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窓の外には人の声が

投稿:2024-07-22 14:36:40

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名無し◆EXdAGIg

つい先日のことです。暑いながらも涼しい風が入ってくるので、窓を開けたまま居眠りしてたんです。ショートパンツにノーブラ、キャミソールで。田舎で人も少なく、塀があるので油断していたのもあるんですが、キャミソールのスソが捲れていても気にせずにいました。

すると人の気配を感じて目を覚ますと、5、60代くらいの男が立ってたんです。えっ、と思うと同時にその人は網戸を開け、「姉さん危ないねー、そんな格好で。」

私は「すみません、何か?」と、胸を隠すように言いました。男はお構いなしにというか、有無を言わさずというか、私の腕を掴みながら家の中に入りこもうとしてきます。

「ちょっと、やめてください。人を呼びますよ、ちょっとー」と強めに言い、抵抗しました。

男は、「いや、若いこの肌を見るのは久しぶりだよ、いいじゃないか、減るもんじゃなし、お前だって見せたかったんだろ?」

私は逃げようとしましたが、男の力に敵うわけがなく、倒されキャミソールを捲られオッパイを掴むと舐めだしました。「イヤ、ちょっと、やめてー」と口にするものの、舌使いが私の体を反応させるんです。

「イヤっ、ダメ」男は「いいから、俺が気持ちよくさせてやるから、ほら、こっちはどんなもんだ」と片方の手で私の両手を掴んだまま、ショートパンツとショーツを器用にずらし下ろしたのです。

下半身が、ヘアーも、曝け出され私は足を閉じようとしましたが、男の体が障害になって股は開いたままです。

私の両足を膝から広げると、「おいしそうなマンコだな。今までに何本咥えたんた?どれ、味見してやるから」とマングリ返しにして舌を這わせました。

私はイヤイヤとお尻を動かしますが、自分が男にされている光景と、男の舌と指に既に体も心もエッチモードになって喘ぎ声が出ました。

「あっ、ダメ、そこ感じる。」「そうだろ、素直になるのが一番かわいいぞ、ほら、もっと気持ちよくさせてやるからな」男はマンコに指をジュポジュポし、クリも苛めます。

「おまえ、こんなに感じて可愛いな。俺の口の周りもお前のマンコもグチョグチョだ。ケツにまでヨダレたらして、どれ、俺のも気持ちよくしてくれ」

男は自分のズボンもトランクスも脱ぐと、私の顔に股がるようにして、チンポを口の中は入れてきました。

汗臭さと体臭が気になりながらも、黒黒した立派なチンポを私は可愛がりました。男は私と体を前後、上下に体を入れ替え、シックスナインにしました。

見知らぬ男に、お尻の穴も見られ、舐められ、指も入れられました。私もチンポだけでなく、お尻の穴も舐め、指を入れました。

まだチンポは入れてもらっていないのに、何回もイキました。

「ねえ、チンポ入れて、このデカイの入れて」と私からお願いしました。「そうか、欲しいか。これを入れたらお前は他のチンポじゃ満足できんくなるぞ」

私は「早く入れて」と私はお尻を男に向けました。「おいおい、最初から後ろからねだるとは、お前は好きモンだな、どれどれ、チンポで味見してやるか」

両方のお尻を捕まれ、お尻を開きマンコもお尻の穴も開かされます。私は今か今かとお尻を突き上げると、男はチンポの先ををお尻やマンコに当てがい焦らします。

「イヤだ、焦らさないでチンポちょうだい、マンコにちょうだい、早くー」

男は「仕方ないなー、ほらちゃんと味わえよ」とチンポをメリメリっと突き刺してきました。

奥まで届かないうちに、私の体はビクビクっと反応します。圧迫されるのに、マンコだけではなく身体中からマン汁が垂れるようなフィット感がたまりません。男が動くたびに、マンコがグチュグチュと反応し、私も腰を動かします。私のイヤらしいマンコもお尻も見てと言わんばかりに、自らお尻を開きます。

男がお尻の穴には指を入れてきます。私にはかなりの刺激になって、「マンコ突いて」とねだります。

男は自分が寝た上に私を跨らせました。私は足をM字に開き、結合部分を見せます。男は大きくなったクリを指でいじらせ、オッパイを男が揉みます。

「ダメー、感じる、気持ちいいー、こんなの初めてー」「そうか、大したマンコしてこなかったな」

男は正常位にすると一気に攻め立てます。私は身体中が飽和された感覚になりました。

グチュグチュとした音が、ビチャビチャとなり、お尻の下が濡れてるのがわかりました。私はチンポが入ったまま潮を吹いたようです。

男がうぅーっと唸らような声を漏らしだすと、それまでより力強く奥へ奥へと挿入し、男が放出しました。

中でドクドクとし、体が離れると中から流れ出ました。私は何かに取り憑かれたように、男のぬるぬるとしたチンポを舐めました。

男のチンポはまだソソりたっています。その後も夕方まで男のチンポで可愛がってもらいました。

-終わり-
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