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いじめっ子が怖くて逆らえない僕は、言われるがまま姉を盗撮

投稿:2025-07-27 16:33:51

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名無し◆UIRVgCA

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

高校受験に失敗した僕は、地元のヤンキーが集まる底辺工業高校に入学することに

これが最悪の始まりだった

気が弱くコミュ障気味の僕はクラスにまったく馴染めず、そのうち同じクラスのヤンキーに目をつけられイジメの標的になってしまう

毎日先生がいないときを狙い、僕の財布からお金を取ったり、昼飯を盗まれたり、今思うとイジメどころか犯罪だと思われる行為を常日頃から受けていた

最初は抵抗していた僕も、ヤンキーの圧力と暴力に耐えきれず、そのうち大人しく従うようになってしまった

あの時に親や先生、警察に相談していればこんなことにはならなかっただろうが、当時の僕は気が弱い割にプライドは無駄に高く、相談するのをためらってしまっていた

唯一の安らぎは家に帰ると元気のない僕を心配してくれる姉

姉は大学生で、近くにアパートを借り一人暮らししているがさみしいのか毎日ご飯を食べに来る

僕とは違い親しみやすいかわいい顔をしていて、にゃんこスターのアンゴラ村長似、そこまで飛び抜けたルックスでもないのが、親近感もわいて人気なようだ

同年代の子と比べてもスタイルがよくおそらくDカップくらい、恥ずかしがり屋で人見知りしてしまうくらいしか欠点らしい欠点のない自慢の姉

「大丈夫?元気ないみたいだけど」

「うん…」

「なにかあったらお姉ちゃんいつでも相談乗ってあげるね」

「ありがとう…でも大丈夫、なんでもないよ」

(お姉ちゃんのことはアイツにバレないようにしないとな…)

きっとアイツのことだ、僕にかわいい姉がいると分かればいろいろ言ってくるだろう

それだけは避けなければならない、僕は不安を感じながら家では気丈に振る舞い学校では姉がいることをバレないように気をつけていた

しかし、状況はどんどん悪くなる

抵抗しない僕に対して、次第にエスカレートしていくヤンキーの要求

「殴られたくないなら万引きしてこい」

「電車の中でスカート内盗撮しろ」

断ればまた暴力を受けてしまう…恐怖に支配された僕は、犯罪行為とわかっていながら言われたことを実行する

幸い、バレることはなかったので大事にはならなかったが僕の心は罪悪感でもう限界でした

さらに追い打ちをかけるようにヤンキーはスマホを見せてきた

「これ見てみろよ」

そこには僕がおどおどしながら万引きしている姿や電車内で女性のスカート中に小型カメラのついた靴を忍び込ませる姿が記録されていた

「そんな…」

「あ~あ、お前こんなことしてるって知られたら下手したら退学、最悪刑務所行きかもな」

「そしたら親だって悲しむし、この街にいられなくなっちまうな」

ヤンキーは笑いながら可能性のある最悪な状況を僕に吹き込む

「やめろよ!お前の指示のせいだろ」

「あ?何だその態度、わからせてやるよ」

あまりの理不尽さにカッとなり怒ったぼくを力いっぱいボコボコに殴るヤンキー

「ごめんなさい…もう許してよ…」

「おいおい、謝るときは土下座だろ?ほら早くしろよボケ」

頭を地面につけ土下座する僕、悔しさで涙が止まらない

「まだ誠意が足りねぇな、おい服全部脱げ」

「それは勘弁し…」

「あ?また殴られたいのか?」

「わかりました…」

裸になり再度土下座する僕、するとピロリンと音がした

ヤンキーは一部始終をスマホの録画モードで撮影していたようだ

「お前人生終わったな」

「そんな…」

絶望する僕にヤンキーは取引を持ちかけてきた

「お前姉ちゃんいるだろ?ちょっと盗撮してこいよ、断ったら全部ばらまくからな」

「なんで姉ちゃんのこと…誰にも言ってないのに」

「〇〇の兄貴がお前の姉ちゃんと同級生って聞いたんだよ、わかったらさっさと撮ってこい!」

最悪だ、どうしよう…

恐れていたことが現実になってしまった

小型カメラ、充電器型カメラ、ペン型カメラ等を渡された僕は断れるはずも無く姉を盗撮することに

いつものように晩御飯を食べに来る姉

椅子にカメラを仕掛け対面に座り撮影を始める僕

(どうかバレませんように…)

