、男性器が勃起していきました。

「若いから、反応もイイのね。もう少しサービスしようかしら」男性器を下から上に舐めると。

「ウゥ~ン。少し汗臭いわね・・まっ、イイか」そう言うと、叔母は、男性器を口の中に入れました。顔を動かされて、勃起させると。

「ウッ・・ウェ~。イヤだ、吐きそうになったわ。本当に大きなオチンチンね」叔母が、見上げて言いました。

「おばさん。オッパイを触らせて欲しいな」私が甘えると。

「イイよ。でも、ここではダメ。ついて来て」叔母が、私の手を引いて寝室へ連れて行きました。私をベッドに座らせると、着ているものを全て脱いで裸になりました。

「何をしているのよ。明も脱ぎなさい」叔母に急かされて、私も服を脱いで裸になりました。二人でベッドに横になり抱き合ってキスをしました。

「フゥ~ン。結構、上手いじゃないの」叔母に感心されたので、大きなGカップを触ると、思いのほか柔らかくて、私の指がオッパイに食い込みました。祖母と姉との経験を生かして、大き目の乳首を吸ってから、口の中に入れて、転がすようにすると。

「アァ~ン。私、高校生に感じさせられているわ」叔母が私の頭を撫でてくれました。女性器を触ると、毛が濃いことがわかり、入口が少し開いてました。指で撫でていると、ヌルヌルとした液が出てきて。

「中に指を入れて!」叔母に言われて、始めは人差指だけを入れて、中が液でヌルヌルしたことがわかると、指を2本にして動かしていると、グチュグチュと音がして、中に液が溢れてきて、女性器の入口まで溢れました。

「イヤ~ン。おばさん。そこが濡れやすいの。お汁がイッパイ、出てきたでしょう」私が手を動かし続けると、大きなお尻が浮いて、指が女性器の奥深く入りました。

「アッ・・イッちゃうわ・・イッちゃう!」叔母が、大きな声を上げてイキました。

「コラ。コラッ。大人の女をイカせるなんて。私も高校生をイカせるか」少し意地悪く言うと、私をベッドに寝かせて、男性器を握り口の中に入れて、顔を激しく動かしました。

「こんなことをしたことある?」叔母が太腿を私のお尻の下に入れて、私のお尻を浮かせると、Gカップで男性器を両手で挟み、上下に動かしました。柔らかなGカップが、何とも堪らなく。

「おばさん。俺、気持いい」私が言ったことを聞いて、Gカップで挟むのを止めて。

「まだ、出しちゃあ。ダメよ」ニッコリ笑うと、ベッドに横になり、脚を拡げて。

「さっ。入れてもイイよ。それとね、私、子供ができないお薬を飲んでいるから。中に出してもイイからね」私は、友だちからピルという女性用の避妊薬があることを聞いていて、叔母がそれを飲んでいることがわかり。

「おばさん。本当に大丈夫?」私が聞くと、叔母が《ウン。ウン》を頷いたのを見て、男性器を叔母の女性器の中に入れると、中がヌルヌルなので、スルッと飲み込まれるように入っていきました。

「アァ~ン。大きい・・気持ちイイわ」叔母の感じている声を聞いて、腰を何度か動かすと、男性器が全て叔母の中に収まって。

「イイ・・奥まできている・・イイ~!・・もっと、突いて!」私は、できるだけ激しく腰を動かすと、あとからあとから、液が溢れてきて、私の股間の毛がベットリと濡れてきました。

「おばさん。俺・・出る・・中に出すよ」私が限界になったことを言うと、叔母が私のお尻をつかみ自分の方へ引き寄せて、男性器が叔母の奥深くまで入りました。

「出して・・出してイイよ。アァ~」叔母が大きな口を開けて言ってくれて、私は、叔母の中に精子を出しました。私は、息が荒くなっていて、そのまま叔母を抱いて上になりました。

「明。もうチョット、ガンバって欲しかったな・・でも、イイか。次があるから」これを聞いて、叔母をイカせなかったことがわかりました。

「まだ、オチンチンが欲しいけど。そろそろ子どもたちが帰って来るわ。急いで服を着よう」叔母と私は慌てて服を着て寝室を出ました。私は、そのまま玄関に向かうと、従妹が帰って来たところでした。

「エッ。おにいちゃん。来ていたの」久しぶりに見た、小学6年生になった従妹は、大人びてきていていました。もう少しいて欲しいと頼まれましたが、私は、叔母とセックスをしたばかりで、何か居づらくて、そのまま帰りました。

それから2週間少し経ったときに、母から叔母が、お盆に旦那さんの実家に行ったときに、もらったお土産があるから、それを取りに行ってきてと頼まれて、叔母の家に向かいました。

叔母の家に着くと叔母以外は、外出していて、いきなり裸の叔母が玄関に現れました。

「明。待っていたわよ。早く、早く」叔母に寝室へ連れて行かれると、私の服を脱がして、私をベッドに寝かせると、すぐに男性器を口の中に入れ、顔を動かしました。

「おばさん。待ちきれなくて、自分でエッチをしていたの。オチンチンを大きくして、早く入れて欲しいの」そう言うと、叔母が身体を反転させて、大きなお尻を私の方に向けました。女性器の入口を見るとテカテカと液で光っていて、指を入れると、中はもうスルスルで指が簡単に2本入りました。私の方は、前回よりも余裕があって、少し隠れていたクリトリスを舌で舐めると。

「イヤ~ン。そこは、ダメよ。感じちゃう・・もっと、舐めて!」ダメとかもっととか反対の意味を言われましたが、かまわずにクリトリスを強めに指で撫でると。

「アァ~・・イッちゃう!」叔母が、叫ぶと、大きなお尻を震わせてから動かなくなりました。《フゥ~》と息を吐いてから、叔母が私の上に脚を拡げて乗りました。

「今度は、オチンチンでイケせてね」ニッコリ笑うと、男性器を握り、女性器の中に入れました。叔母は、お尻を上下させると、男性器が女性器の中に入っているのが良く見えて、私も興奮して、下からできるだけ腰を突き上げました。

「そう。そうよ。もっと、突いて」叔母のお尻を上下させる動きが速くなり。

「まだ、出しちゃあ。ダメよ。後ろからオチンチンを入れて」叔母が、そう言うと、両手をベッドについて、大きなお尻を私に向け、女性器の入口を拡げました。男性器が、ヌルっと簡単に女性器の中に入り、私は、叔母のお尻をつかみバチンバチンと鳴らして、腰を打ちつけると、叔母がシーツをつかみ。

「そこ・・そこっ・・奥をイッパイ、突いて・・アァァ~!」大きな声を上げた叔母の女性器の中がギュッ、ギュッと締まり、私は、堪らず精子を叔母の中に出しました。

「ハァ~。明。おばさん。たくさんイッたわよ。少し休んでから、もう一回、しようね」叔母が、私を抱きしめて言い、キスをしました。

その日は、もう一度、叔母を仰向けに寝かせて、精子をだしました。

「いつでも遊びに来てね。おばあちゃんとお母さんには、内緒でね。ウフフ」それから、私が、高校を卒業するまで、2、3カ月に一度のペースで、叔母の家に遊びに行きました。

-終わり-
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