「どうしたの?顔色悪いけど…」

「え…い、いやちょっと体調悪くて」

大好きな姉を盗撮してしまった…自己嫌悪から心配されるくらい挙動不審になってしまっていた僕

後日、ヤンキーに撮れた映像を渡す

「せっかくだからお前も見ていけよ」

見せられた映像には絶望の光景が

聞き覚えのある声と生活音、そしてレンズにはバッチリ姉の下半身が写し出されていた

部屋着のゆったりしたスカートの隙間から足を動かすたび、飾り気のないパンツがチラチラと薄暗く見えづらいが確かに記録されていた

「おーなかなかだな!でもまだまだこんなんじゃ満足できねぇよ」

「そんな…」

これで許してもらえる、その考えは甘かった

ヤンキーはこれじゃ足りないともっと過激な映像を要求してきた

「もっと裸とかオナニーしてるとことか撮ってこいよ」

頭がおかしくなっていた僕は要求を受け入れ、もっとすごい映像を撮ることに

(姉ちゃんごめん…アイツのせいなんだ…)

僕は合鍵を使い姉の家に侵入し、部屋の至る所にカメラを設置

そそくさと逃げるように家に帰る

後日、予定通りカメラを回収しダッシュで帰宅

自分で映像をみるのが怖くなった僕は確認もせず、ヤンキーにそのまま渡した

「ありがとよ」

それからしばらくはイジメもなくなり、ヤンキーは満足してこれで開放されたと思っていた

しかし、それは僕の勘違いだったようだ

ある日、ヤンキーの家に呼び出された僕

「な、なんの用?」

「まあそうビビるなよ、これでも見て落ち着け」

テレビ画面には見覚えのある風景が…

これは…姉の家だ

「すげーの撮れてるぜ、編集大変だったけどその価値アリだね」

冷や汗まみれ、心臓バクバクさせながら恐る恐る画面を見る

姉が脱衣所に入ってきた所からスタート

カメラにまったく気づいてない様子の姉

ローアングルから映し出された映像には姉の姿が全身画角に入るように映っていた

このままじゃ姉の裸を見られてしまう…

しかしこれはもう撮り終えられたもの、僕はただただ正座して映像を見るだけだ

清楚な薄手の白ニットにヒップラインの強調されたスキニージーンズ

姉が白ニットを捲り脱いでいくとブラに包まれた大きな胸があらわになる

その瞬間、服に胸が引っかかり上下にぷるんと揺れていた

次に前かがみになり脱ぎづらそうなジーンズをグイッとずり下げる姉

すると、隙間がなかったのかパンツも一緒に脱げてしまい、きれいな色をした割れ目が…

警戒心0、鼻歌まじりで後ろに手を回しブラのホックをはずし生乳も披露してしまった

「うーん、ちょっと太ったかな?」

鏡に写る裸の自分をみながらお腹まわりの肉をつまみ、盗撮されてるとも知らず1人つぶやく姉

そのまま姉は浴室に消えていった

「な?すげーだろ」

僕が仕掛けたカメラとはいえ、こんなにはっきり写るとは思ってなかった僕

ショックで何も言葉が出ない

「まだまだ、こんなのも撮れたぜ」

次に見せられたのは姉の自室での映像

リラックス中なのか、薄手の部屋着でべッドに寝転んでスマホをいじっている姉

よく見ると右手を下半身の中に入れ、腰をくねらせている

しばらくすると、体を起き上がらせて脚を立ててベッドの上に座り直し、下の服全てを脱ぎ捨てアソコを指でまさぐっている姉

(姉ちゃん…まさかオナってるのか)#ブルー

初めて見る姉のオナニーに釘付けになる僕

「ん…んっ…♡」

指を入れてモゾモゾと動かし、雌の声を漏らしながら時折体をビクッと震わせている姉

息遣いが徐々に激しくなり足を広げアソコが丸出し状態になる

「ひあっ・・・・・・やあぁ・・・・・・くぅうんっ…………あ、あぁん・・・・・・ひああっっ!」

「あっっ、ああッ!あっあっ、あっ、ああっ!ああッあアァアアアッ!!はあっ、はあっ、イックッ!♡はあっ♡」

ここ一番の大きさで体をビクッと震わせてぐったりした姉

どうやら姉はイっちゃったみたいだ、映像はそこで止められた

「いや〜お前のおかげでいいオナネタができたよ」

「この動画、ばらまかれたらお姉さん普通に生活できなくなっちまうな(笑)」

「!!そ、それだけは勘弁して…」

僕は必死にお願いしたが、ヤンキーはにやけ顔でこう言った

「ばらまかれたくないならお姉さんとセックスさせろ」

「無理だよ…セックスなんて、姉ちゃんが許してくれないよ…」

「許してくれなくてもいいんだよバカ、睡眠薬使って眠らせてやっちまえばいいんだからな」

どうしよう…このままじゃ姉の痴態が知らない他人にバレてしまうか、ヤンキーに犯されてしまう

僕は悩みに悩んでひとつの決断をした

「…1回やれば動画は消してくれるんだよね?」

「ああ、やれれば満足だから消してやるよ、ただしセックスできたらの話だからな」

「…わかった」

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほぼ同様の体験談が何年も前からあります。これは…新作とは思えません。

    1

    2025-07-27 22:22:19

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